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フタスキー
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番外編~ドキドキ際どい水着でねっとり視線を浴びながらのおチンポ露出っ♥♥ ナンパ男たちに連れられたテントでの秘密の催しっ♥~ 06話

(ッッッ!!♥♥ ちっ、チンポがドクンッッ♥て急に跳ね上がってきたッッ♥ こっ、この男・・・私の・・・ペニスと・・・睾丸を見てこんな興奮したのか・・・!?♥♥ 男でも私のこんな異常な身体を見て興奮するものなのか・・♥♥ ッッ!!♥♥ だっ、ダメだッ!!・・・こんな男に視姦まがいの視線を向けられてっ・・・一片でも喜ぶような感情を抱くなんてッッ!! このままでは本当に・・・っっ!!♥♥)    今までリリセラやリムといった女性としか性行為を行っていなかった時雨は、男性からはいくら優れた容姿をしていてもこの男性器を備えた身体を見れば気持ち悪がるばかりだと思っていたからこそ、このチャラ男の反応は予想外であり一瞬でも引かれなくて良かったという感情が時雨の中で出てきてしまったのだ。  そんな思考を必死に振り払うように、時雨はニタニタとこちらを見つめてくるチャラ男を睨みつける。 「っとと・・♥♥ お姉さんの身体があまりにエロ過ぎてチンポが馬鹿みたいに反応しちまって♥♥ そう睨まないでよ・・・それだけお姉さんの身体が魅力的ってことなんだからっ♥♥」  あくまでこちらを挑発してくるような下卑た笑みを浮かべるチャラ男に苛立った時雨は、握り込む指に力を込め激しく擦り上げ始める。 「くっっほっっぉぉぉッッッ♥♥♥ いっ、いきなり強く擦って・・ッッ♥♥ ちっ、チンポの扱いッッ・・・上手過ぎるッッ!!♥♥ んっぉぉぉぉぉッッッ♥♥♥ 手コキだけでこんな気持ちよくなるなんておかし・・・ッッッ!!♥♥」  さっきまでのフェザータッチとは違う、激しいながらカリ首周辺や裏筋、擦りながらチャラ男の陰茎反応から弱点を見つけ出しその場所を的確に刺激する時雨の手コキに腰をのけ反らせる程の快感に我慢出来ず声を上げてしまう。     チャラ男の言う通り、時雨の扱いの上手さは言うまでもなく自身に備わっているふたなりペニスで熟知済みであったからこそ出来た芸当である。  そんな覚えていても役立ちそうにない男の弱点を的確に攻めた手コキをする時雨は、限界を迎えそうなチャラ男の様子を見て地面に置かれたグラスを空いている左で持ち上げると、陰茎先端へとグラスを固定する。 (ッッ!! このペニスの膨れ上がる感じ・・・もうすぐ出そうよね・・・・さっさと終わらせて隣の男のモノもグラスに入れないと・・・)  チラッと10cmほどの距離しか空いていない隣でもう一人の男を相手にしているはずのリムに視線を向けると、何か企むような鋭く妖しい笑みを浮かべた彼女と目線がバッチリと合わさり・・・ 「ねぇっ♥ こっちの男もそろそろ射精しそうなのだけどっ♥・・・二人同時にグラスの中にザーメンを集められそう?♥」 「っっ!!・・・片手で手コキしながら反対の手でグラスを持たないといけないのに、2人同時なんて無理に決まって・・・っっ!」  リムはわざわざ無理だと分かっていて敢えて時雨を苛立たせる質問をし、予想通りの反応に不敵な笑みを浮かべると・・・ 「でしょうねっ♥ それだと命令を実行できないからっ♥・・・新しい命令をあげる・・♥♥」 「ッッッ!!??」 (こっ、コイツは一体なにを考えてッッ!?・・・この醜悪な笑みをしている時はいつも・・・ッッ)  何度もこういう場面で浮かべるリムの相手を嘲笑するような表情を見てきた時雨は、直観的に嫌な予感が頭をよぎる。  