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【限定小説】30倍彼女に犯されて(最終話)~豹変する女神~

僕は春から、性的ないじめを日常的に受けるようになった。 お泊りデートをするとき、春は必ず僕をお風呂に誘って一緒に入った。僕は彼女の巨体を一生懸命洗わされ、春はその様子を微笑みながら見守る。そして数十分かけて春の裸体を洗い終わると、春は僕を片手で持ち上げ、僕の身体を洗うために自分の身体に擦り付けて泡を塗りたくるのだった。 僕は抵抗することもできず、ひたすら春のむっちりとした裸体に押し付けられて何回も射精させられる。…そして最後に、春は必ず僕が喜んでいるかどうか確認し、「良かった、喜んでくれて♡」と改めて微笑むのだった。 そんな関係が、少しづつ日常にも表れるようになってきた。 以前は一緒に手を繋いで外を歩くとき、歩幅の小さい僕のペースに春が合わせてくれていた。…でも、最近の春はゆっくり歩いてくれない。春の大きな脚が遠慮なく作り出す歩幅は圧倒的に大きく、僕は子供のように手を繋がれたまま、小走りで付いていくしかなかった。 なのに僕は、その巨大な脚が作り出すダイナミックな歩幅、スケール感にすら興奮していた。春はそんな僕に気づいているからこそ、わざと自分のペースで歩くのだった。 今日は、一緒に近所のペットショップに入った。 「「わあ…見て、この子すっごくかわいいよ~」」 春が上の方にあるケースの犬を見て、可愛くはしゃいでいる。 「うーん、ここからだと見えないかも…」 「「持ち上げたげるね」」 春は躊躇なく僕の脇の下に手を入れて、赤ちゃんみたいにだっこして持ち上げた。 「ちょ、ちょっと…」 体格の小さな彼氏にとって、外でやられると一番恥ずかしい行為。プライドの高い男なら怒ることも珍しくない。…以前僕に気を遣っていた春からは、考えられない行動だった。 「「ほら、見える?」」 ぎゅっ…ぎゅっ… 「う、うん…」 後ろから押し当てられる胸の感触と匂いで、目の前の犬に全く集中できない。彼女の胸に抱きしめられている様子を、店内の客に見られているという屈辱感でいっぱいになる。 とんっ、とんっ… 「あっ、ちょっと…」 「「……♡」」 後ろから伸びてきた指が、僕の股間を軽く撫で上げる。それだけのことで、全身にぞくぞくっ…と刺激が走る。僕が顔を赤くして振り向くと、春が黙ったまま微笑んだ。 また今日も、この大きな彼女に弄ばれるのだ。 ------ ソファに二人座って、テレビを見ているとき。 「「ねえ、ゆうくん」」 「何?」 横に座った春が、自分のバッグからごそごそと何かを取り出す。取り出したそれは…スプレー缶のようなものだった。 「それは…?」 「「"痴漢撃退縮小スプレー"だよ。ニュースとかで見たことない?」」 知っている。最近開発され、ニュースでよく話題になっているスプレーだ。痴漢やその他犯罪などに巻き込まれた際に、危険な人物に向かって噴射することでその身体を縮小させることができるというもの。一度縮小された人間は、同梱されている復元スプレーを吹きかけられるまでは元に戻らないらしい。 …どちらかというと、これは男性に痴漢を行う女性に対して使うことを想定したものだった。女性が大きな体格を生かして男性に痴漢を行う事件の多さは、近頃社会問題化していたのだ。 「うん、知ってるけど…春、買ったんだね」 「「そう。…あのさ」」 「…?」 「「これ、使って遊んでみない?」」 「遊んでみない、って……」 「「もっと大きい私に、いじめられたくない?」」 静かな声で、囁くように言う春。春がスプレーを取り出した意図を知り、急に動悸が止まらなくなる。 「ぼ、僕を…縮めるってこと……?」 「「うん、ちょっとだけ…。大丈夫、優しくしてあげるから」」 危険そう。怖い。そんな言葉はいくらでも言えるが…それを超えるドキドキした気持ちを、僕は感じてしまっていた。今よりも、春の身体が大きくなる。そんな大きな春に、どういじめられるのだろう。 「わ、わかった…」 僕に拒否権はなかった。 「「えへへ♡…じゃあ、そこに立ってくれる?」」 春に促され、ソファの前の床に直立する僕。ソファに座った春はスプレーを手に持ち、僕の顔にそれを向ける。 「「目に入らないように、瞑っててね」」 言われるがまま目を瞑る。 プシュウゥゥゥゥ……… 顔に気体が吹きかけられるのが分かる。