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セックスレスカウンセラー瞳 番外編~専属住み込みメイド兼巨金玉マニア性奴隷・白峰美咲

イメージ参考: 白峰美咲・・・作者”猫サム雷”さん タイトル”メイドラレ上”中の風見レオナの爆乳を小さくして鋭い目元を少し優しくした感じ  ぴちゃっ♥・・れるっ♥・・・・ぴちゅっ♥・・・・ちゅろっ♥・・・・れりゅっっ♥・・・んっっちゅっ♥・・・ちゅろっっ♥♥・・・・   カーテンから僅かに日差しが漏れ出る朝の6時過ぎ、普通なら寝ているはずの時間帯に何かを舐めているような音が部屋の一室に響きわたる。  ここは都内でも有名な超がつくほどのお金持ちしか入居できない40階建てのマンション最上階に位置する部屋の寝室。  入居者の名は星喰(ほしばみ)瞳、ある特殊な・・・人間離れした身体的特徴を持つことや異性・同性を問わずモテること以外はいたって普通の女性が暮らしている。  しかし、この星喰瞳という女性は不思議なことにこんな超高級タワーマンションに暮らせるほどお金を持っているわけではない。  では何故、こんな高級な、それも最上階に位置するような部屋に暮らせているかというと―――――その理由は現在、瞳がベッドの上で寝ている寝室に響き渡るいやらしい、卑猥な水音を響かせている人物が関係していた。  常に24度前後と瞳が快適に寝やすい温度に保たれるよう調整されたこの寝室において、瞳が寝る恰好は常にバスローブ一枚のみ。  もちろん、ブラやパンツなどの下着類は一切着用しない状態だ。  現に、ベッドで寝ている瞳の格好は寝間着専用のロングタイプのバスローブを身に纏っているのみで、あとは軽めの薄い毛布を下半身に掛けて眠りに就くのが瞳の最もベストな就寝法である。  しかし、一人で寝ているはずにもかかわらず下半身に掛けられた毛布が異様に膨らんでいた。  というよりも、確実に毛布の中に誰か人が潜り込んで・・・もぞ・・・・もぞ・・・・っと何かをしているように毛布が動いている。  何より寝室に響く卑猥な水音の発生源はどうやらこの毛布の中からしているのは間違いないようだ。  そして、そのことを示すかのように毛布の中から女性の興奮して上ずったような、いかにも嬉しそうな声が聞こえてきた。 「んちゅっっ♥・・・あんっっ♥・・ぷはぁっっ♥ 瞳様のこの・・男性のものなんて比べものにならないくらい大きくてっ♥ ずっしりと中身が大量に溜まっていることが一目で分かるこの重量感っ♥・・・・寝ている時は特にでっぷりと垂れ下がっていつにも増して敏感な・・・・このデカ玉っっ♥」 すんっ・・・すんっ・・・んぁぁっっ♥   就寝中の瞳の無防備なデカ玉をこれでもかと愛おしそうに舐め恍惚の表情を浮かべる女性。  身長は163センチと女性にしては少し高め、肩口あたりで切り揃えられた黒髪ショートヘア、普段はキリッと鋭い目元がクールな印象を与える顔立ち、バストは慎ましい83センチ・Cカップ(本人は瞳に性的魅力をあまり感じてもらえない胸がコンプレックス)、そして何よりも際立った特徴がある。  それは、彼女が現在着用している給仕服、いわゆるメイド服姿であること。  彼女曰く、”瞳様は私の理想を体現した存在であり、お仕えできるだけで至福”という絶対の従属精神から必然的にこの装いになったのだとか。  そんな彼女こそ、この部屋の契約者である白河美咲である。  無類の金玉マニアである彼女は男性の玉サイズに落胆したのち、現実ではなく同人誌などに登場するふたなりのデカ玉に感銘を受け、そこからふたなりのデカ玉巨根同人誌でのオナニーが日課になるほど。  普段は投資や株の売買などで大金を動かし個人では計り知れない利益を生み出すやり手の投資家という一面も持ち合わせている高スペック女性でもあった。  そんな彼女が同人誌でのオナニ-も少しばかり意欲が下がってきた頃、ネット分野でも高スペックを誇る美咲が管理している情報網の中に興味深いものを見つけたのだ。  それは、美咲が現実にはいないと思っていた陰茎を持った女性、すなわち本物のふたなりが実在するかもしれないというもの。  しかも、巨大な金玉まで持っているという美咲が探し求めていた理想のふたなり。  