ザーメンつよつよなふたなり娘がデカ尻美人妻に子作り交尾しちゃう話
Added 2024-08-18 12:54:22 +0000 UTC【全編公開】6000字 ザーメンつよつよなふたなり娘がデカ尻美人妻に子作り交尾しちゃう話 キャプション: ここはふたなり娘が生殖能力を高く評価され、誰とでも子作りできる制度がある国。 貴重なふたなりチンポの持ち主であるユリちゃんは、電車内で見つけたタイトワンピースの巨尻妻に思わず腰ヘコして種付けの許可をおねだりしてしまい……♡ ――――― 相変わらず仕事の多忙あり、見たい動画あり遊びたいゲームありでなかなか制作ペースを保ててない感じです。 でもこれくらいIQが低くて欲望に忠実なやつだと割と、すぐ、書ける。本能で生きていきたい今日この頃です。 すみませんが今回は続編の投稿を見送り、来週でまた2本セットの別の作品を書きたいと思います。 ――――― 私、電車通学の最中ですが、今日は高校を休むことを決意しました。 同級生のみんなにメッセージを送っておきます。 『ごめん! ちょっと孕ませたいお姉さん見つけたから休む! 先生に伝えといてーーーー』 と。 そして私は、スマホをカバンにしまってすぐ、扉のそばで立っていたお姉さんに抱きつきました♡ ──ぎゅっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこへこっ♡ 「きゃあっ!? な、なに?」 「いきなりすみません♡ 私、ふたなりなんです♡ お姉さんのおっきなお尻でチンポいらいらしちゃってぇ♡ 交尾したくてたまらないんですっ……♡」 そう、私って女の子なのにおチンポが生えてるんです♡ 男の人みたいに毛があるわけじゃないですけど、立派な肉棒とぎっとぎとのザーメンを作りまくるキンタマがしっかりくっついちゃってます♡ 「はぁー♡ はぁー♡ やば……お姉さんのお尻ホントにおっきい……♡ キンタマにキくぅ……♡♡」 抱きついた相手のお姉さんは黒タイトワンピースが似合うワガママボディ♡ 見るからにデカパイで骨盤おっきなくびれ巨尻♡ 赤ちゃん産むのに向いてるカラダですっ♡ お顔も良くてロングヘアのおっとりした感じで超タイプっ……♡ あ~いい香りする♡ におい嗅いでるだけでチンポいらいらするっ💢♡ すっかりチンポおっきくなって、パンティからはみ出してスカートも突き上げてめちゃくちゃテント張っちゃってます♡ カウパーでシミできちゃうから除けないとぉ……♡ あーもう、こんなのセックス求めずにいられません♡ 勃起チンポで柔らかーい桃尻をつんつんズリズリしながら甘えちゃいます♡ もちろん、いきなりこんなことしたら『他の国では』怒られるかもしれませんけど── この国ではそうでもないんですよね♡ 「あら、まあ……仕方ないわね……♡ ふ、ふたなりちゃんなら好きにしていいわよ……♡」 (チンポでっっっか♡♡ コレ16cmくらいあるわよね……♡ 夫のよりもずぅっと長くて逞しいバキバキの上反りチンポだわ……♡ ふたなり娘ちゃんに会えるなんてラッキー……かも♡) お姉さんは満更でもない感じでお尻をふりふり♡ おっ♡ 気持ちいっ♡ むっちり谷間にデカチン挟んでシコシコされてるぅ……♡ 「えへへ♡ ありがとうございます♡ 私、ユリって言うんです♡ お姉さんはお名前なんていうんですか……?♡」 「ミユキって呼んでくれたらいいわ……♡ ぁんっ♡ も、もう、既婚のおばさんにそんなにおチンポ擦りつけるなんてぇ♡」 「すみません、年上のお姉さんのほうが好きなんです♡ それに人妻寝取れるって思ったらフル勃起しちゃってっ……♡ 他のお客さんにも見せつけちゃいましょうね♡」 そうなんです、この国では『ふたなり娘なら誰にでも子作りセックスをお願いできる』んです♡ 理由はえっと……男女比がどうーとか、ふたなり特有の特濃精液で受精率がーとか、精液の資源としての云々とかニュースで聞いたことはあるんですけど、まあ、難しいことは分かりません。 