無味無臭のそれが、人を縮小させる効果を持っているとはにわかに信じがたい。目を瞑ったままの僕は、本当にこんなものが効くのだろうか、と半ば半信半疑だった。 「「目、開けていいよ」」 促されるまま、目を開ける。 「え……」 視界には、肌色の大きな柱2つのみが入っていた。さっきまで春と向き合っていたはずなのに、視界が全く違う。…その二つの柱が、春の足とふくらはぎであることに気づくまで、かなりの時間を要した。 「え…嘘……こんなに、大きく…?」 「「よっと」」 ズンッ!!ズンッ!! 「ひっ…!!」 目の前の巨大な柱、もとい足が、音を立てて動く。この足の持ち主が立ち上がったのだ。巨大な質量を持ったものが動く迫力と、感じたことのない地響きに、僕は身体を硬直させてしまう。 「「ほんとにちっちゃくなっちゃった…」」 はるか頭上から響き渡る、女の子の声。聞きなれた春の声のはずなのに、その音量と出所だけが、異常な大きさと高さだった。僕は恐る恐る、声がした上空を見上げる。 「あ、ああ……はる……」 月並みな表現だが、まるで怪獣がそこにいるかのような光景だった。高層ビルのような巨大な物体が、部屋の明かりを遮って僕の小さな身体に影を落とす。信じられない大きさだった。僕の目の高さにある素足でさえ、その前後のサイズは僕の身長を軽く超える大きさで。もしあの素足にぶつかられでもしたら、簡単に命を失ってしまうだろうと想像してしまう。 「「あはは、私、おっきいでしょ」」 天界から楽しそうな声が響いたかと思えば、目の前の立派なふくらはぎがもぞもぞと動く。その上に伸びる巨大な太ももなど、自分と大きさを比べる気にもならなかった。スケールが違いすぎる。巨大な建造物と自分の大きさを比べるような、そんな途方もないスケールの違いなのだ。これが、僕の彼女の脚。上半身を支える、身体のパーツの一部。さっきまで彼氏彼女として触れ合っていた、同じ生き物とは到底思えなかった。 そして今さら、自分を纏っていた服が無くなっていることに気づく。正確には、服だけ覗いて僕だけ小さくなったのだ。裸の小人と、服を着た巨人。そこにも、両者の立場の違いが暗に現れているようだった。 春の太ももの上に鎮座する、巨大な上半身を視界に入れようと首を上げた時。 「「良く見えないなあ」」 グンッッッ!!! 「ひぇあっ…!!!??」 巨大な建造物が、こちらに向かって倒壊してきたような光景。すさまじい勢いで、ピンク色の巨大物体が落下してくるのだ。僕は簡単に悲鳴を上げ、腰を抜かして床に倒れ込んでしまう。 「「え、これだけで…?」」 倒れ込んだ僕を、高みにある春の顔が覗きこんでいるのが見えた。今の天変地異のような現象は、春がしゃがみ込んだだけだった。ピンク色のニットを着た春が、僕の顔を見ようとしゃがみ込んだだけ。僕は、そんな彼女の日常的な動きに怯え、腰を抜かすという失態を犯していた。 「「大丈夫?」」 真面目な顔で心配されて本気で恥ずかしくなり、すぐに何でもなかったように立ち上がる。 「だ、大丈夫大丈夫。ちょっと足を滑らしちゃって」 「「ふーん?」」 僕の言葉を聞いた春は、にやっと笑うと、再び脚に力を入れて立ち上がった。大きなふくらはぎや太ももの筋肉が盛り上がり、春の超巨体を支えている。先ほどまでのぞき込まれていた春の顔は一気に上空へと消え、巨大な胸に隠れて見えなくなってしまう。 「春…?」 「「よいしょっ」」 「うわあぁぁっ!!!」 再び、こちらにむかって倒れ込んでくる巨体。先ほどと同じ光景のはずなのに、反射的に後ずさろうとして後ろにこけてしまう。しゃがみ込んだ春の巨体が、無残に倒れ込んだ僕の身体の上部に覆いかぶさるように鎮座していた。改めて、巨大すぎる。以前はしゃがみ込んだ春と立った僕が同じくらいの高さだったが、今は春のくるぶしに届くのが精いっぱい。しゃがんだ春の腰や、折りたたまれてむにっ…♡と変形した太ももやふくらはぎには、到底届かない。 「「あはは、私しゃがんだだけだよ?」」 春は面白がっているが、僕の視点から見る春の身体の大きさは、本当に恐怖を覚えるレベルだ。動かない巨大な建物は見たことがあっても、こんな大きさのものが有機的に動いている様子を目の当たりにしたことはなかった。彼女にその気があれば、簡単にその素足の下に敷かれ潰されてしまう。 「う、うん…ごめん」 何故か謝罪の言葉が口をつく。春が危険なことをしないと分かっていても、本能的に春に逆らわないようにという意識が働いていた。 