サウナで汗を流そうと思った黄瀬ナツメ。
だがそこにいたのはいやらしい目つきで黄瀬ナツメを見る中年男性たちだった。
「ぐへへへへ、にぃちゃんいい身体してんねぇ」
「オジさんたちにたっぷりサービスしてくれよぉ」
「なっ…!なに言って…」
いきなり現れた中年男性たちに黄瀬ナツメは囲まれて身体を弄ばれる。
「ぐへへ、いいおっぱいしてんじゃねえか。そんないやらしい筋肉してさぁ、男を誘ってんでしょ?」
「オレはただサウナで汗を流そうと……」
「まぁまぁ。俺たち、君の事知ってるよ。黄瀬ナツメくん!」
「!な、なんで……」
「プロボクサーの卵だもんねぇぐひひ」
「俺たちオジさんたち、君みたいな子大好きなんだよねぇぐひひ」
「や、やめろ……!」
中年男性たちは強引に黄瀬ナツメの身体をベタベタ触る。
「ぐっへへ!いい身体してんねぇ!乳首もピンクでかわいいし……」
「あへっ……!?」
乳首をコリコリされると黄瀬ナツメは変な声が出てしまう。
「おっ、乳首感じるんだねぇ。いやらしい子だ」
「あっ……やめっ……!」
ナツメの意思とは裏腹に、中年男性のいやらしい手わざでちんぽがぐんぐん硬くなってしまうナツメ。
「おっ、ちんぽ硬くなってきたねぇ」
「……はぁ?ふざけんな変態……」
黄瀬ナツメは男を睨み付けるが、身体は正直に反応してしまう。
それを見て男たちはニヤリと笑った。
「ぐひひ……そんな怖い顔しないでよ。オジさんたちといっぱい気持ちよくなろうよ」
「い、いやだ……!」
黄瀬ナツメは必死に抵抗しようとするが、男たちに押さえ付けられて動けない。
そして……
「さぁ、たっぷり可愛がってやるぞぉ!」
「やめろ……あっ!!♡」
サウナの中で黄瀬ナツメは快楽に堕ちていくのだった。
「や、やめろ……あっ♡だ、だめっ……♡」
「ぐひひ……いい声で鳴くねぇ」
このた
2023-12-31 09:43:18 +0000 UTC