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陽南杏里が雑魚まんこすぎて浮気セックスにドハマリしてしまい、飲み仲間のおじさんに生中出しまで許してイチャラブ交尾する話

【全編公開】15000字 陽南杏里が雑魚まんこすぎて浮気セックスにドハマリしてしまい、飲み仲間のおじさんに生中出しまで許してイチャラブ交尾する話 キャプション: ジェットバトル競技の有名選手である陽南杏里にはいくつか悪癖があった。 ひとつは飲酒が大好きであること。 もうひとつは……所属企業のコーチと付き合っているにも関わらず、飲み仲間のおじさんにデカチンで誘われると雑魚まんこすぎてあっさり股を開いてオホ声出しながら種付けを媚びてしまうこと。 今日も彼女は浮気交尾をしてもらうためにおじさんの家へ向かい……。 ――――― 今回もSkebでのリクエスト作品となります! 依頼主様、ありがとうございました。 杏里ちゃんの作品はまだ書いていなかったと思いますが、こう強気で男勝りな女の子がぐずぐずになって中出し媚びるのってシチュエーションだけでめちゃくちゃエロいですよね。書いていてとても好きになりました。 次回はオリジナル作品を予定しております! 支援者の皆さまにおかれましては、今月なかなかオリジナル作品を投稿することができず、申し訳ございません。リクエストの引き受けすぎでした・・・。来月は逆にオリジナル中心で進めようかと思います。よろしくお願いいたします! ―――――  陽南杏里というジェットバトル選手がいる。KIRISHIMAに所属して大会常勝の立役者となり、監督の娘としても知られる実力者だ。近年では他チームの台頭で挫折も味わっていたが、新進気鋭の後輩ができたことでそれも見直されつつある。  彼女は競技以外にも女性ファンのエピソードに事欠かない。169cmという高身長に切れ長な翠色の目と整った顔立ち、そして豊かな緑髪のポニーテール。普段着もカジュアルなトラックジャケットにTシャツ、スキニージーンズと爽やかなスタイルである。これで性格は男勝り、声もさばさばしているのだから女性人気抜群だ。  一方で、選手の写真集などが出れば男性ファンがついつい目をやってしまう体型でもある。数年前に公表されたスリーサイズはB88・W57・H89。実際はそれより育っているという噂もある。ジェットバトルで鍛え上げられた肉体に実る爆乳と安産型のデカ尻は性欲旺盛な男たちの精液を濃くして止まない。  そんな彼女だが、最近は練習終わりによく立ち寄っている場所があった。  そこはワダツミの郊外にある安アパート。築年数は古く、建物の管理も行き届いていないことが目に見えるオンボロな物件だ。  女性人気の高い有名スポーツ選手には似つかわしくない場所。しかし杏里はサビまみれの鉄製階段を上がり、突き当たりの一室まで迷いなく歩いて行く。  カギを使って玄関扉を開けると、開口一番に悪態をついた。 「相変わらず汚えなぁ、掃除くらいしろよ」  顔をしかめた杏里が目にしたのは、ゴミ袋や脱ぎ捨てた衣服が散らかる質素な部屋。  部屋の主は使い込んだ座椅子でテレビを見ながらくつろいでいるところだった。 「ああー、ごめんごめん。掃除するつもりだったんだけどな……朝帰りでゴミを出しそびれちまってね」  男が気まずそうに頭をかく。と言っても、そこには頭髪がない。彼はハゲ上がり太った身体で、まさに低級な住宅に暮らすだらしない中年男性という様相だった。 「なんつー生活してんだよ……早死にすんなよー、おっさん」  杏里は男の言葉にまた突っ込みを入れるものの、その声色には親しみが籠もっており、男の言動にはもう慣れっこだった。  男も調子よく尋ねた。 「それで杏里ちゃん、今日のツマミはなんだい」  杏里は手に提げていた袋を掲げ、ニカッと快活に笑ってみせる。 「さきいか! もちろんビールも買ってきたからなー、飲むぞおっさん!」  杏里と男は、差し入れを持ってきて宅飲みをするほどの飲み仲間なのだった。 ─────  すっかり陽も落ちた頃になると、二人は何本もビール缶を開けて酔っ払っていた。  最初はテーブルを挟んで喋っていた二人も、その真横に並んでテレビを見ながら駄弁るようになり、話のネタはどんどん俗なものになっていく。  そこで男はこんな話題を振った。 「そういえばぁ杏里ちゃん、コーチさんとは上手く行ってるのかい」 「当たり前だろ? この間なんかお揃いのネックレス貰ってさあ──」  陽南杏里は所属企業のコーチと付き合っていた。  イケメン美女として知られる杏里はそれを公言しており、ファンが女性中心なこともあって良いニュースとして世間に受け止められている。  嬉々としてエピソードを話す杏里だが、男はまだ世間が知らない、生々しい秘密に触れる。 「──それで、夜はどうなの、夜は」 「え? あー……」  杏里は言葉を濁す。  そんな様子を見た男は、いきなり杏里の真横まで近付き、肩を寄せながら、その反対側に自らのゴツい腕を伸ばした。 ──むぎゅっ♡ むにゅ♡ むにゅっ♡ もみもみ♡ むにゅぅ♡ 「んっ♡ ぁ……♡ はあ、ぁ……♡ や、やめろよ……♡ セクハラだぞっ……♡」  杏里はジャケットの上から爆乳を揉みしだかれ、普段は絶対に聞けないような女らしく甘い声を発してしまう。  セクハラと言い、酒臭い男から顔を逸らしつつも、強く拒絶する気配はない。 「相変わらず夜は上手く行ってないんだねえ。コーチさん粗チンなんだろ♡」 「なっ……♡ ひぅっ♡ んっ♡ ぁ♡ い、言い方が悪いだろうがぁ……♡ 調子に乗んなっ……♡」 「粗チンなのは認めるんだな♡ じゃあ杏里ちゃんはなんでこんな失礼なおじさんのとこに会いに来てくれるんだい?」  男は言葉責めを続けながら、杏里が羽織ったジャケットをめくる。  爆乳を包むTシャツにはポチッと押せそうな突起ができており、それを太い指で優しく撫で回すと、杏里はすぐとろけた顔つきになってしまった。 「っ……♡ そ、それはぁ……♡ ぁんっ♡ やめっ、ち、乳首すりすりするな……♡ い、言う、言うから……♡」 「おう、頼むよ♡ 女心の分からないおじさんに教えてくれ♡」  男がたぷたぷ♡と爆乳を揺らして弄ぶなか、杏里はおずおずと話し出す。 「あの……べ、別におっさんのことが好きとかじゃ絶対ないからな。大事な飲み仲間だし……独り身で心配だから、練習とか試合のあとに寄れそうだったら、差し入れしにきてやってるだけで……」 「それでノーブラで来ることないだろ♡」 ──ギュッ♡ 「んおっ!♡ おっ♡ おぉ……っ♡ 力つよいぃ……♡」 「正直に言ってみなよ。素直じゃないのも可愛いけどな」 「~~っ♡ じ、ジェットバトルのあとってムラムラすんだよっ♡ エロい衣装のときもあるし視姦してくるやつもいるし♡ それで……♡」  より具体的なことを口にするのはまだ気が引けるようだった。少し息を整えて、顔を落としながら続ける。 「お、おっさんの方がコーチよりもチンポでかくてっ♡ セックスもねちっこくて上手いっ、からぁ……♡ あいつじゃ満足できないから……あぁんっ♡ こ、こうやって……チンポ、借りに来てるんだよ……♡」  男は杏里が白状するとにこにこし始めて、力強く肩を抱き寄せた。 「くくっ……浮気交尾したすぎて襲われに来てるなんて、杏里ちゃんはほんと淫乱マゾだなぁ♡ ご褒美に触らせてやるよ♡」  男は杏里の手を掴み、自らのスウェットをテントのように突き上げた股間を触らせる。 「う……うるせぇよ……♡ どうしようもない淫乱だってのは、アタシが一番分かってるっつーの……♡♡」 (うぅ……♡ ズボンの下からでもこんな熱くて……硬くて、なっがいの分かるなんて……♡ やっぱりコーチよりおっさんのチンポの方がデッカいんだよな……♡) ──きゅんっ💢♡ きゅんっ♡  杏里は男の肉棒を触らされて、初めてソレを味わった日のことを思い返した。 ─────  周りに言っても信じられないかもしれないけど、最初はホントにただの飲み仲間だったんだよな。  っていうか、たまたま立ち飲み屋で出会っただけのオッサンだ。 『お嬢ちゃん、いーい飲みっぷりだねえ!』 『おっ、そうかぁ? オッサンもだいぶ飲んでるじゃねーか』  確かにオッサンはオッサンな見た目だったけど、飲み屋のコミュニケーションって、もう酔っちゃったらあんまり見た目が冴えてるとか関係なくなるんだよな。  それからアタシたちは意気投合して飲みまくったし、けっこう身の上話とかもしたんだ。 『──え! え! そうなのかい杏里ちゃん。コーチさんと……?』 『おっおいあんまデカい声で言うなよ! あんままだ公表とかしてないからな』  当時はまだコーチと付き合い始めたばっかりで、その時期特有の浮ついた話っていうのがどんどん飛び出した。  その話の流れだったな……。 『オッサンはどうなんだよ、今カノジョとかいんのか?』 『うーん。これもあまり大きい声じゃ言えないけどねぇ』 『おっ? 気になる言い方するじゃねーか、このぉ!』  耳打ちでいいから言えってジェスチャーをしてやると、おっさんは低い声でこう告げてきた。 『セフレの女の子なら、けっこういるよ♡』  酒臭い息と同時に、アタシの尻にゴツい手が触れる。力強く揉みしだかれる。 ──ぐにっ♡ むにゅ♡ すりすり……♡ 『んぁっ……♡ な、何って……!? てか、触んな……♡ それはコーチだけ、でぇ……♡』  気持ち悪くてイヤなはずなのに、酔ってて力が抜けてて頭もふわふわして……。コーチよりも体格がデカくてケツ揉みに慣れてるオッサンの手で、アタシは甘い声を出してしまってた。  オッサンはアタシの手を自分の股間に近付けさせる。 『杏里ちゃん、夜はあんまり上手くいってないって言ってたよねぇ。コレで一晩どうかな? おじさんが満足させてあげるよ♡ 杏里ちゃんなら1日3発は余裕でイケるなぁ♡』 『っ……♡ あ♡ でっか……♡♡ イヤ、だからアタシはコーチの彼女、で……浮気になっちゃうだろぉ……っ♡』 『いやぁダメだよ我慢したら♡ 満足できてないんだろ……?