「「掴むよ」」 ぐわっ…!! 「わっ…待って……!!」 巨人の手が一気に近づけられる。僕の身体よりも大きな手のひらがかざされる。周囲が春の手のひらの熱気と匂いでむわっ…♡と蒸される。怖がる僕を気に留めず、そのまま手のひらは畳みこまれる。 ぎゅうぅっ…♡ 「「ゆうくん、手で掴んじゃった…♡」」 「ひいっ…」 全身を全ての方向から圧迫される。想像していたよりもはるかに強い力で締め付けられる。周囲を覆う手のひらの肉の厚さと力強さが、抵抗しても意味がないことを分からせてくる。握りつぶされる怖さで、指先一本さえ動かせない。 ぐんっ…!! 「「よいしょっと」」 ぼすっ…… 僕を握る手が、巨人の身体が、一斉に動く。異常な速さで景色が流れ、耐えがたい重力変化にさらされる。その全てが止んだ時、僕を握った手のひらは、春の顔の目の前に持ってこられていた。春は、僕を握ったまま立ち上がり、そのままソファに座りなおしたのだった。 「「人形みたいになっちゃったね」」 ぎゅっ…ぎゅっ… 「うげっ、ごほぉっ!!!」 (内臓が潰れるっ…!死ぬっ…!) 僕の小さな身体を、春が戯れの一環でにぎにぎする。そのリズミカルな動きに合わせて、僕の内臓が異様なほど圧迫され、そのまま破裂するのではないかという寸前で解放される。 「「あっ、ごめん…これだけで苦しいんだね」」 僕の異常な反応を見て、春が握る力をふっと弱める。 「げほっ、げほっ…」 危険な圧迫から解放された僕は、涙目で何度もむせる。春が軽く手を握るだけで簡単に殺されうる体格差であることを実感する。 「「ほら、この上で休んでいいよ」」 僕を握っていた手が、上を向いて開かれる。僕は3~4畳ほどの手のひらの上に仰向けに倒れ込み、肩で息をする。背中側にむにむにと柔らかい手のひらの肉の感触が当たる。さっきまで僕を襲っていた手のひらの上で休んでいる矛盾を感じつつ、全身を緊縛された疲労で動くことができない。 「「ほんとにちっちゃいなあ…」」 春はため息交じりに、手乗りになった彼氏の身体を人差し指で撫でる。春が何気ないスキンシップを取るたびに、僕の身体は身構えてびくっと反応してしまう。 「「お詫びにちゅーしてあげようかな…♡」」 「え、……」 「「んんっ…」」 むにゅぅ…♡ (く、くちびるおっきい…熱い…!!) 自分の足から上半身まで全てを覆いつくすこのピンク色の物体が、僕の彼女の唇だとは信じられない。全身を柔らかく包み込む愛の接吻を受け、たちどころに幸福感に包まれる。 「「ふー…♡ふー…♡」」 (息が…!) 春の鼻から放たれる息が、口づけされている僕に思い切り降りかかる。僕の視点からは春の唇と鼻しか見えず、唇から漏れる口内の濃い匂いと激しい鼻息に空間を包みこまれる。恋人にキスされているとは思えない生々しい光景だが、僕はどこか充足感のようなものを感じていた。 そんな穏やかな気持ちは、すぐに取り上げられる。 「「……♡」」 ちゅうぅぅぅぅぅっ………!!!! 「!!??!??痛い痛い痛い痛いっ!!!」 僕の上半身をはむはむ挟んでいた唇が、突如激しい吸引を始めた。皮膚が変形するほど強く吸い込まれ、そのまま破けてしまうのではという程の痛みを味わさせられる。 「「……ちゅぱっ…」」 「っはあっ…!!…な…ああ…」 巨大な唇がぷるんっ…と離れた瞬間、身の毛がよだつ光景が目に入る。…たった今吸い付かれていた上半身が、大きな痣で覆われていた。 「「この前もキスマークつけちゃったけど…それとは比べ物にならない大きさだね…♡」」 春が唇をぺろん、と舌で舐め取りながら言う。こんな大きな痣が、キスマークだというのか。一歩間違えれば大怪我になるんじゃないのか。春の能天気な台詞と、身体に刻み込まれた痣の痛々しさのギャップが、恐ろしかった。 「「次は脚かな…」」 再び近づいてくる、悪魔の唇。 「やめてっ!!痛いからっ!!はる「「ちゅうぅぅぅぅ………♡」」 僕の悲鳴を、春の大音量のリップ音が容赦なくかき消す。僕の下半身はむちむちの唇に吸い付かれ、目の前には巨大な鼻。必死でその鼻を殴るもびくともせず、ひたすらえっちな音を響かせながら吸引が続く。 「「じゅぱっ…♡」」 「いやだっ、いやだっ……」 ものの数秒で、脚全体が痣で覆われた。じんじん、ひりひりという痛みを通り越して、脚の皮膚の感覚が無くなっている。 「「つぎはー…♡」」 「もうやめてくれっ……!!」 僕はたまらず、起き上がって逃げようとする。そして、直ぐに絶望して止まる。ここは春の手のひらの上。その下を見れば、目もくらむような高さだった。最初から、逃げることなど不可能だったのだ。 「「おとなしくしなさいっ♡」」 ちゅぷっ、ちゅうぅぅぅぅぅ…♡ 「ああああああああっっっ!!!」 背を向けた僕の背中にむちゅうぅぅ…♡と唇が吸い付き、そのまま僕をうつ伏せの状態で手のひらに組み伏せる。女の子の可愛らしい唇の力に対して、僕はあまりにも無力だった。 ちゅうぅぅ…ちゅぱっ…♡むちゅっ…じゅぱっ…♡ 「いやっ、やめてっ、ぎゃんっ…!!」 吸い付いては離れ、吸い付いては離れ。春は何度も何度も、巨大なキスの雨を降らせる。その度に背中には激痛が走り、途方もない大きさのキスマークが付けられる。何度やめてと叫ぼうと、大きな唇がちゅぱっ…!!と弾けるリップ音で全てがかき消されてしまう。痛みに耐えかねて身体を必死でよじらせても、春の方に向いた身体の部分が無差別にキスされる。背中も、お尻も、お腹も、顔面も…余すところなく、暴力的な愛の形を刻み込まれる。 「「んんーー♡……ちゅぱっ…」」 恐ろしいリップ音が止まる。全身痣だらけになった僕は、ただただ頭を抱えて震え続けた。 「「……♡……ちゅぱっ…♡」」 「ひいぃぃっ!!!」 「「あはっ♡私が唇の音鳴らすだけで、そんなに怖がっちゃうんだ…♡」」 頭上からリップ音が鳴り響くたび、僕は無意識に恐怖するようになってしまっていた。春にかけられている言葉の意味すら、よく分からない。ただただ大音量で言葉責めされていることだけ、何となく理解できた。 「「ゆうくんが喜んでくれて、良かった♡」」 春の言葉に、初めて気づいた。自分の股間が激しく膨張していることに。 「なんでっ…なんでっ……」 「「おっきな唇に痕つけられて…興奮しちゃった…?♡」」 そう言いながら、春はその凶器ともいえる唇を、わざと僕に近づける。 「違うっ…!!こんな、痛いこと…!!」 どれだけ弁明しても、股間は収まらない。刺激に飢えた竿が、びくんびくんと跳ねている。…今気づいた。春の唇は、僕の股間に一回も吸い付かなかったのだ。春は乱暴にキスマークを降らせつつ…僕の興奮を焦らしていた。 「「はあぁぁぁぁ………♡」」 「ああっ……!!あああ……!!」 トドメと言わんばかりに、蒸し蒸しの吐息が全身に浴びせかけられる。春の唾液の濃い匂いが吐息に溶け込み、えっちな口内の匂いを肺に直接ぶち込まれる。 …気づいたら、自分の竿をしごき始めていた。 「「素直だね、ゆうくんは」」 愚かな自慰行為を始めた僕の頭を、春の指先が優しく撫でる。そしてそのまま、僕の身体を摘まむように持ち上げる。 「はあっ、はあっ、……はる…?」 「「あーーーん…♡」」 はむっ…♡ 僕の身体は、大口を開けた春の口内に飲み込まれた。 「ひいっ…!!なにっ…!?!?まって……!!」 僕は春の口内でうつぶせの状態で、顔だけ唇の外に出る格好で咥えられた。首から下が、サウナのように蒸し暑い口内環境に閉じ込められる。 にゅるぅぅーー…♡ 「あああんっ!!!」 僕の身体の下に鎮座していた巨大な舌が、ゆっくりと僕の全身をねぶっていく。べとべとの唾液に包まれた舌に全身を舐められるという、途方もない刺激。当然直接触れていた股間部は激しく膨張し、射精感が急激に高まっていく。 「はあっ…はあっ…」 と思うと、舌の動きは停止して。春の上唇と下唇が、僕の首をはむっ…はむっ…♡と遊ぶように撫でる。彼女の口内で弄ばれるという異常な状況への興奮と、万が一このまま食べられてしまったらという恐怖が混在し、頭の中がぐちゃぐちゃになる。彼女に食べられるわけがないと思いつつ、全身につけられた痣と痛みがそれを否定する。 このままいいように弄ばれると思った。が、唇から顔を出している僕の視界に、春の手がスマホを弄り出している様子が映り込んだ。 (え…?なんで……??) 僕を巨大な口内に咥えたまま、平然とスマホを弄り出す春。僕の全身を唾液漬けにして、股間部をざらざらとした舌の表面に密着させておいて、この行為。巨大な春による、究極の焦らしプレイだった。 にゅりいぃぃ……♡ 「あんっ!!!あああっ……!!」 突如にゅるにゅるの舌が動き出し、ゆっくりと僕の身体の前部分を洗いざらい撫でていく。巨大な舌のつぶつぶが何回も性器に当たり、そのたびに激しい快感が流し込まれる。 