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フタスキー
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番外編~ドキドキ際どい水着でねっとり視線を浴びながらのおチンポ露出っ♥♥ ナンパ男たちに連れられたテントでの秘密の催しっ♥~ 04話

「それじゃあ~物も揃ったことだし始めるわねっ♥ 私が一人一人を射精させる際、あなた達にはこのグラスの中にそれぞれ溜めてさせてもらうわっ♥ うふっ♥、ちゃ~んと私が責任をもって最高に気持ちよくしあげるからっ♪♥・・・そして、これからが重要事項ねっ♪ 一番多い射精量だった人のザーメンを私と隣にいる時雨が一緒に仲良く飲み干してあげるわっ♥ 頑張って金玉からザーメンを|捻《ひ》り出すのよっ?♥」  リムの言葉に異議を唱えそうになっていた男たちだったが、稀に見る豊満ボディのメスに自分一人だけの極悪ザーメンを飲ませるという優越感・支配欲を独占できるとあって、全員が一様に野獣のような な鋭い瞳に様変わりし、リムに反対する者は誰もいなくなる。  そんな男たちとは対照的に、勝手に当事者にされた憤りをぶつける。 『ちょっと!・・・何を勝手にっ!』 『あっ、言い忘れてたけど射精し終えるまで勃起した男のチンポから目を逸らすのは禁止よっ?♥ あと、射精中の精液だけどっ♥・・・あなたがグラスを手で固定して責任をもってグラスの中に全て射精させるのっ♥』   立場的に逆らえない時雨だったが、先程からの勝手な注文の連続に不満をぶつけそうになるが。 『逆らってもいいけど・・その意味は分かってるわよね?♥ ふふっ♥・・物分かりのいい人って好きよ?♥ 見てるだけじゃつまらないだろうしっ♥』  ここまで念を押されれば時雨の口も閉じざるを得ないというもの、最後は完全にこちらをおちょくるような物言いだったが、それも何とか心の中でかみ砕く時雨。  念話を終えると、目の前に向けられた剥きだしの亀頭にふぅ~~♥と息を吹きかけ、ただそれだけの刺激でびくんっ♡と身体を跳ねさせる。 「んぉぉっ!!・・・生ぬるい湿った吐息がっ亀頭にくっっ♡・・・」  経験豊富なイケメン男のヤリチンでさえ、高位サキュバスであるリムの一吐息の快感には抗えず苦悶の表情を浮かべる。     そんな男の反応から間髪を入れずに、リムは男の固定していた指を離させたのち、陰茎の根本の肉幹を右手で包み込む。  手の感触だけで再び身体が震えガチガチに勃つ陰茎もようやく触れてもらえたことに歓喜するかのように大きな脈動という反応で応える。 「太さは・・まぁまぁねっ♥ 感度は~♥・・・ふふっ♥ ぎり合格点って感じかしら?♥」  リムはイケメン男のチンポを指の力を極力抜いて触っているかどうか怪しい絶妙な力加減でゆ~っくりと根元から擦り上げていき、陰茎の反応を見ながらその特徴を見抜いていく。 「んっくぉぉっ!♡・・・こっ、こんな緩い手コキでっ!・・どうなっ!・・・っっ!!!」  リムからもたらされる快楽の情報が自分が知っている情報と合致しないことに驚愕し、その気持ちの準備すら出来ていなかった無防備に近い刺激はダイレクトに限界まで勃起したチンポに伝わり  とぴゅっっっ!!♡♡・・・ぴょぷりゅっっ♡♡  さきほど放出した量とは比較にならないこれまた粘度の高い半濁液を飛び散らせてしまう。 「っっ!!!・・・やっべぇっっ!・・こんな量っ!・・のカウパー今まで出たことっ!♡」  出している本人でさえ、あまりの量に驚きを隠せないでいる。 「んあっ♥・・・もうっ堪え性のないわがままチンポねっ♥」  飛び散った先にいるのはもちろん正面にいるリムであり、その液体はリムの顔や身体に付着している。    