XaiJu
フタスキー
フタスキー

fanbox


魔殺姫・時雨 ふたなり調教開始~屈辱の懇願射精 リリセラ様とリム様の手コキマンコで人外巨マラ特濃ザーメンどぴゅらせてぇぇぇぇぇぇッッッ♥♥♥♥~ 中巻

「そんな怯えた顔も素敵じゃない、時雨っ♥♥ ふふっ♥ 心配しなくても最高の快楽をプレゼントしてあげるわっ♥」 「うっ、うるさいっ!! 私はそんなもの一度たりとも望んでなんか・・・ッッ!!??」  虚勢で何とか取り繕うとする時雨の言葉を言い終える直前、リリセラの指が時雨の下半身へと向いた瞬間・・・  ズズズズズズッッッッ!!!・・・・・ドスンッッッ!!  下半身を固定し覆っていた闇が形状変化したのち上半身にまで伸びていくと、時雨の意志とは無関係に身体が自然と立ち上がり前に数歩進み終えると立ち止まり、両手は頭の後ろに組まれ脇が丸見えの姿勢に。 「くぅ・・・っっっ!!・・・一体、何がどうなって・・・ッッッ!!??」  立ったまま両手を頭で組み脇を露出させるという、まるで痴女のような姿勢をどうにか解除しようと必死に動かそうとするが・・・・ (っっっ!! かっ、身体が動かないっ!!・・さっきの下半身と同じように固定されてるっ!?)  時雨の上半身と下半身はセメントで固められたかのようにガッチリと固定されており、顔の位置を少しズラす程度の動きしか出来ない。  ゆっくりと近づいてくる魔族2人に何をされるのか分からない恐怖を感じながらも、時雨の身体はさらなる快感を味わたいと主張するかのように陰茎をイキり勃たせ太い血管を肉幹にびっしり♥と浮かび上がらせる。  言い知れぬ本能の危険信号を感じながら焦りと動揺を隠せない時雨の元へ、糸に絡まる獲物を狙う蜘蛛のように狡猾で目も眩むほどの美貌とプロポーションを誇る豊満な肢体を揺らし魅惑的なフェロモンを放つ2人の大魔族が目的地へと到着する。 「まったく無様な恰好ね、時雨っっ♥♥ 最強の対魔忍ともあろう氷姫が上半身と下半身を固定されて露出痴女みたいなポーズをしてるなんてっ♥ おまけにっ♥・・・ふたなりチンポを見てるこっちが恥ずかしくなる位ガチガチに勃起させて垂れ下がったデカ玉も期待で上下運動を馬鹿みたいに繰り返しちゃってる痴態までっ♥ んぉッッ♥♥ そんなのッ♥♥・・・虐め尽くしたくなっちゃうじゃないっ♥♥」    睨みつける時雨の鋭い視線をまるで猫を撫でるかのようにサッと受け流し目を細め妖しい笑みを浮かべたリリセラは、ゆっくりと背後へと回り背中に自身の褐色爆乳が変形してしまうほどピッタリと背中に押し当てながら時雨の耳元へ囁きかける。 「壊れちゃダメよ、時雨っ・・・♥♥♥」 「っっっ!?・・・・なっ、何を言って・・・・」  熱い吐息混じりの声に身体をビクつかせ不穏な言葉を囁かれた時雨は、驚きと困惑の声を漏らす。 『リムっ♥ お前にもたっぷり手伝ってもらうわよ♥♥ んんんッッ♥♥ 私のデカチンポも興奮し過ぎて我慢できそうにないわっ♥ 準備なさいっ♥♥』 『かしこまりました、リリセラ様っ♥♥ ご期待に添えるよう全力でご奉仕させていただきますっ♥♥』   念話を終えると、時雨の上下運動する二つの睾丸に狙いを定めたリムはその長い舌で紫の唇を一度舌なめずりしたのち、野球ボール並の重量ゆえに伸縮性に富んだ大きく垂れ下がった二つの睾丸へと狙いを定めると・・・・・  もにゅっっっ!!!♥♥♥・・・・・・・・  黒光りする長い爪が生えた細長い左右5本ずつの指でずっしりと重いデカ玉たちを掴んでしまうリム。 「おっっひぃッッッッッッッ!!??♥♥♥」  身動きできない無防備状態の時雨は、突然の敏感金玉への刺激に驚愕と甘い嬌声を漏らしてしまう。  