大事なのは好きな女の人に好き放題ハメられるっていうこと♡ 私はもうクラスの女の子も何人か孕ませてるんですよ♡ ボテったお腹で授業に出てる子を見るだけで精液グツって余計に子作り捗っちゃってます♡ ふたなり生活最高です♡ そういうわけでオッケーいただいたので、今度は後ろからデカパイも揉み揉みしちゃいます♡ 「うわおっぱいおっも……♡ 何カップあるんですかこれ♡ うぅ~チンポ元気になるぅ……♡」 「えと、Hカップだったかしら……♡ あっ♡ あぁんっ♡ 気持ちいい……♡」 「ブラ外しちゃいますね♡ 乳首も気持ち良くしてあげますから……♡ ん♡ すうぅ~っ♡ メス臭すご♡ エッチな汗かいてきてますね♡」 「なぁっ、ん、乳首、ダメよぉ……♡ おっ♡ そこぉ、弱いのぉ……♡ あっ♡ あぁんっ!♡ 見られてる、からぁ♡♡ 許してぇ♡」 (この子すごいっ……♡ こんなにすぐ、気持ちいい触り方見つけて♡ おっ♡ 気持ちいい♡♡ おまんこ濡れちゃうっ……♡) 上手いことブラを外して、服の上から乳首をくりくり弄ってあげるとどんどん硬くなってきてます♡ はぁーエッロ♡ 他人棒擦りつけられて発情しちゃう人妻ほんと抜けるっ……♡ 先に一発出しちゃおうかな♡ 周りの人にも見せつけたくなってきちゃった♡ 「んしょっ、じゃあミユキさん、せっかくなのでおまんこもごしごししていきますね……♡」 ──ずりゅんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ タイトワンピースをたくし上げて、ムチッとした太股の間に挟んでパコパコ♡ 上向いたおチンポをおまんこにしっかり擦りつけちゃいます♡ たぶん今日の予定はただのお買い物だったんでしょうね、下着はシンプルな黒パンティですけど……大人のお姉さんって感じがしてこれだけでもエロいです♡ 「え……♡ あぁッ♡ 熱いぃ♡ よ、弱いとこに当たってるのぉ……♡♡ んおおっ♡」 (クリトリスに当たるように狙ってきてる♡ んおっ♡ 初対面の女の子相手にガチ勃起してるのバレてるぅ♡ ビンッビンになってるところにカリが当たって♡ 脳みそ溶けるうぅ……♡) しつこくおまんこの入口とクリトリスを擦りながら、乳首もたっぷりシコシコ♡ そうしたらミユキさんも腰をふりふりしてデカケツを押し付けてくれます♡ ふかふかのお尻に腰打ち付けるの気持ちいっ……♡ 「おまんこからどんどんおつゆが溢れ出てスケベな染みが出来てますよ♡ はあぁっ、滑り良くなって気持ちい~……♡ はあっ♡ はあっ♡ もうイクッ♡ イきそっ♡ チンポみるく出るっ……♡♡」 「あっ、あぁッ、わ、私もイクッ……♡♡」 ――どびゅうぅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるぅ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ びゅうぅ~~~~~~~~♡♡♡ びゅるるるる~~~~~~~~っ♡♡♡♡ ぷしっ♡ ぷしゅっぷしゅっ♡ ぷしぃ~♡ 「お゛おっ♡♡ でりゅっ♡♡ 濃いの出るうぅぅ♡♡」 「んおぉぉ~~……♡♡」 アクメしてキュッ♡と締まった太ももまんこで搾精♡ たまりませんっ♡ でるでるっ♡ 太ももまんこに奥まで入れてタイトワンピの中でびゅるびゅる排泄しちゃってますっ……♡♡ (うぁ……♡ びちゃびちゃってすごい量出てる♡ 私のワンピースを貫いて電車の中まで汚しちゃうなんて……♡ しかも全然垂れていかないみたい♡ においも濃くて頭がふわふわしてきちゃう……♡ こ……こんなに重たくて粘っこいザーメンを出されたら……私……っ♡) ミユキさんは私の精液を見てドキドキしているみたいです♡ 挟んだままのおまんこからどんどん愛液が出てきておチンポをとろとろにしてくれてますよ♡ 私はおチンポを太ももから引き抜いて、アソコのおつゆをすくってみました♡ 「ふーっ……💢♡ ふーっ……💢♡ ミユキさん♡ 見てください♡ こんなにトロトロのえっちなお汁出てますよ……♡」 「あ……♡ わ、私、夫とのセックスでこんなになったことないのに……♡」 「そうなんですね♡ じゃあこのまま、私のふたなりチンポでいっぱい気持ち良くしてあげますね……♡」 おぱんつをずらして入口に亀頭をあてがいます♡ おほっ♡ おまんこの入口がもうヌルヌルほかほか♡ 射精したばっかりの敏感チンポにまったりした愛液がかかってゾクゾクします♡ こんなの絶対気持ち良いでしょっ……💢♡ 「もう一回聞きますよ♡ 中出ししていいですよね♡ ふたなりチンポの精液ってす~っごく遺伝子が強くて、孕ませるって思ったら絶対赤ちゃんが出来ちゃうらしいんですけどぉ……いいですよねっ♡」 そうしたらミユキさんは私を振り返って一言♡ 「う、うん……♡ ユリちゃんの逞しいおチンポで、孕ませて♡♡ 人妻おまんこに赤ちゃん産ませてぇ……♡♡」 「~~っ💢♡ はいっ♡♡」 ――どちゅっ💢♡ ずっぷぅぅ~~~っ♡♡ 「んおおぉ゛っ♡♡ ふといぃっ♡♡」 「あぁ~やっべ……♡ 搾り取る気まんまんのドスケベおまんこですねっ……♡ おまんこ肉がいぃ~っぱい絡みついてきてぇ♡ 膣コキにぴったりですよぉ♡」 「おっ♡ おっ♡ そ、そんなスケベなことぉ……♡」 はー♡ メス臭嗅ぎながらヘコヘコ~って浅い腰振りするの気持ち良い♡ 旦那さんともたびたびエッチしてるんだろうなぁ、ちょっとこなれた感じのお姉さんおまんこで♡ 年下ふたなりチンポ磨かせちゃってますぅ♡ 「どうですかっ♡ ミユキさんの感想も教えてくださいっ……♡」 またおっぱいをもみもみしながら聞くと、ミユキさんはしばらく迷ったあと、こんなにエッチなことを言い出しました♡ 「うぅ……♡ お、夫のより……気持ち良いわ……♡ んおっ♡ は、入っただけでおまんこが熱くなってぇ♡ こんなに沢山の人に見られてる前でっ、交尾に夢中になっちゃってるのぉ♡」 「やったぁ♡ ふふっ、嬉しいです♡ おチンポ抜こうとしたら、こ~んなに吸い付いてきて、寂しそうにカリ首しゃぶってきてぇ……♡ おっ♡ ミユキさんの極上おまんこっ、私もハマりそうですぅ……♡」 「はぁ、はぁ、ユリちゃんっ……♡ んほっ♡ おぉ……♡」 (ビクビクッておチンポが跳ねるたび、おまんこの中がゾクゾクしてたまらないわ……♡ お、おまんこが媚びちゃう♡ この娘のお精子で孕ませてもらいたいって♡ この娘がつがいとして相応しいって♡ 人妻おまんこなのに♡ 夫そっちのけでハメ媚びしてるぅ……♡♡) おまんこがうねって、奥まで突いてぇ~っておねだりしてます♡ 少しずつ少しずつ腰振りを深くして、奥のほうまで浮気おまんこを広げてあげると、ちょっと狭いところがあるのが分かります♡ 「あ~♡ ミユキさん、あのっ、すみません……謝ります……♡」 「ふぇっ?♡ ど、どうしたの、ユリちゃんっ……♡」 「今から私、旦那さんが届かないところほじくっちゃいま~す……♡♡」 ――どちゅんっ💢♡ ずぶずぶずぶぅッ♡♡♡ 「んほっ?♡♡♡ おっ♡♡ お゛~~っ♡♡♡」 「お゛ぉ~……♡ やっぱり思った通り♡ キツキツです♡ ここっ、旦那さんのおチンポじゃここまで入らないんですねっ……♡ それじゃあポルチオも初めてですかねー♡」 ――トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ 一番奥の子宮口を亀頭でつついてあげると、ミユキさんは腰をくねらせて悶え、電車のドアに手を突いて喘ぎました♡ 「お゛っ!♡♡ そこっ♡♡ ダメ♡♡ イクッ♡♡ すぐイクからっ♡♡♡ んあぁぁぁ……!♡♡♡」 (こ、こんなところまで届くなんてぇ♡♡ 子宮のファーストキスっ奪われちゃってるぅ♡♡ ごめんなさい♡♡ あなた♡ よその子のデカチンで奥までずっぽりハメられてぇ♡ 子宮も卵子も初めて奪われてしまうわっ……♡♡ お゛っやべ♡♡ マジイキくるっ♡♡ 深いのくるうぅぅ~~♡♡♡) ――ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅうぅ~♡♡ 「うぉっ、こんなぎちぎちに締めてくれるなんて♡ ミユキさんのおまんこほんと最高っ……♡ もう無理ッ♡ 本気で孕ませますからねっ💢♡」 私はミユキさんの淫乱な反応に我慢できず、くびれたスケベ腰を掴んで思いっきりパコパコしはじめました♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ どちゅ♡ どちゅんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 「お゛っ♡ おっ♡ んおおっ♡♡ まっへ♡♡ おっ!