立派なお年頃なのに、ひどいおねしょが治らないミカ。毎晩布おむつを20枚も当てて眠るので、パジャマのズボンごしでもおむつを当てていることはバレバレである。
ある日、そんなミカの住む家に年が離れた従姉妹がお泊りに来た。従姉妹はおねしょをしてもそう不思議ではない年齢なのに、とっくにおむつは卒業してパンツでも安心な女の子だ。ミカとは逆にいわゆる”優等生”である。
就寝前、ミカはいつも通りお母さんに布おむつを当ててもらう。すると、いきなり部屋に従姉妹が入って来た!ミカは涙目で従姉妹を追い払ったが、おむつの秘密はバレてしまったようだ…。
そして翌朝、さらなる悲劇が起こる。
言うまでもなく、ミカの布おむつはぐっしょり。お母さんにお尻を綺麗に拭いてもらうことが朝の日課であるが、ちょうどお股を大きく広げて濡れた布おむつを外してもらおうとした時、またもや従姉妹が乱入してきたのである!
何という恥辱…従姉妹には既におむつの秘密はバレているとは言え、これはさすがに恥ずかしすぎますよね。
dia75
2023-10-15 07:46:41 +0000 UTCdia75
2023-10-15 07:45:27 +0000 UTCyacchi
2023-10-15 07:09:36 +0000 UTCフクちゃん
2023-10-14 23:16:23 +0000 UTCフクちゃん
2023-10-14 20:23:30 +0000 UTC