2025年・ご挨拶回!(新作)
...と言うわけで、かな〜り遅れましたが
2025年あけましておめでとうございます!
今年は巳年ということで、『巫女マトナ×ヘビ使い』の新作を描きました。
ファンサービス回でもあります♪\(//∇//)
(イラスト16枚、テキスト別、フルバージョン)
...エッチな巫女装備にこだわりすぎて、作画に時間がかかりました(by魔戸崎財閥科学班一同)
が、なんとか完成!orz
今作も趣味全開♡
淫蛇に首絞めされながら浮浪者にハメられるマトナちゃはシコい!乱交もエロい!と思って描きました\(//∇//)
ぜひお楽しみください♪
いつもファンの皆様の応援のおかげで、作品を描けています。本当にありがとうございますm(_ _)m
今後もみなさまへ恩返しすべく精進し、自分なりに楽しく活動する予定です^ ^
どうぞ、今年もよろしくお願いいたします♡
...ではでは、2025年の初投稿。
『淫乱巫女マトナ』をどうぞ♪
(本編テキストは一番下に張ってあります)
(イラスト×テキスト版はPixivでどうぞ↓)
https://www.pixiv.net/artworks/126718231#manga
◾️ヘビ使いにハメられたマトナ
〜淫乱巫女のNTRご挨拶♡〜2025
□ーー夜、古い神社の本殿。地下室にて。
そこにはメス豚の喘ぎ声が響いていた。
1人の女性が、30人ほどの男たちを招いてファンサービス(乱交パーティー)をしている。
つまり魔戸崎マトナは、卑猥な巫女服を着たまま、ファンたちと交わっていた。
ファンの中でも、とくに執拗にハメてくる老人浮浪者の巨根でイカされながら。しかし彼女は、満足気な表情を浮かべている。
(ハァハァ...。ちんぽ♡チンポ♡チンポ大好きぃ♡...オックスくんに内緒でこんなことして...。私、完全におかしい。でも気持ち〜♡セックス止まらない〜!♡)
本来、愛すべき彼氏一筋であるマトナは、他人にこんなことはしない。しかし、今の彼女には"淫蛇"が巻き付いており、発情を抑えられないのだ。ゆえに、自ら男たち(男根)を求めるのだった。
□ーー数日前、初詣の朝。郊外の神社にて。
魔戸崎マトナは、この日のために新調した"セクシーな巫女服"を着て、彼氏とのデートを楽しんでいた。新年の神社巡りである。
"魔戸崎特製・巫女スーツ"。
この巫女服は、じつは魔狩任務用のスーツであり、軽量ながら防御力が高い優秀な装備。体温調節も自動でしてくれるため、冬場でも寒さを感じないのだ。
魔戸崎財閥の天才科学班が作った最新装備。
"マトナお嬢様のために!"と、こだわりと下心が詰まっている。
そのデザインは男性をムラムラさせる魅力があり、とくに脇、胸、太もも、尻など、女性的な部分を強調して露出させていた。
この衣装を見た彼氏(朱本オックス)は、かなり興奮したようで。彼氏の反応に大満足したマトナは、つねにその衣装で歩き回り、周囲の男性たちも虜にしていたのだ。
そのとき、彼女の首元に違和感が走った。
生暖かいヌルっとした感触...。
まるで濡れた蛇が巻き付いたような。
しかし不可視。謎の現象だった。
同時に、彼女の背後から小柄な老人が話しかけてきた。見知らぬ老人であったが、その貧相な外見から浮浪者であることが分かる。
老人は、
『けしからん娘じゃ。とくにそのデカ乳と尻、子を産むためにある身体つき。ぐひひ、味わってみたいのォ...』と。
セクハラじみたセリフを言って去っていった。こちらも謎である。
その直後、彼女の身体がいきなり発情。
身体が熱って淫欲に支配されたマトナは、周りに男性客がいるにもかかわらず、自ら乳を露出させ、下着をズラして女性器を見せびらかしたのだ。
これには彼氏も困惑しつつも大興奮。股間を抑えるのに必死で、彼女の淫行を止めることができなかった...。
そして、周囲の男たちも興奮し、"淫乱巫女マトナ"の撮影会(オカズ化)が行われた。
わけも分からず発情したマトナであったが、不思議と快楽を感じ、撮影を許可。
男どもの卑猥な視線を浴びつつ"乳イキ"を披露し、彼らを悦ばせた。
『おおお!ドスケベ爆乳巫女、最高ぉ〜!』
『デカ乳たまらん〜!』『美しい...ッ』
『マトナちゃんエロすぎ!結婚してくれ〜』
『デカ尻もたまらん!俺の子を産んでくれ〜』
『もうここでヌキます!マトナちゃんのデカ乳とデカ尻を孕ませる妄想して射精します!』
と。あまりの淫猥さに耐えきれず、即オカズにして見ヌキする男たちも多かった。そして、オカズにされたことでマトナもさらに発情し、何度も乳イキした。
その光景を、小柄な老人浮浪者はニヤニヤして見ているのだった。
(...、...、/////)
それからすぐに、老人浮浪者と周囲の男たちは、マトナのファンになった。
そして後日、『マトナの淫欲を満たすため!』と口実をつけて、人気のない神社で乱交パーティー(ファンサービス)が開始された。
最初は、謎の発情状態に困惑していたマトナ。しかし、次第に理由などどうでも良くなり、性的快楽のためにセックスするだけのメス豚に堕ちたのだ。
もちろん彼氏には内緒。罪悪感はあったが、ファンたちに身体を求められる悦びが勝り、今に至る...。
そして、改めて新年の挨拶をするのだった。とくに、老人浮浪者のデカチンポに執拗にハメられながら...。
『んふ♡...やっほー、ファンのみんな〜!