醜悪な笑みを浮かべるリムの視線を外そうとするが、目の前には玉の汗で褐色ダーク肌の深すぎる谷間に出来た小さな池がテラテラ♥と妖しくテカり、ガニ股状態で下半身を露出させた際どいVラインは愛液でしっとりと濡れ勃起したクリトリスのシルエットがくっきりと水着越しに浮かび上がっている場所に視線がいってしまい慌てて視線をリムの瞳へと戻す時雨。  そんな時雨の視線を心底楽しむような笑みを浮かべたのち、リムは新たな命令を告げるのだった。 「時雨っ♥ お前には、お前が相手をしている男の行為に耐えて射精を我慢してもらうわっ♥♥・・ただし、私が相手をしている男が射精するまでの間でいいわよっ♥ うふふっ♥ それくらいなら我慢できるわよね・・時雨?♥」 「ッッ!!・・・・・どうせっ・・・拒否権なんてないくせによくもッッ。 くっっ・・・わっ、分かった・・・決してお前の思い通りになんか・・・」  逆らっても意味のないことを嫌というほど悟らされた時雨は、湧きあがる激情をなんとか抑え込みながらリムの要求を受け入れる。 (くそっ!・・・命令に逆らえないからと言ってこんなっ!・・・んっ?・・そういえば、男の行為と言っていたがそれって一体どういう・・・・)     そう、時雨はまだリムの条件を完全には理解していないことをようやく理解し始める。  リムはそんな時雨の軽率な言動をあざ笑うかのように、時雨の目の前で手コキ奉仕を中断されていたチャラ男へ言葉を掛ける。 「喜びなさいっ♥ お前がずっと熱くねっとりと見ていた時雨のいやらしい金玉を使ってオナニーしてもいいわよっ♥♥ もちろん、それ以外は触っちゃダメだけどねっ?♥」 「なッッッ!!??」  リムの言葉に絶句し驚愕の色を隠せない時雨に対して、チャラ男の方は手コキを中断されて消化不良気味になっていた表情から期待と興奮に満ちた表情へと一変させる。 「マジでッッ!!?? こんな美人お姉さんの規格外デカ玉を弄んでオナってもいいなんてッッ♥♥ やっべぇぇッッ♥・・・興奮し過ぎてチンポが痛いくらいに勃起おさまんねぇんだけどっっ♥♥」  少し萎えかけていた陰茎をさっきよりもバキバキに勃起させながら、チャラ男の視線は普段オナニーでオカズにしている同人キャラのソレよりも遥かにサイズを誇る時雨の下半身で大きく垂れ下がったデカ玉へと注がれていた。  そんな隣で大興奮を見せる仲間の姿を見せられていた日焼け男は、チャラ男同様に奉仕を途中で中断されて先程までギリギリだった射精欲も多少は治まりを見せており、荒い息を整えながら少し不満げな表情でリムを見つめる。 「ふぅぅーーーッッ♥♥ふぅぅーーーーッッ♥♥ おいおいっ、アイツだけ要求が通ったみたいでなんか不公平じゃねえかっ? 俺だってあの上玉の身体でたっぷり抜きたい気持ちはあるんだぜ? それを・・・・」  不満を漏らす日焼け男の言葉を言い終える前に、リムは日焼け男の平均を優に超えた太さの肉幹表面に浮かび上がり激しく脈動する太い血管に、長さ10cm近くある媚薬フェロモンたっぷりの唾液まみれの長い舌をそっと這わせる。  ぴとっっっ・・・♥♥♥っとほんの軽くフェザータッチするかのように触れさせただけにも関わらず、日焼け男の反応はあまりに違い過ぎた。 「くっほぉッッ♥♥ ぉおぉぉぉぉッッッ!!♥♥」  脳に直接刺激を与えられたかのような全身を貫くような快感に身体を跳ね上げさせ、獣のような唸り声を上げる。  リムの長い舌が触れた浮き出た太い血管部分が媚薬フェロモンの影響で熱を帯び、そこからさらに海綿体へと流れる血流量が増していき、限界を超えた太さへと変貌を遂げてしまっていた。  一瞬のうちに、先程と同じく限界まで追い詰められたその隣では、チャラ男が時雨の下半身にぶら下がる睾丸に手を伸ばそうとしていた。  スっっっっ♥・・・・・・ぴとっっっっっ♥♥♥ 「っッッッ!!??♥♥」 「おっほほぉ~~っっ♥♥♥ 指にもっちりと吸い付いてきて両手でも収まり切らないデカ玉、エロ過ぎるッッ!!