0).いつも通り大学まで夏葉を車で迎えにきたP。しかしこの日は連日続く夏日の暑さにカラダもココロもあてられたのか、お互いムラムラ湧き上がるウズきが止められず、その車内にて一線を越えてしまうが――…。。。 ======================================= 1).【夏葉】「…ちょ、ちょっと。P…?💦 さっきはすごく積極的に迫ってきたのに今度はまじまじ何をそんなに見つめて……こんな格好すごく恥ずかしいのだけど、私なにか変、なの…かしら…?💧」 【P】「あっ…ああ、いや違うんだ!むしろ下の方まで綺麗すぎて見入ってしまったというか…」 【夏葉】「そっ、そう?…アイドルたるもの見られないところまでボディケアも徹底的に努めているつもりだし、あなたにそう言ってもらえるのは嬉しいけれど…」 【P】「…いやぁ、それもそうなんだけど…なんていうかその、…さっきから眺めてるだけでどんどん夏葉の愛液が溢れてきてて…夏葉って、かなり濡れやすいのか?」 【夏葉】「…――ッ!!?///// そっ、それは!!…きょ、今日も外が暑すぎて汗止まらなかったから……って、うう~、…わ、私そんなに濡れてるの…?」 【P】「ああ…それはもうかなりぐしょぐしょに大洪水だな…」 【夏葉】「そ、そんな…/////。。。も、もう恥ずかしいから見ないでちょうだ――…」 【P】「…いや。スマンがこんなの見せつけられたら、もう俺も我慢できない…!」 【夏葉】「えっ…?」 2).(クチュ……ジュブブブブッ♡♡♡ ジュブンッッ♡♡♡♡) 【夏葉】「んぁぁぁああああああ…っ!!?♥♥♥」 【P】「うっぐ…!ヤバい…、もう夏葉の膣内もトロットロで気持ちよすぎる…っ!」 【夏葉】「…あぁっ♥ んぅ…っ♥ …はぁっ♥はぁ♥…も、もうっ…こんないきなり、なんてっ…んんぅッ♥(ビクッ♡ビクッ♡」 【P】「うぉっ、すご…膣内ビクビクしてるっ。…もしかして夏葉、入れただけイっちゃった…?」 【夏葉】「そっ、そんなバカなこと!?……ううぅ~、もうっ!///// あぁ…そんなにわかりやすいのかしら、私って……あぅッ♥(ビクビクッ♡♡」 【P】「そこは素直に感じてくれた方が男としては嬉しいけどな?…んっ!」(ジュプジュプッ♡) 【夏葉】「んぁぁッ♥……んぅぅ…だ、だってもう…恥ずかしさと…その…Pのが、想像以上に…気持ち、よくれ…んぅっ♥ …頭、ぐちゃぐちゃで何も考えられな…ふああッ♥♥♥」 【P】「ああっ…俺も、だ…!!」 3).(ヌ˝ッヂュ♡ヌ˝ッヂュ♡ヌ˝ッヂュ♡♡♡) 【夏葉】「ひああっ!?♥♥♥」 【P】「うぐ…気持ちよすぎて勝手に腰に力が入っちまう…!」 【夏葉】「んああッ♥…ら、らんで、あなたそんらにっ、硬くて熱く…らってるのッ!?♥♥♥」 【P】「んッ…なんでって…ぐっ!…それは、元を言えば夏葉のせいじゃないか…んぅっ!」(ジュププッ♡) 【夏葉】「あぅうッ♥♥♥…ふぇ!!?」 【P】「…いや、だってさ?、最近暑さのせいか夏葉の甘い香りがやけに漂ってきてやけにムラムラするし、夏葉と一緒にいるとやたらずっと勃起も興奮もおさまらないんだよ…夏葉に言われて少し鍛えだして血流良くなったせいもあるしな……はぁッ!」(バチュンッ♡) 【夏葉】「ふぁあ…ッ♥…そ、そうらの?♥……ふふっ♥♥♥」 【P】「んっ…?なんか変か??💧」 【夏葉】「…い、いえ…わたしといっしょだったのねって♥……ほんとは私も…さいきんあなたの汗ばんだ匂いにちょっと興奮しちゃっれて…んんッ♥」 【P】「もしかして…、それであんなに濡れてたのか…?」 