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フタスキー
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01話 巨乳ふたなり金髪エルフ・モカ~朝一金玉ザーメンおチンポ射精、止まらないぃぃっ♥ 気持ち良すぎて馬鹿になりゅぅぅぅっっ♥♥~

 エルフ、それは人間はもちろんのこと、エルフ以外の種族から見ても魔力量・魔法操作に長け閉鎖的な種族であるというのが共通認識であった。  一般的に、エルフというのは人間の10倍以上の寿命を持つ、特徴でいえば肌が極端に白く・耳が長く・大半はスレンダーで高身長という外見的特徴・森の奥で他国とも関わらずひっそりと暮らす不気味な種族という印象も広く根付いていた。  というのも、エルフが住む国・エルドリアは長年のあいだ鎖国状態にあったというのが背景にある。  百数十年という長きにわたり他種族との貿易はおろか、入国すら許ないという完全に外界との接触を禁止され、このエルドリアに住むすべてのエルフが遵守すべき絶対の法であったのだ。  ならば、なぜそのように外界と接触すらできないエルドリアの国が保たれてきたかというと、一番の大きな要因はエルフが魔法に長けた種族であったからに他ならない。  たとえば、作物などがいい例になる。  人間では作物づくりは天候などが収穫の鍵になるだろうが、エルフであればそんなことを気にする必要はない。  雨が降らず作物が実らない状況なら魔法で水を作り与えればいいからである。  太陽の光があたりすぎて作物の成長を妨げるならば、エルドリアは森林などが豊富に密集した国であるため、近くにある木を魔法で形を変え、ドーム状に太陽を遮ぎるようにすればいいだけ。    これはあくまで一例にすぎない。  その他にも人間では決してできないであろう芸当が山のようにあるのだ。  それゆえに、エルフが他国や他種族と貿易や国交を断ったままでも、国を維持できた要因であると言われていた。  だが、その後、一部のエルフの王族、国王も含んだエルフたちが人間との間で、身寄りのないエルフの子供を秘密裏に売りさばくなどの裏取引をしていることが王宮内にいた国王のやり方に異を唱えたエルフからリークされてしまう。  そして、人間側との金銭面・経済面の支援を受けた国王が金を大量に着服していることなどがエルドリア中のエルフたちに伝わってしまったのだ。  そのことを契機に、国民の怒りは収まらず先代のエルフ王が処刑され、現在のエルフ王・カイルが王位を継いだ。  カイルは、長きにわたり続いた鎖国状態を全面的に廃止し、これからは積極的に他国・他種族との友好関係を築くことをカイル政権の第一課題とし、今では少し厳しめの入国審査はあるものの、昔はエルフしか存在しなかったエルドリアの国には人間・亜人などの種族が往来を歩く姿が見られた。  エルドリアの首都であるアラルドの街並みは、昔とは比べものにならないほどに急速的に発展を遂げていった。  エルフは、魔法という手段があるためか、住む場所などのこだわりが無頓着にも程があり、王宮やそれに連なる建物以外は、質素な木造住宅のような家がほとんどであった。  だからこそ、人間の国との貿易や交流を持ち始めたのをきっかけに、建築技術などを積極的に取り入れたことで、建物はコンクリート造りの現代風の様相を呈したものや外見にこだわったものが急速に増えていき、殺風景だった街並みはガラリと雰囲気を変えていったのだ。   だが、それはあくまで王都を中心にした、いわゆる都市部だけの話である。  エルドリアから離れた森林地帯に住む場所はいまだ開発などの目途が立たないままの状態で放置されている。  