♥♥」  我慢を重ねて敏感になっていたデカ玉に触れられると身体をビクンっっ♥と跳ね上げさせてしまう時雨。  チャラ男はそんな時雨の反応など気にするはずもなく、オナネタ妄想でしかなかった理想のふたなり金玉を我がもの顔で容赦なく揉みしだき始める。  もみゅっっ♥♥ぐみゅみゅっっ♥♥たぷぷんッッッ♥♥♥もちゅにゅっっ♥♥もみゅるッッ♥♥♥みゅちゅっっ♥♥・・・・・ 「くッッッほぉぉぉぉぉォォ~~~ッッッ♥♥♥ ナンパ男のデカ玉捏ね捏ねッッ♥チンポに効きすぎりゅぅぅぅぅぅぅ~~~ッッッ♥♥♥ 触り方が敏感ポイントばっかり的確に狙い撃ちされてりゅっッッッ!!♥♥♥ 痛さと気持ちよさの絶妙な力加減ッッッ♥♥ こっ、こんなの続けられたら・・・♥♥もう・・・♥♥ えっ・・・手が止ま・・・ッッッッッ!!??♥♥」  テント内で我慢し続け蓄積されて敏感になり過ぎた二つの睾丸をベテラン金玉マッサージ師のごとく巧みに攻められ、その甘く蕩けるような深い快感に脳が酔いしれ正常な思考がどんどん希薄になっていく寸前で、卑猥に揉みしだく手が何故か止まり少し油断した直後・・・・  ぐぱぁ~~~ッッッ♥♥♥  ニタニタと薄気味悪い笑みを浮かべると、両手で持ち上げたそれぞれのデカ玉を左右に軽く伸ばし、まるでデカ玉の間に何かを挟み込むかのようなスペースを作るチャラ男。 「なっ、なにをして・・・っっ!!??」  嫌な予感がして男へ抗議するかのように睨みつけ声を上げる時雨に対して、男は薄気味悪い笑みを浮かべたまま自らの腰を時雨の下半身へと近づけていき・・・ 「もちろんっ♪・・・こうするしかないっしょッッ!!♥♥」  ずにゅるッッ♥♥・・・にゅだぷんっっ♥♥ぎゅむむッッッ♥♥♥  我慢汁を垂らした勃起チンポを伸びて垂れ下がったもっちり玉袋に包まれたデカ玉同士の隙間へと挿入し、2つのデカ玉で包み込み挿入した勃起チンポを固定してしまう。 「ぉぉっっぉぉぉォォッッッ!!♥♥ きっ、金玉でチンポを挟んでッッッ♥♥ んぉぉぉぉッッッ♥♥♥ こりゅこりゅ金玉にチンポの熱が伝わってくりゅぅぅぅぅ~~・・・ッッ!!♥♥ こっ、これ以上されたら金玉壊れ・・・ッッッ♥♥♥・・・おひッッッ!!??♥♥」  オナ禁と媚薬で限界まで勃起し高熱を帯びた陰茎からデカ玉へと伝達されるのを文字通り肌で感じた時雨は、足のつま先で地面の砂が指型だけくり抜かれるほどに力を込め、引き締まってスラッとした脚線美に筋繊維がびっしりと浮かび上がるほどに力を込めることで、襲い掛かってくる金玉快感を必死に逃がそうとする。  しかし、無情にもその金玉快感を逃がそうともせず、ただただ享受してしまっていた部位があった。  それは皮肉にも時雨がまさに攻められている最中の・・・・ 「おほっっぉぉぉ~~っっ♥♥♥ デカ玉が勝手にうねって俺のデカチンを刺激して・・っっ♥♥ おぉぉぉぉッッ♥♥ やっべぇぇぇぇッッッ♥♥♥ 野球ボール並のデカ玉が勃起チンポを自動で玉ズリしてくるなんてエロ過ぎんだろッッ♥♥♥ 俺のデカ玉っっ♥もっともっと揉みしだいてシゴき倒すッッ!!♥♥」  デカ玉がせり上がり垂れ伸びた玉袋の皮を余らせながら快感で震え、その振動で極上のデカ玉快感をもたらされたチャラ男は、恍惚の表情を浮かべより優れた快感を貪ろうとデカ玉を握る力を強めると、狂ったように腰を振りデカ玉との摩擦力を高めていく。  にゅぱんッッ!!♥♥にゅぱんッッ!!♥♥にゅぱんッッ!!♥♥にゅぱんッッ!!♥♥にゅぱんッッ!!♥♥にゅぱんッッ!!♥♥にゅぱんッッ!!♥♥にゅぱんッッ!!♥♥・・・・・・・・ 「おっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~っッッッッ!!!♥♥♥♥ 金玉擦り潰れりゅぅぅぅぅぅぅゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~っッッッ!!!