お腹にぶち当たるほどに垂直勃起させた剛直は大きく震えバウンドを繰り返す。  どくんッッ♥♥どくっ・・どくっ・・♥♥みゅぐぐっっ♥♥ぎゅむっっ♥♥・・・・  掴んだ睾丸と玉袋表面から伝わってくる理性的であろうとする精神とは大きく異なるメスを孕ませようとする射精欲まみれの脈動にリムの表情も段々と熱を帯びたものへと変貌していく。  そして、気分も昂ってきたリムは時雨の後ろにいる愛しのご主人様をこれ以上待たせてはいけないと、掴んでいた暴れ回るデカ玉を左右に引き伸ばしていく。  ぎゅむぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~ッッッッ♥♥♥♥ 「おっひょぉぉぉッッッ!!??♥♥ なッッ・・・なんでっ玉を引っ張ッッ!!♥♥」  高位サキュバスに急所でもあり弱点でもある敏感状態の大きな睾丸を触れられるだけでも相当な快感を伴うにも関わらず掴み引っ張られるという並の男性なら悶絶してしまう行為に驚愕とデカ玉に響く快感に顔を歪ませる時雨。  そんな時雨にさらなる追い打ちを掛けるように、背後で褐色爆乳を押し付けながら熱い吐息を漏らし引き締まった時雨の理想的な卵型の臀部に接触していた鋼鉄のような硬度を誇る垂直勃起チンポが大きく震え始め・・・・ 「あぁぁっっ・・・♥♥ 私の30cm越えの凶悪デカマラを挟み込めるポテンシャルの規格外サイズの改造睾丸っっ♥♥♥ 期待と興奮で私の巨玉も我慢の限界だわっ♥♥ リムのお膳立てもあることだしっ♥・・すぐに始めるわよっ♥♥ 私を楽しませなさいね、時雨っ♥♥♥」  そう言って、時雨の臀部に接触させていた高熱を帯びた剛直を離すように腰を引いていくリリセラ。  グイッッッッッ!!♥♥♥  腹部に接触してしまうほどに垂直勃起したデカマラを右手で強制的に抑えつけ陰茎全体を下側へ向かせたことで、無理な角度での押さえつけにより太い海綿体の筋と禍々しい赤黒い極太血管が何本も浮き上がりグロテスクさが異常なほど増した状態に。  ズイっッッッッッッ!!♥♥♥  その状態をキープしたまま近づいていき、再び時雨の背中に自身の褐色爆乳を押し当てる姿勢に。  先程と違うのは、臀部に押し付けられていたモノが現在は時雨の下半身から飛び出し全体の3分の2ほどが前方へと露出した状態であるということ。 (くっっっ♥♥・・・いっ、いつ見てもコイツのはグロテスクさが段違い過ぎるッ!・・・私の大きな胸越しでも視界に映りこんでしまうなんてっ・・・それにしても一体リリセラはどうして一回離れてまたさっきと同じ態勢に・・・・ッッッ!!?? まっ、まさかリリセラのやつ挟み込むとか言ってたのってッッ!!??)   リリセラの発言とこれからされようとしている行為の想像が出来てしまい、これまで体験したこともない未知の行為への恐怖に血の気が引いていく時雨。  そんな時雨の変化を背中越しに敏感に感じ取ったリリセラは醜悪な笑みを浮かべると・・・・ 「まっ、待ちなさいッッ! リリセ・・・・・」 「あぁッッ♥♥ 耳に響く最高の悲鳴を聞かせてちょうだいっ♥♥」  パッッッッッ♥♥♥♥・・・・・・・ズグンッッッッッッッッ!!!♥♥♥♥  時雨の静止の声など一切耳を貸さなかったリリセラは、海綿体の筋と極太血管が浮き出るほど右手で抑えていた力を緩めていく。  人間の比ではない人外レベルの勃起力を誇るリリセラの30cmを優に超えるサイズのデカチンポを抑えていた力に比例した反動で、凄まじい勢いの跳ね上がりを見せる。  そして、その反動で戻ってくる途中にあるのは時雨の予想通りである、自身の下半身で大きく垂れ下がる玉袋に詰まったリリセラ特製の改造睾丸へと一直線に向かい・・・・・・・  バチンっッッッッッッッッッッ!!!