ちょっと遅れたけど、あけましておめでとう。魔戸崎マトナだよ〜。
今回は私とハメハメするために集まってくれてありがとう♪
いっぱいセックスしようね♡
...か、彼氏には内緒だよ〜?
...今年も魔狩屋としてぇ、...んひ⁉︎
いえ、メス豚として、活躍しましゅ♡
頑張ってみんなをシコシコヌキヌキするから、応援よろしくね〜!
...お"ッ!おじいさん⁉︎
また正面から高速ピストン!?
...はげしッ、あ!中出し!?....えっと...。
はいぃぃいッ、中出し許可しちゃいま〜す♡』
(このおじいさんに会ってから、首元に蛇が巻き付いたような違和感あるけど、まぁ気持ちいいから良いか♡...ごめんねオックスくん。みんなをヌキヌキして、私も満足したら帰るからぁ。今回は許して〜♡
...おほッ⁉︎とくにこのおじいさんのチンポ、予想外に強い!?太くて硬くて逞しいィ////
...んぎッ、なぜか首も絞まるぅ!?
ヤバっ、ギモヂイぃぃッ♡イクイクイグッ!
新年早々、寝取られて堕とされるッ。
ファンたちに種付けされてイグぅぅうう!)
『んほぉお"ォォ〜〜〜ッ!!!♡♡♡』
ドビュ!ブビュルルルルルッ!
ドクッ、ドクッ、ドクン...。
...ちなみに、マトナに執拗に種付けしているこの老人浮浪者は"ヘビ使い"。
今回、彼女の首元に"不可視の淫蛇"を巻き付けた張本人であり、下級の魔術師である。
彼は、以前からマトナの身体を狙っており、スキを覗っていた。財閥令嬢であり極上の爆乳美女である彼女を、自分専用のオナホ妻にしようと企んでいたのだ。
しかし、魔狩屋マトナと正面から戦って勝てるはずもない。そこで今回、一般人に紛れてさりげなく近づき、不意打ちをしたのだ。
彼女の性事情は、あらかじめ知人から聞いていた。淫魔系の攻撃が彼女の弱点であることも知っていた。ゆえに、淫蛇を巻きつけただけで勝利は確定したのだった。
"不可視の淫蛇"。
下級の淫魔。とくに女性を発情させる"淫波"を発することができ、度重なる変態調教を受けた魔戸崎マトナの母体には、効果抜群であった。不可視ゆえに厄介な魔物だ。
...この事実に、マトナは気づかない。
(脳内の淫蟲が、淫気ほしさに淫蛇に協力して"認識阻害の魔術"をかけたせいでもある)
ゆえに、"彼ら"の思い通りにハメられるのだった...。
ともあれ、ファンたちに寝取られた彼女は幸せそうである。新年早々に、ご利益(子宝)はあったようだ...。
...ドピュッ。ツプ。ニュルニュルニュル!
...ドクン。ドクン、ドクン...。
(んほッ、おほぉ♡。これ.....、孕...⁉︎/////♡)
※人間、18歳以上、合意SEX。
∞ちゃん
2025-02-10 11:01:44 +0000 UTC压力马斯内
2025-02-10 02:08:55 +0000 UTC