♥♥♥ んぎぃぃぃぃぃぃぃぃッッッ!!♥♥♥ へっ、変になりゅッッッ♥♥ 痛いのにッッ♥気持ちいいなんてッッ♥♥ 頭馬鹿になりゅのぉぉぉぉぉ~~ッッッ♥♥♥ カウパー噴き出りゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~っッッッ♥♥♥」  ぶびゅーーーーッッッ!!♥♥びゅちゅッッ♥♥ぶぼりゅッッ♥♥・・・・・・  ゴツゴツとした奇形フォルムの亀頭がブクッ♥と膨れ上がった瞬間には勢いよく濃ゆいカウパー液が噴き上がり、そのまま重力落下して金玉ズリ中の勃起チンポや玉袋へ次々と被弾していく。  びちゃっっ♥♥ぼとっっっ♥♥たぱぱッッ♥♥・・・・ぐみゅるるっっ♥♥♥ごぽぽぽッッッ♥♥♥ 「くほぉぉッッッ!!♥♥ 天然濃厚カウパーローションやっべぇッッッ♥♥ ヌルヌル金玉の摩擦係数減りまくって腰振り止まんねぇぞッッッ♥♥♥ おっほぉぉッッッ♥♥♥ デカ玉どっくんどっくん♥震えるバイブ機能付きとかッッエロ過ぎんだろッッッ♥♥♥ ぬほぉぉッッッ♥♥ 俺自慢の金玉もぐんぐんせり上がってきて・・・ッッ!!♥♥ くそっっこんなの興奮し過ぎて我慢なんて出来るわけッッッ♥♥」  にゅぢゅッッ♥♥ぬりゅりゅッッ♥♥にゅぞりゅッッ♥♥にゅちゅちゅッッ♥♥にゅぢゅッッ♥♥にゅっぱんッッ♥♥・・・・・・・  もはや限界寸前のチャラ男はラストスパートとばかりに時雨のデカ玉を握り潰す一歩手前の力で持ち上げ勃起チンポに圧力を掛けるように強く挟み込み上下交互に激しく摩擦していく。 「んっほォォォォォォォォォ゛ォ゛ォ゛~~~~っッッッ!!!♥♥♥ デカ玉チンポ挟射ッッ頭おかしくなりゅぅぅぅぅぅ~~~ッッッ!!♥♥♥ 勃起チンポの熱とオナ禁デカ玉の熱で脳が沸騰寸前なのぉぉぉぉッッッッ!!♥♥ きっ、金玉擦り切れちゃいそうなのにッッッ♥♥気持ちいいのが止まらないぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~っッッッ!!♥♥♥」 (だっ、ダメになっちゃうぅぅぅッッッ!!♥♥ 我慢しないといけないはずなのにッッッ! っッッッ!!♥♥ 金玉射精欲がグツグツ湧きあがって頭がもうおかしくッッッ!!??♥♥ 金玉ッッ♥デカ玉ッッ♥玉ズリ射精ッッ♥ おっひぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~ッッッ♥♥♥ 卑猥な思考とまんないのぉぉぉぉ~~~ッッッッ!!♥♥♥)   ただでさえ超敏感状態のデカ玉へ過度な痛覚と快感が入り混じった凶悪な刺激が加わったことで、時雨のふたなりデカチンポと規格外な2つの大きな睾丸は制御を失い、我慢するなどという選択肢が取れる状態ではなくなってしまい、これまで何とか踏みとどまっていた射精の準備をとうとう始めてしまう。  ボッッッッッッッッコ・・・・!!!♥♥♥♥  そして、射精準備開始を告げるかのように裏筋にびっしりと浮かび盛り上がった陰茎根本の筋肉瘤が大きく震えるとデカ玉袋から汲み上げた特濃ザーメンを溜め込むかのように膨れ上がらせる。 「っッッッッッ!!??♥♥」  この状態になってしまうと最早止められないと身をもって経験している時雨は、頭の片隅にあった微かに正常な意識を手繰り寄せ、湧きあがる射精欲を必死に抑え込みながら思考する。 (ほっひぃぃぃぃぃぃぃ~~~ッッッ♥♥♥ デカチン瘤ッッ♥♥膨れ上がってザーメンチャージされてりゅッッッ!!??♥♥ 射精予約されたらもうキャンセルなんて出来ないのにッッ!!♥♥ あぁぁぁぁッッッ♥♥ ダメッッッ!!♥♥ デカ玉が次々に特濃ザーメン汲み上げてゴポゴポッ♥って金玉振動止まんないぃぃぃぃぃぃぃ~~~ッッッ!!!