メグミはおしとやかで大人しく、清純なイメージの女の子だ。ところがひどいお漏らし癖があり、一日中おむつを手放せないでいる。もちろん学校でも常時おむつであるが、パンツタイプの紙おむつを着用してなるべくトイレで用を足せるよう努力をしている。とは言え、トイレに間に合わずおチビりやお漏らしは日常茶飯事だ。あるていど紙おむつが濡れると履き替える必要があるので、紙おむつのストックを欠かすことはできない。
ある日のこと。メグミは体育の授業前に用を足そうとしたら、トイレにたどり着く前にお漏らしをしてしまった。ひとまずトイレで体操着のズボンと紙おむつを下し、便座に座る。すると、メグミに”いつも”のムラムラした感情が沸き上がった…実は、ミグミはおむつにお漏らしをする度にエッチな気分になる女の子なのだ。オシッコで濡れた紙おむつをよく見ると、ネバっとした別の液体も付着している。
それでも我慢して紙おむつを履き替え授業に出るべきだが、次は苦手な体育である。授業に出たくない気持ちが強いせいか、いつもよりもムラムラがひどい…メグミはたまらずオナニーを始めてしまった。
こんな具合に、メグミは学校のトイレで週に2~3回はオナニーをしている。清純そうな印象とはかけ離れた恥ずかしい痴態…もちろん、これは誰にも言えない彼女だけの秘密である。