下等な人間の汚汁に塗れるなど屈辱でしかないのだが、リムには全く気にしていないどころか、何か面白い企みを思いついたような笑顔を浮かべ・・・ 「あ~あ♥ 私の綺麗な顔にお汁が飛んできちゃったわ♪♥・・・ねぇ、時雨っ?♥ この汁を舐めとってくれない?♥」 「なっ!・・・そんな下品な真似っ!・・・っっ!!!」 (そんなこと出来るはずがっ!・・・そっ、それに今っ・・・我慢汁とはいえあんな濃い我慢汁なんて摂取しようものならっ・・っっ!・・・一瞬想像しただけなのにっなんでっ!♡)  どっっっくん♥♥・・どくっ・・!♥どくっ・・!♥  時雨の身体はもう我慢の限界を超えようとしており、想像するだけでも禁欲デカ玉は大きく反応し、なんとか玉の汗が張り付いたモデル顔負けの脚線美を誇る両足を擦り合わせ快感をごまかそうとしているが、あまり効果はないように見える。 「ほらっ♥ 早く舐めとりなさいっ♪♥」 「くっっ!・・・やっ、やればいいんでしょっ!」  先延ばしにしてもしょうがないと諦めた時雨は、強く意識を保つと・・  ぺろっ♡・・・ちゅりゅっ♡・・・ぺちゅっ♡  あとで文句を言わせないよう、顔に散らばった全ての付着物を丁寧に舐めて確実に口に含んでいく時雨。 (んっ♡・・我慢汁でこの濃さっ♡・・・っっ!♡・・量も下手したら一般男性の射精量並っ!・・・んぉっ♡・・だっ、だめ!♡・・・こんなの飲んだら私の馬鹿チンポが勘違いしてっ!♥)  とぴゅぅぅっっっ!!♡♡・・ぴゅぷぅっっっ!♡♡    (ふっ、触れてもないのにっ♡・・こんなっ!!・・・カウパー漏れ出てっっっ♡♡)  イケメン男の我慢汁を口に含んでその味や風味を知覚すると、1か月近くオナ禁した禁欲地獄に晒された状態に等しい時雨の脳は何を勘違いしたのか、30センチ越えのサイズを誇る時雨のデカチンポならこれ位のカウパーの濃さ・量なら|射精《ひ》りだせるんだ、と言わんばかりに脳から陰茎へと快楽が直接伝達されてしまい、必死に我慢し続けてきたのも相まって空カウパー射精に至ったのだ。  着用している布地の少ないビキニから長大なデカチンポのほとんどがはみ出して垂直勃起しながら飛び散った大量のカウパーは、汗が張り付き放出の快感で見悶えている振動で魅惑的に揺れる108センチ・Kカップの美白バストに惜しげもなく降り注ぐ。  時雨の我慢汁こそ、一般男性の射精量・濃度とも優に超えており、付着した液体は垂れずその場に留まる程の粘着性を誇っている。 「ふぅ~~♡・・ふぅっ♡・・・ふぅ~っ♡・・んぉっっ♡・・・もっ、漏れ出るっ♡・・」  いくら粘度の濃いカウパーとはいえ、上塗りされ続けらばコーティングされ、その上に飛来した新たな粘汁は滴り落ち、時雨のKカップ爆乳の対比がまたエロさを際立たせる引き締まったお腹や太ももにまで被害が拡大していく。  そして、30秒ほど経つと、激しかったその脈動もようやく沈静化し始め、活動が収まりを見せたのだ。  言葉では単にカウパーが漏れ出ただけなのだが、約30秒という人外レベルの放出時間に比例してもたらされたその快楽衝動は強靭な肉体と精神を持つ時雨でさえ意識を保つのが精一杯なレベルの疲労が蓄積し、今や息も絶え絶えな状態。  これでまだ射精衝動と比べれば数段劣るというのだから、時雨の負荷は計り知れないのだ。  だが、これだけ派手に大量の粘液をまき散らかしてしまった弊害が生じ始め、認識阻害されていた男たちも時雨の地面に急に出来始めた半濁液の残骸に気付き始めてしまう。 「うおっ! なんだありゃっ!・・・あの姉ちゃんの地面にある大量の水っぽい跡か?」 「確かにっ! ・・って、なんかすげえ臭いがぷんぷんしねえか?」  