♥♥♥♥♥  リットルを超える血流が強靭な海綿体へと流れ込むことで桁違いの膨張を見せる陰茎ではまずありえない超重量の剛直がリムによって左右に伸ばし掻き分けられたデカ玉に激突し、オスの象徴たる性器同士がぶつかったとは到底思えない鈍い衝突音を響かせる。 「ぉごっッッッッッッ!!!!????♥♥♥♥」  男性器の最も弱点である場所に突然もたらされた凄まじい衝撃によって、脳に直接電流を流しこまれたかのような感覚に襲われると、視界はチカチカと明滅を繰り返し悲鳴にも似た声を上げる時雨。  ズクンッッ!!・・・ズキンッッズキッ!!ジンッッ!ジンッッッ!!ジンッッッッ!!!!・・・ ・・  衝突された時雨の睾丸は痛みで悶絶するかのように激しく脈打ち、軽く腫れ上がり赤みを帯びた状態に。       そして、衝撃の後に時雨を襲ったのは睾丸から急激に這い上がってくる吐き気を催すような強烈な痛みであり、それが全身へと駆け巡っていき痛覚耐性の訓練を受けている時雨でさえ悶絶の表情を浮べてしまう。 (こっ、こんな痛みが世の中にあるのッッッ!!??・・・ォォォォォォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!・・はっ、吐き気がこみ上げッッッ!! んぷッッッ!!・・・いっ、痛いッッ!苦しいッッ!!こんな地獄の痛みが存在するなんてッッッ!!! おぐっっゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!)  「うふふっっ♥♥ リリセラ様のイチモツでデカ玉をこんなに赤くさせて・・♥♥ 伸ばして直撃だけは避けてもこれだけの衝撃をもたらすなんてっ♥ 流石はリリセラ様っ♥♥ とはいえっ♥・・・痛みに顔を引き攣らせる時雨の顔も見ていてそそられるものはあるとはいえ、やはり快楽で悶える姿のほうが見応えがありますよね、リリセラ様?♥」 「えぇっ♥ さっきの衝撃で壊れない耐久性と意識を保つ痛覚耐性があるなら十分楽しめそうだわっ♥ しっかりと私を楽しませなさいっ、リム・・・♥♥」  『かしこまりました・・♥』と妖艶な笑みを浮かべたリムは、リリセラの長さ30cm超えの太々とした肉幹を挟み込むように垂れ下がり少し腫れて赤みを帯びたデカ玉へ唾液でべっとりと湿らさせた長い舌を伸ばし・・・・  にゅるりゅ~~ッッ♥♥♥・・・・ 「ひぃッッッ!!??♥♥ んっっぉぉぉぉぉぉぉッッッッ!!♥♥♥」  悶絶するほどの痛みに襲われていたはずの時雨は、高位サキュバスの媚薬フェロモンが配合されまくったホカホカの長舌で刺激され、強烈な痛覚を忘れ去ってしまうほどの蕩けるような快感が全身を駆け巡り身体を震わせる。 (んひぃぃぃッッッッ♥♥♥ さっ、さっきまでの痛みを上回る快感で上書きされるッッッ!!♥♥ こっ、こんなの絶対にありえないッッッ!!??♥♥ 気持ち良過ぎてッッ♥・・快感の波に逆らえないッッッッ!!♥♥♥ 尿道を駆け上がってッッ・・・あっ、溢れ・・・ッッ♥♥♥)    ドクン゛っッッ♥♥・・・どくッドクッドクドクッッ♥♥ドクっっ♥♥・・・・・  下半身を固定されながらもパンパンッ♥に貯蔵されまくった玉袋から昇ってくる射精衝動に無意識に腰を突き出す時雨だったが、尿道に栓をされている状態であるためザーメンどころか我慢汁の一滴さえ姿を見せず、亀頭の割れ目が必死に開閉を繰り返しデカ玉は衝動を解放できず狂ったように暴れ回ってしまう。 (ふふっっ♥ 時雨ったら私のデカマラ越しに腫れた睾丸を馬鹿みたいに暴れ回らせてっ♥ っっっ!?