https://www.pixiv.net/artworks/99110213 の続きで、白坂さんが駅のトイレでおしっこしてる絵です(大事なところは見えないアングルになってます)
最後におまけのミニ小説つき!
▼シミつきおぱんつ差分
▼おしっこなし差分
今回の絵、実はお題箱にきていたリクエストです
「FANBOX限定のリクエストでお願いします。
白坂さんがギリギリセーフでトイレ(小)に間に合ったイラストをお願いします。服装はいつものデニスカで。無理そうでしたらスルーで大丈夫です。」
「今まで描いてないようなジャンルではあると思いますが、白坂さんがトイレでおしっこやうんちをしているところを描いてほしいです。
特にうんちは苦手な人が多いと思うので微妙なところではあると思います(それを考慮しておしっこだけにしていただいても構いません)がぜひ描いていただけると嬉しいです。」
FANBOX限定のお題はやらないつもりではあるのですが、おトイレ中の女の子は以前から描きたい題材だったので、今回はついでということで…
2番目のお題は1年ほど前にきていたお題ですね、内容が似てるのでまとめます
こっちはFANBOXをやってない時期に届いたものですが、内容が比較的えちぃのでFANBOXに投稿します…すみません
うんち差分も作りましたが苦手な人が多いと思われるので、ここには出さず別で投稿します
そっちは興味のある方だけどうぞ
ミニ小説
大雨の中、男の子が乗る電車がようやく駅に到着します。
男の子は大きく伸びをしました。
「やっと着いた~…」
男の子が乗っている電車は、悪天候により線路上で30分ほど足止めを食らっていました。
男の子は少しだけトイレを我慢していたので、いつ発車するか分からない中での30分はすごく長く感じました。
「着いたらトイレ行こ…」
駅のホームに電車が到着し、ドアが開きます。
男の子が乗っていたのは先頭の車両だったので、駅のトイレはすぐそこです。
男の子は電車から降りると早足で男子トイレに向かい、中に入りました。
トイレには個室がふたつ、そして小便器がいくつか並んでいます。
利用客の少ない地元の小さな駅なので、トイレには男の子以外誰もいませんでした。
「…ん?」
さっそく用を済ませようと小便器の前に立った男の子ですが、トイレの外から誰かが走ってくる音が聞こえました。
ズボンのチャックを開けて「男の子の象徴」を出しながら、チラっとトイレの入り口に目を向けると、同じ学校に通っているクラスメイトの女の子、白坂さんがトイレに飛び込んできました。
「えっ、し、白坂さん…!?」
男の子は慌ててチャックから出していたモノを隠しますが、白坂さんは男の子のことなんてまるで目に入っていない様子で、大急ぎで個室に入り、勢いよくドアを閉めました。
(え…え? ここ、男子トイレだよね…)
男の子はトイレに入る前にちゃんと男子トイレであることを確認していました。
目の前にある小便器が何よりの証拠です。
白坂さんはトイレにいる男の子にも気づかなかったほど慌てていたので、入るトイレを間違えてしまったのでしょう。
(あの様子だと、相当我慢してたのかな…)
どうやら白坂さんは男の子と同じく、足止めを食らった電車に乗っていたようです。
お互い別の車両に乗っていて気がつかなかったんだろう…なんて考えていると、白坂さんが入った個室からごそごそと物音がして、「早くっ」と小さな声も聞こえてきました。
白坂さんは自分が男子トイレにいるとは思っていないようで、ここで用を足すつもりのようです。
(えっ…ここでするの…!?)
男の子はとっさにもうひとつの個室に入り、そっとドアを閉めました。
白坂さんの後ろにある個室です。
(って、ナニ考えてるんだ僕はっ…)
思わず個室に入ってしまいましたが、男の子の良心が早くここから出るように促してきます。
たしかに白坂さんが間違えて男子トイレに入ってきたわけですが、だからといって隣の個室で聞き耳を立てるなんていけません。
それはよく分かっていますが、男の子もえっちなことに興味津々なお年頃です。
理性と感情がせめぎ合い、男の子が個室の中で身動きできないでいると、隣の個室からリュックをフックにかけるような音が聞こえ、少し衣擦れの音がしたかと思うと、急に静かになりました。
「ん……」
白坂さんの小さな声というか、息遣いのような声が聞こえました。
そして、ちょろちょろ、と液体が跳ねるような音が聞こえ、次第にその音は勢いを増していきます。
(し…白坂さんがおしっこしてる…!)
白坂さんのおしっこの音を聞いた男の子の理性や良心は、ほとんど吹き飛んでしまいました。
「ふぅ~…♥」
勢いのあるおしっこの音とともに、白坂さんの安堵のため息が聞こえました。
男の子は個室の壁に耳がくっつくほどの距離で聞き耳を立てていましたが、ふと視線を落とすと、壁の下に隙間があることに気がつきました。
この隙間の向こう側には、下半身丸出しでおしっこをしている白坂さんがいます。
男の子の頭の中に、よくない考えが浮かびます。
(いや…さすがにダメだ…! 覗くなんて…)
わずかに残った理性が、その行為を押しとどめようとします。
しかし、この薄い壁の向こう側で、クラスメイトの女の子がパンツを脱いでしゃがみこみ、丸出しのお股からおしっこを出しているわけです。男の本能として、どうしても気になってしまいます。
そもそも、いきなり男子トイレに入ってきて、男の子がいるのも無視して無防備におしっこしている白坂さんにも非がある、覗かれても仕方ないじゃないか、と覗きを正当化する言い訳が頭に浮かんできて、わずかばかりの理性と、股間とともに大きくなる罪悪感は頭の隅に追いやられました。
(ご、ごめん白坂さん…!)
