ある日の授業中、佐々木さんは突然の腹痛に見舞われました。お尻の穴を締めて懸命に我慢しましたが、ついに下痢気味のうんちを”おちびり”。紙おむつを履いてるのでセーフとは言え、強い便意は治まらず焦ります。程なくして終業のベルが鳴ると、すぐさま教室を飛び出しトイレにダッシュしました。
トイレに入り慌てて紙おむつをズリ下げ、洋式の便器に座るやいなや、勢いよく「ビチビチ…」と下痢便を噴出させます。もちろん紙おむつはうんちで汚れてますが、少量(?)なので惨事は免れました。
替えの紙おむつを用意し、まだまだ続く腹痛と格闘する佐々木さん。
彼女にとって受難でしたが、もしパンツなら大変なことになっていたでしょう。おむつを履いていて本当に良かったですね。