後ろで待機していた男2人がいち早く時雨の周囲の異変に気付き声を上げる。 「こんな惨状じゃ、さすがに認識阻害の効果も薄れてくるわよねっ♥ ふふっ♥・・・それじゃ、そろそろ種明かししましょうかっ♪♥」  パチンッ!  リムが指を弾くと、周囲の環境に変化はないが、男達の視線がある一カ所に集中する。 「・・おぉぉっっ!!??・・・なっ、なんであの姉ちゃんに生えて・・・・」 「やっべぇ♡・・・あんな美人に馬鹿みたいな大きさのが付いてるとかっ・・」  後ろの男たちは、異様な光景に目を見開いて驚きを隠せない様子。 「・・・・・・・・・・」  時雨の一番近くにいるイケメン男は、いきなり近くで自分より遥かに大きいデカチンが、それも超が付くほどの極上ボディの女性に生えているという衝撃にリアクションすら起こせない程に絶句する始末。 「どういうつもりっ!・・こっ、この人たちにバレてっ! 認識阻害を解いたのっ!?」  時間が経ち息も整い始め、ある程度の落着きを取り戻した時雨がリムに詰め寄る。 「何を言ってるのよ?♥ あなたが馬鹿みたいな量を漏らしたのが原因なの♪♥ 掛けといても意味がないから解いただけのこと♥・・・責任転嫁はよしなさい?♥」 「っっっ!!??」  舐め取れという命令は受けたが、カウパーを漏らしたのは紛れもない時雨自身なのである。  それも認識阻害の効果が薄れて意味を為さなくなるほど大量にだ。  そのことを認識させられ、口から二の句が継げなくなってしまう時雨。 「そ・れ・にっ♥♥・・・あなたのその馬鹿みたいなふたなりデカチンポだけど、男どもは嬉々とした熱い視線で見つめてるわよ?♥」 「っっっ♡♡♡」  リムの言葉に、何故か自分に視線が集まっていることを認識し始めた時雨は、目線を上げ周囲を見渡す。  すると、男たちは驚きの表情を見せていたが、その瞳は食い入るように時雨の肢体、彼らとは比べ物にならない程に勃起したイチモツを見つめる。  そう、女性に本来備わっているはずのない男性器を見られれば、男性は驚愕とともに嫌悪感を抱かれるに違いないと考えていた時雨の予想を裏切り、それとは逆に興奮の色を見せていたのだ。  そんな熱くねっとりとした視線を受けた瞳の身体は沸々とした高揚感で震え、その視線を一心に浴びたリリセラに匹敵するサイズのデカチンポはおへそにエラばったデカ亀頭がぶち当たり垂直勃起するほどの勢いで興奮の色を示していた。 「ちっ、チンポが勝手にぃぃぃぃっ♡♡ んんんっっ♡・・・勃つ♡あぁぁっ♡太っとくなるぅぅぅっっ♡♡」 「あぁ~♥ いいわねっ♥ やっといい感じに狂い始めてきたわっ♥♥・・それじゃあっ♥ ぺろっ♥・・・こっちのチンポをまず片付けましょうかっ♪♥」  そう言うと、時雨に突如出現したデカチンポに呆然としながらも興奮でガチガチになりっぱなしのパンパンに膨れたカリ首にリムのサキュバス特有の20センチはあろう長い舌を巻きつけ・・ 「んじゅるっっ♥ んあっ♥ カリ首に巻き付いた途端っチンポを跳ねさせてっ♥・・ふふっ♥・・気分もいいしこのまま最後までしてあげるわっ♥」  イケメン男は舌が触れた瞬間、頭の中でバチバチと火花が舞うような衝撃に見舞われ無意識に身体が跳ね上がり、今まで味わったことのない快感に襲われ頭は天井を見上げ口は半開きという状態まで追い込まれてしまっていた。  射精させることに最特化した高位サキュバスの舌ともなると、耐性のない人間にとって致命的であり、手加減しているとはいえ射精しなかったことは称賛の一言。  だが、そんなイケメン男に休む暇など与えられるはずもなく、ザラザラとしてたっぷりの唾液でヌメった巻き付いた長い舌がその圧力を強め前後にずにゅずにゅっ♥♥と擦り始め、見事な舌コキを披露する。    