すみません!初手謝罪
リアルが詰みそうでした、現在進行系ですが。
ひとまず更新していきます。
1月分のまとめは更新出来てなかったので、申し訳ないですが2月分とまとめさせて下さい。
今日の更新はこれを除き、あと二回です。
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「ここへは君の顔を見に寄っただけだ、昼過ぎにはすぐに発つよ」
今朝方に司令官とそう言葉を交わしたはずの男は、そろそろ陽も暮れだす頃だと言うのに、未だに鎮守府に居た。
本日は後日控えた攻略作戦の為、各部署を司令官と回る日で、一日中べっとり一緒だ。
だからうまく司令官を隠れ蓑にすれば、なんとか今日はあの男から逃げられるのではないか。
そんな期待は、やはり甘かった。
何かと理由をつけて居座り続け、抱えているであろうスケジュールを先延ばしにしてやり繰りする。そうしている間にこちらの予定は消化されて、無事夕方前に全部署を回り終えてしまった。
タイミング悪く、携帯が震える。
「第三倉庫」それだけ書かれたメッセージだった。
………
……………
「……ちゅぶっ……っ……ちゅぷっ…………っ!…………ぉごっ…!……………ぶぇっ………」
いきなり喉奥に入れられた異物をなんとか吐き出し、咳き込みへたり込んだ。
「…本当に昼過ぎには発つ予定だったんだよ」
肩で息をする私の手をお構いなしに取り、足元から引き上げながら男は続ける。
「君をトイレにでも中座させて、そこでサクッと一回抜いてな」
掴まれた腕をそのままくるりと背中に回され、壁際へと押し付けられる。
「…だがまあ、彼の後ろに必死に隠れて回る君の姿を見てたら気が変わったよ」
壁に手を付かされ、腰を反る様にお尻を突き出すようなポーズを取らされた。
男はスカートを捲り上げると、お尻の割れ目に異物を充てがい、挟み込むようにゆっくりと上下にこすると湿り気が混ざる音が鳴った。
「前戯は…必要ないな」
そう言うや否や、下着を脱がす事もせず横にずらしただけで、節操なく異物を押し込まれた。
下手に逃げ回らず、朝方に覚悟を決めればよかった…。
倉庫での後悔は、日が落ちてもしばらく続いた。
ニーソの長さ逆に描いちった…
右側サイドテールで逆側の左ニーソが長い。
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2023-02-28 12:18:21 +0000 UTC