♡』  拒もうとしても、その手に伝わってくる熱と大きさから意識を離せなくて……。  抵抗できないでいるうちに、いつの間にかズボンの上からまんこもスリスリされて♡ 気が付いたら、ひどい本音を打ち明けてしまってた……♡ 『う……そ、そうだよっ、アタシはコーチのちんぽじゃイけないからっ、毎日オナニーしてっ……♡ んっ♡ はぁ♡ はぁ♡ 一回でいいから、気が狂うくらいイかされてみてぇよ……♡』  そんなことを言っちまった時点で、もうOKサインってもんだよな♡ オッサンはコーチと同じで……思っててもなかなか言えないことを白状させる天才だったんだよ……♡  アタシは結局、その晩のうちにホテルへ連れ込まれて、コーチとじゃ絶頂できなかった胸もアソコも……尻の穴まで、たっぷりとイかされちまった……♡  朝になったらアタシ自身のスマホで、全身ぶっ濃いザーメンまみれでチンポにキスしてる写真が撮られてたよ……♡  それ以来、コーチとの交際を公表したあともこいつとの浮気セックスが忘れられなくて……ついついチンポを借りにいっちまうんだよな……♡   こいつが毎回さんっざん胸揉んでケツ揉んで射精しまくるから、余計に育っちまってバストもヒップも100近いなんて噂が出るくらいだぜ……♡   最悪だ♡♡ ───── 「……も、もう乳揉みはいいだろ……っ♡ そろそろ脱ぐよ……♡」    自分の性欲と淫らさを改めて実感した杏里は、観念して男の前で衣服を脱ぎ始める。 「立って脱ぐとこ見るの、好きだったよな……♡」  杏里がその場に立ち上がると、男はうんうんと頷いて低い姿勢で彼女を見上げる。  こうすると、杏里がジャケットの袖から腕を抜き、Tシャツをたくし上げ、ナマの爆乳を晒す過程がよくよく観察できるのだった。  ノーブラのまま火照った下乳。徐々に形をあらわにしていく稜線。ハリのある先端でツンと勃起した淫乱乳首が少しずつ視界に映っていき、実際100cm超えのデカパイでオスの欲望をかき立てる。 「うあ……チンポしこってんじゃねーよ♡ 変態だな♡」  そう言いながらも、杏里は自らの女体をじっくりと視姦される体験にゾクゾクする興奮を覚えていた。 (こんなんでまんこぐしょぐしょにしちまうアタシも、オッサンのチンポで変態にされちまったのかな……♡ ご、ごめんな、コーチ……♡ ほんとに愛してるのはコーチだけだから……♡) ──ぶるんっっ♡ どたぷぅんっ♡ 「っ……♡ ほら♡ 生乳見せてやったぞ……♡」  デカパイをさらけ出せば、あとは下半身の衣服が残るだけだ。上半身だけを裸にした姿もアブノーマルでいやらしいものだが、男は下品な全裸姿をより好んでいた。 「やっぱいいねえ杏里ちゃんは……今度はお尻見せてくれよ♡」 「しょ、しょうがねぇな……♡ アタシのケツ好きすぎだろ♡」 (この舐め回すような視線……街中とかで知らない奴にされたら鬱陶しいのに、デカチンのオッサンにされてると思ったらゾクゾクしちまう……♡)  ぶりん♡と育ったハリのあるデカ尻を男の眼前に突き出すと、そのまま脚を揃えてズボンをずり下げていく。  次第に生地が下りていき、丘のように膨らんだボディラインが生々しい実態をさらけ出す。パンティは蠱惑的な紫色から白い肌をはみ出させるセクシーなものだ。  浮気交尾に興奮した杏里の女体はすでに汗をかいており、ズボンとの間で蒸された巨尻からはいやらしいメス臭が漂う。 「いやぁ杏里ちゃんもこんなにメス臭い香りで雄チンポ苛つかせられるんだねぇ……♡ それにこの濡れっぷり♡」  男は杏里の股に指を差し入れて、下着にシミを作るほど濡れたおまんこを撫で回す。 「おじさんがプレゼントしてあげたエロ下着がぐちょぐちょだよ♡ いやらしい子だな~♡」 ──ぐちゅっ♡ ぐち♡ ぬぢゅっ♡ 「んあっ♡ ぁ、や、やめ……っ♡ んうぅ♡」  触れれば触れるほどに愛液が染みてくる。太ももとおまんこの隙間から垂れてきてしまうほどだ。  男は膝上まで脱ぎかけたズボンの裏地へ、ねっとりした女の汁が垂れるのをじっくりと観察した。 「くくっ、それじゃあそのまま、ゆーっくり下ろしてごらん♡」 「は、恥ずかしいことばっかやらせやがって♡」  杏里は眉を寄せて嫌がりながらも、従順にパンティへ手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。 ──にちゅっ♡ ぬちゅ♡ ぬちぃぃ~……♡ (……こんな時ばっかり、静かにしやがって……♡ アタシのまんこが濡れてる音がハッキリ聞こえちまうじゃねーか♡♡)  生地と肌が擦れる音よりも愛液の音が際立っていた。実際、パンティがやっとおまんこから離れたあとも、粘っこい愛液がまん筋とエロ下着の間に糸を引き、ただソコへ挟んだだけでも気持ち良さそうな淫乱すぎる空間を作り出している。 「なあ……脱ぎ終わったらまたニーソックス履かなきゃダメか?」 