ただでさえ、常人ではありえない20cmはある長い舌で亀頭の裏筋を巻き付かれるというだけで未知の体験で、それに付随してリムの唾液には強力な媚薬作用を含まれているという質の悪さとリムのあまりにオスを刺激しまくる豊満過ぎるプロポーションはオスにとって最悪であり最高の快楽を与える代物である。  そんなオスの精を搾り取ることに特化したリムの搾精にイケメン男は最早為す術もなどあるはずもなく・・・・ 「くっっおぉぉぉ゛ぉ゛~~~ッッッ!! なっ、なんだこれっっ!なんでこんなッ゛ッ゛!!! おぉぉっっぁっっぉぉぉおオオ゛~~~~っっっ!!! チンポ溶けるッッ!玉の中身ぶっこ抜かれるッッッ!! あぁっっ! おぉぉぉッッッ!!・・・」  限界を超えた快感に顔を天井へと反らし身体が痙攣するかのように震わせ、垂れ下がった金玉が徐々にせり上がり果てる直前まで追い込まれ嬌声を上げるイケメン男。    最早数瞬のうちに果てることが誰の目にも明らかな状況で、リムは垂直フル勃起させてリムの行為に興奮の色を見せていた時雨に念話を用いて指示を出す。 『時雨っ!♥ 私の舌コキを見て馬鹿みたいにチンポをおっ勃ててないでグラスを持ってこの男のチンポの先端にあてがいなさいっ!♥ あなたに与えた役割、忘れちゃこの人間たちがどうなっても知らないわよっ?♥』 「っっっ!!??」 『わっ、分かっているっ!・・っっ!♡ お前に言われなくてもちゃんとこの男たちのっ・・・精液をグラスに溜めればいいんでしょっ?!』  念話で言われるまで完全に目の前の光景に視線が釘付けになっていたことなど口が裂けても言えない時雨は、取り繕いなんとか誤魔化そうとするように威勢の良い言葉で返す。  そして、時雨が床に置かれたグラスを手に取ると、横でそれを確認したシーラがイケメン男の亀頭の先端のスペースが空くよう身体を横にズラす。  長い舌が巻き付いたままの移動にイケメン男はその振動でさらに快感が付加されてしまい・・・ 「ぉっっぅぅっ!♡♡」  ぷびょッッ♡♡  粘度の高いカウパー汁が少量漏れ出してしまう。  スッッッ・・・・ちゃぷっっ♡♡  そんな数瞬のうちに飛び出した液体を人間離れした反射神経を発揮し、時雨が手に持った グラスの中へ見事に着地させる。  快楽に染まってもこれまで鍛え抜かれたっ時雨の身体は脊髄反射のごとく反応してしまうのだ。 『流石は最強の退魔忍様ねっ♥ 見事な動きだわっ♥』 『うっ、うるさいっ! こんな馬鹿げたことに使わされるなんて屈辱でしか・・・』  そんな念話のやり取りをしていたの束の間、イケメン男が先程の追加刺激で我慢の限界を超えてしまい・・・・ 「おっっぉぉぉォ゛ォ゛~~ッッッ!! チンポっっ!オナ禁ちんぽ汁ッッ!! でるっっ!出るッッ!!!・・・・出るぅぅぅぅゥゥゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~っッッッ!!!!!」  ぶびょぉぉッッッッッ!!♡♡ぶびゅッッ!!びょぶぅぅッッ!♡♡びゅぶッッびゅぶッッ!!♡♡びゅぶりゅっッッ!!♡♡  堰を切ったかのようにこの海のナンパの為に溜めて魔界の媚薬で増強した大量の半固形ザーメンが噴き漏れ出す。  ぶちゃァァッッ!!♡♡ぼちゅっッッ!!♡♡ぼみゅっッッ!!♡♡びちゅんっッッ!!♡♡・・・・  そんな大量の半固形物を受け止めているグラスからはおよそ液体がぶつかっても決して出ない重く鈍い下品な重音を響かせる。  その濃度ゆえに、その半固形物質から放たれる醜悪なザーメン臭が周囲にバラまかれ・・・ (なっ、なんだこの濃厚なザーメン臭はッッ!!♡♡ いつもはこんなザーメンの臭いに敏感になることなんてっっ!!