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指導記録 File No.072 響(03)

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夫婦の寝室から、軋むベッドの音と嬌声。そこに夫の姿は無く。

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『……っ…、……うっ……。』

腹の底を突き上げられる度に、喉奥から漏れそうになる声を必死に抑える。

満足げにその様子を見ていた男が呟く。

「…遠慮しなくて良いんだぞ?」

にやにやと笑いながら、続ける。

「ここなら大声を上げても漏れんからな。」

少女は何も答えずに、眉根を寄せ男を睨む。

それを気にする様子もなく。

「まぁ無理に、とは言わんがね。」

そう言ってから、今まで以上に無遠慮に腰を叩きつける。

段々と大きくなるベッドの軋む音は、そのまま激しさを増し続け、しばらくして最後に、一際大きな音を立てて、それから止まった。




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新年あけましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いします!

はいっ、正月一発目の元帥シリーズ。

司令官が酔いつぶれてるリビングから、二つ隣の寝室へと舞台を移して続きです。

部屋に着いて早々、付ける必要なくなったゴムをベッド脇に投げ捨ててます。

普段から元帥は、後輩提督達に

「新婚で新居を選ぶ際は、寝室の壁は厚くしろ」

と冗談で言ってるんですが、響ちゃんの司令官は真に受けて、防音のしっかりした寝室を選んだようです。

それを利用されて、自分達の愛の巣で、嫁が種付けされてるなんて誰が思おうか…。

んー次のシチュが思いつかない。NTRって意外とバリュエーション少ない気がしてる。思いつかなかったら、元帥に催眠覚えさせて、生意気な人妻艦娘をオナホにでもしてもらおうかなーと思ってます。

ではでは~

指導記録 File No.072 響(03) 指導記録 File No.072 響(03) 指導記録 File No.072 響(03) 指導記録 File No.072 響(03)

Comments

ですねー 元帥がわざと感情を逆撫でする事を言って、こちらの反応を楽しんでいるのは分かってるんだけど、それでも怒りが顔に滲んでしまうと言った感じです。 それがまた、元帥の嗜虐心を煽ってしまうんですが…

MYHT

skebのビデオ撮影と記録1に比べて、敵意と反抗心がある目をしてますね。 体が元帥の一物に慣れてきて、思考の余裕と嫌悪感が勝ってきてるんですかね

樹里


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