「もちろん♡ 下品な格好が似合うよぉ、杏里ちゃんは♡」 「うっ……ほ、褒め言葉になってねーと思うぞ」  そんなやりとりをしながら、杏里はニチャつく下着とズボンを脱ぎ捨て、男から渡されたピンク色のラバー質なニーソックスを履く。 (これ履いてると、どんどんオッサンの女にされてる感じがしてムカつくな……♡ ま、まんこもムラムラするけど……♡♡)  立ったままニーソックスを履けるのはスポーツ選手として体幹が鍛えられているおかげだ。だが一度それを履いてしまうと、ピンク色の生地にムチッ♡と乗った太もも肉や、パイパンまんこの肉感がますます強調されてしまうのだった。 「いいねえぇ……おじさんもうギンギンだよ♡ 中出ししたら孕んじゃうかもしれないから、あとはゴムを着けさせてくれ♡」 「おう……♡」 (コイツ毎回、孕むかもしれないってわざと自覚させてくるんだよな……♡ そりゃ危険日は外して来てるけど、改めて言われると、やっぱ意識しちまう……浮気交尾で孕むかもって……♡)  男の意地悪にまた子宮をヒクつかせながら、杏里はコンドームを取り出す。部屋のどこに置かれているかは分かっていた……前回来たとき、自分で買ってきたのだ。  ゴムを着けてやるときの方法はいつも同じだった。ベッドサイドに座った男の前に、杏里が跪く。コンドームを口にはめて、カウパーまみれの巨根に口づけをして被せていくのだ。男からすれば、男勝りな美女に奉仕させながらむっちりしたデカ尻を眺めるという絶景であった。 「あ~気持ちいいっ……ゴム着けるのも上手くなったねぇ♡」 「うっひゃい……♡ 調子のんな♡ ……ぐぷぷっ、んぷっ、んうぅ……♡」 (……あぁもう、ホントでけぇな……♡ ゴムのサイズからしてコーチのと全っ然違うし♡ こうやって咥えてやるだけでも下品な顔になっちまう♡ オッサンときたらデカチンしゃぶってる顔でまたチンポびくびくさせてるし♡♡)  さらに杏里は男のキンタマを手のひらへ乗せ、丁重に撫で回した。コーチよりも遥かに精力が強く、精液を溜め込んでいることを、その重さや膨らみ具合で確認するのだ。 (おっっも♡ キンタマおっもぉ♡ どんだけ孕ませ汁作ってんだよ♡ 彼氏持ちの女にこんな欲情しやがって……こ、こんなエロいキンタマしてるせいで浮気交尾したくなるんだろうがぁ……♡) 「ぷはっ♡」  杏里はチンポのサイズを実感させられながら、ゴムをしっかりはめ、やっと口からそれを吐き出した。  ピンク色のコンドームを被せて唾液まみれのデカチンを間近で見ると、先ほどよりもなお卑猥に見えて、杏里の股からだらしなく愛液が垂れてしまう。 「うわ……ふぅ……っ💢♡ ふぅ~……💢♡ ったく……♡」 (今からこのチンポでハメられる♡♡ アタシがエロくて浮気女なせいでキンタマ重くなってる♡ まんこぐちゃぐちゃにされる……アタシのまんこ使って精液コキ出される……っ♡ 子作りでもなくてただ気持ちよくなるためだけのドスケベセックス♡♡ 始まっちまう……♡♡)  男のチンポにコンドームを着けてやるだけで、杏里はまた一段と発情してしまった。ラテックス製のニーソックスがてらてらと光るほどに愛液を垂れ流し、無自覚にヘコ♡ヘコ♡と腰を揺らしている。 「ふふ……じゃあ今日はまず杏里ちゃんに腰を振ってもらおうかなぁ♡ 上になってくれよ♡」 「しょ、しょうがねえな……♡」  男が命じてベッドの上に寝そべると、杏里はそこへまたがる。男に向かって巨尻を差し出し、パイパンまんこをチンポの真上へあてがい、下品極まりないガニ股で腰を落としていた。上反りに勃起した巨根に、コンドームの上から粘っこい愛液がまぶされていく……。 「今日は後ろからかい? デカケツとアナルが見えてエロいねぇ♡」  ごつい腕が杏里の尻を掴み、ぐにっ♡と拡げて、綺麗ながら既に何度もデカチンを受け入れてきた淫乱アナルを眺める。その視姦を受けた杏里は、両穴ハメられた経験を思い出して、とぷっ♡と愛液を垂らした。 「っ……イキ顔見られたくねえんだよ……♡♡ もう入れるからなっ♡」  杏里がゆっくりと腰を下ろしていくと、ぷにぷにしたマン肉が亀頭にぶつかり、筋を拡げて咥え込み、そのまま奥へ奥へと吞み込んでいく……。 ――ぬちっ♡ ぬぷ♡ ぬぷぷぷっ♡ ぬぷぅ~~……♡ ずりずりずりずりずりゅ……っ♡ 「んおっ♡ おっ♡ おぉ~……♡」 (チンポ太すぎだろ……♡ まんこの中かき分けて余裕で奥まで届くデカチン♡ オッサンのくせにこんな……おぉ゛っ♡ 男らしいモンぶら下げやがってぇ♡)  杏里は挿入しただけで軽く達してしまい、人には見せられない淫らな顔でよだれを垂らした。  彼女の膣内はすでに男の巨根を何度となく受け入れ膣内射精までされている。もともと彼氏のチンポでは満足できていなかったが、今や相性抜群なサイズがはっきりしてしまい、デカチン専用と言っても差し支えないだろう。  若く勝ち気で身体作りもしている美女の膣内はおじさんチンポを気持ち良くさせる名器そのもの。