エッチなエチナ回!\(//∇//)/イチャラブNTR♡
...というわけで、今回はエチナの新作。
黒人淫魔に敗北するシチュを描いたので投稿。イラスト+小説で表現。
(イラスト×小説はPixiv版にあります↓)
https://www.pixiv.net/artworks/121008765
任務で討伐するはずの敵に自ら屈服し、奉仕するNTRママはエロい!と思って描きました。
ぜひお楽しみ下さい♡
...さて、そんなわけで月末。
今月も皆様の暖かい支援のおかげで作品を描けました。本当にありがとうございますm(_ _)m
また、追加支援をくださる方々にも心からお礼申し上げます。モチベが上がりました!
相変わらず趣味全開ですが、今後もオリジナル作品を描き続けます。どうぞご期待ください♪\(//∇//)
では、今月はエッチなママをどうぞ♡
(本編テキストは一番下に貼ってあります)↓
◾️魔狩屋エチナ〜小柄な黒人淫魔に敗北〜
(発情したメス妻は、淫魔チ⚪︎ポに服従する♡)
□ーー夏の夜。地下街の奥。廃棄されたトンネルにて。
魔戸崎エチナは、警戒しながら歩いていた。
両手には退魔兵装『バスターハンド(爆裂するグローブ)』を装備し、辺りをライトで照らしながら進んでいる。魔狩任務の遂行中だ。
(...ここが"例の淫魔"が潜むトンネル。
うす暗く、淀んだ空気が流れている。
さらに足跡も。この先も警戒が必要ですね...)
...と、いつも以上に冷静な探索を行う。
以前からこのトンネルは、"凶暴淫魔の住処"として噂はあった。しかし実害がないため放置されていた。
ところが数日前、実際に"そいつ"が出現し、人が襲われたことで事態は急変。
地下街全体が恐怖に包まれ、一部の人々は発狂して暴動を起こすほどになった。
もはやこの件を放置すれば、社会秩序の崩壊に繋がってしまう。
そこで今回、市長から魔狩屋の名門(魔戸崎一族)に討伐依頼が出され、エチナが抜擢されたのだ。
(地下街の平和を守るためにも、必ずヤツを見つけ出して殺す。これは魔狩屋の使命。
...噂では、小柄な外見らしいけど、容赦はしない!)
と、気合いを入れるエチナ。
今までの経験や知識をフル活用し、エモノが潜む場所を探る。
□...魔戸崎エチナ(34)♀
魔狩屋の名門、魔戸崎一族のNo.5の実力者であり当主の妻。最強の魔狩屋(魔戸崎マトナ)の母でもある。
普段は、若き魔狩屋を育成するための施設(魔狩学校)の教師だが、定期的に任務にも出動するベテラン狩人である。
しかし近年、下級の魔物(トカゲ男)に敗北。さらに、爆乳で美人ゆえ下賤なオスどもにも狙われ、変態調教を受けてしまった。
その結果、貞淑さがなくなり淫乱化。夫にも会わす顔がなく、自己嫌悪に苦しんでいた。
(とは言え、最近の任務は好調。
...もうぜったいに私は敗北しない!
そう、私は夫一筋。愛する人は夫だけ。
今回もエモノを倒して、無事に帰る。
...私は子どもたちに魔狩を教える教師。
手本になる功績を立てなければ...。
そして以前の理性的な自分を取り戻さないと...!)
...と、意気込んで進んだ矢先、
『ゲゲゲゲッ』ーーと。
喉太いゲスな笑い声が前方から響いた。
(!?)
そして、"そいつ"は暗がりから徐々に姿を現した。
(.....!、こ、こいつが?)
身長は140cmほど。黒人の子供ような外見。しかし、奇妙に長い尻尾が生えている。明らかに普通の人間ではない。
例の"凶暴淫魔"である。
地下街のトンネルは入り組んでおり、道を間違えることもある。平静を装っていたが、実際は苦労していたエチナ。
まさか相手から現れるとは、彼女にとっては好都合だった。
『...なるほど、奇襲を仕掛けるならまだしも正面から現れるとは。舐めてくれましたね。
いいでしょう、すぐにでも殺します!
小柄な外見とはいえ、容赦はしませ...、ん?』
しかし、ビキビキ...ッと。
(え....、な、なに⁉︎...ソレは...ッ)
なぜか彼から敵意はなかった。
むしろ、エチナに対して好意を寄せるかのように。勃起した30cmの巨根を見せつけてきたのだ。
『な、なぜ、今そんなモノを⁉︎
く、変態淫魔!最低です。すぐに、今すぐに地獄に送ってやります!.....ッ!』
しかし、そんな隙だらけな相手に対して、
エチナは一歩も動けない。
それどころか、彼の巨根を目にしてから
卑猥な妄想が頭をよぎってしまった。
(な...、うそ。夫の2倍以上もある...?
あんなモノで突かれたら、私の身体は...⁉︎
や、ダメです。こんなこと考えちゃイケナイのに、んひっ。身体が火照って...?)
...淫魔特有の結界、『発情空間』。
その場に入った者を発情させる下級の魔術。本来、敵には使わないが、彼にとってエチナの外見が好みだったらしい。ゆえに誘うのだった。
(こ、こいつッ。人妻の私に対して、ゲスな!)