ありとあらゆる手段とお金を使って瞳を探しだした美咲は、すぐには会おうとはしなかった。  というのも、情報の中にある通りのふたなりかどうか判断がつかないからである。  初対面でふたなりかどうか聞いたところで上手くはぐらかされる可能性のほうが高い。  まずは、瞳が本物のふたなりである物的証拠を手に入れることに。  美咲が集めた情報には、瞳がセックスレスカウンセラーという肩書きを持っていることは判明したのだが、欲求不満の人妻とただならぬ関係を築いているという噂も多額のお金を積んでようやく掴めるほど瞳に関する情報はあまりに少ないことが分かる。  そして、やっと掴んだ情報から瞳がその時に相手をしていた人妻の家に小型カメラと盗聴器を取り付け盗撮という手段で物的証拠を押さえることにしたのだ。  美咲の予想では、瞳がふたなりなのは間違いないと目星は付けていたが、それも60パーセントほど。  ましてや、巨根・巨玉の持ち主というのは10パーセントもないと考えていた。  もしくは、女性ホルモンを極端に打った女装男子との予想も濃厚に思えてならなかった位に。  しかし、美咲の予想は大きく外れてしまう、それは美咲にとってあまりに嬉しい誤算だった。  盗撮カメラ越しに見たあの衝撃的な光景は今でも鮮明に思い起こされる。  女性でも稀に見ない爆乳とモデル顔負けの美貌、エグい段差を誇るゴツゴツとした亀頭、手で握り切れない太っとい肉幹の表面に浮かび上がる赤黒いミミズのような極太血管を誇る30センチ越えの巨根、平均を逸脱した野球ボールサイズのデカ玉がその重量ゆえに玉袋がでっぷりと垂れ下がりいやらしく脈動を繰り返す睾丸袋。  それに加え、欲求不満な人妻を犯し尽くし蹂躙するほどの無尽蔵の体力と精力。  現実には存在しないと諦めていた、恋焦がれて止まなかった理想を体現したものが目の前の、しかも自分の近くに存在していたのだから。  あの日、その盗撮動画をオカズに何度オナニーしたか美咲自身さえ覚えていないほど過去最高に興奮して夜から朝方までずっと自慰に耽っていた程。  そして、気付けば盗撮動画を証拠として脅すこともそれを売ってお金にしようともせず、美咲は調査で手に入れた瞳の電話番号に掛けた次の日には瞳と直接対面し、見事なまでの土下座姿勢で従属契約を持ちかける。  それが現在のようなカウンセラー後の清掃や後始末、居住の提供、惜しみない金銭援助、美咲の持てる全てを瞳の為に使うという内容なのだが、美咲にとって何より大切なのは非現実なまでのサイズを誇るデカ玉奉仕を行わせてもらえるというものだ。  夜の間に溜め込まれた規格外デカ玉が精製するぷりっぷりな濃厚ミルクが詰まった玉袋を美咲一人が独占できてしまうという夢の時間。  そんな時間を今日も美咲は、どんな麻薬をキメても得られないような恍惚の表情を浮かべながらデカ玉の愛撫に精を出す。 「んちゅっ♡・・ちゅっ♡ さっきまで舐めてじっとりと湿った金玉っ♡ チュッ♡・・あんっ♡ 軽い刺激で玉がぎゅんっ♪て跳ねて♡・・ほんとに愛おしいっ♡ んちゅっ♡・・もっと♡ んちゅっ♡・・もっと♡ 可愛いところを見せてちょうだいねっ♡」  どくんっ♡ どくんっ♡ドクンっ♡ ぎゅみゅっっ♡ どくくんっっ♡  愛おしそうに右の玉、左の玉、と交互に愛情キスを施す美咲。  そんな丁寧な玉キスに歓喜するかのように、金玉が上昇と下降を繰り返す。  普通であれば金玉を刺激され起きてもおかしくない状況だが、瞳はこの程度の刺激など気にもしていないのか身体をもぞもぞとさせながらも未だスヤスヤと寝息を立てている。  その寝息を確認した美咲は、その愛撫の手を強めようと、熱で湿った舌を金玉袋の中央の筋に這わせると・・・ 「れりゅっ♡ んちゅっ♡ れりゅるるっっ♡♡ はぁっ♡・・・重さで伸び切ったデカ玉スジっ♡ んりゅっ♡ 舐めごたえ最っ高だわっ♡ ちゅっれるぅっ♡・・・左右の金玉重量が舌に伝わってきてっ♡ んちゅろっ♡ それじゃあ・・・次はっ♡」  舌で金玉をじっくりと味わった美咲は、それだけでは飽き足らず次なる奉仕へと移る。  もにゅっっ♡   垂れ下がった二つの睾丸を両手で優しく握り、軽く持ち上げる美咲。  そして、自身の伸ばした舌を二つの握ったデカ玉で圧迫するように挟みこむと・・ ぎゅむっ♡ たぷりