更新しなきゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )
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仕事を終え帰途に着こうと、丁度鎮守府を出た所で電話が鳴った。
電話の相手は想像通り、皐月だった。
「もしもし?」
「…あっ!司令官?」
可愛らしい元気な声が聞こえる。
「お仕事、もう終わった??」
「うん、丁度今帰る所だよ」
「じゃあ、後30分くらい??」
「ああ」
「それならおつかい頼んでもいいかな?少し遠回りになっちゃうけど…」
「うん、大丈夫だよ。何を買うんだ?」
「………あー、えーっと……んーっと……、……何個かあって……。……あ!
要る物リストを書いてLINEで送るね!」
「ふふっ。…うん、分かった、送っといてくれ」
「…うん!ありがと、司令官!ごめんね!」
言い終わると同時にプッっと電話が切れた。
買ってくる物もまとまってないのに、先に電話を掛けてくるのは、実にそそっかしい皐月らしくて、思わず笑ってしまった。
スマホをポケットに仕舞いながら、なんとなしに空を仰ぐ。
日が丁度、落ちる間際だった。これから夜も冷え込みだす。
買い物を済ませて、早く家に帰ろう。愛する皐月が待つ家に。
……
………
いつもご支援ありがとうございます!
続、皐月ちゃんです。
実際電話中にヤるってのはピストンとかしなきゃ出来そうですよね。
薄い本だともれなく電話中にアクメってますが。
試しにモノクロで描いてみたけど、ムズかしい…。
あと一個、急いで更新しますー。
ではではー