男も極上まんこで快楽を感じながら、デカケツが自らの男性器を呑み込む様子をニヤニヤして眺めていた。 「極楽極楽♡ そのまま射精させてくれよ♡」 「お、おう……わかってるよぉ……♡ んっ♡ はぁ♡ あっ♡ ん……っ♡ はぁはぁ♡ おっ♡ ここ……っ♡ キくぅ……♡」  杏里は前屈みになり、男の脚に手を突いて身体を支えながら、デカ尻を押し付けて腰をくねらせ始めた。  すっかり浮気交尾を覚えさせられた女のグラインド性交だ。太くカリ高なチンポで膣内をかき回し、暖かく粒の細やかな膣ヒダとそのうねりでゆったりと射精へ導いていく。  ときどき男のチンポがびくっ♡と跳ね、膣内をえぐる。そのたび杏里は「あんっ♡」と女らしい声を上げるのだ。およそ彼氏か浮気相手しか聞いたことがないメス声である。 「んおっ♡ おっ♡ はぁ、あっ……♡ んっ♡ んっ!♡ チンポ気持ち……っ♡ おぉ……♡」 (コイツと交尾してると夢中になっちまう♡ まんこの奥がグリグリィ~って押されて何も考えられなくなるっ……♡ こ、このチンポ好き……♡♡) ──ぐちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬちぬぢゅっ♡ ぬっちゅ♡ ずぷずぷっ♡  次第にグラインドが激しくなる。  上下の動きも加わって、ぶるんっ♡ぶるん♡と淫らな尻肉を揺らして男の視覚を楽しませてしまう。  揺れるのは前方にぶら下がった爆乳も同じだ。ただでさえ背中側からラインが見えるほど大きな乳が、角度をつけた腰振りでたぷたぷ動き回る。これほど質の良いメスをオナホにしているのだと見せつけている。 「おぉ、おじさんそろそろイきそうだよ……♡ こっちも動くからね♡」 ──ずぷっ!♡ ずぷんっ!♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ 「え? あッ♡ まっ待てって♡ おっ♡ お゛っ♡ んおぉっ♡♡」 (こっ小刻みに膣奥突かれるのやばいぃ♡♡ チンポのデカさで子宮堕としにきてるぅ♡ おっ♡ おっ♡ アタシはコーチの彼女なのに♡♡ オッサンちんぽで孕む準備させんなぁ♡) キュンッ💢♡ キュンッ💢♡  男は杏里のデカ尻に逞しく腰を打ち付け始めた。騎乗位を崩さないよう小刻みな動きではあるが、それだけでも杏里は腰を振るペースを乱されて、浮気快楽に溺れてしまう。  子宮が緩み、亀頭にぶちゅぶちゅと淫らなキスをして、子種を流し込んでほしいとおねだりしてしまうのだ。 「あぁー杏里ちゃん最高だよっ……♡ 出る出るっ♡ 出るよっ!♡」 ──どびゅっ💢♡ どびゅるるるるるっ!!♡♡ びゅぐっ!!♡♡ びゅるるるるっ!!♡♡ どびゅぅ~~~~~~~~……♡♡♡♡ 「んお゛おぉおぉ゛~~っ♡♡」 (やっべ……♡ イクイクッ♡ イグッ!♡♡ ぶっ濃いチンポ汁びゅるびゅる出されてるっ♡ オナホまんこに強オス射精っ……♡♡ 雑魚まんこの立場分からせるやつ来てるうぅ♡♡)  男は50代近い年齢だが、この射精の量と勢いは若い頃にも増して逞しくなっていた。杏里のようないやらしいメスと日常的に交尾しまくっているせいだろうか。コーチのような若者なら一ヶ月かけて出すような量を一発でぶちまけるのだ。 「あぁ~気持ちいいよ杏里ちゃん……チンポ搾りが得意なまんこだ♡」 「お゛っ♡ お゛ほっ♡ 射精ながっ……おぉ……♡♡ う、嬉しくなんかねぇよ……♡♡ んおおぉ……っ♡」  特濃の精液がコンドームを膨らませながら膣奥を叩き、子宮の中に種付けさせろと主張する。杏里はそれにだらしない膣イキで応え、みっちりと浮気チンポを締め付け膣内射精を促すしかなかった。  やがて射精が終わったあとも、杏里の膣内はびくびくと快楽の余韻を残したまま。男のペニスも一向に萎えた様子はなく、大量の精液がコンドームに包まれた状態で膣内に暖められていた。  杏里はゆっくりと尻を持ち上げていく。男の腰との間にはホカホカした愛液が付着しており、むわっ♡と蒸れたメスのにおいが漂った。肉棒はなおさらベットリとまん汁でコーティングされている。 「んっ♡ あぁ……♡ やべ……♡ またイくっ……♡ んおぉぉ~……♡♡」  絶頂した直後の雑魚まんこにとっては、相性抜群の巨根で膣内をほじくるだけでもアヘ顔になるほど気持ちいい。  それでも肉棒を引き抜いていくと、元気なままのペニスと大量射精した使用済みコンドームがようやく出てきた。 「ふいぃ~♡ ありがとね、杏里ちゃん♡ ザーメン飲んでいいよ♡」 「はぁ、はぁっ……♡ な、なんだよ、いつも飲めって言うクセに♡」  杏里は男のそばへ腰を下ろす。休憩をとり、軽口を叩きながらも、男のチンポが逞しく勃起したままなのを見て腹をキュンキュンさせていた。 「そうだっけ? 杏里ちゃんが飲みたがってるように見えたからさ♡」  男はその場に立ち上がり、へたり込んだ杏里の眼前に、水風船のごとく膨らんだコンドームを見せつける。その背景には、なおも大量の精液を溜め込んだ重たいキンタマが控えていた。 