♥・・くほぉっっ♥♥ デカ玉がミミズみたいに這い回るようにウネり出しッッ♥♥ おっっほぉぉッッ♥♥ 私の極太肉幹を挟み込める人外ポテンシャルの改造デカ玉をもっと堪能し尽くさせなさいッッ!!♥♥)  金玉衝動を無理やり抑制され先程とは違う悶絶を見せる時雨の状態を、自身のデカマラを挟み込むように垂れ下がったデカ玉の激しい脈動で感じ取ったリリセラは、自身の欲望をぶつけるに値する性能を持つ時雨の規格外サイズの睾丸に狙いを定めると、腰を大きく引いてきゴツゴツとした人外レベルの亀頭の先端がちょうど睾丸に挟み込まれる位置にたどり着いた瞬間・・・・  ズッッッッぢゅぱんッッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥♥ 「んっッッッお゛ぉォォォォォォォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~ッッッッ!!??♥♥♥」        (きっ、きんたますり潰れりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~ッッッッ!!!!!♥♥♥♥ いっ、痛いはずなのにッッッ!!! なっ、なんでこんなッッッッ!!?? おひぃぃぃぃぃぃィィィ~~~~ッッッッ!!!♥♥♥ 馬鹿みたいに気持ちよく感じるなんておかしッッッ!!??♥♥♥)  正面で金玉愛撫を行っていたリムは、陰茎がゆっくりと引き抜かれていくのを見て主人の意図を察し掴んだ暴れ回る両方のデカ玉を抑え込み挟み込んだ陰茎に擦りつけるように固定したことで、玉ズリピストンの摩擦力を余すことなく時雨のデカ玉へ伝達されてしまっていたのだ。  本来なら固定され鉄のような硬度を誇る物体で睾丸を摩擦されれば耐えがたい痛みに襲われてしまうのだが、時雨の規格外な性能を誇る改造金玉と最高位サキュバスの劇薬に等しい媚薬成分たっぷりの唾液によってその痛みは何物にも代えがたい最高の快楽として時雨の身に刻まれてしまっていた。 「んぉっっっ♥♥ こりゅこりゅのもっちりデカ玉がミミズみたいに|蠢《うごめ》いてッッ!!♥♥ 肉幹の浮き出まくった太っとい血管を刺激しまくってくる・・・ッッ!♥♥ んっほぉぉぉッッッ♥♥♥ あの氷姫でデカ玉ズリ出来るなんて興奮で私の巨玉も暴れ狂っちゃ・・・ッッッ!!♥♥♥」  ぶちゅっッッ♥♥♥・・・びゅっっぶちゅちゅちゅちゅッッッッ♥♥♥びゅぶぶぶッッ♥♥びゅぼッッ♥♥びゅちゅんッッ♥♥ぼびゅちゅッッ♥♥♥・・・・・  予想外な金玉脈動の刺激にビキビキッ♥に完全勃起した先端の割れ目が馬鹿みたいに開いて出来た大きな尿道穴から一般男性の射精以上の量と濃度を誇る特濃カウパーが玉袋の中で暴れ回る時雨のデカ玉より一回りは大きい巨玉から次々と汲み上げられていく。  どちゅッッッ!♥♥・・ごりゅッッ♥♥・・・どみゅッッッ♥♥♥・・・・・ 「おっひぃぃぃぃぃぃぃ~~~ッッッ!!♥♥♥ 特濃カウパーどくどく噴き漏らす度にッッチンポが上に跳ね上がってデカ玉にぶち当たりゅぅぅぅぅぅッッッッッ!!!♥♥♥♥ デカチンポ玉ズリ頭バカになっちゃぅぅぅぅぅぅ~~~~ッッッ!!!♥♥♥ んっほぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~ッッッッ!!♥♥♥♥」  ドクンッドクンッドクンッッドクンッッッドクドクドクドクッッッ・・・・・!!!♥♥♥ (きっ、金玉ほんとうに壊れちゃうぅぅぅ~~~ッッッッ!!♥♥ こんな馬鹿げた行為で感じたくないのにッッッ!!♥♥ んぉぉぉぉォォォ~~ッッッッ!!??♥♥ デカ玉責めなんて気持ちよくなるなんてッッ♥♥ んッッッぐぅぅぅぅぅッッッッ!!♥♥ だっ、ダメよッッ!