でも、それで終わり。 「はるっ、お願いだから……もっと……」 「「………」」 僕の声が聞こえているのかいないのか、春は無言でスマホを弄り続ける。それどころか、動画アプリを開いて動画を見始めていた。その動画の再生時間は、30分。まさか、それを見終わるまでこの状態で…!! ずりっ…♡ずりっ…♡ 「あんっ!!いやっ!!」 定期的に、思い出したように動き始める舌。その周期はあまりに遅く、僕の竿は爆発寸前の状態で延々とおあずけを食らう。たまらず巨大な舌に擦り付けようと腰を動かそうとすると、それを察知した春は舌を奥に引っ込めてしまう。すると僕の身体は春の口内でちゅうぶらりんになり、擦り付けるものは無くなってしまう。 「「んふふっ…」」 「ああああっ!!!」 春が動画を見ながら、たまに笑い声を上げる。口内の空気は激しく振動し、僕の股間にも強い刺激が加わる。彼女が軽く笑っただけで、快感によがらされている。それでも、イくことができない。僕はあまりに長く焦らされ、次第に頭が空っぽになっていく。 放置され、ねぶられ、放置され、笑い声に巻き込まれ、放置され。 どれくらい経ったか、頭で考えることもできなくなった時。動画を見終わった春が、唇に挟まれた僕の方へ指を伸ばしてきた。僕の頭を軽く摘まみ、そのまま唇から引き抜く。 「「んっ……♡」」 ぬとぉーーー……♡ 唾液でぐちょぐちょになった僕の身体が、春の唇からゆっくりと引き抜かれる。僕の身体と唇の間に唾液の橋がかかり、春はそれを可愛らしく噛み切る。唾液まみれの僕は、そのまま春の手のひらに優しく置かれる。 「ああ…あっ…ああ……」 絶望的なほど長時間、口内で焦らされ続け。僕はよだれを垂らしながら、爆発寸前の股間に猿のように手を伸ばそうとする。 「「あっ、だめ♡」」 その僕の手を、春の指が押さえつける。僕は両手を二本の指で手のひらに抑え込まれ、磔にされたような格好となる。一刻も早く射精したい僕は、強大な力で抑え込まれて再び絶望する。 「「ゆうくん、私にイかせてほしい??」」 悪魔のような囁きが上空から降り注ぐ。僕は女神様の方を見上げ、無言でぶんぶんと頭を縦に振った。 「「じゃあ、足を開いて、触ってくださいってお願いして」」 屈辱的な命令。こんな人の尊厳を踏みにじるような台詞を言っているのが春であるという違和感に、僕は気づく余裕などなかった。 性奴隷に堕ちた僕は、女神の命令に従うままに、両足を間抜けに開いた。 「触って…ください……」 「「よろしい♡」」 心底楽しそうな笑みを浮かべた春が、再び僕に唇を近づける。 「「ゆうくんから頼んだんだからね…♡」」 その台詞の不穏な響きに、僕は取り返しのつかないお願いをしてしまったと感じた。 「「せーの…」」 ちゅうううぅぅぅぅぅっっっ………♡♡♡ 「あああああああああっっっ!!?!??!?!??」 僕の股間を直接咥えこんだ唇が、これまでにない強さで激しく吸引を始める。既に爆発寸前だった僕の股間はあっけなく射精を迎える。 ちゅうぅぅっ♡ちゅぱっ♡じゅるるるぅー…♡ 「あんっ!!ああああっ!!いやあああぁぁっ!!!」 びくんっ!!びくんっ!!びくんっ!! 人に対する吸引とは思えない、一切容赦のない吸い付き。圧力の変化で潰され、唇の表面でもみしだかれ、唾液の海に蹂躙され、僕の性器は大量の精液を吐き出して止まらない。射精途中の性器に延々と快感を流し込まれ、絶頂が止まらない。あまりの気持ち良さに絶叫し、嗚咽し、涙を流す。 「「ちゅぱっ…♡まだまだ、出せるでしょっ♡」」 ぐりっ!!ぐりっ!! 「ぎゃんっ!!!あっあっ…!!やめてっ!!」 巨大な指が、僕の矮小な股間を遠慮なく圧迫してしごく。軽く立てられた状態の人差し指の腹がぎゅうぅぅっ…♡と竿を押しつぶし、そのまま前後に動かしてぐりんっ♡ぐりんっ♡と強引に愛撫する。 ドクッ…!!ドクドクッ…!! 「「まだまだ出るねー♡」」 何度も何度も射精しても、春の指の動きは一切止まることがない。指一本で身体を押さえつけて逃がさないようにしつつ、そのまま凶悪な快楽を与え続ける。僕は、春の指一本にすら手も足も出ない存在になったのだ。 「「よっと」」 春の人差し指が遠ざかっていったのも束の間、僕を乗せていた手の指が僕の身体を押さえつける。そのまま、片手で僕を押さえつけて股間をしごき続ける。 そして。空いたもう一つの手で、女神は再びスマホを弄り出したのだった。 「ねえっ、はるっ、やめてっ!!