【夏葉】「…――ッ/////…も、もう!💦 じょ、女性にそれを全部言わせるのはナンセンスな……あぁんっ♥♥♥」 4).(ジュプッ♡ジュプッ♡ジュプッ♡ジュプンッ♡♡♡) 【P】「ぐっ、う…!(ヤバいッ…ただでさえ膣内もぐちょぐちょで気持ちいいのに、夏葉の素で可愛い反応とこの充満した芳しい匂いのせいで…ああもう理性残すのもアホらしくなってきた…もうどうにでもなれ!)」 【夏葉】「ひあッ♥…んぅっ♥…ふああッ♥♥♥ そんな、激しッ……ぃやっ、そこ…突いちゃ、らめッ…あ゛っ♥…また、イっ…く♥ ……ぁあああ゛ッ♥♥♥(ビクッビクンッ♡」 (…グチュルッ♡グチュルッッ♡♡♡) 【P】「うああ゛ッ…!(な、なんだこれ…女性器ってこんなに締まるものか!?いつも鍛えてる夏葉だから…!?)…な、夏葉っ、そんなに締め付けたら、俺もう耐えられないっ……んぐぅッ!!」(ズヌヌヌッ♡♡♡) 【夏葉】「んぅうッ♥…ら、らってこんらの、むりっ…わらひもうッ…、げんかい、らからッ…あ゛あああっ♥♥♥」 【P】「ん゛ぅぅ…ッ!…ダメだ、俺ももう…っ、イクぞ…夏葉ッ!(ゾクゾクッ♡」 5).(バチュ♡バチュ♡バチュンッ♡ドプッ♡…ドクッドクンッッッ!!!♡♡♡♡♡) 【夏葉】「…ぁ゛ッ❤……ふぁああああ~~~~~ッッッ💕💕💕💕💕」 (ビュクッ♡ビュクッ♡…ビュルルルッッッ♡♡♡♡♡) 【P】「ぐッ、あ゛ぁぁ……!!」 【夏葉】「…ぁああ゛ッ❤……おにゃかッ、ドクドクしれ、熱っ…んぅぅッ❤…ふぁああっ❤❤❤…これっ、気持ち…よふぎ…ぃっ💕💕💕」 【P】「す、げ…バキュームみたいに精液搾り取られる…ッ!…う゛ぁぁッ!!」 6).(ドプッ♡ドプッ♡ブピュルッ♡♡♡) 【夏葉】「…はあっ♥、ふぁッ♥…はぁーっ♥…はーッ♥……す、すごい♥ Pも…こんなに溜まってたのね♥…まだ、奥から溢れてくる…んんっ♥(ビクビクッ♡♡♡」 【P】「はぁっ、はぁ…。。。す、すまん…!気持ちよすぎて、つい中に出しちまった…。これからまたオーディションとかいろいろあるのに不安にさせるようなことして悪い…。」 【夏葉】「…はー♥…はぁ♥。……ふふっ、あなたは気にしなくていいわ♥ 何となく…今日はこんな感じになりそうな気がしたから、あらかじめピルは飲んでおいたのよ」 【P】「そ、そうなのか…?流石、夏葉…抜かりないな…!」 【夏葉】「…むしろ、こんなになるまでお互いに制欲してストレスや欲求不満とかが溜まりすぎることの方が問題だわ!」 【P】「…ん?それは…まぁ、そう…かもな…💧」 【夏葉】「そうね…、これからお互いストレス性欲が積もった時はまたこうして発散し合うのはどうかしら!?✨…あっ、…ま、まあ、あなたが良ければの話だけど」 【P】「…お、おう!💦…も、もちろん夏葉がそうくるなら俺もトコトン付き合うぞ!」 【夏葉】「ふふっ、よかった💕それじゃこれからもよろしくね、私のプロデューサー?💕💕💕」 【P】「あ、ああ!任せろー…!💦(…これは俺も、もっと体力つけないと身が持たなさそうだなー…💧💧💧)」 (END) ======================================= ※.【1~6枚目】:陰毛ナシ / 【7~12枚目】:陰毛アリ ※.画像クリックorタッチで横スライドできます。 (PC・スマホ/GoogleChorome・Sfariにて確認))
アイゼン
2021-05-15 11:01:00 +0000 UTCmlw33.
2021-05-14 17:07:08 +0000 UTC