「っ……♡」  杏里は熱に浮かされたようにそのコンドームを引き抜き、中身をしばらく見つめたあと、とうとう口をつけた。 「じゅぞぞ……っ♡ くっさ♡ はあぁ……♡ じゅるるるるっ♡ 濃すぎんだろ……♡♡」  悪態をついてはいるが、やはりメスの本能は正直なもので、相手がいかに強いオスなのかを自覚させられて潮をぴゅっ♡ぴゅっ♡と噴いている有様だ。  男はほくそ笑んだ。 「それじゃあ、ごっくんできたらパイズリしてもらおうかなあ♡」  その言葉に杏里は応えない。すでに口の中が精液まみれで零れそうなほどだったからだ。 「じゅるるる♡ じゅぞっ♡ んむ……ぐちゅぐちゅ、もぐ……ゴクンッ♡♡ ……あ~っ♡」  羞恥心で目を逸らしながら、精液を飲み干した淫乱な口まんこを見せる杏里。男はその唇に指を突っ込んで広げてやる。「ヘッ♡ ヘッ♡」と淫らな吐息を触感で確かめて、ますます勃起を強くさせた。  男は再びベッドサイドに腰かける。その前に跪いた杏里は、豊満な爆乳で肉棒を挟み込んだ。 「はーっ♡ はあぁ……♡ 熱い……♡」 「もう一発射精させてくれ♡ 好きなだけしゃぶっていいからね♡」  男が気安く杏里の頭を撫でる。汗ばんだ緑色の髪の毛がごつい手にしっとりした感触を与えた。  普段の杏里なら、好きでもない男にこんなことをされれば怒るところだが── 「ぁむっ……♡ ちゅぱっ♡ べろべろれろれろっ♡ れろぉっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろれろれろぉ~♡♡」  巨根とゴム越し射精で子宮を屈服させられた今の杏里は、文句を言うより先にまんこをヒクつかせて浮気チンポへしゃぶりついてしまうのだ。  爆乳に自らの顔も埋める勢いで食いつく。乳房をチンポに合わせて歪ませ、むにむにと包んでやりながら、谷間から出た亀頭を唇で挟み、舐め回し、淫乱なキスを繰り返した。 「うおおっ♡ すっかり出来上がってるねえ♡」  発情しきった杏里のパイズリフェラは男もたじろぐほどの快感だった。ただ性奉仕されるだけでなく、美女スポーツ選手が頬をすぼめてチンポを貪るマゾっぷりを特等席で見られるのだからたまらない。  パイズリでこそげ落とされたマン汁と入れ替わるように、またカウパーがあふれてくる。しかしそれもすぐ杏里のフェラで舐め取られるのだった。 「し、仕方ねえだろ♡ コーチのチンポはすぐイッちまうし……こんなセックスは普段できねえんだよ……♡ じゅるるるっ♡♡ はむっ♡ れろれろれろぉ♡♡」 (わりい、コーチ……♡ い、今だけ……♡ 今だけコイツの女になるから……♡ コーチができないドスケベ交尾してもらうから……ごめんな……♡♡)  ヘコ♡ヘコ♡と腰を揺らしながらチンポにしゃぶりつく杏里。その目は性欲に淀んでいて、自らの爆乳からもはみ出すデカチンに対して惚れ込んでいるのが丸分かりだった。  男はそんな淫乱尻を頭上から眺めつつ、杏里のチン媚び姿ですぐに射精欲が高まってしまう。 「よおし、もう一発出してやるからねっ♡ そのまましゃぶり続けてくれよ♡」  そう言って杏里の乳房からツン♡と勃起した淫乱乳首をつねる。 ──ぎゅっっ♡ 「んお゛っ!?♡♡ べろべろれろれろれろ……っ♡♡」 (乳首キく……♡♡ さっきイかされた時の感覚思い出してまたイくっ♡ チンポしゃぶりながらこんなっ……あぁ……♡ こんなんで嬉しくなっちまうなんて……♡♡)  杏里はパイズリしながら乳首もいじられて感じるという事実を受け入れ、さらに奉仕を激しくさせる。  フェラの勢いはそのまま、爆乳を上下させて唾液まみれのデカチンをしごいていく。チンポに乳圧をかける最中も乳首は男の指で愛撫されており、杏里はトロけた目つきで余計に淫乱なフェラ音を大きくさせていった。 「ふーっ♡ 最高だね……また出るよっ、杏里ちゃんっ……♡」 ――ぶびゅっ💢♡ びゅるるるるるるっ!♡♡ びゅるるるるっ!!♡♡ びゅるっ!!!♡ ぶびゅうぅ~~~~~っ♡♡♡♡ びゅるるるるる~~~~♡♡♡♡ 「んん゛っ♡ ん~~~~……♡♡♡ じゅぞぞぞぞ……♡♡」 (チンポ汁うっま……♡ コレ飲んだら酒みたいに頭の中ふわふわして……♡ チンポハメてもらうことしか考えられなくなるんだよな……♡ お゛っ♡♡ 乳首もぎちぎちつねられてる♡ パイコキしながらザー汁飲まされてイぐっ……♡♡) ――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡  杏里は亀頭をしっかりと咥えたまま精液を吸い出し、どんどん飲み込んでいく。濃厚な精液が喉を通っていくとともに、乳首をいじくられ、精飲アクメを決めて潮吹きをしてしまう。普通の女子ならありえない淫乱ぶりである。  そんな下品すぎる姿を晒しているにも関わらず、杏里は幸せを感じていた。彼氏と違って自分をめちゃくちゃにしてくれる強いオスに精飲させられる快楽。激しく乳首をいじられてだらしなく絶頂する快楽。