♥・・・わっ私がしっかりしないと捕らえられた桃華のことを救い出せなくなるッッ!! んくぅぅッッッッッ!!♥♥)  デカ玉越しに尋常ではない熱量を放出するリリセラの人外ペニスの激しい脈動と跳ね上げによる衝撃を感じながらも、大事な部下であり家族のような存在でもある桃華の姿を思い浮かべ歯を食いしばり薄れゆく思考を必死に繋ぎ止める時雨。 (うふふっっ・・・♥♥ んちゅるっ♥ リリセラ様の特濃カウパーはいつ味わっても最高品質だわ♥♥ それにしても、リリセラ様の人外濃度のカウパーフェロモンを浴びてまだ耐えようとするなんて・・♥♥♥ 流石は最強と言われる肉体と精神の持ち主のようねっ♥♥ とはいえ・・限界ギリギリの状態みたいだけどね・・♥♥ でもっ♥ リリセラ様をもっともっと楽しませて差し上げるならっ、時雨にはさらに限界まで追い込むしかないわね・・・♥♥ あぁぁっっ♥・・・人間風情にこの私がここまで期待と興奮を抱くなんて時雨のことお気に入りにしちゃおうかしら・・♥♥♥)   しかし、そんな必死の抵抗をあざ笑うかのように、リリセラのサキュバスをも虜にする凶悪な特濃カウパーを浴びたリムは醜悪な笑みを浮かべると、付着したばかりの粘度の高いカウパーを付着させた艶めかしい唇をでっぷりと垂れ下がり内部で暴れ回る睾丸へと狙いを定め・・・・・  んちゅっッッ・・・・にゅぽんッッッッ!!!♥♥♥♥ 「おごッッッんほぉぉぉォォォォ゛ォ゛~~~~ッッッッッッ!!!???♥♥♥♥」  媚薬フェロモンが大量に分泌され興奮で熱々っ♥ヌトヌトっ♥状態の口内で、垂れ下がった左のデカ玉を頬張り丸呑みにしてしまう。  サキュバスの、それも最高位にあたるリムの口内は粘度の高い大量の媚薬成分たっぷりの唾液で満たされていて、時雨の睾丸はまるでぬるま湯ローションに浸かっているような感覚に陥ると同時に、時雨は金玉袋の奥底から這い上がってくる衝動と快感に絶叫にも似た悲鳴を上げ全身を硬直させ必死に快感を少しでも逃がそうとする。  そんな時雨にリムはさらなる追い打ちを掛けるように、片方だけでも口内容量を埋め尽くしている睾丸を自慢の長い舌と艶めかしい唇で蹂躙し始めていく。 ぢゅるるるるるッッッ♥♥ぢゅぼぼぼッッ!!♥♥れりゅるる♥♥れりゅろろっんりゅッッ♥♥♥♥んぢゅりゅぶッッぶぼぼッッッ!!♥♥♥ぢゅぼぼッッぶぢゅぢゅッッッ!!!♥♥♥・・・・・・・ 「おぉォォォ゛ォ゛ォ゛ッッッ♥・・・きっ、吸引され過ぎてキンタマぶっこ抜かれりゅぅぅぅぅぅぅぅゥゥゥ~~~ッッッ!!♥♥♥ んっっぎいぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~ッッッッ!!!??♥♥♥ ぉっ♥・・ぉォォッッ!!♥♥・・・キンタマッッおっ、おかしいッッッ!?♥♥ 何かくるッッ♥来ちゃゥッッ!♥♥・・・んほォォォォォォォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~ッッッッッッ!!??♥♥」  ブクッッッ!!♥♥・・ぼみゅッッッッ!!!♥♥♥・・・・・ゴポポポポポポポポポポッッッッッ!!??♥♥♥♥♥  時雨の絶叫と同時にただでさえ常識外れな野球ボールサイズの睾丸が風船のように徐々に膨らみ始めていき、ついには一回り以上大きい片玉で小玉スイカ並みのサイズにまで肥大化してしまう。  リリセラ特製の改造睾丸はザーメンを溜め込続けその許容量を超えるとその量に比例して膨張していき、最終的には本人にとてつもない未知の快感を味わわせるという何とも悪趣味にも程があるマッドサイエンティストに相応しい機能が付与されていた。 (んむぅッッ!!