本人に届くことのない、何の意味も無い謝罪の言葉を心の中でつぶやいて、男の子は壁の隙間に顔を近づけます。
しかし隙間は広いように見えて意外と狭く、覗こうとしても向こう側の様子はまったく見えませんでした。
そこで素直に諦めればいいのですが、性欲に支配されてしまった男の子は諦めきれず、なんとか覗ける手段はないかと考えを巡らせ、ポケットの中にあるスマホのことを思い出しました。
写真や動画を取ろうとすれば音が出るので気づかれますが、カメラモードにしたままシャッターを切らなければ音は鳴らず、向こうの様子が見えると考えたのです。
男の子はスマホを取り出しカメラモードにして、シャッターボタンを押さないように注意し、そっと壁の下の隙間に差し入れました。
(うわっ…お尻丸出し…♥)
スマホの画面に映ったのは、短いデニムスカートを腰までめくり上げ、まんまるなお尻を丸出しにした白坂さんの姿でした。
そしてお尻の割れ目の向こう側には、薄黄色のおしっこが勢いよく便器に向かって飛び出しています。
(お、おしっこも…♥)
白坂さんのお尻の向こう側に見えるおしっこは、トイレの明かりに反射してキラキラと光っていて、とてもきれいに見えました。
その光景を見ていると、比喩ではなく本当に胸から心臓が飛び出しそうなくらいバクバクしてきました。
男の子はスマホを落とさないように気を付けながら、空いた片手で胸のあたりを強く押さえつけ、心臓のバクバクを少しでも抑えようとしました。
「はぁ…間に合ってよかった…」
白坂さんの安心しきった声が聞こえてきました。
クラスメイトの男の子にこんな恥ずかしい姿を覗かれているとも知らず、白坂さんは気持ちよさそうにおしっこを放出しています。
そして徐々におしっこの勢いがなくなってきて、量も減ってきます。
「ん…」
おしっこがぽたぽたと垂れる程度の量になると、白坂さんは少し力を入れておしっこを絞り出します。
白坂さんがお尻のあたりに力を入れるたびに、おしっこがぴゅっと飛び出し、お尻の穴はきゅっと締まったり緩んだりします。
(お尻の穴がひくひくしてる…♥)
男の子は、白坂さんのお尻の穴がひくひくと動いている恥ずかしい様子もスマホ越しにガン見します。
白坂さんはおしっこを絞り出し終わると、トイレットペーパーに手を伸ばしました。
(も、もうヤバイかな…)
トイレットペーパーでお股を拭く姿も見たい気持ちはすごくありましたが、そろそろ気づかれる可能性も考え、男の子はスマホをポケットにしまいました。
その後はごそごそとお股を拭いたり、服を整えている音が聞こえた後、水を流す音が聞こえ、個室のドアが開きました。
「ふぅ~…………あれ?」
個室から出た白坂さんの怪訝な声が聞こえます。
おそらく、見慣れない小便器に気づいたのでしょう。
「あれっ、ここもしかして…!」
白坂さんが小走りにトイレの外に向かっていく音が聞こえました。
どうやら、ようやく自分が男子トイレに入ってしまったことに気づいたようです。
急いで手を洗っている音が聞こえて、そして慌てて出ていく足音が聞こえました。
男の子はその間、ずっと物音を建てないように個室の中でじっとしていましたが、白坂さんの足音が遠ざかったことを確認して、大きくため息をつきました。
(の、覗いちゃった…白坂さんのおしっこ…♥)
大事なところは見えませんでしたが、白坂さんのお尻やおしっこは見えました。
正直なところ、緊張や興奮で手ブレがひどく、スマホの画面で見たお尻やおしっこは鮮明とはいいがたいものでした。
しかし男の子は、見知ったクラスメイトのおしっこを覗いたということ自体に、どうしようもないほど興奮していました。
「うぅ…♥」
白坂さんが立ち去った後の男子トイレには、男の子以外誰もいません。
白坂さんのおしっこ姿に反応し、ズボンの中で窮屈そうに暴れているアレはとても家までもちそうにありません。
公共の場所でこのようなことをするのはいけないことですが、すでにクラスメイトのおしっこを覗いてしまった男の子には、そんな道徳観はなんの歯止めにもなりません。
男の子は個室の中でズボンとパンツを下ろすと、ピーンと上を向いた男の子の象徴が飛び出しました。
「ふっ…う…♥」
すでに先っぽからたらたらとおつゆが漏れ出ている棒を握りしめます。
男の子はさきほど見た光景を思い出しながら、自分がおしっこをしに来たことも忘れて、夢中になってこすり始めてしまうのでした。
おわり
リム2缶
2022-08-19 03:10:05 +0000 UTCリム2缶
2022-08-17 13:36:35 +0000 UTCshota.akira
2022-08-17 12:34:30 +0000 UTCリム2缶
2022-08-17 12:01:51 +0000 UTCリム2缶
2022-08-17 12:00:00 +0000 UTCリム2缶
2022-08-17 11:54:53 +0000 UTCkiku
2022-08-17 11:48:26 +0000 UTCjh
2022-08-17 09:49:49 +0000 UTCゲル状
2022-08-17 09:24:06 +0000 UTC