イきすぎて、しんじゃうからっ…!!」 女神は片手で僕を蹂躙しながら、性奴隷の懇願も無視してスマホを弄り続ける。あまりに絶望的な力の差に、自分の無力さに、涙が溢れ出す。 「やめてっ…おねがいっ…!!」 僕の泣き叫ぶ声に、春は僕を虐めていた方の手を顔の前に持ってくる。 「「………」」 じいっ…と、春の大きな目が見ているのは明らかに、僕の股間だった。 その股間は、相変わらずギンギンに膨れ上がっていた。 「「……ふふっ」」 春は軽く笑うと、再びスマホの方に意識を集中し出した。…春は、僕が喜んでいる限りは止めてくれない。僕がこの状況を喜んでいると、本気で思っているのだ。 ぐりっ…ぐりっ…ぐりっ…♡ でも。いくら気持ちを鎮めようと、春の指に強引にしごかれて何度でも股間が元気になってしまう。鎮まるどころか、春の片方の手だけで自由を奪われて犯されているという事実に、この期に及んでも、興奮している自分がいた。 「あっ…ああっ…はるっ……!!」 僕を押さえつける春の親指にしがみつきながら、もうこの快楽から逃げられないことを悟った。僕の身体が春に犯されることを受け入れている以上、絶対に春はやめてくれない。 結局、春が20分スマホを弄り続ける間、僕は一方的に犯され続けた。 ------ 目が覚めた。感覚的に、次の日の朝であることが分かった。 「僕…あのまま……」 もっとも近い記憶は、春の手のひらの中で強制的に射精させられ続けたあの地獄だった。僕は、何十分も犯され続けた挙句、そのまま気を失ってしまったらしい。 「ここは…ベッド…?」 むくりと起き上がり、寝ていた床がふかふかであることに気づく。いつもお泊りのときに寝ているベッドのはずだが、シーツの縫い目が見たことないくらい大きい。僕の身体は、昨日の夜縮められたままらしい。 と、いうことは。 「「おはよ、ゆうくん」」 突然、大音量の悩ましい声が響き渡る。びっくりして声の方を向く。 「で、でっか……」 そこには、巨大な壁のような生物が横たわっていた。大きな大きな僕の彼女が、横になって頬づえをつきながら、僕の様子を楽しそうに見つめている。その高さはちょっと低めのマンションくらいあり、左右に伸びた身体は大きすぎて視界に捉えきれない。淡いピンク色の女の子らしい寝間着を纏っているが、その大きさはただの女の子ではない、完全な巨大生物だった。 「「よく眠れた?」」 春が僕の方を見て、ふにゃりと笑う。僕はなんとなしに周囲を見渡す。後ろは真っ白な巨大壁。春の身体と壁に挟まれた場所で、僕は眠っていたらしい。 「う、うん…そうだね…」 本能的に、「逃げられない」と感じた。僕が一気にダッシュしたとしても、そこは春の大きな腕の射程圏内だろう。簡単に摘ままれて終わりだ。 (僕は…何を考えているんだ…?) 隣で寝ている彼女に対して、「逃げられない」という思考が働くなんて。別に、春は僕を逃がさないようにしているわけではないのに。…自分の思考にぞっとする。 「「そっか♪…今日、どうしようね」」 春は、昨日の夜のことなんてなかったみたいにいつも通り微笑んでいる。そのいつも通りの態度に、少しだけ安心する。昨日、僕がいくら泣き叫んでも聞き入れてくれなかった"あの春"とは違う。ほっとした僕は、自然な形で伝える。 「今日は午後から講義だから…とりあえず元の大きさに戻ろうかな」 「「うん…」」 春は一瞬言葉を切ると、 「「もう少しだけ、小さくなってみない?」」 「っ…!いや、もうさすがに…」 まだ、僕の身体を縮めようとしているのか。昨日のこともあり、僕はもう元の大きさに戻りたくて仕方が無かった。…春の指一本にすら勝てない状況に、息苦しさと慢性的な恐怖を感じ始めていた。 「「もっと大きな私、見てみたくないの?」」 春が、僕の性的な嗜好を見透かしたように囁く。今でも巨大すぎるのに、もっと大きな春の姿を想像する。僕は、それを望んでいるのか…? 「ごめん、さすがに怖いよ…」 「「だいじょーぶだって…♡」」 僕の言葉は聞き入れられず、春がベッドに置かれていたスプレーを近づけてくる。その脇に置かれた復元スプレーまでは、どう考えても届く距離じゃなかった。 (いやだっ……) 思わず、走り出す。これ以上小さくなったら、どうなってしまうか分からない。僕は行く先も分からず、ただスプレーから逃れようと必死に足を動かす。 「「どーん♪」」 ずんっ!!!! 「ひぃあっ!!!」 