ゆえに、その場所には人間などの他種族はおろか、他のエルフでさえ近づくことはなかった。  そして、森が密集して存在する小さな集落に、ひっそりと隠れるように暮らす若く美しい女性エルフがいた。  大抵、そんな都市部から離れた辺鄙な場所に住むエルフは年老いているか、はたまた変わり者かのどちらかが理由なのだが、その女性エルフは少し事情が他のエルフとは違っていた。  彼女の名前はモカ。  エルフは寿命が長いため親が死んでから平気で何百年も経ってしまうため、親は子に自分の名前を忘れぬようにと親が決めた子の名前の前に親の名を付け加える習慣が存在している。  ゆえに、エルフの名前は一般的に長いものが多いため、モカという名前も長い名前から切り取ったあくまで愛称みたいなものということになる。  辺鄙な森のさらに奥でひっそりと暮らすモカの家は、王都でよく見かけられるコンクリートを用いた近代的なものではなく、昔ながらの木だけで建てられた決して大きくはないものの一人で暮らすには十分な広さの木造住宅。  辺鄙な上に森の奥深くで暮らしている為、王都から辺鄙と言われている近くの200人ほどが暮らしている村でさえ距離があり、モカの家周辺には人の気配というものが感じられない程である。  そして、現在は夜が明け日が差し始める午前6時ごろ。  質素に暮らしているモカの家には家具なども必要最低限しかなく他の人が見れば寂しい部屋に見えるだろうが本人は快適で過ごしやすいと感じている。  そんな無駄なものがない部屋には一人で寝るには少し大きいベッドがあり、そこでモカはスヤスヤ・・・と規則正しい寝息を立てて気持ちよさそうに寝ている。  身長は170cmとエルフの中では一般的、さらさらしたシルクのように美しい金髪ロングヘアー、長いまつ毛に目元はとても優しげで柔和で端正な顔立ち、掛布団の上からでも分かる大きくたわわに実った104cm・Jカップの豊満バスト、薄い掛布団がモカのボディラインに張り付くことでその細く括れた美しいウエストラインが浮かび上がり、無駄な脂肪は一切付いていないにも関わらず肉付きだけは良い魅惑の美尻の持ち主。  だが、そんな完璧にも見えるモカには他の女性エルフたちとは一線を画す大きな違いが一つだけ存在していた。  それは・・・・・  もっっっっっこりゅっッッッ!!!♥♥♥♥   豊満な爆乳の膨らみとは違う、モカの下半身に位置する掛布団が不自然なほどに大きく膨らみ盛り上がっているという、女性では決して見られない異様な光景。  軽く見積もっても16cm近いサイズを誇るその膨らみの先端から何か液状のものが漏れ出しているのか、薄い布団に粘度の高い染みが今もなお広がり続けている。  そう、彼女はいわゆる”ふたなり”という男性器・女性器の両方を備えた両性具有というエルフの中でも珍しい存在。  だからこそ、その存在を隠すように鎖国が解除されて流入してきた他種族はもちろん、同族たちでさえ距離を取って、モカはこんな辺鄙なさらに奥深くの森でひっそりと暮らしているのだ。  ちゅんっちゅんっちゅんっちゅんっ・・・・・  森の中から鳥の鳴く声が家の中に響くと、それに反応したモカは身体をよじらせ意識を少しずつ覚醒し始める。 「・・ん・・ぅぅ・・・もう朝・・・・・っっっ♥♥♥」  眠気まなこを指の甲で擦りながら徐々に頭がハッキリしてきた瞬間、モカは自身の下半身の変化に気付くと頬を紅潮させながらその部分を見つめ・・・・ 「んっっっ♥♥・・・今日も朝から凄いことになっちゃってる・・・♥♥ 昨日の夜のうちに3回も抜いておいたのに、朝にはすっかり完全回復してるなんて・・・♥♥」  諦めにも似た、少し呆れたように嘆息しながらも、その部分を見つめるモカの瞳はうっとりとした艶めかしい表情を浮かべていた。  