♥♥♥ せっ、せめてリムが相手をしてる男よりも後に射精しないとッッ!! あっ、あっちはどうなって・・・・・)  自身の陰茎がここまで手遅れの状態になってしまい射精することが避けられなくなった時雨は、リムの提示した条件である日焼け男が射精し終える前にこちらが射精してしまうという最悪の結果だけは避けようと、襲いくる凄まじい射精衝動に耐えデカチンポを震わしながら横にいるリムへと視線を向ける。  ねりゅっっ♥♥・・にゅぢゅるっっ♥♥・・にゅちちっっ♥♥・・んちゅるっっ♥♥・・・・・ 「ぉぉぉっっっんほっっォォォッッッ♥♥♥ 自慢のカリ首周りをねっとり長舌が這い回ってッッッ!!!♥♥♥ 腰が抜けそうなレベルでマジでヤベぇッッッ♥♥・・・ォォォォォォォッッッ♥♥♥ こんな快感普通じゃねえぞッッッ!!♥♥ 挿入1時間は余裕な遅漏の俺が舌だけでこんなッッッ!!??♥♥♥ きっ、金玉震えてッッ!・・・くっほぉぉぉッッッ!♥♥ クッソッッ!!♥♥ ザーメン昇ってきやがったッッッ!!♥♥♥」  日焼け男はリムからもたらされる人間にとっては猛毒とも言える強烈な快感に顔を歪め身体を悶えさせたのち、限界とばかりにオナ禁でたっぷんたっぷんに溜め込まれた袋がどんどんとせり上がり始める。 (隣の男はもうすぐ射精しそうだわっっ!! わっ、私の方も既に5割くらいはザーメンが昇ってきて限界を迎えそうだから危なかったわね・・・)  一番最初のイケメン男の射精時間から考慮しても、隣の男が射精し終えるまでは何とか耐えられる目途が立ち、内心で少しだけ安堵を浮かべる時雨。  しかし、そんな一瞬でも気の抜けた時雨の様子を見逃さなかったリムは奉仕しながらも横目で時雨を見つめ・・・ (ふふふっっ♥♥ この男がもうすぐ射精しそうだから油断してるわねっ♥♥・・・前の男の射精時間から逆算して我慢できるって考えたのかしらっ♥♥ あははっっ♥♥ その目途がいかに甘いか身をもって知らせてあげるわ、時雨っ・・・♥♥)  内心で時雨をあざ笑うリムは、いやらしく熱の籠った視線を目の前の男に向けオナ禁特濃ザーメンを懇願する一匹のメスのような発情顔でカリ首を激しく舐めまわし始める。  ぢゅるっっ♥りゅぢゅっっ!れちゅるっっ♥♥んっぢゅちゅっっ♥♥れりゅるっっ♥ぢゅりゅるっっ♥♥りゅろろっっ!♥ぢゅぷるっっ♥♥・・・・・  激しいカリ首責めをしながら目を細め相手を挑発するような視線を向けられた日焼け男は、ゾクリっ!!♥♥と電流が走ったような感覚に襲われてしまい抵抗する気さえ起こせず、リムの凄まじい快感にただただ酔いしれ声を上げるのみ。  そして、とうとう我慢の限界を迎えた日焼け男の筋骨隆々な筋肉と腰が小刻みに震えだし、オナ禁ザーメンでパンパン状態の玉袋もみるみるうちにせり上がり始める。   「ぬほぉぉぉぉぉッッッ!!♥♥ こっ、こんな快感おかしいだろうがッッッ!!♥♥ フェラだけでこの俺がこんなあっさり抜かれそうにッッッ♥♥ おっっほっっっくぉぉぉォォォ~~~ッッッ!!♥♥♥ 孕ませる為のオナ禁特濃ザーメン出ちまうッッッッ!!♥♥♥ ぉぉっっっぉぉぉおォォォォォッッッッッ!!!♥♥♥♥」  日焼け男が歯を食いしばり身体を痙攣させながら獣のような咆哮を上げる。  ・・・(びくくっっ♥♥)・・・・・(びくびくッッ♥♥)・・・・・・・(ビクンッッッ♥♥)・・・  しかし、日焼け男は身体を大きく痙攣させ金玉もせり上がっているにも関わらず、陰茎の先端からは何も放出されず、せわしなく尿道を何度も開閉させるのみ。 (くっっひぃぃぃぃッッッ♥♥ なっ、なんでまだ射精しないのッッ!?♥ おっほぉぉぉぉッッッ♥♥♥ わっ、私の方はもう7割くらい超えてりゅのにッッッ♥♥♥ んっひぃぃぃぃぃぃ~~~ッッッ!!♥♥ このままじゃッッ私の方が先にッッッ・・・・♥♥♥)  チャラ男の執拗に止まらない玉ズリ挟射に握られ激しく擦り合わされるデカ玉はもちろんのこと、108cm・Kカップスライム爆乳の乳首も限界まで膨れ上がり、30cm級のデカチンポの肉幹には赤黒いミミズ腫れしたような太い血管が激しく脈動を繰り返す射精一歩手前に等しい状態に。  当初の予想から大きく外れたこの事態に、時雨は大きな驚きと動揺を隠せない様子を浮かべ、それと並行して襲い来る金玉快感の波を少しでも逃がそうと必死に抵抗することだけに集中する。 (いいわっ♥ 希望から深い絶望へと堕とされたその表情ッッ♥♥ 強気で生意気な時雨だからこそ愉悦もまた格別だわっっ♥♥ もっともっと絶望に染めたいところだけど、リリセラ様の玩具を壊すわけにはいかないものっ♥・・・そろそろいいかしらねっ♥)  そんな時雨の様子に満足したような表情を見せたリムは、トドメとばかりに長い舌による亀頭責めだけでなく陰茎根本を手コキする動作も追加していく。  ごちゅっっ♥ぢゅここっっ♥♥しゅちゅっっ♥♥にゅちゅっっ♥♥ぢゅこっっ♥♥ぢゅずっぢゅずっぢゅずっっぢゅずッッぢゅずッッ!!!♥♥♥・・・・・・ 「ぁぁぁっっっ・・・ぉぉぉッッくッッんぉォォォ゛ォ゛ォ゛~~~ッッッ♥♥♥ 特濃ザーメンッッ!♥・・おっほぉぉぉぉッッッ♥♥・・昇ってきやがったぞッッッッ!!♥♥ あぁぁぁぁ~~ッッッ♥♥でるっ出るッッ・・・・漏れ出ちまうッッッッッ!!!!♥♥♥♥」  ぶもッッッッッ♥♥♥・・・・・  快感で震える勃起チンポの先端から黄ばんだ固形物の塊が姿を現す。  オナ禁と魔界特性の媚薬によって限界まで濃縮され尽くした時雨の人外ふたチンポが精製するレベルではないものの、人間の精液を軽く超える固形濃度にまで高められた状態。  そんなものが尿道を掻き分けながらせり上がってくる快感は並大抵のものではなく、日焼け男も同様に身の丈以上の快楽に目を剥き腰を痙攣させながら特濃ザーメンをひり出し続けていく。  ぶみゅみゅッッ♥♥びゅもももッッッ♥♥もりゅッッッ♥♥みゅむむッッ♥♥びゅもッッッ♥♥びゅちゅんッッ♥♥・・・・  まるで快感を小刻みに分けて焦らすかのような固形物射精地獄に、頭の処理が追い付かず日焼け男の意識は完全に飛び立ったまま失神した状態になり果ててしまう。  しかし、男のチンポからは未だザーメンがゆっくりと漏れ続けており、時雨の射精条件はまだ完全に満たしていない状況のままである。  固形物が露出してから20秒が経ってもまだゆっくりと漏れ続ける射精に、時雨のほうも限界ギリギリを超え始めていき・・・ 「んっっぎぃぃぃぃィィィ~~~~ッッッッ!!♥♥♥ これ以上は金玉保たないッッ!♥ごりゅごりゅされ過ぎて擦り潰されちゃぅぅぅぅぅゥゥゥ~~~~ッッッッッ!!!!♥♥♥♥ オナ禁改造媚薬で濃縮しまくったネバドロ黄ばみ固形汁が先端ギリギリまで漏れ出してきてりゅぅぅぅッッッッッ!!!!♥♥♥ おッッほぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~ッッッッッ!!!!!♥♥♥♥♥」     「やっべぇッッ!♥ヤッベェェェッッ!!♥♥ 濃厚カウパー塗れのヌルヌルホカホカのデカ玉挟射エロ過ぎてっッッッ!!♥♥ 腰振りとカウパー止まらねぇぇぇぇぇ~~~~~~っッッッ!!!♥♥♥ くっほぉぉぉぉッッッ♥♥ もっ、もう出ちまうッッ♥♥ 我慢できねぇッッ!!♥♥ ぉぉッッ・・・|射精《で》るぅぅゥゥゥっッッッ!!♥♥♥」  チャラ男が快感で顔を歪ませ痙攣するように震えるデカ玉に挟まれた勃起チンポが大きく脈動した瞬間・・・  ぶびゅびゅッッッ!♥♥びゅちゅんッッ♥♥ぼびゅッッ♥♥びゅぼぼッッ♥♥びゅちゅちゅッッ♥♥ぶちゅっっびゅぶッッ♥♥♥・・・・・・・  イケメン男のような勢いはないもの玉ズリ挟射の快感に酔いしれ腰を震わし一定間隔で大量の濃厚ザーメンをひり出し続ける。  射精中もしっかりとデカ玉を握られ射精を促すように上下に激しく摩擦し続けられ、今も必死に我慢し続けている極限状態で欲望に染まり煮え滾った熱々のザーメンとメスを狂わす強烈な臭気を直に感じ取ってしまった時雨の理性も飛びかけ始める。 