猫コス天祈ちゃんシチュエーション説明SS
白と水色のジョイントマットが雑に敷き詰められた、床だけがキッズルーム風の歪な室内で、天祈ちゃんはピンクと白を基調とした、裸よりもいかがわしい衣装を着せられていた。肩までの長さの髪はツインテールに結えられ、その結び目には小さいぬいぐるみが括り付けられている。
「んふふ…せんせぇ、どう?ネコミミとしっぽ、すごく似合ってるでしょ?にゃんにゃん♡」
天祈ちゃんは楽しそうに、少しいたずらな笑みを浮かべる。この過激な衣装を着せられてもなお、天祈ちゃんは恥ずかしがるどころか大人をからかう余裕すらあるようだ。
「●学生にこんな格好させて、首輪とリードまで付けさせちゃうなんて、せんせぇはほんと、どうしようもない変態さんだねぇ…?」
天祈ちゃんは、わざと見せつけるようにしてその場で猫のように身体をくねらせる。すべすべの幼い肌が、惜しげも無く眼前に晒される。
そして、猫グローブをはめた手で自分の首に繋がれたリードをくいっと引っ張った。密室に鈴の音が響く。リードが胸部の紐に引っかかり、危うく彼女の未成熟な頂が露になりかける。惜しい…
「ん~、せんせぇ、あのに触りたいの?でも、我慢しないとだめだよ?♡」
天祈ちゃんは、相変わらず目の前の大人に危害を加えられるなどとは微塵も思っていないような、余裕たっぷりの微笑を浮かべている。その紫紺の瞳には、挑発するような光が宿り、まるでこちらの反応を楽しむかのように、いたずらめいた色を滲ませていた。どこか誘うような仕草すら、本人にとってはただの遊びなのかもしれない。
「やーん、せんせぇのお顔、こわ〜い♡今襲われたら、無力なあのは負けちゃうかもだにゃん♡」
彼女はそのまま両足を開き、さらに挑戦的な姿勢で楽しそうに挑発してくる。
こ、このメス猫…調子に乗りやがって…絶対にわからせてやる… !!!!!
クロロン
2025-03-02 11:52:40 +0000 UTC口口犬
2025-03-01 03:52:56 +0000 UTCはばな
2025-02-27 13:27:04 +0000 UTCぬい
2025-02-27 13:02:02 +0000 UTC那由他
2025-02-27 12:00:25 +0000 UTCひかるネボス
2025-02-27 10:27:40 +0000 UTCXION
2025-02-27 10:11:00 +0000 UTCリベット
2025-02-27 10:10:21 +0000 UTCあ
2025-02-27 10:07:30 +0000 UTC