今朝のおむつはおねしょで濡れただけ…ほっと一安心の少女。看護師さんもやさしくしてくれそうだ。(これまで:https://diaper75.fanbox.cc/posts/6363399)
さて、おむつ交換。ところが、看護師さんは「ごめんなさいね、うっかり清拭の道具を持ち忘れてしまいました…」と病室から出て行ってしまった。お尻に汚れた紙おむつを敷き込んだままお股を大きく開き、ベッドに取り残された少女。恥ずかしいしお腹とお尻がスースーして寒いけど、「どうせ少しだけ」と我慢して待つことに。しかし、看護師さんはなかなか戻って来ない。遅い…5分以上は経った頃、少女はお腹に異変を感じた。お腹が冷やされた刺激で、大腸が急に激しく蠕動運動を始めたのだ。
結腸に一晩かけて貯蓄された大量の下痢便が、直腸に向かって急降下した。そして、黄茶色の濁流が肛門の手前まで一気に流れ込んだからたまらない。少女は頼りない括約筋を引き締め必死の抵抗を見せるが、10秒も耐えられず”決壊”させてしまった。一度うんちが漏れるや、少女の理性は吹き飛ぶ。強烈な腹痛から一刻も早く逃れたいと、無意識に強く息んでしまった。すると昨日よりもさらに水分が多い便はシャワーのように噴出され、おむつ内のみならず周辺にまで飛び散る。さらに、一緒に放出されたおしっこによりシーツに大きな地図を描いてしまった。
まさに、ベッド上は阿鼻叫喚の様相である。ほどなくして少女の悲劇の排泄が終わった頃、ようやく看護師さんが戻ってきた。想定外の事態に困惑する看護師さんと、茫然と涙する少女…やはり入院生活は前途多難そうである。
dia75
2023-07-20 16:31:23 +0000 UTCdia75
2023-07-20 16:18:49 +0000 UTCdia75
2023-07-20 16:17:48 +0000 UTCty
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2023-07-20 10:20:34 +0000 UTCさっちん
2023-07-20 10:05:32 +0000 UTC