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産後のマトナ〜触手ゾンビに敗北して、和姦屈服♡〜

産後のマトナ、NTR回!(続々編)


...というわけで、さら〜に続編^ ^

前々から考えていたシチュがようやく描けたので、投稿!


●あらすじ

...変態ストーカー男の子を産んだ後、記憶を改竄されて日常へ戻されたマトナ。

久々に魔狩任務へ行くが、戦闘中に発情して敗北→触手ゾンビにハメられ→さらに妊娠アヘ堕ち♡、というイメージ\(//∇//)

(FANBOXは、イラスト+小説で表現)

●Pixiv版(イラスト×小説)もあります↓

https://www.pixiv.net/artworks/120100479


...産後のホカホカした弱々マトナが、下賤な触手チンポに屈服して、自ら子作りを求めるのはエロい!と思って描きました。

前作と合わせてお楽しみください♪

●前作はこちら↓

https://mugenchan30.fanbox.cc/posts/8004680

(また全作は、タグの「魔戸崎マトナ」からすべて見れます。おおよそ投稿が古い順から物語の時系列となります)



...さて、そんなわけで月末。

今月も皆様の応援のおかげで作品を描けました。本当にありがとうございますm(_ _)m

また、継続支援くださる方々にも重ねて感謝を申し上げます。


※今作は1年前から練っていた『産後の弱々マトナ×ゾンビ和姦』

またもや趣味全開ですが、皆様に楽しんでもらえるよう、精一杯描きました。

どうぞご覧下さい♪↓

(本編テキストは一番下に貼ってあります)

◾️産後のマトナ〜触手ゾンビに敗北して、和姦屈服♡〜


□ーー夏。昼過ぎ、学校の教室にて。


魔戸崎マトナは、隣の席の彼氏(オックス)と会話を楽しんでいた。一週間ぶりの登校である。

...しかし、彼女の内面は困惑し動揺している。彼氏を心配させないように、平静を装っているのだ。


(....、....、ハァ、ハァ...)


『マトナ、本当に大丈夫か?』


『えッ、うん。大丈夫だよ。長期任務?でしばらく来れなかっただけ。問題な〜し!』


『ところで、今夜も任務だろ?

なんか顔が赤いし、熱でもあるんじゃ...』


『あはは、大丈夫だよ〜!

ほら、最近暑いしさ。ちょっと熱っちゃっただけ。今夜の任務はザコ狩りだし、1人で余裕だよ。終わったらすぐ帰るから。

オックスくんはベッドで待っててね〜♡』


『...あ、ああ。分かったよ...』


そんなわけで、なんとか彼氏の前では普段通りのマトナ。だが、明らかに身体には異常がある。その理由が分からないことも不可解だった。


...数日前、彼女は電車で変態ストーカー男に狙われ、男の部屋で監禁調教を受けた。そして、しばらく妊娠プレイを繰り返し、壊れ果てた後に解放されたのだ。


変態ストーカー男いわく、

『ぐへへ。よしよし。彼氏より先に俺の子を産んでもらえたから満足だよ。

さて、そんなわけでマトナちゃん。

急妊娠と出産のせいで壊れちゃったけど安心してね。知人の老紳士?から忘却薬という薬を貰ってね。一部の記憶を消して精神を元に戻せるんだ。これで明日からまた学校へ通えるよ。

魔狩屋として活躍するマトナちゃんも見たいからね〜。今回は解放してあげよう。

しばらくは君の日常を観察して楽しむためにw。...とは言え、産後だからね。身体は熱って大変だと思うけど、頑張ってね〜w』

とのことである。


そんなわけで、男との記憶を一時的に消され、日常へ戻ってきたマトナ。

男の子を出産したことは、すっかり忘れている。しかし、度重なる変態調教を受けた彼女の母体は、妊娠出産後も快楽の余韻が残る。

ゆえに、それが違和感になっていた。


ちなみに、ストーカー男と過ごした一週間は、長期任務に出ていた記憶に改竄されている。


(...ハァハァ。なんとかオックスくんには誤魔化せた。私のことで心配かけたくないし。でも、やっぱり最近の私、おかしい。

たびたび記憶が消えたり、身体が異常に発情したり...。

まぁ、分からない事は考えても仕方ないか。今は任務に集中しよ。

帰ったらオックスくんと思いっきりイチャイチャして発散すれば良いし♡)


そんなわけで、気持ちを切り替えて

任務に専念しようとするマトナ。


さすがは魔戸崎最強、プロの魔狩屋である。どんな状況であろうと、彼女には関係ない。任務があるなら完璧にこなすのみである。


しかし、そう思っているのは今のうち。

今回は予想外の事態になってしまう。

そして、彼女の本性が暴かれることとなる。


□ーー夜20時頃、郊外の廃墟エリアにて。


魔戸崎マトナは、民間からの依頼である任務"ゾンビ狩り"に出動していた。単独任務だ。


ゾンビとは、死者が魔の影響をうけて活性化し、怪人となった状態のこと。

しかも今回のゾンビは奇妙な触手が生えており、上位種であると分かる。


発生の原因は不明。しかし、廃墟エリアの浮浪者たちの死体が根こそぎゾンビ化しており、凄まじい数である。目視でも50体以上。


このまま放置すれば、都市まで来る恐れがある。そこでマトナは、エモノを見つけ次第、すぐさま討伐を開始したのだった。


(...ゾンビは基本的に夜に活動する。

予想通り、うじゃうじゃ出てきたね。

好都合。まとめて皆殺しにしてやる!

上位種の触手ゾンビだろうと私には関係ない。速攻で終わらせる!

