XaiJu
misikidango
misikidango

fanbox


【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ)

※この記事には成人向け要素が含まれております。高校生含む18歳未満の方の閲覧はしないようにお願いします。











・はじめに

 今回は濃厚なものを描きたくて、トレーニング後のたくさん汗をかいているときに休憩がてら横になったら寝てしまったという内容にしました!

 久しぶりのエンブオーです。描くたびにナニがデカくなっている気がしますが、大きいことにこしたことはないですねっ!

 途中半透明の手が出てきますが、前回の記事にいたインテレオンだと思ってください。

 そして、一枚絵に台詞を記入しなかったので、今回はこの記事に記入してみようかなと思います。こういうの試してみたかったので!!


 本編8ページ。おまけのおしっこ差分が3ページあります。おしっこ系が苦手なためにもそちらの差分は「おわりに」のあとに掲載します。

 また、今回もPSD版があります。詳しくは「おわりに」に記載します。


 ということで、本編どうぞ~!!





・本編

 毎日しているトレーニング。今日は少し体調が優れないのもあって、少し休むことに。軽く休むつもりだったのでシャワーを浴びることも出来ず、すっかりベッドで眠ることになった。


「ただいまー。今日は早めに仕事が片付いたから、キミと一緒に過ごしたくて帰って来たよーっ! ……って、あれ寝てるのかい?」


 嬉しそうな声が部屋の中に渡る。いつもその声を返す言葉が聞こえず、彼女はひとまず彼がいそうな寝室に顔を出し、その予想は的中していた。







「ボクが早くそういうことがしたいって分かっていた……ということじゃなさそうだね。すっごい汗と熱気……トレーニング後にすっかり寝てしまったというところか。だけど、ボクがそういうのが癖で大好きだって分かっているのにこの状態。どうなるか予想出来るのに対策しないキミが悪いんだよ……フフフ!」


 彼女は汗と熱気で包まれた彼に近づく。ベッドに寝汗がしみ込んでいて、近づいた際にその汗が手に付き、彼女はそれを恍惚な表情で舐める。


「大好きなキミの汗のにおいや味……仕事で溜まったストレスの大きな発散にとても助かるよ。特に一番濃そうなココとかね」


 そういうとすぐに彼の股に大きく存在するココに顔を近づける。匂いがとたんに強く感じたのか彼女の顔がどんどん蕩けた表情に変わっていく。一度深呼吸して堪能した後、舌を皮に包まれた過敏な場所に忍ばせる。その刺激に反応して、彼自慢の男根がどんどん大きく膨れ上がっていった。






「いつみてもすごく逞しくて素敵……」


 眼前に広がる巨大な男根の先から根元、あらゆる角度から何度も眺めうっとりと吐息を漏らす。そして、熱気で蒸れたそれを両手で掴みだした。太さが相当あり、片手では到底すべてを握れるサイズではなかったが、彼女にとっては彼のモノであるということが大事で、それは些細な事に過ぎなかった。






「バトルでは負け無しのチャンピオンなのに、こっちに関しては最弱って言ってもいいほど弱いからねぇ……。一舐めで即勃起して、握ったらカウパーがたくさん溢れ出す……そんな可愛いところも大好きなんだけどね」


 彼女は愛おしそうに両手をゆっくりと上下に扱きだした。すぐにその影響が出始めたのか、彼が感じる声が何度も漏れ始め、身体も快感に耐えるように小刻みに跳ねだす。カウパー液も止まることなく溢れだし、それらがたった数秒間で起きた出来事となる。






「ぐ……う……っ!!」


 彼の口から快感に染まった大きな吐息が漏れる。彼女は両手から感じる脈動に、彼の限界が一分も持たないのをすぐに察した。


「ボクは早漏が好きだから、我慢することは不要だよ」







 両手でしっかりと握られた男根から、大きさに相応しいほど大量の白濁色の粘液が噴きだす。より多く発射するために何度も何度も力強く跳ね、溜まった欲を撃ち出して、それが射精に至るまでの時間よりも長く続いた。






「キミも悪いよ。ホントはもう起きていたんだろ、ボクが帰宅したときに」


「…………」


「……ふーん、寝た状態を続けるわけか。それならボク、射精よりももっと好きな潮吹きをさせちゃおうかな」






 彼女は射精してすぐの彼の亀頭に手で刺激し始めた。


「……!! ……っ!!!」


 その刺激は彼にとって相当なものなのか何度も身体を大きく跳ねだして主張をする。しかし、止めさせようとすることはせず、彼はひたすら強すぎる快感に身をよじるばかりであった。


「ボク自身が潮吹きするのも好きだけど、雄が潮吹きしてボクが浴びるのも好きなんだよね。強い快感から生み出される液……すごくそそるだろ?」






 その瞬間、彼のモノから透明の液体が勢いよく噴きだした。射精よりも高く発射される姿は噴水のように辺りにまき散らし濡らす。


「ハァ……!! ハァ……!!」


 彼への刺激が続き、自らの意思で快楽の噴水を止められず、ただ自らの体内からそれが全部出るまで強い快感に耐え続けているのか、強く短く息を吸い、強く短く息を吐く。その間隔は短く、ただ呼吸を荒くしているのだった。


「まだまだ出来るぐらいの硬さはあるようだね。トレーニング休憩も終えたんだろ、次はボクを使って、全身キミの液体まみれにして欲しいな」


「……いつも通りボロボロにする勢いでいいんだな」


「もちろん。キミにならそれが本望だからさ。……シャワーは無しで、ね」






・おわりに

 とりあえず最低情報でも伝わればいいかなという文章なので、そこらへんの技量は大目に見てください!!

 詳しく表していないのは、各々の想像力でどんな感じなのかを任せるようにしているので、彼がどんな匂いをまとっているのか考えて下さい!! 雄臭いのはたしか。


 さて「はじめに」に記載していたようにPSD版があります。イラストのみとなりますが、レイヤーをいじって好きな差分をつくれたり、新たな差分である追加の射精やゴム付きバージョンを加えております。気になったらそちらも見て下さったら嬉しいです!!


 ここまで見て下さってありがとうございました!


 少し下に行けばおまけのおしっこ差分となりますので、ご注意を。





















・おまけ

 ここからは本編とは別の差分となります。

 台詞はないのですが、二匹はそういうのを癖としているのでノリノリでやりますので、どういったやりとりかはお任せします~。


 色んな癖描いていきたいところです!!







【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ) 【NSFW】トレーニング後にひと眠り🐷🔥(8ページ+おまけ3ページ、計11ページ)

More Creators