胃の中まで浮気チンポで汚されていく背徳感。淫らな体験のすべてが子宮を疼かせていく。 「ふ~っ……飲め飲め♡ キンタマのマッサージも忘れずにね……♡」  男に命令された杏里は、パイズリフェラを続けながら従順にキンタマを揉みしだいた。ひょっとこフェラと爆乳のパイ圧で精液が作られ続けており、またもメスをうっとりさせる重さを感じさせる。 (す……好きだ……♡ このチンポ好きっ♡ 好きぃ……♡ キンタマ汁もっと出せ♡ アタシのデカパイで作った浮気ザーメン飲ませろ……♡♡)  その慈しむような手つきで、男もまた元気になってしまい、杏里の口からチンポを引っこ抜くと腰を浮かせて乳内射精を楽しむ。 「おおっ♡ まだまだ出るぞおっ♡」 ――パンッ♡ パンッパンッ♡ びゅるるるるっ♡♡ ぶりゅっ♡♡ どびゅるるるるるっ♡♡  何度か腰を振って爆乳を揺らすと、再び乳首をいじりながらの大量射精。底なしの孕ませ汁が乳内に満ちていき、谷間からドプッ♡とあふれてくる様を、杏里は精液臭に悶えながら観察していた。 「ん……♡ お゛っ♡♡ おっおっ♡ んぉぉぉ……♡ くっせぇ♡ ひっ、人の乳首つねりながらっ、乳内射精(なかだし)しやがって……♡ パイズリオナホに交尾するのそんなにっ、気持ち、いいかよぉ……♡ おっほ♡ んうぅ……♡」  しばらく経って射精が終わると、今度は男の手が乳首を引っ張って爆乳の谷間を開かせる。 ――ぐちゃっ♡ ぬちゃぁぁ~……♡  発情して舌を出し、よだれを垂らした杏里の顔の下で、デカパイに種付けされた精液が糸を引いている。 (くっっさ♡ においだけでアクメする……っ♡ こっ……こんなん子宮に出されたら、今度こそ孕むかもしれねえ……♡♡)  スケベマゾの自覚に満ちた杏里は、優しくキンタマを撫でまわしながら、蹲踞の姿勢でピンクニーソックスに彩られた雑魚まんこをヘコヘコさせる有様だ。  男のほうも興奮しきり。杏里を腕力で立ち上がらせ、本気汁まみれのデカ尻を掴んで壁のほうへ押しやっていく。 「んんっ……♡ なんだよ、こんなとこに立たせてぇ♡」  男は杏里に後ろから抱きつき、揉みがいのあるデカパイを両手で鷲掴みにしながら巨尻にチンポを擦り付ける。 「杏里ちゃん、浮気セックスしたいだろ? おねだりしてみてくれよ……♡」 「なっ♡ あ……♡ ぁんっ♡ あっ♡ はぁん……♡」  豊満な尻は巨根を挟みこみ、その熱さと硬さを受け止める。杏里はついつい腰を振ってしまっていた。頼まれもせずに尻コキを始めるほど発情していたのだ。 「せっかくだからおじさん生ハメしたいなぁ♡ 杏里ちゃんはどうだい?♡」 「んっ♡ あ♡ あんっ!♡ おっ♡ ふぅぅ……♡ ち、乳首カリカリしながら言うのずるいぞぉ……♡」 (チンポでかい♡ チンポでかい♡ チンポでかいっ……♡♡ ケツに挟まれてるとまた意識して……♡ も、もう無理だ♡ 我慢できないっ……♡ ごめん♡ コーチ♡ ごめんっ……♡♡) 「うぅぅぅ~っ♡ 分かった♡ 言う、からっ……♡」  男が満足げに少し離れると、杏里ははしたないガニ股を見せつけ、ラバー質のニーソックスまで淫液を垂れ流すふっくらまんこを自らの指で拡げてみせた。 ――くぱぁ……♡ 「う、浮気チンポ媚びに来たドスケベ雑魚まんこに……チンポ汁恵んでくれっ……♡♡ 何発中出ししてもいいからぁ……♡ 今だけは、あんたの嫁扱いしていいから♡ オナホだと思って好きなだけガン突きしてくれ……♡♡♡」 「仕方がないなぁっ♡」 ――どちゅんっ💢♡ ずぷずぷずぷぅ~~~~っ♡ 「んおぉぉ゛っ♡♡♡♡」 (さ、さっきより絶対デカい♡♡ 浮気中出し媚びたせいでまた元気になってる♡♡ 強すぎだ♡♡ コーチの粗チンじゃ絶対勝てねぇ……♡♡♡)  杏里はすっかり浮気相手の専用まんこに堕ちた。バックからデカチンで串刺しにされ、壁に手を突いてびくびくと全身を震わせている。  男もそれだけでは止まらない。また背後から乳揉みを始め、奥までチンポをねじ込んで柔らかな巨尻に腰を押し付け、さらには杏里のポニーテールへ顔を突っ込んでメス汗を嗅ぐ。杏里の女の部分を全て味わい立場を分からせる、寝取り交尾に最適なセックスだ。 「お゛っ♡ おっ♡ おっ……おぉ……♡♡ まだ動いてないのにっ……♡ おっ♡♡ イクッ♡♡ んんぅ~~……♡♡」 「あぁ、ギチギチに締めてきて最高だよっ……精液濃くなるなぁ♡ たっぷりイかせてあげるからね♡」 ――バスッ♡ バスッ♡ バスッ♡ バスッ♡ ぐちゅ♡ ずちゅっ♡ ぐちぃ~っ♡  わざと音を立てるような腰振りだった。杏里の尻を波打たせ、腰をかき回すように使って エロまんこから淫らな水音を鳴らすのだ。杏里はオナホとして好き放題にパコられる感覚に溺れていく。女の幸せに蕩けていく。 「ほらっ、またエロい声聞かせてごらん♡」 「お゛ほっ♡ んぉっ♡ おっ♡ おっおっ♡ ほぉ……っ♡ おっ!♡ そこムリ……っ♡♡ いぐいぐっ♡♡ イグッ……!♡♡♡」 (弱いところ全部知られてる♡♡ 好き♡ 好きッ♡♡ アタシの性欲全部満たしてっ、彼氏より良いセックスできること教え込んでっ、オナホにされるの納得させてくれる……♡♡♡)  下品で弱っちいメスになることを肯定されるのは存外幸せなものだ。杏里は理性あるときこそ自分の淫乱姿を思い出して嫌悪することがあるが……いざ発情させられるとこうしてチン媚びに集中してしまう。ゴムや酒を貢いでまで何度も浮気交尾を求めに来てしまうのは、無意識に寝取られセックスの幸せが刻まれているからに違いなかった。  すでに子宮は降りきってデカチンに差し出されている。コーチのペニスでは届かない最奥部を明け渡し、いつでも種付けできることをアピールしているのだ。それに、今日二度目のセックスをする膣内全体が浮気チンポの形に馴染んでいる。いやらしいうねりと浅ましい腰ヘコで中出しを促していた。 (やっぱりオッサンとのセックス気持ち良すぎる♡ ダメだ♡ ハマる♡♡ もうハマってるっ♡♡ このチンポ無しじゃアタシ……っ、絶対満足できないぃ……♡)  敏感まんこをデカチンの高いカリが引っかくたび、乳首を太い指で挟まれるたび、自分が誰の女なのかを繰り返し自覚する。ある意味、もう身体だけの関係ではない。今は心も身体も男専用の淫乱妻になってしまっているのだ。 「すげぇ締め付けだなぁ……そろそろ欲しいかい?♡」  男は子宮を小突く。こうしてやると杏里が種付けを欲しくて欲しくてたまらなくなると知っているのだ。 「おっ♡ うんっ♡ うんッ♡ 出してっ♡ ギトギトのチンポ汁で子宮めちゃくちゃにしてぇ♡♡」 「せっかくだからさッ、おじさんのこと好きって言ってみてよ♡ 演技でいいからさ……♡ そしたらまた濃い精液出せそうなんだ♡」 「んえっ……?!♡」  今までにも増して一線を越えた要求にうろたえる杏里。  しかし、彼女の女体はもうそれを拒めなかった。 「す……好きっ♡ 大好きっ♡ オッサンのこと好きなんだっ♡♡ だから出してっ♡♡ 孕ませてくれっ……♡♡」 (ごめん♡ コーチ♡ ごめんっ……♡♡ い、今だけ……おまえのこと忘れちまう……♡) ――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ 「よぉし……愛してるぞ、杏里♡」 ――どぼびゅっ💢♡♡ ぶりゅるるるるるるっ💢♡♡♡ どびゅるるるっ💢♡ びゅるるるるるるるるぅ~~~~~~~っ♡♡♡♡ びゅるるるるるるるるるる~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ 「んぉ゛おぉぉぉぉぉ゛ッ♡♡♡♡」 (イグッ♡ イグッ♡ イグイグイグイグッ……!♡♡♡♡ 子宮の中で弾けてる♡♡ 孕ませ上手な強オスの精子がびちびちってぇ……♡♡♡ アタシのデカパイとデカ尻とメス汗で育てたドスケベ汁♡♡ 流し込んでくれてるぅ……♡♡) 「ほら、キスハメだよ杏里♡ しっかり孕もうな♡」 「おぉぉぉっ……♡♡ 好きっ♡ しゅきぃ……♡♡ ちゅぱ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ べろべろっ……れろぉ……♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅ~……♡♡♡」 ――ドプッ♡ どぷんっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡♡ どびゅるるるるるる……♡♡♡♡  絶え間なく流し込まれ、子宮を拡張させるほどの大量射精を、杏里は喜々とした表情で受け止め絶頂する。尻圧豊かな腰はグリグリと男のほうへ押し付けられ、子宮口で亀頭をマッサージしてさらなる種付けを媚びるありさまだ。 (酒臭い息なのに……オッサンの口なのに……♡ き……キスだけでイく、かも……♡ おっ♡♡ 中出しとキスハメの味ぃ……♡♡ 覚えさせられるぅ……♡♡ 幸せぇ♡♡)  もはや杏里の目には眼前の男を浮気相手とすら思えない。自らを孕ませるのに相応しい屈強なオス。理想の交尾相手だ。  ……男がひとしきり射精を終え、股ぐらから糸を引きながらチンポを抜いたあとも、その蕩けた表情は元に戻らなかった。 「おっ♡♡ ヘッ♡ ヘッ♡ ヘッ……♡」  杏里は男の尿道に残った精液をびゅるびゅると尻にかけられ、マーキングされながら、嬉ションのように潮吹きをする。物欲しげな表情で男を見つめていた。 「明日、休みなんだろ? 朝までヤろうか♡」 「うん……♡ す、好きなだけ中出ししてくれ……♡♡♡」    こうして今日も、陽南杏里はおじさんの家で一晩中種付けされまくることになった。 (……朝になったら元通りだから……オッサンとはただのセフレ……だから……っ♡♡)  数か月後、杏里はコーチとの結婚を公式発表し、妊娠したことまで報告するのだった……。


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