・・っっ♡♡ 最初に飲んだあのカクテルジュースの媚薬が効いてきたってことなのっ!?♡ だっ、ダメっ♡・・こんな臭すぎる臭気を吸い続けたらっ身体がもうっっ♡♡)  媚薬の効果だと思い込んでいるのだが、それ以外にも密閉空間でのリムの発情フェロモンに加えてこの普通じゃないナンパ男たちとのシチュエーションに無自覚に興奮してしまっているということなど気付いていない時雨。  ごぽぽぽぽぽぽっッッッ!!♡♡♡ どみゅんっッッ♡♡どくッッドクンッッッドクッッ!!!♡♡♡  頭では無自覚でもメスの本能を直接理解している身体のほうは全くの別物であり、焼け煮え滾るような熱を籠らせる時雨のデカ玉は今まで以上の稼働率で急速に新たな濃厚ザーメンを増産し始め激しい脈動をさらに加速させてしまう。  どぽぽぽッッッ♡♡ぷびゅっッッ!!♡♡びゅぶっッッ!!♡♡・・・・  ゴツゴツした肉傘を震わしながら常人の射精量並のカウパーをさらに噴き漏れさせてしまう。  イケメン男が無様に射精しそのザーメンをグラスに溜め込まれ、それを受け止める時雨がふたなりデカチンポを勃起させ大量の我慢汁を噴き漏らすという異常としかいいようがない状況を、舌で刺激を続けるリムはまるで楽しむかのように目を細め妖しい笑みで見つめるのだった。    どぷっっ♡♡びゅぷっっ♡・・・ぷびゅっ♡・・・・・ぶぷ♡♡ 「ぉっっあぁ・・・ぉぉっっふッッ・・・・っっぉぉっっっぁぅぅッッ・・・」  精を抜かれ尽くされたイケメン男が声にならない呻き声を出しながら長い射精を終え疲労困憊の状態に。  もりゅりゅりゅりゅッッッッッッ♡♡・・・モワァァァァァァァッァァァ~~~ッッッ♡♡♡  500mlが余裕で入るグラスの半分近くまで溜まるという異常な量のザーメン。    ほとんどが黄ばんだ半固形状であり、一番最初に放出したモノに至っては完全な固形状態で空気に晒されても未だその形状を保つほどの粘度を誇っている。  その異常な量と比例するように、一般レベルを優に超えた異常なまでの臭気とメスを支配するフェロモンを多量に含むというオマケつきに。  どぴょッッ♡♡・・・ぶぴゅッッッッ♡♡♡・・ぴゅぷぅッッ♡♡ (んぉぉッッ♡・・・ふぅーーっっ♡♡ふぅ~~ッッ♡♡ なっ、なんとか射精せずに耐えたっっ♡ ッッ♡♡・・・グラスの中にこんな大量に射精したなんてっ♡ くっ、臭い!♡ グラスを近づけてもないのにここまで臭ってくるなんてどれだけ濃いのをひり出せばっ!♡ っっ♡ほぼ半固形まみれじゃないっ!♡ こんなメスを孕ませることしか考えてない大量の黄ばんだ濃ゆい精液を馬鹿みたいに|射精《ひ》り出すなんてっ♡・・・わっ、私なんてまだ一度もっ! ッッ!? 私は一体何を考えてっ!?♡)  イケメン男とリムの奉仕を目の前で見させられた時雨の身体はオナ禁と媚薬によって限界まで引き上げられた特濃ザーメンと高位サキュバスのリムが放つ高純度の発情フェロモンにすっかり染められ、メスの本能に抗うことが出来ないふたなりチンポの先端から時雨の強靭な精神ゆえに抑え込まれ射精できずにいるイライラをまるで発散するかのように狂った量の我慢汁を溢れさせてしまう。  そして、時雨の思考もまたそんな快楽に染められている身体に引っ張られるように、目の前で何の我慢もせず溜め込んだ欲望を解放する男を”羨ましい”などという感情が頭を掠めた事実に驚きを隠せない時雨。  市民を守るという退魔忍としての使命感と全ての感情を捨て去り内なる欲望だけを狂うまで解放したいというオスとしての欲望の間で葛藤しながらも未だ下半身のイチモツをフル勃起させる時雨を、リムは蠱惑的な目で見つめると・・・・


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