昨日の夜に3回も抜いた、という発言からも分かる通りモカの性欲は非常に強く一般男性の抱える性欲の比ではない。  ふたなりという存在も稀有であり、その内に秘めた性欲もまた普通ではなかった。  だが、モカのふたなりの中でもさらに特筆すべき特徴がまだ存在している。 「もぉっ♥・・・・先端からお汁が漏れて布団に染みが出来ちゃってる・・♥♥ 早くどかさないと後始末が大変だわ・・♥」  そう言って、モカが布団を剥がして姿を現したのは・・・  ばるんッッッ♥♥♥・・・どもみゅっっ♥♥どくドクドクッッッ♥♥ぶるるんッッ♥♥  端正で柔和な顔立ちとはあまりに不釣り合いな野球ボールサイズのデカ玉がたわわに2つ実り、寝ている間にフルチャージされ凄まじい稼働率を現すかのように激しい脈動を何度も繰り返していたのだ。  ぎちちちちちちッッッ!!!♥♥♥・・・ドックンドックン♥♥    布団から解放された陰茎も、大きな睾丸の稼働に呼応するかのように海綿体への血流量を増加させてしまい、肉幹がさらに膨れたことで赤黒く太い血管が浮かび上がり、サイズも20cmまで増大してしまっていた。  ここまでの状態になってしまうと金玉の奥底からマグマのように押し寄せてくる凄まじい性衝動に襲われ、温厚で優しいモナでさえその衝動の前には為す術などあるはずもなく・・・ 「んっひぃぃぃッッッ♥♥♥ この巨根チンポっ♥朝起きる度にバッキ♥バッキ♥に勃起させて・・・♥♥ 金玉なんて下品な位どたぷんっ♥て垂れ下がって・・・っっ♥♥ こっ、こんなのっ♥♥ がっ・・・がまん♥♥・・・我慢っっ♥♥・・・なんて出来る訳ないのぉぉぉぉ~~~ッッ♥♥♥」     ずちゅっっ♥にゅちゅっっ♥♥にゅぢゅっっ♥♥ぢゅちゅッッ♥♥ぬちちッッ♥♥ぢゅこッッ♥♥・・・・  平均よりも太い肉幹をしなやかで細い指でまとわりつかせて単調にシゴき上げるのではなく、摩擦する位置や強さを変化させながら快感に酔いしれ身体を震わすモカ。  ぶっっびゅッッ♥♥・・・とぽぽぽっっ♥♥ぽぴゅっっ♥♥・・・ぬとととッッッ♥♥♥  エラ張った大きな亀頭の先端から布団に染みを作っていた時とは明らかに多いカウパー汁を噴き漏らてしまう。 「おぉっっぉぉぉッッ♥♥ だっ、ダメッッ♥♥・・・きっ、きちゃうっっ♥♥ んっっぎぃぃぃぃ~~ッッ♥♥ もうっ♥ガチ勃起きちゃうぅぅぅぅ~~っっっ!!!♥♥♥       ムククククク・・・っッッッ!!♥♥♥・・・・ギチチっっ♥♥・・・ビキビキビキビキビキッッッ!!!♥♥♥   半勃起状態だった長さ20cmの陰茎は急速にその大きさを肥大化させていく。  肉幹はギリギリで手で握れる限界の太さまで膨らみその表面には太い血管がよりハッキリとグロテスクに浮かび上がり、長さも25cmほどまで増大させ亀頭のよりゴツゴツとした凶悪なフォルムへと姿を変えてしまう。  玉袋もモカの|本気《ガチ》勃起状態を歓喜するかのようにデカ玉が袋の中で激しくのたうち回っていた。  一度ふたなりチンポがこうなってしまえば、本人であるモカでさえ射精欲しか考えられなくなり、起床して間もないにも関わらず、モカの手は自身の立派過ぎる程に増大勃起したイチモツを擦る手がより激しくなっていく。  ズちゅッッ!!♥♥ニュちゅッッ!!♥♥♥にゅヂュッッ!!♥♥ヂュちゅッッ!!♥♥ヌちヂュッッ!!♥♥♥ヂュこりゅッッ!!!♥♥♥・・・・ 「んっっほぉぉぉぉぉ~~~ッッッ!!♥♥ ギチギチ勃起チンポッッ♥♥ きっ、気持ちよすぎりゅのぉぉぉッッッ!!