「んほぉぉぉぉぉぉぉッッッ!!♥♥ オス臭いホカドロ濃厚ザーメン金玉越しに感じりゅぅぅぅぅぅぅ~~~ッッッ♥♥♥ こっっんなメスを孕ませるしか考えてないザーメン臭を嗅いじゃったら我慢なんて無理なのぉぉぉぉぉぉぉ~~~~ッッッ♥♥♥ 金玉疼いちゃうッッ!♥馬鹿デカ玉の疼き止まんないぃぃぃぃぃぃ~~~~ッッッッ!!!♥♥♥ おっっぐぅぅゥゥゥッッッッ♥♥♥ リリセラに改造されたデカ玉がもう爆発しそうなのッッッ!!♥♥♥ ォォッッ!!・・・ぉぉぉォォォォォォ~~~~っッッッ!!♥♥♥ オナ禁媚薬で限界突破した固形ザーメてッッッ!!♥♥・・噴き漏れっッッッ!!!♥♥♥・・・・・・んッッッほぉぉぉぉぉぉぉォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~ッッッッッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥」  ぶもッッもりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~っッッッ!!!!!♥♥♥♥♥・・・・・・・・  デカ亀頭をより膨れ上がらせ限界まで開き切った鈴口から、堰を切ったように狂った勢いの固形物を一気に|射精《ひ》り漏らしていく。  日焼け男の固形ザーメンなど比べるのも馬鹿らしい太さ、濃度、濃色、臭気、どれもが全て異次元のクオリティを誇り、途切れることなく一本に繋がった状態での射精である。  膨れに膨れ盛り上がった裏筋の陰茎瘤は汲み上げポンプのように化け物じみた固形ザーメンをせり上がらせる度に卑猥に大きく盛り上がっては収まっていくという膨張・伸縮を繰り返す。  凄まじい射精快感に比例して負荷が掛かってしまうデカ玉は、玉袋の中で凝縮され溜めまくった固形ザーメンをひり出そうとチャラ男の握って摩擦する力に抗いせり上がり続ける。  金玉のあまりに強い抵抗に驚きを見せるチャラ男だが、それよりも眼下で今まさに規格外のふたチンポから非常識すぎる濃度を誇る固形ザーメンが噴き漏れている光景にさらなる興奮を覚え、意識が朦朧としながらもザーメンの勢いは未だ衰えることなく射精を続けてしまう。  びゅもりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっッッッッッッ!!!♥♥♥♥びゅちゅちゅちゅッッッ!!!♥♥♥♥ぶびゅっっぶちゅんッッッ!!♥♥♥ぼびゅっッッぶぢゅぢゅぢゅッッッ!!♥♥♥びゅもももッッぶみゅるるるッッッ!!♥♥♥ぼぢゅぢゅぢゅッッッ!!!♥♥♥ぶびゅびゅびゅーーーーッッッ!!!♥♥♥♥・・・・・・・  極限状態から解放されたふたなりチンポの勢いは治まるどころか時間経過ごとに増していき、噴き漏らし続けているにも関わらずまるで寒天のような固形濃度を維持し続けるという現実離れした改造金玉の生殖能力の異常さを見せつける。 「んっっほぉぉぉぉぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッッッッッッッ!!!!!♥♥♥ でるっ出りゅッッ噴き漏れてりゅぅゥゥゥゥゥゥゥ~~~~ッッッ♥♥♥ んひぃぃぃぃぃぃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っっっっっっ!!!!! 露出オナ禁固形ザーメンが溢れてくりゅのぉぉぉっっほぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉッッッッッッッ!!!!!!♥♥♥♥♥ 金玉射精気持ちィィッッッ♥♥♥こんなの病み付きになっちゃうぅぅぅっッッッ!!♥♥ イグッッイグイグゥゥゥゥッッッ!!!