♡ いってりゅ♡♡ イってりゅからぁ♡♡」 「ダメですっ♡ いまチンポもおまんこも良いところなのでっ♡ このままアクメし倒してっ受精確率上げましょうね♡♡ ラブラブ交尾しましょうね♡♡ ほらイけっ♡♡ ふたなりチンポでいっぱいアクメしろぉっ♡♡」 「お゛おぉ~~っ♡♡ アクメきつっ……おぉ゛っ♡♡ ちんぽいぐっ♡♡ ちんぽっ♡♡ ユリちゃんのちんぽでいぐぅ~♡♡」 汗と愛液がどぱどぱ出てくる本気交尾♡ もう目の前のデカケツにチンポを叩きつけることしか♡ ミユキさんを孕ませることしか考えられません♡ 「私も♡ イきますっ♡♡ ぶっ濃いチンポ汁出しますからねっ♡♡ 膣コキザーメンで孕ませますからっ、覚悟してくださいねっ……♡♡」 「ひうぅっ?!♡♡ ま、また大きくなって……♡♡ お゛っ♡♡ ほひっ♡♡ はらみますっ♡♡ ユリちゃんのデカちんぽで孕むっ♡ イグッ♡♡ イグイグイグッ♡♡♡ イッグウゥゥ~~~~♡♡♡♡」 ――どちゅんっ💢♡♡♡ ぼびゅッ💢♡♡♡ ぶりゅるるるるるるるるっ💢♡♡♡ ぶびゅうぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるる~~~~~~~~~っっっ♡♡♡ びゅ~~~~♡♡♡♡ ぶびゅうぅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ 「お゛っ?♡♡♡ おお゛っ!♡♡♡♡ んほぉおぉ゛ぉ~~~~~っ♡♡♡♡」 「ぁあ~~~ッ……♡♡ 出る出る出るっ……♡♡ おっ♡♡ ぎもぢいぃ……♡♡ 孕めっ♡♡ 孕めぇ……♡♡」 蛇口をひねったような勢いで、チンポみるくがどぱどぱ流れ出ていきます♡♡ 根本までねじ込んで子宮口に密着させてっ、孕ませ射精するの最っ高……♡♡ 中イキまんこでじゅぽじゅぽ搾ってくれるのも気持ち良すぎます♡♡ あ~淫乱奥さまにキンタマの中身全部持ってかれるっ……♡♡ (ぁ~~~♡♡ きっと今の私、とんでもないスケベ顔になってる♡♡ 子宮に特濃ザーメンコキ捨ててもらってぇ♡♡ 孕むことしか頭にないの♡♡ ふたなりチンポでメスにされちゃったのぉ……♡♡) 気持ち良すぎる大量射精が終わったあと、私はゆっくりとミユキさんのおまんこからチンポを引き抜いて、汗だくになったタイトワンピースの生地でどろどろの肉棒を拭いちゃいました♡ 黒い生地に白いお汁がかかってるのエッロ……♡ これだけで何発も抜けちゃう……♡ 「はへぇ~~……♡♡ おっ♡♡ で、出ちゃう……っ♡♡」 ミユキさんは扉に体重を預けて立つのがやっとの状態♡ ガニ股で突き出したままのお尻がぷるぷる震えて、おまんこの中からはゼリーみたいに濃ゆい精液があふれてきました♡ ――ぶりゅっ♡♡ ぶびびっ……♡ 「うわぁ、垂れてきちゃいましたね♡ こんなに出るなんて私も思わなかったです……ミユキさんがエッチすぎるのがいけないんですよー……?♡」 あ♡ 周りにいたお客さんたちが物珍しそうに写真を撮ってきてます♡ ピースピース♡ 女の人にはまだ勃起し続けてるおチンポをそそり立たせて見せてぇ、ふたなりチンポの強さアピールしちゃいます♡ さてと、そろそろ駅につきそうなんですがー……。 「ミユキさん♡ このあともー、ホテルとか行きませんか……♡」 私はおまんこの入口をぐちゅぐちゅ♡ 指でかきまぜながら、太ももに勃起チンポを擦り付けて甘えます♡ 「あっ……♡」 しばらく迷ったような間のあと、ミユキさんは私のほうを振り返って……。 「し……仕方ないわね……♡ ふたなりちゃんのお願いだものね……断れないわ……♡」 ――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ その日は本当に学校を休んで一日中ミユキさんと交尾しまくり、無事に赤ちゃんを孕ませてあげたのでした……♡♡