まぁ、お前たちを作った黒幕?については後でゆっくり探すとするよ♪)


ーーと、すぐさま半数以上のゾンビを討伐。

自慢の鉤爪でゾンビたちを簡単にスライスした。残りは20体ほどだ。

しかしそんな最中、問題が発生した。


ピクッ。プクプクッ。ムラッ...。

(....あ、え⁉︎、こんな時に!////)


なんと、彼女の豊満な乳房が発情し始め、

さらに性器も濡れはじめたのだ。

産後の後遺症。彼女はまだ任務ができる身体ではないのだ。いかに意識しても、この淫欲は抑えられない。


(は?...うそ。ヤバ!...戦闘中に⁉︎)


その途端に、彼女の動きが鈍くなる。

そして、そんな彼女の隙をつくように、ゾンビたちが周りを囲ってきた。卑猥な触手を蠢かせながら...。


(く!こいつら、さっきまでの殺意がない?

まさか、その触手で私を弄ぶ気⁇)


先程まで殺意をもって襲ってきたゾンビたち。しかし、今は彼女の痴態を見て興奮したらしい。股間の男性器を膨らませ、オスの本能が芽生えた。そして、いやらしく触手を蠢かせ、極上の女体を舐め回すように観察し始めた。


『く...!なんだお前たち。まさか死者なのに性欲がある?悪いけど、私には彼氏がいるから。お前らなんかに...、ハァハァ。あ、え?...』


と、そこまで言ったマトナだが、

彼女の周りに蠢く触手や男根をみて心境が変化した。ドMなメス豚モードの発動である。


(や、まさか、この触手とこいつらのデカチンポ全部に、犯され、る?...え、犯されたい♡

え⁉︎、私は何を考えて...、犯され....♡

彼氏より、凄いチンポ味わいたい⁉︎...あッ♡)


そんな彼女を見て、触手ゾンビは一斉に襲いかかってきた。まるで生前の欲求不満をぶつけるように。

極上のデカ乳令嬢から、交尾OKのサインを貰い、喜んで彼女を犯すのだった。


『ひ!...お前ら。こんなところで⁉︎

(いいよ♡いいよ♡来て♡触手も来てぇ♡)

ゲスどもが!お前らごとに私が...!

(オッパイもおまんこも疼いちゃう♡きて!)

...わ、私は負けない!絶対に負けないから。

(負けちゃう♡こんな人数に責められたら、絶対屈服しちゃう〜!)

わかった。今だけ、許可する。あとで、お前ら全員、必ず殺すッ。覚えていろ!

(君たち全員で私に種付けして、壊して〜♡)』


ツププッ。

(んひぃ⁉︎ おほッ!

乳首とおまんこに細い触手きたぁ♡

しゅごぉ!ツプツプ。すごい卑猥な動き♡

私の身体をオナティッシュとしか思ってないようなピストン♡

このドスケベ触手!...ヤバ♡...最高ぅ♡


ニュルニュルニュルッ、ツププ!

(...お"ッ!これだけでイク!壊されるッ♡

小刻みに細い触手でいじられながら、乳首の奥とクリトリスを同時に攻められてイグぅ〜!)


ツプツプっ!...プシャァァアアア!


(んほぉ〜〜〜ッ!!!♡♡♡


...お"ッ、こんなプレイ、彼氏とはできないぃ!

触手ゾンビとしかできないぃ♡

すごぉ!触手で乳首穴とまんこ弄られるの気持ちぃぃ...♡)


ジュポッ!ニュルッニュル!

(...んごぉ!お、チンポ!チンポも来たぁ♡

口まんこも乳まんこもまんこも全部挿入されてイグぅ!


さっきまでは敵だと思ってたゾンビたちが、私の淫欲を満たしてくれる極上のご主人様に感じるぅ♡

お"ッ!好きぃ♡触手もゾンビチンポも凄すぎぃ!オックスくんより凄いぃ♡)


パンパンパンパンパンパンッ!

(...おッおッおッ、種付け来る!

触手ゾンビ様からの愛が私に注がれるぅ!

濃厚精液でぜったいに妊娠しちゃうぅ〜!

はいぃ、来てくだひゃい〜!

触手ゾンビの赤ちゃん孕ませてくだひゃい〜!


んぽぉ〜〜〜!♡♡♡)


ドピュ!ドビュルルルルッ!

ドクン、ドクン、ドクン。...ゴポゴポ...。


□ーーそして数時間後、廃墟街の奥にて。


グチュ、ニュルニュルッ。ズリュ!...と。

触手ゾンビたちは、極上のメス豚を手に入れて満足し、存分に弄んでいた。

生前果たせなかった淫欲を発散し、子作りを愉しんだのだ。ゾンビ種の繁栄、新たな生と性を実感し、この"淫妻"を深く愛し始めた。


そして、そんなゾンビたちに身を預け、魔狩屋マトナは孕み袋と化していた。乳袋からも触手を出産し、全身苗床と化している。

...もはや任務のことなど頭にはない。

が、ゾンビたちは大人しくなり、廃墟エリアは平穏になったので、実質クリアである(⁉︎)


...ちなみにゾンビ発生の裏には、とある魔術師の黒幕がいるが、彼女がそれを知ることはなかった。


『んぼッ!触手ゾンビ様ぁ♡好きです♡

愛しちゃいましたぁ♡

はぃぃ。私は帰りませんん♡

彼氏ともセックスはしません。


下賤で淫猥な触手ゾンビの皆様に満足いただけるよう、一生尽くしますぅ♡

どんどん孕ませてくだひゃい!

私の口まんこも乳まんこも、おまんこもケツまんこも同時にお使いくださいぃ♡


皆様のおかげで私も満足できましゅ♡

おちんぽ恵んで下さり、ありがとうございますぅ〜♡♡♡』


...つまり今夜も、彼女は帰って来ないのだった。

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