♥♥ んっあぁッッ♥♥  敏感勃起乳首も一緒にッッ♥♥・・・んっっぉっっひぃぃぃッッッ♥♥♥ 乳首弄ってるのにチンポに快感響くぅぅぅッッッ♥♥」  ぴゅぶぅぅーーーッッ♥♥ぶぴぴぴッッッ♥♥♥・・・・プシャァァァァーーッッ♥♥♥  ピンピンッ♥に勃起した乳首を弄り陰茎先端から勢いよくカウパーが噴き出した直後、腰を浮かせ肉付きの良い丸味を帯びた美尻をビクビクッ♥と震えさせながらおマンコから潮を噴かせてしまうモカ。  勃起乳首と勃起チンポの両方から伝わる凄まじいオナニー快感に、モカの頭はすでに射精することしか思考できないまで快楽に染まりきってしまう。  もはや限界に迎えようとしている証拠に、卑猥に皮が伸びでっぷり♥と垂れ下がったデカ玉が何度もせり上がっては下降してという上下運動を繰り返し、最後の準備に取り掛かっているのだ。  そして、その持ち主でもあるモカ本人も既に限界を迎えようとしていることを悟っていた。 「おっっひぃぃぃぃんっッッッ♥♥♥ 朝一ガチガチふたチンポ手コキッッ♥♥ 最高すぎりゅッッッ!!♥♥ 金玉がフルチャージされてるの分かっちゃうぅぅぅぅ~~ッッ♥♥♥ んっっおぉぉぉぉッッ♥♥♥ もっもうダメッッ!♥ でっ、|射精《で》ちゃう前に急いでゴムを付けないとリゼに怒られちゃうッッッ♥♥♥」  そう言って、モカはベッドの枕下に忘れないよう夜に準備しておいた通常の2回りは大きい巨根サイズ用の黒いコンドームの封を切り自身のイチモツに装着していく。  ゴツゴツとした大きな亀頭にゴムを包むのに苦労しながらも、素早くコンドームで覆っていき『べちんッッ♥♥』という音を鳴らし装着を終える。  巨根サイズ用のゴムでさえモカの剛直の3分の2程しか|覆《おお》えておらず、ゴムの根本などは太さが限界なのかゴムの締まりが激しく血管が圧迫され無数の太い血管がこれまで以上に浮き上がりそのギチギチ具合を強調させてしまっている。  コンドーム装着で巨根チンポに加わる圧力と刺激がさらに増したせいで、モカに伝わる快感も先程の比ではなくなってしまい・・・・ 「おっっほぉぉぉぉぉぉ~~~ッッッ!!♥♥♥ ギチギチコンドーム締め付けっっ♥♥デカマラに猛毒過ぎるぅぅぅゥゥ~~ッッ!!♥♥ 極太血管パンパンで破裂しちゃうのぉぉぉッッッ♥♥ こっ、こんなの我慢なんて出来るわけッッッ♥♥♥ んっっひぃぃぃぃぃィィ~~~~ッッッ!!!♥♥♥ くっ、くるクル来るッッ!!♥♥ きっ、金玉がズズズッ♥ってせり上がってっッッッ!!♥♥♥ あぁっっ・・♥ぉおぉォ゛ォ゛っっ・・!!♥♥ でるっっ!♥出ちゃうッッ!!♥♥・・・・|射精《で》りゅぅぅぅぅぅうぅぅゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~っッッッ!!!!♥♥♥♥」  ぶりゅりゅりゅりゅりゅ~~~ッッッッ!!!♥♥♥・・・・・  黄ばみまくった濃い塊が尿道から大量に噴き上がり、ゴムの先端にぶち当たって跳ね上がり変形してしまう程の凄まじい質量と勢いを誇った射精を見せる。  ぶももッッ♥♥ぶちゅんッッ♥♥どびゅッッッ♥♥びゅももッッ♥♥・・・・びゅちゅんっっっ♥♥びゅばちゃっっっ♥♥♥びゅぶぶぶッッッ♥♥♥・・・・  射精の勢いは衰えるどころか勢いを増していき、一晩熟成させたドロドロの黄ばみザーメンを次々とデカ玉が暴れ狂う玉袋から汲み上げ続けていく。  そんな常人では味わえない極上の、ある意味では地獄の射精快感に、モカは腰を限界まで浮かしスラっと伸びた目も|眩《くら》むような美脚を筋繊維が浮かび上がるほどピンッッ♥と伸ばし、その快感を少しでも逃がそうと必死に試みてはいるが快感が耐性を大きく上回ってしまっていた。  どびゅっっぶびゅぶぶぶッッッッッ♥♥♥びゅちゅちゅッッッ♥♥ぶちゅちゅちゅんッッッ♥♥♥びゅみゅるるるるるるッッッッッ!!