目の前に、巨大な春の腕が落下する。僕の逃げ道は、春の片腕によって簡単に塞がれてしまう。 「「小さくなーれ♡」」 プシュウゥゥゥゥ……… 大量の白いガスが、勢いよく吹きかけられる。あたりが全て真っ白になり、息を吸わないようにしていてもやがてガスを吸い込んでしまう。結局、大量のガスを吸引し、僕は眩暈でふらふらと倒れ込んだ。 (これ以上、小さくなることなんてあるのか…?) くらくらする頭を押さえながら、周囲のガスが晴れてくるのを認識する。その外にある世界がどうなっているか、考えるだけで恐ろしい。 そして、僕は新しい世界に送り込まれた。 「あ……ああ………」 僕の視界に映る、途方もない大きさの物体。こんな大きさの物体など、今まで見たことが無い。ましてや、それが生きている人間だなんて。 「「「ゆうくん、ちっちゃい…こんなに縮むなんて…」」」 (うるさいっ…!!耳が痛いっ…!!) 天から爆音が鳴り響き、思わず耳を塞ぐ。音量が大きすぎて、その内容を聞き取ることができない。ただ、春が何かを喋っていることは理解できた。 「「「1センチもない…5ミリ、くらい?」」」 (な、なに……"5ミリ"って、言ったのか…?) 脳を揺さぶる大音量の中で、衝撃的な言葉だけが認識できた。5ミリ。アリのような大きさ。僕が、そんな大きさまで縮んでしまったのか? 「「「よく見えないな~」」」 ぐわあっっっ!!!!! 「うわああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!」 天が、そのまま落ちてきたような感覚。視界を全て埋め尽くすレベルの大きさのものが、とてつもない勢いで降ってくる。まさに天変地異のような光景に、錯乱して下を向いてしゃがみこむ。 「「「あ、怖がってる…大丈夫だよ、ゆうくん」」」 ビリビリビリッ……!!! (痛いっ、耳もっ…頭もっ…!!) さらに近づけられた春の超巨大な顔から、暴力的な音量の声が降り注ぐ。いくら耳を塞いでも、簡単に貫通して脳に直接声が響いてくる感覚。虫のように小さくなることで、彼女の声すらまともに聞けなくなるなんて、想像だにしなかった。 「「「こっちむいて」」」 「…っ…はあっ、はあっ、……うわあっ!!!」 そこにあるものが何なのか、一瞬分からなかった。黒い大きな玉が、ぎょろっ、と動いている。…それは、春の眼球だった。 「「「ゆうくん、私の指先よりちっちゃい…」」」 僕の身体より大きな目で見つめられる。大きさの次元が、違いすぎる。まともに会話もできない。今、僕と春は、確実に違う空間を生きていた。 「「「んふっ……」」」 巨大な眼球が、天に昇っていく。僕はもう、春の全身を視界に捉えることができなかった。近づけられた春の身体の一部しか、まともに認識できない。 そして、 「「「んあー--……♡」」」 「!!??ひぎゃっ、あっ、あっ、ああっ…!!!」 むわああっ………♡♡ 再び、巨大な何かが天から下界に向かって近づけられる。ピンク色の、洞窟のようなもの。巨大な空間から、おびただしい熱量の空気が放出されている。その空気の質量は尋常ではなく、一瞬で自分の全身に大きな水滴が付き始める。その水滴なとろっ…と粘り気があり、異常に濃い唾液の匂いをまき散らしていた。 これは、春の唾液だ。そして、頭上にかざされた洞窟は、春の口蓋だった。 「「「ゆーうくん♡」」」 ビリビリビリッ……!!! 「ひぎっ…!!!」 至近距離で浴びせられる大音量に、再び空気が振動する。 「「「耳塞いじゃだめだよー♡ちゃんと聞いて…♡」」」 「ぐっ、くうっ、ぐふっ……」 女神の声が脳内に流し込まれる。僕は耳を抑えながら、上空を見上げる。おぞましいほど大きな唇が、ぐにゃり、ぐにゃりとその形を変えながら、言葉を紡いでいる。唇の細かいシワまではっきりと見える大きさ。過去に触れ合ったことのあるあの可愛らしい春の唇とは、到底思えなかった。 「「「なんで…大きくなってるのかな…?♡」」」 「はっ…?…っ!!な、なんでっ…!!」 倒れ込んだ僕の股間は、どくん、どくん、と脈を跳ね打っていた。 「「「私におっきな声出されて、興奮しちゃった?♡」」」 「そんなっ、そんなことっ…!!」 僕は必死で股間を鎮めようとするも、一度いきり立ったそれは一向に元に戻らない。僕は、何に興奮しているんだ。何に…! 「「「すぅー………あーーーーっ♡」」」 ビリビリビリッ……!!! 「あんっ…!!