♥♥♥」  びゅぼっばちゅんっっ!♥♥びゅぶっばびゅびゅびゅっッッ!!♥♥びゅぼっっぶぴゅうぅぅぅぅっっっ!!♥♥びゅちゅちゅッッ!!♥♥・・・・・ぶっぼぼぼびゅびゅるぅぅぅ!!♥♥どばっぶびゅるるっっ♥♥ごびゅっぶぼりゅッッッ!!♥♥・・・・・・  既に1分以上射精しているにも関わらずその勢いは衰えることなく固形状態を保ったまま吐き出し続けていく。 (金玉ザーメンッッ!♥♥噴き漏らすの気持ちよ過ぎりゅぅぅぅぅぅぅぅゥゥゥ~~~~ッッッ!!♥♥♥ 金玉ッッ♥デカ玉ッッ♥♥金玉衝動止まらないのぉぉぉぉぉぉぉ~~~ッッッッ!!!♥♥♥♥ 頭馬鹿になってりゅッッ♥♥こっこんな快感ッッ♥脳が溶けりゅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ッッッ♥♥♥ ぉっっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃィ゛ィ゛ィ゛~~~~ッッッッ!!♥♥♥ まだまだッッ♥♥|射精《で》りゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~ッッッッッッ!!!♥♥♥♥)  玉ズリ挟射をしていたチャラ男は魔界特製の媚薬が効きすぎた影響で異常な射精快感に気を失い砂の上に倒れ伏してしまっているのだが、時雨の脳は見事に射精快楽に溶かされてしまい、金玉から昇ってくる快楽許容量を超えた凄まじい衝動に呑まれ精を吐き出すこと以外何も考えられない廃人状態に。 「うふふっっ♥ 時雨ったら命令のことなんか完全に忘れて射精廃人になっちゃってるわねっ♥♥ あぁッッ♥・・・リリセラ様が自ら改造されただけあって量♥・濃度♥・臭気♥・・・どれを取ってもリリセラ様を彷彿とさせる一級品ッッ♥♥ 子宮が発情しちゃって濡れるのが止まらないわ・・・♥♥ とはいえ、時雨も律儀に最後まで命令を守ろうとするなんてね♥ どうせこの男たちは魔界特製の媚薬の中でも飛びっきり効果は高いけど人間が使えば死ぬものを飲んじゃってたから手遅れなのにねっ♥ ふふっ♥ そういうところが可愛いのだけど♥♥」  ナンパ男3人が意識を失くしたように心臓の鼓動を停止させ倒れ伏している光景に興味なさげに一瞥したリム。  狂ったように30cmデカチンポを勃起させ未だに人外レベルの固形ザーメンを射精し続ける時雨を妖艶な笑みを浮かべたのち、ナンパ男たちが射精し溜めておいたグラスを全て飲み干して摂取した精気を全て使いふたなりチンポを生やしてしまう。  ぼるんっっ♥♥・・・ぐぐぐぐぐぐぐぐッッッ!!♥♥♥ ドクンッッ♥♥ドクドクドクッッッ!♥♥   クリトリスが徐々に男性器へと姿を変えて膨張を続けていき最後には、長さ23cmの立派な巨根へと増大させ金玉も時雨ほどではないにしろ一般平均を超える大きさで垂れ下がっていた。  ペニスを生やしたことで脳へと流れ始めてきた金玉衝動に顔を歪めながらも発情状態になったリムは、紫色の長い舌で自身の120cm越えの褐色魔乳を舐め弄り、長く細いしなやかな指で巨根を握り上下に摩擦し始める。  大量の汗と強烈なザーメン臭、サキュバスの強烈な発情フェロモンが充満したテント内において、時雨の溜まりに溜まった精を全て吐き出させ満足そうにリムがテントを出て姿を現したのは今より5時間後のことであった。

Comments

更新お疲れ様でした!リムのエロい姿を見るたびに反応してしまう童貞時雨が好きです。この番外編はこれで終了ですかね?ちょっとだけ、時雨×リムはないかなと期待してました(リム側がそろそろ我慢できなくならないかなと思ったのですが、リリセラ様に隠れてつまみ食いは流石にまずいんでしょうね……)。

銭茶


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