♥♥♥びゅちゅりゅりゅりゅりゅりゅッッッッッ!!!♥♥♥♥・・・・・・・  しかし、そんなモカの事情など考慮されるはずもなく、20秒が経過しようかという現在でさえ未だその射精の勢いは途切れることなく、デカ玉はせり上がり続け一晩で溜めまくった固形じみた特濃ザーメンを全て吐き出すのに躍起になっていた。  そして、必死に快感を逃そうとしているはずなのに、モカの巨根チンポをシゴく手は未だ休まることなく、身体はさらなる刺激を求めて陰茎を擦り続けてしまっていた。 「おっっほぉぉぉぉぉぉ~~~~っッッッ!!♥♥♥♥ ザーメン噴射気持ちよすぎりゅぅぅぅぅぅぅ~~~ッッッ♥♥♥ 固形ザーメン尿道どりゅどりゅっ♥せり上がるの堪らないのぉぉぉぉッッッ!!♥♥     いくっ♥イクッッ♥♥・・・どびゅどびゅっっ♥♥|射精《で》りゅぅぅぅぅゥゥゥゥゥ~~~ッッッ!!!!♥♥♥♥」  びゅぼぼぼぼッッッ!!♥♥びゅぶっっびゅりゅりゅりゅりゅッッッ♥♥♥びゅみゅんッッッ♥♥♥・・・・・びゅもももッッッ♥♥♥びゅちゅちゅちゅっッッッ♥♥♥  端正な顔立ちなど見る影もないメスが発情した見事なアへ顔絶頂をキメて、ひたすらその射精快感の波にさらされ続け、コンドームの内部が尋常ではない固形ザーメンで埋め尽くされ始め先端をどんどん風船のように膨らませ続ける。  一晩熟成されまくった大量の黄ばみザーメンを噴射する脳すら処理し切れない快感にガニ股で大きく足を開きながら下品に垂れ下がる平均サイズを上回るデカ玉を何度も上下運動させ柔和な表情とは程遠い卑猥なアへ顔を晒しながら長い長い朝一の固形ザーメン射精は1分程続くのだった。  びゅちゅちゅっ♥♥・・・びゅちっっ♥♥・・・・ぶちゅんッッッ♥♥♥♥・・・ぴゅぷっっっ♥♥♥♥ 「フゥゥッッッ!!♥♥・・・んふぅぅぅ~~ッッ♥♥・・・ふぅぅぅぅ~~~~ッッッッ♥♥♥♥・・・・」  常人では到底考えられない1分というあまりに長い射精オーガズムにガニ股状態で足の指で強く握ったシーツがくしゃくしゃになったベッドで脱力し息も絶え絶えになり荒々しい呼吸を繰り返すモカ。  ドッッッッッッタププププッッッモリュンッッッッッッ!!!???♥♥♥♥♥♥  1リットル近くあるモカの規格外過ぎるザーメン射精量に耐えうるように作られた専用コンドームには一目で分かる程に大量の特濃ザーメンが詰め込まれており、亀頭より先端のゴム部分は大きく膨らみその重量ゆえに重力に耐えられずベッドのシーツ上に接着してしまっている状態に。  それだけ馬鹿げた尋常ならざる量を放出したにも関わらずモカの規格外性能を誇るふたなりチンポは未だ屹立した状態を保ち、あまつさえその特濃ミルクを精製源である二つの大きな睾丸は先程の激しい射精など準備運動と言わんばかりにその脈動を再開させ始め・・・・・  ドクンッッッッッ♥♥♥♥・・・・・ドミュググググググググググッッッッッッッ!!!♥♥♥ 「ぉッッッ♥♥♥・・・んっひっィィィィ♥♥♥ きっ、キンタマッッ♥♥・・もっ、もう疼き始めちゃってりゅッッ♥♥♥ 朝一なのにッッ!♥デカチンポ抜き抜き気持ち良過ぎて手が止まんないの~~~~ッッッッッ♥♥♥ んっっほぉぉぉぉぉぉ~~~~ッッッッ!!♥♥♥♥ ザーメンタンきゅッッ♥♥もうフルチャージされちゃってりゅ~~~~ッッッッ♥♥♥♥ げっ、下品で卑猥でオス欲まみれな行動なのにチンポ勃起しちゃうと脳が言うこと聞いてくれないのッッッッ♥♥♥ 手がッッデカチンポ手コキッッッ♥♥ おほぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~ッッッッッ♥♥♥♥ 肉竿表面のミミズ腫れ極太血管が指コキ圧力で擦れまくってデカチンポに効きッッ過ぎりゅ~~~~~~ッッッッッ!!!!