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黒舘ハルナにちんぽと精液の味を確かめられてしまう話

【全編公開】2500字 黒舘ハルナにちんぽと精液の味を確かめられてしまう話 キャプション: ハルナ「先生、ちょっと精液を分けていただけますかしら♡」 ――――― ブルーアーカイブの二次創作になります。インスタントなセリフのみ作品です。 先日お知らせしたように、リクエスト作品を書き切ることはできなかったのですが……これまでPixivでは毎週小説を更新していたので、それが途切れるのはちょっと残念だなぁと思い「こういうタイミングでしか消化できない一発ネタ」を持ってきました。 3時のおやつにどうぞ。 ―――――  先生、どうされました? 鳩が豆鉄砲を食らったような顔をされていますわね。  私? ええ、私なら、スマホをつついて休んでいた先生の股を開かせているだけ♡ 股間に頭を突っ込んでいるだけですよ♡ それが何かおかしいでしょうか?♡  ……ふふ、冗談です♡ 実は先生にお願いしたいことがございまして……♡ ──すりすり♡ もみもみ♡  ココ……大人の男性の『キンタマ』には、精液なるものが詰まっているそうですわね♡ そして、おちんぽをシコシコ♡して差し上げると、それがどぴゅっと出てくるのだとか……♡  人によってはそれを飲み下すのが趣味だと聞き、私もその味を確かめてみたくなりまして……♡  ふふ、ダメとはおっしゃいますが、もうおチンポはギンギンになっているようですよ……?♡ ──ぐぐ……っ💢♡ むくっ💢♡ むくっ💢♡  まあ♡ こんなにもズボンの中で張りつめて……♡ これはすぐにもキンタマ汁を収穫して差し上げなくてはなりませんね♡  さ、私が脱がせて差し上げますわ……♡ ――ぼろんッ💢♡  きゃっ♡  あ……す、すごぉ……♡ 私が跪いているとはいえ、見上げるような長ちんぽ……♡ 天井へ向かってばきばきにそそり立って♡ なんともセックスが上手そうな、かっこいいおチンポですわね……♡  えと、お世辞ではなく、おチンポ汁を搾る方法を調べた上でですね……資料で見かけた肉棒とはレベルの違う男性器だと一目でわかりましたので、いいものはいいと素直に申し上げただけなのですが……♡  も、もう、可愛いだなんて言わないでくださいまし♡ 先生が喜んでいるのは、その、おチンポがびくびくしているのでよく分かっております……♡  ……もう先端から白い液体が出て……♡ なんだかニオイも強くなってきましたね♡ これが、ちんかすの匂いというものですか?♡ ん……くさい、と言えばくさいのですが……先生のものと思うと悪くない気分ですわ……♡   あぁ、私も身体が火照ってきました♡ 精液とは、このいやらしい気分とともに味わうものなのですね♡ それでは……まずこのカウパーを舐めしゃぶらせていただきますわ……♡ ――チュッ♡ ちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろ♡ れろれろ……♡  はぁ……♡ んっ♡ はむ♡ んん……♡ なるほど……これは……チュッ♡ んふぅ……♡ 取り立てて味があるわけではありませんが……れろれろ……しょっぱさを感じますね……♡ んちゅ……♡ 不思議と、クセになる味ですわ♡ 私、この味が好き……かもしれません♡  おや、好き、と言われて嬉しかったのですか?♡ とぷっ♡とまたおつゆが出てきましたよ♡ それではもっともっと言って差し上げます♡ 好き♡ 好きぃ……♡ はむ♡ ちゅっ♡ ちゅぱ……♡ 先生のおチンポ、好きぃ~……♡♡  ……私、本当に先生のおチンポが好きになってしまったかもしれませんわ♡ もっと奥まで咥えて……このおっきな亀頭とカリ首の味も、確かめさせていただきますわね……♡♡ ――ぱくっ♡ じゅぷ♡ じゅるるる♡ れろれろれろ♡ べろぉ~っ♡  んぶっ♡ ちゅぶ♡ ぶちゅっ♡ べろべろべろ♡ はむぅ……♡ ぷはぁっ、においと味がきつくなって……♡ この、裏側のスジになったところ♡ れろれろれろれろ……♡ ここがお好きなんですのね♡ くぼんでいるせいか味が濃ゆくて、私もここを舐めるの気に入りました……♡ ぱくっ♡ れろれろ……♡ (……先生♡ 『そんな下品なことをしちゃダメ』と仰っていますが、おチンポがびくびくして気持ちよさそう♡ 実は私の下品なチンポ顔がお好きなのでは?♡ いつも美食を求めている私の口が、精液の味を確かめるとはいえ、排泄器官であるはずのおチンポを頬張り舐めしゃぶっている♡ 自らをザー汁用のおトイレに差し出している♡ そんな状況に興奮してらっしゃるのですね……♡)  ぷはぁっ……ふーっ♡ ふーっ♡ 先生、私そろそろ我慢ならなくなってきましたわ♡ この、ぱんぱんに張ったキンタマも私の手で揉みほぐして差し上げますので♡ お下品なフェラ姿見て、どびゅ~って精液出してくださいな……♡♡ ――もみもみ♡ もみもみ♡ じゅぞッ……じゅぞぞぞぞぞぉ~っ♡♡ じゅるるるっ♡♡ べろべろべろべろ……♡♡♡ (んん、これいけないことしているようでゾクゾクします♡ 先生の感じているお顔を眺めながらおチンポしゃぶり♡ 唇くっつけて舌もぐちゃぐちゃ動かして、わざと下品な音立てて「生徒にフェラさせているんですよ♡」って実感させて差し上げます♡ あっ♡ キンタマ張ってきたぁ……♡♡)  じゅるるるる♡♡ そろそろっ、出まひゅか?♡♡ らして♡♡ 私のお口にたっぷり♡ 濃い孕ませ汁らしてくらひゃいっ……♡ れろれろれろれろれろぉ~♡♡ ――びくっ💢♡ どくんッ💢♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅっ!!♡♡♡ ぶりゅるるるるるるる~~~~っ♡♡♡♡  んぶっ?!♡♡ ん゛っ♡♡ ん~~~~~っ♡♡♡ (お゛っ♡♡ これヤバっ……ザーメンの量多すぎ♡ お口の中いっぱいになって……あぁっ、こぼすどころか溺れてしまいそうです……っ♡♡ イカくさくて苦くて、喉に引っかかって……っ、先生のお味でお鼻も口も〇〇れてますわ……♡♡♡) ――ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ぷしゅ……っ♡  ん゛っ💢♡ んうぅぅぅ……♡♡♡  ぷはっ、はぁ、はぁ、はぁ……ふぅぅぅぅ……♡♡  ふうう~……先生、ご覧ください……♡ げぷっ♡ 先生のザーメン、しっかり飲み干しましたよ……♡ こぼれたお汁も、勿体ないですからすくって飲ませていただきますわね……♡ んふ♡ ぺろ……ぺろ……♡  ふぅ♡ ご協力ありがとうございました♡ 感想としては、そうですね……大変美味しゅうございました♡ 先生のものだからでしょうか?♡ おチンポも、精液も、私で興奮してこんなに濃厚な味を堪能させてくださっているのだと思うと愛おしくなってしまって……♡    よろしければ、また先生のおチンポをしゃぶらせていただきたいですわ……♡ ――むくっ💢♡  あら? まあ……♡ すぐに勃起しなおしてしまいましたね♡  それでは、早速2発目のおチンポ汁を飲ませていただきますわね……♡


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