サクッと、ラバー人形化
特に、ストーリー考えていません。 落ちていたスマホが催眠スマホで色々できちゃう的な。 手癖でついキタちゃんが標的になります。 スタイルが丸わかりなのでエロいといえば、そうなんですけど。 性器を全く出していなくても、R-18になる不思議。 【追記】せっかくだから、ラバーを剝いて、通常(?)の催眠バージョン。
2025-11-21 10:40:35 +0000 UTC View Post
特に、ストーリー考えていません。 落ちていたスマホが催眠スマホで色々できちゃう的な。 手癖でついキタちゃんが標的になります。 スタイルが丸わかりなのでエロいといえば、そうなんですけど。 性器を全く出していなくても、R-18になる不思議。 【追記】せっかくだから、ラバーを剝いて、通常(?)の催眠バージョン。
2025-11-21 10:40:35 +0000 UTC View Post修正が必要とのことで、一時非公開になっています。
修正後、また閲覧が可能になるはずですので、しばらくお待ちくださるようお願いいたします。
可及的速やかに修正いたします。
2025-11-20 02:00:16 +0000 UTC View Post
「この辺りでちょうど良い感じの欲を探知したので早速、降り立ったわけ」
ん?
んん?
あんた、何だ、いきなり部屋に、110番を
「面倒くさいから、あなたは私の言うことを聞かなければならない、OK?」
あ、ああ……。
なぜか、いつの間にか丸裸だが。
「ふむ。あなたは、チンポが平均未満であること...
2025-11-11 14:19:50 +0000 UTC View Post
たまに出てくる“上位存在”の概念をひとつまみ。
名前:セレスティア・ノーヴァ(Celestia Nova)
「白き虚偽の支配者」
基本情報
種族: 上位存在(天使のように見える得体のしれないナニカ)
階級: 「虚偽の座(Throne of Falsehood)」に君臨する...
2025-11-11 09:20:02 +0000 UTC View Post
【強制全裸土下座アクメ機で謝罪をキメよう!】 【動画はこちら!↓↓↓】 【■■■■;//■■■.■■■.■■/■■■/■■■.■■■(URL検閲済)】 ──────────────────────────────── 『じゃあ、ブーケちゃん! 心の底から悪いと思っているなら、30秒間イかずに謝罪できるよね?』 「み、皆さまっ。このフラスタの件は……私が紹介し...
2025-11-10 01:37:47 +0000 UTC View Post
ダンツちゃん、みんなからエロい視線を浴びまくってるよね。本当。
知ってる? 「正直、こんな子で抜くと一番ドロドロの濃いやつが出る」って言われてんの。
そりゃ、ダンツちゃんの同期の有望ウマ娘たちは、スタイル抜群だけど胡散臭いオーラ漂わせてたり、ちんちくりんで荒っぽいヤンキー気質だったり、貞子ばりの陰鬱な子だったり、個性派揃いだ...
2025-11-09 06:29:32 +0000 UTC View Post
「ポッケちゃんが言ってた“すごいマッサージ店”って、この辺かな……?」 疲れ切った身体を引きずり、ダンツフレームは路地裏の看板を見上げた。 不安はある。けれど、友人の“声が出るほど気持ちいい”という言葉が背中を押す。 「いらっしゃい はいはい、こちらまで」 薄暗い照明。甘い香り。しっとりした音楽。 寂れた外観とは裏腹に、内装は妖しく豪奢...
2025-11-04 08:45:11 +0000 UTC View Post
前回の投稿、ダンツちゃんの水着を変えています。
―――――
ほぉ~~……あのウマ娘の子、可愛いな。
おっぱいも大きいし。
よし、右半分だけ透視してみよう、と。
乳首の多きさ、乳輪の張りに色……。
素晴らしい❤
何時間もむしゃぶりつきたくなる。
股間は……おーまん毛生えてる❤
ウマ娘って、まん毛は黒い子が多...
2025-11-03 22:38:33 +0000 UTC View Post
「ねーねー。キミひとり? 俺らと一緒に泳がない?」
「えーと、待ち合わせしているので……」
「え? じゃあ、その子も一緒で良いからさぁ」
「あはは……」
「お待たせー!」
「あっ、〇〇さんっ」
「ちっ、んだよ。男付きかよ……」
2025-10-31 14:47:37 +0000 UTC View Post
Grokで健全なイラストを動かしてみました。
それっぽく動くのはすごい。
この画像のウマ娘キタサンブラックを動画に変換。彼女がこちらに向かって止まらず走り続ける。髪と服が風で激しくなびき、赤い瞳がキラキラ輝き、表情は可愛くも凛々しく。背景の緑の草原と青...
2025-10-14 19:55:54 +0000 UTC View Post
僕とアルヴさんは、大切な三年間を、共に駆け抜けた。
その時間は、彼女を変えるには十分だったのだろう。
かつて誰の言葉にも耳を貸さなかった冷たさは、いつの間にか消え、
今の彼女は、言葉を選びながらも、僕の存在を確かめるように笑う。
まっすぐに愛を伝えるのはまだ少し苦手だけど――
その不器用さすら、彼女の独特の魅...
2025-10-07 12:27:22 +0000 UTC View Post
スクリーンの中では、眩しい笑顔でマイクを掲げるタクトちゃんが歌っている。 だがベッドの上では――同じ少女が四肢を投げ出し、口をぱくぱくと開閉しながら、か細い吐息を漏らすばかりだった。 「~~♪ ~~~♪」 「いやぁ……タクトちゃんも立派になったなぁ。 ステージじゃあんなに張りのある声を響かせるのに……今は喉から漏れるのは、こんな情けな...
2025-10-01 15:06:38 +0000 UTC View Post
「ネトラセ……てさぁ。トレちゃ~ん? だいぶ拗らせてるねぇん」 「はいはい……一回だけだよん?」 「普通にウチのことを愛してほしんですけどー?」 ⏰ 「ほら、トレちゃん。トレちゃんと違って、チンポがでっかい〇〇さんのハメ撮り❤」 「これ流しながら楽しまないと」 『おお゛っ❤ あぁ゛っ❤ あぁ゛ぁんっ❤❤ いいっ❤ でっかいチンポいい゛っ...
2025-09-29 11:25:54 +0000 UTC View Post
俺たちは、通りすがりの作業着姿の坊主だ! レース直前のキタちゃんを時間停止させたぞい。 「………。」 「ん~……レースに今かと望む緊張感のあるキタちゃんの腋汁うめぇ……」 「全国放送であんな腋マンコ晒してちゃダメでしょ」 「腋汁、舐めとるの止まらねぇ……」 「手入れもバッチリだし、にゅるにゅるして……」 「勝負前は緊張しちゃうもんね」 「で...
2025-09-26 17:31:28 +0000 UTC View Post
「ヘギッ❤ ヘッ❤ ヘッ……❤」 「ヘッ❤……ヘギョッ❤ ヘッ……❤」 「よしよし……最近の子はぁ、根性付けてやらんとなぁ」 「あぁ……次はシチーちゃんの番だよぉ」 「~~~っ!?」 「あーあ。シチーちゃん漏らしてら」 —————————— セーフティ表現を追加しました。
2025-09-22 06:36:09 +0000 UTC View Post
「ふむ……大きさのことで悩んでいるのですか」 「男の人は、案外そういうところを気にしてしまうものなのですね」 「ですが、私にとっては本質ではありません」 「どのようなものであっても、私はきっと、貴方を愛おしく思うでしょう」 ──そう淡々と告げていたジャーニーだったが、目前に晒されたものを見て、息を呑んだ。 そこにあったのは、想像していた...
2025-09-14 05:49:51 +0000 UTC View Post
ふむ……最近、この辺で痴女が出没するという噂は、どうやら本当らしい。 目の前のキタちゃんは、滑稽でありながら官能的な光景を晒していた。 熊か猫を模した手袋と、着ぐるみのような靴だけ――それだけを身につけ、あとは無防備な裸身。 腰をくねらせ、胸をぶんぶんと揺らしながら、低く唸るように「がおっ……ごぉぉ……グルルルル……うおぉぉん……?」...
2025-09-08 01:59:54 +0000 UTC View Post
9月もよろしくお願いします。
「ちゃんぽん酒ですっかり出来上がってんなー」
「だーれも、用意されたゴム使ってねえや(笑)」
「だはは! ちーやじさんに中出しできる機会なんて、そんなに無ぇからな」
「泥酔状態でも、おめこの具合は抜群だったわぁ」
Pixivに投稿したダイヤちゃんスパイダー騎乗位子づくりでしたが……。
スタジオでスクショすると、口(上唇?)の黒い影が消えない!
スタジオの画面では見えない...
2025-08-21 02:45:16 +0000 UTC View Post
流行りの、おっほアイというやつです。 おっぱいの膨らみを微調整。前半3枚が調整済みです。
2025-08-20 23:09:53 +0000 UTC View Post
尊死していたデジたんは、通りすがりのウマ娘種付けおじさんに大量射精されて孕まされてしまったようです。
2025-08-11 04:05:49 +0000 UTC View Post
トレセン学園に囁かれている怪談。
夜20時、毎週火曜に第二準備室に妙な物体が現れると。
果たして、除霊編はあるのかどうか。
2025-08-04 12:47:07 +0000 UTC View Post
「いつも、応援ありがとうね!」
キタちゃんは、言いながら、ちーやじさん応援団の集会で来ていたショタの頭を撫でる。
「うぅ……いえ、は、はい……」
ショタは照れながらも、勝負服姿のキタちゃんの胸元から目を離せなかった。
精通前とはいえ、雄の本能が根付いているのだろう。
未だ性の悦びを知らないおちん...
2025-08-02 12:08:57 +0000 UTC View Post