♥♥♥♥ ごっ、ゴミュッッ♥♥ 新しいゴムに替えないと破れちゃっゥゥゥッッッ♥♥♥」  慣れた手付きで一発目のザーメンが溜め込まれたパンパンのゴムを勃起チンポから外すと、根本部分を結んだのち魔法で凄まじい重量のゴムをベッド下の床に移動させ、素早く次の新しいゴムを自身のイチモツに装着するモカ。  ぬちゅるるるるるる~~~~♥♥♥・・・・ばちんッッッッッッ♥♥♥♥ 「ぬっほォォッッッッ♥♥♥♥♥ 極太チンポにゴム圧効きすぎりゅッッッ!!♥♥ だっ、ダメッッッ♥♥♥ こんな締め付けされたら朝一早漏デカチンポには刺激が強すぎりゅのぉぉぉぉ~~~~ッッッッ♥♥♥♥ もっ、もうキンタマせり上がりゅッッ!!♥♥♥ ドロドロザーメン予約が入っちゃッッッ♥♥♥ ぬっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~ッッッッッ♥♥♥♥ チンポッッッ♥♥チンポッッッ♥♥どぴゅどぴゅ来りゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~ッッッッッッ!!???♥♥♥♥」  どみょっっぶみゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅッッッッッ♥♥♥びゅみゅるるるるるッッッ♥♥ぶちゅちゅちゅちゅちゅちゅッッッ♥♥♥びゅみゅるるるるるるッッッッッ!!♥♥♥びゅぶぶぶぶぶぶぶッッッッッ!!!♥♥♥♥・・・・・・・      1発目とほぼ遜色ない凄まじい勢いで先端から大量の高濃度ザーメンが次々と噴き上げれていく。    そのあまりに桁違いなザーメン噴射によってゴムの先端部分にぶち当たりその衝撃でゴムが何度も何度も変形するという通常ではあまりに非現実的な光景を作り出し、あまつさえ1発目に射精を終えた直後の射精であり、量・濃度・勢いともにすべてが未だ衰え知らずという規格外過ぎる射精性能。  そんな常識から逸脱したデカチンポを持つモカ本人は、1発目と同様に普段の清楚でおしとやかな雰囲気とはかけ離れた下品な絶頂アへ顔を無様に晒しながら尽きることのないオス欲の赴くままに性を貪り尽くすのだった。 ・・・・・・・・1時間後・・・・・・・・・・・・ 「ハァッッッ♥♥・・ハァッッッ♥♥♥♥・・・んっっっ♥♥♥・・・んっふぅぅぅぅ~~~ッッッ♥♥♥♥・・・」  ヌッチャァァァァァァァァァァァ~~~~~ッッッッッ!!??♥♥♥♥・・・・むわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~ッッッッッ!!!!♥♥♥♥♥・・・・・・  寝起きからぶっ通しで行われた絶頂射精の激しさを象徴するかのようにベッドの周りには異常な量が詰め込まれたパンパンのゴムが5個ほど散乱し、ゴムを使い切った後もモカの性欲が満たされることなく3発ほどゴムなしで放出された5回射精した後とは到底思えない濃度と量の固形ザーメンがベッドのシーツ上で小さな池溜めを形成してしまうほどであり、メスを一発で発情させるほどの異常な臭気が部屋中に充満してしまっていた。  そんな濃ゆいザーメン臭が漂う中、激しい呼吸音を繰り返し快感の余韻に浸りながらベッドで横たわるモカの下半身にぶら下がった大きな睾丸は・・・・  ピクッッッッ♥♥♥・・・・ドっッッッ♥♥・・・・・クンっっっ♥♥♥・・・・  先程までの勢いはなくとも、いまだ活動を続けようと必死に次なる生産を開始するのだった。


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