・「オタク君の性癖を一生歪めていく異種族娘たち」が連載開始
・「カドコミアプリ」ランキング1位
・FANBOXご支援感謝申し上げます
・事実上の三連載(「異種族娘」「ゲームラボ」「FANBOX権兵衛」)で固定?
ChatGPTにインタビュアーになっていただけば、僕一人で月末記事をインタビュー形式にできるのではと思いついて、実際にやってみました。以下、ChatGPTさんによる牛帝インタビューです。
インタビュアー: 牛帝さんこんにちは!5月のできごとについてお話を伺いたいと思います。まずは、今月の活動や出来事について教えていただけますか?
牛帝: 5月は商業連載の原稿をやっておりました。大きな出来事といたしましては、新連載「オタク君の性癖を一生歪めていく異種族娘たち」がついにスタートしました。原作は牛帝、作画はあの紙魚丸先生です。連載媒体は5月23日にローンチされたてほやほやの「カドコミアプリ」です。
インタビュアー: 新連載「オタク君の性癖を一生歪めていく異種族娘たち」のスタート、おめでとうございます!原作の牛帝さんと作画の紙魚丸先生とのコラボレーション、非常に期待が高まりますね。どのような経緯でこのプロジェクトが実現したのか、教えていただけますか?
牛帝: 1年前の昨年5月、KADOKAWAの編集さんからスカウトのメールをいただきました。実は最初は「カドコミアプリ」ではなく、別のWEB漫画誌で連載予定でした。お色気路線の漫画誌でしたので、編集さんからのオーダーは「お色気ラブコメ」でした。自分なりにお色気ラブコメのネタを数日考えて、「オタク君の性癖を一生歪めていく異種族娘たち」という企画を提出いたしました。作画は紙魚丸先生にお願いしたところ、OKをいただけました。スカウトから2週間程度で座組が固まった感じです。
インタビュアー: なるほど、KADOKAWAの編集さんからのスカウトがきっかけだったんですね。別のWEB漫画誌での連載予定が「カドコミアプリ」に移行した経緯も興味深いです。「お色気ラブコメ」というオーダーから「オタク君の性癖を一生歪めていく異種族娘たち」という企画が生まれたとのことですが、この企画に固まるまでのアイデア出しやプロセスについて、もう少し詳しくお聞かせいただけますか?
牛帝: いま思い出しましたが、確か、編集さんからのオーダーにはもう一つ「異種族娘」というのもありました。最初の打ち合わせは、たまたまその時に描いていた「車に性的魅力を感じるドラゴン娘のドラカー漫画」という企画を提出いたしました。編集さんからの反応は上々でしたが、帰宅後、自分なりに考えて、ヒロイン固定よりも、毎回ゲストヒロインの方が、連載として長期間安定しそうだと思い、「オタク君の性癖を一生歪めていく異種族娘たち」に変更いたしました。
牛帝: 僕は、ゲーム雑誌やPC雑誌で、1話1~4ページの連載経験はございますが、漫画誌(漫画アプリ)で、1話16ページをガッツリやるのは人生初です。そのため、「オタク君異種族娘」が皆様に受け入れていただけるかドキドキしてましたが、第1話は「カドコミアプリ」ランキング1位、Web版「カドコミ」の方でもランキング6位と、皆様のおかげで最高のスタートを切ることができました!
インタビュアー: 素晴らしいスタートですね!「異種族娘」という要素も編集さんからのオーダーに含まれていたんですね。それにしても、「車に性的魅力を感じるドラゴン娘のドラカー漫画」というユニークなアイデアから、毎回ゲストヒロインが登場する構成にシフトしたのは、読者に飽きさせないための工夫が感じられます。第1話がランキングで好成績を出せたのは、やはりその戦略の成功と言えるでしょうね。
これからの展開について、どのような方向性やテーマを考えているか、少しお聞かせいただけますか?
牛帝: これからの展開は、タイトルの通り、オタク君がかわいい異種族娘たちとの「ハプニング交流」に巻き込まれて、性癖を一生歪められます。
作品の方向性は、読者さんが日常生活のスキマ時間に、スマホで漫画の更新分を読んで、お色気コメディでちょっと癒されるみたいなイメージです。
インタビュアー: なるほど、タイトル通りのコンセプトで読者が日常生活の中で楽しめるお色気コメディを提供することを目指しているんですね。異種族娘たちとのハプニング交流でオタク君の性癖が歪められるという設定は、ユーモアとドキドキが交じり合った魅力的な要素です。
牛帝: 僕はなにしろ遅筆ですので、「オタク君異種族娘」の原作だけでいっぱいいっぱいになってしまい、同人誌を出して金策ができませんでした。
連載準備期間は毎月大赤字でしたが、このままだと手が遅すぎてジリ貧ですので、少しでも生産スピードを上げるために、あえて大金を使って設備投資を進めました。結果、預金残高がちょっとシャレにならないほど減ってしまって大ピンチです。
なんとか少しでも状況を改善したいと、SNSでFANBOXのご支援をお願いさせていただきましたところ、FANBOXの月支援額が倍近くに増えました。重ね重ねありがとうございます。
とはいえ、最短でも、「オタク君異種族娘」の単行本印税が振り込まれるまでは大ピンチが続くため、まだ楽観視はできません。なんとか生き残っていきたいです。
インタビュアー: 手が遅いということで苦労されたこと、同人誌での金策が難しかったこと、そして設備投資による大金欠についてのお話を伺って、クリエイターとしての大変さが伝わってきました。その中で、FANBOXでのご支援が増えたことは、本当に良かったですね。
インタビュアー: 今後も大変な状況が続くとのことですが、ファンの支援と「オタク君異種族娘」の単行本印税を期待しながら、どのようにして生き残り、さらに成長していきたいと考えていますか?具体的な目標や計画があれば教えてください。
牛帝: 2024年5月末現在、
・「オタク君の性癖を一生歪めていく異種族娘たち」
・「オタク君VS博識ギャル レトロゲームの巻」
・「ほぼ月刊ブサハゲ権兵衛」
この三連載で、1ヶ月の31日間がギッチリ埋まってしまっており、他の漫画を描く余裕がございません。ですので、具体的な目標や計画というよりは、このメンツでなんとか生き残っていく他ないという感じですね…
インタビュアー: これからも大変な状況が続くと思いますが、ご活躍を心より応援しております!
今月はその場の思い付きで「ChatGPTインタビュアー方式」をやってみました。「ひとりでインタビュー記事を作るのはちょっとサムい」みたいなのはあるかもですが、記事としては、僕が文章を書くよりも、インタビュー方式の方が明らかに読みやすいような気もちょっとしました。
牛帝
2024-06-03 22:35:28 +0000 UTCめぎつねワークス
2024-06-03 09:46:04 +0000 UTC牛帝
2024-05-30 12:21:03 +0000 UTCまっしゅ
2024-05-30 11:41:13 +0000 UTC