さらに、黒人淫魔のテレパシーにより彼女の脳内に声が響く。
"セックスをしたい"と。"快楽を与える"と。
(おッ...、そんな。脳内に直接⁉︎
わ、私とセックスがしたい⁉︎
...おっぱい揉みしだいて、おまんこハメハメして、尻尾でアナルも犯したい⁉︎
...愛する夫がいる人妻の私を、寝取って孕ませたい⁉︎、デカチンポで欲求不満を満たす⁉︎
...な、なにを、何を言って....。
んひッ♡でも、よく見れば本当に子供のように見える。魔物なのに敵意がない。ただ私に甘えたいだけの小さな黒人?
でもチンポすごッ。大人より大きい!
私を孕ませることしか考えていない、精液の溜まった性器、すごすぎっ。あ、こんなの、見せ、られたら...)
クリクリ、ーーと。
(んほッ♡)
そこまで妄想した直後、黒人淫魔はエチナの眼前に接近してきた。そして、細い指で彼女の服越しに乳首をいじったのだ。
的確に。感度のよい部分を刺激した。
(〜〜〜ッ⁉︎⁉︎/////)
『ゲゲゲゲッ、ママ。...魔狩屋の爆乳ママ。
セックスしよ。ゲゲゲッ。チンポねじ込んでイキ狂わせてあげル。グゲゲッ。
ボクは敵対しないヨ。遊ぼ。ムチムチしたボク好みのママ。エッチな淫乱ママ...』
と、じわじわと誘われてしまう。
本来の彼女なら、この程度の誘惑に屈したりはしない。しかし、今は昔の貞淑さを失っている。
結果、誘惑に屈服。自ら肢体を差し出すのだった。...巨根欲しさゆえに...。
(.....わ、分かり、まし、たッ♡/////)
□ーー廃棄トンネルの最深部にて。
そこには、黒人淫魔の生活空間があった。
ベッドや机など、地下街からの盗品が置かれている。彼が許可した者しか入ることのできない特殊な部屋だった。
内部には強い媚薬臭が漂っており、招かれたエチナはさらに発情。最高潮の興奮を味わった。もはや、任務も使命も忘れるほどに。
そして、この巨根淫魔と交わることだけに集中したのだった。
...モミッ、モミモミ、ドチュン!
『んほぉッ⁉︎、早速デカチ⚪︎ポきたぁ!♡
凄すぎますぅ!膣の奥までゴリゴリ来る!
あへッ♡はぃい、おっぱい揉みしだいて下ひゃい。ママのドスケベおっぱいモミモミして欲望のままに弄んでくだひゃい♡』
パンパンパンパンッ。ツプッ!
『おおぉおッ♡、尻尾がアナルに!?
はいぃ、ケツ穴きもちいいですぅ♡
巨根でおまんこ突かれながらアナルもヌルヌルいじられるの最高です♡
あぁッ母乳も出ます!オッパイ揉まれすぎて壊れますぅ!オォッ!イグ!イグイグ!
もうイッちゃいます!小柄なのに筋肉質で力強い淫魔さんの変態種付けでイキますッ♡
夫に内緒で、浮気交尾しちゃいますぅ!♡』
ドクッ!ブビュルルルルルーッ!
『んお"ほぉお"ぉぉおおッ!♡♡♡
淫魔の濃厚精子くるぅ!強制的に排卵させられて妊娠するぅぅ!♡
お"ッ、夫に内緒で、淫魔の赤ちゃん、孕みますぅ♡♡♡』
ドクン、ドクン、ドクン...。
それから数週間、2人は激しく交わった。
この部屋は外部と別の時間が流れており、数週間が外部での1時間ほどになる。
つまり、エチナが淫魔と交尾していることは誰にも知られなかった。
そして、さまざまなプレイをした果てに彼女は黒人淫魔の子を孕み、ボテ腹になって服従。永遠に愛し合う関係になった。
□ーー数時間後。廃棄トンネル内にて。
...プルルル(着信音)。
『はい、もしもし。魔狩屋エチナです。
ああ、アナタ。久しぶりですね。
ええ、例の凶暴淫魔は無力化しました。
大丈夫です。地下街はもう安全です。
ええ、それでは。あ、任務は完了しましたが、少し用事がありまして。
帰りは遅くなります。(もう帰れません)。
はい、私も(黒人淫魔を)愛しています。
さようなら、アナタ...。....、.....』
ドクン、ドクン...。
(ふふ、淫魔さん。夫に会う予定はキャンセルしました。これで邪魔は入りません。
...今日もいっぱい犯して下さい♡
いっぱい、子作り、しましょう♪////)
こうして、淫魔事件は幕を閉じた。
魔狩屋エチナは、討伐完了を装ったのだ。
"彼"が地下街で悪さをすれば再び別の魔狩屋が出動してくるだろう。それを警戒して、表の世に出ないよう説得したのだ。
結果、定期的に交尾を楽しむだけの平和な日常に変わったのだった。
□...小柄な黒人淫魔。
淫魔と人間の交配によって生まれたハーフ淫魔。異端として魔界から追放され、それ以降この廃棄トンネルに潜んで孤独に暮らしていた。
しかし今回、極上のメス妻を手に入れ、彼の心も満たされたのだった...。
∞ちゃん
2024-07-29 23:03:03 +0000 UTCkingofbrocoli
2024-07-29 22:47:30 +0000 UTC