♥♥ 時雨の金玉が口内をミチミチ♥に独占してくるッッ♥♥ リリセラ様のモノに迫る人外サイズッッ♥♥・・・んんんッッ♥♥ 人間のメスにここまで欲情させられるなんて、いまだかつてなかったわ・・♥♥ うふふっ♥ そんな時雨にはもっと♥もっと♥快楽の奥底に堕としてあげないとダメみたいねっ♥♥) ぢゅれりゅりゅッッぶぢゅッッッぶぢゅぢゅぼッッッ!!!!♥♥♥♥れぢゅりゅりゅるるるるるッッッ♥♥れりゅりゅろろろろッッッッ!!!♥♥♥♥んぢゅぶぼぼッッッんりゅりゅッッれりゅりゅりゅりゅッッッ!!!♥♥♥・・・・・・・・・  顎の関節を緩め口内容量をフルに拡大しつつ喉奥にまで迫ろうと肥大化を続ける巨玉を、オスを狂わせるリム特製のフェロモン唾液と表面に快感を倍増させる突起物が無数に敷き詰められた長い舌で縦横無尽に蹂躙し尽くしていく。 「ォ゛ォ゛ォ゛ッッッんひィィィィィィィィィ゛ィ゛ィ゛~~~~~ッッッ!!??♥♥ デカ玉がッッ!!♥♥バキューム舐《ねぶ》られフェラでッッッ!!♥♥気持ち良しゅぎて死んじゃぅぅぅゥゥゥゥゥッッッッッッ!!??♥♥ メガ玉になりゅぅぅぅぅぅッッッッ!!♥♥ フル稼働し過ぎて脈動おかししゅぎりゅぅぅぅぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~ッッッッッッッ!!??♥♥♥」  ぐみゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~ッッッッッッ!!??♥♥♥ ぎゅむりゅりゅりゅッッッゴポポポポポポポポポポポポっッッッッッッ!!??♥♥♥♥ どみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅみゅッッッッッ!!??♥♥♥・・・・・・・  闇の形状変化によって尿道に栓をされ最高位サキュバスであるリムの凶悪過ぎる舌での搾精奉仕によって睾丸の許容量は時間経過ごとに反比例するように増加し、今もなおその肥大化は着実に進んでいき、時雨に掛かる負荷も人間が耐えられるレベルを優に超える程の壮絶なものへと変わり獣のような嬌声を上げることしか出来ないでいる。  しかし、そんな肥大化の影響をリム以上に勃起チンポ越しで直接受けていたのは言うまでもなく、陰茎を睾丸に挟み込んでいたリリセラである。  化け物じみた太っとい肉幹表面にまるで極太のミミズが這いずり回っているかのように浮かび上がった赤黒い血管が肥大化したデカ玉によって締め付けと摩擦力が格段に増大し、壊れたように暴れ狂う脈動によって縦横無尽に玉ズリし尽くされる自身の巨大過ぎるイチモツを満足させられるほどの未知の快感にリリセラは今までにないほど興奮を覚えその身体を大きく震わせる。 (オッ・・♥♥・・・おほぉぉッッッ♥♥♥ 私のデカマラを挟み込めるほどの理想的な巨玉ズリッッ!♥♥ んほぉぉぉッッッ♥♥♥ あの最強の対魔忍と畏れられる時雨の改造巨玉と思うと興奮し過ぎて我慢出来ないッッ♥♥ こっ、壊われてもいいッッ♥・・壊れたら私の玩具失格よッッ!♥・・擦り潰してあげるッッ!♥♥・・おッッ♥・・おぉぉォォッッッ!♥♥)  そして、舌を突き出し蕩けるような恍惚の表情を浮かべると玉の汗でしっとりと濡れた時雨のスライム爆乳を揉みしだき自身の身体を固定すると、リリセラは腰を大きく後退させ睾丸目掛けて全力でスイングさせる。

Comments

リムのタマ丸呑みフェラがドエロいです!リムが時雨に対して執着を抱きつつあるのもいいですねぇ。

銭茶

ふたなりこそ至高!、同意!

フタスキー

いつもよく見ています。ありがとうございます。 ふたなりはとても良いです!

shj12


More Creators