ああああっ……!!!」 春の声によって振動する空気が、僕の股間部を激しく刺激して。何にも触られていないのに、異常な快感が身体中を駆け巡る。 「「「もっと聞かせてあげるね…♡……あーーーーっ♡」」」 (耳が痛いっ…!!気持ちいっ…!!何だ…これっ…!!) 女神の声に全身を蹂躙される。女神が軽く口を開いて声を出すだけで、虫のような小人は全身を刺激する空気の振動に耐えられない。耳と脳が激しく痛み、股間は強烈な振動に脈打つ。 「「「ゆうくーん…♡私の声で、イっちゃえーーーー♡」」」 ビリビリビリッ……!!! わざと伸ばされた語尾が、空気の振動を長時間起こす。限界を迎えていた僕の愚息は、女神の声にめちゃくちゃに揉みしだかれ、なけなしの精液を搾り取られていく。 「あああああああっっっ……!!!!」 ドクッ!!ドクッ!!ドクッ!! 彼女の"声"に犯された矮小な虫は、情けなく精液をまき散らす。そんな僕に、 「「「あははっ…かわいー♡」」」 追撃のように笑い声という爆音が浴びせられる。僕は春が喋るたびに身体をびくつかせ、がたがた震えながら爆風が過ぎ去るのを待つしかなかった。 「「「こっち、きて…♡」」」 震えて縮こまる僕に、大きな大きな唇がさらに近づいてくる。無理やり絶頂させられた僕は抵抗する気力もなく、景色を埋め尽くす美しい唇の色を呆然と見つめるしかなかった。 むにゅうぅぅぅぅっ……♡ (っっ!!?!?!??) 巨大な下唇に、全身を押しつぶされる。唇が生み出す圧力とは到底思えない、内臓を潰しかねないレベルの力。一気に肺の空気を吐き出させられ、悲鳴を上げることすら叶わない。 「「「……♡」」」 (え……) 気づくと、身体が宙に浮いていた。 「ちょ……まって……!!」 大量の唾液を纏った唇に押し付けられた、5ミリの小人。春の唇を濡らす程度のわずかな唾液だったが、虫のような僕の身体をひっつけるのには十分な粘着力だった。春の下唇に張り付いた僕は、春が顔を持ち上げると共に上空へ連れていかれた。 一瞬で、高層ビルの最上階ほどの高さまで到達する。あまりの高さに、その危険性を認識できないくらいだった。 「「「ゆうくん…♡」」」 ぐにゃっ…!! 「ぎゃあっ!!!」 自分が張り付いている唇が大きく動かされ、全身が激しくシェイクされる。 「「「私、今から講義いくからね」」」 「っ…!!まって、まって…はるっ…!」 「「「外行きたくなかったら、そこから離れていいよ?」」」 無慈悲な勧告が下される。いくら身体を悶えさせようと、べとべとの唾液でぴったりと唇に張りつけられ、一切離れることができない。自分の彼女の唇から、離れられないなんて。 「「「そんなにそこにいたいんだ…じゃあ、一緒に行こっか♡」」」 「お願いっ!!はるっ!!元に戻してっ!!はるっ!!」 下唇の表面に張り付いたまま、絶叫する。上を見上げても、巨大な上唇と鼻の穴しか見えない。僕を捉えている女神の顔を、拝むことすらできなかった。 「「「落ちちゃだめだよ?♡」」」 女神は、彼氏だった"それ"を唇に貼りつけたまま、外出する支度を始める。あんなに優しくて穏やかだった女の子に、何故僕はこんな仕打ちを受けているのだろう。変わり果ててしまった春との関係性に、僕は絶望する。 …いや、原因は分かっていた。春に虐められているときも、縮められたときも、犯されているときも、僕は苦しみ泣きながらも、股間だけは喜んでいたのだ。この地獄は、僕の歪んだ性癖が呼んだのだ。 「「「いってきまーす♪」」」 僕は、彼女だったその"女神"に支配され、外へ連れ出される。このまま、外のどこかで唇から剥がれ落ちて死ぬのだろうか。春が何かを飲むときに、一緒に飲み込まれてしまうのだろうか。それとも、唇についた食べかすと一緒に舐め取られてしまうのだろうか。 春の唇の表面で呆然としている僕の股間は、それでも元気にいきり立っていた。 ---終わり---

【限定小説】30倍彼女に犯されて(最終話)~豹変する女神~

Comments

前の作品から見ていただいてありがとうございます!女の子の何気ない動作に翻弄されちゃうのはえっちですよね。

konan

好きな作品の続編楽しませて頂きました。 目線だったり歩幅やえっちなど女の子の単なる日常にも ついていけない男子の感じすごく好きです!


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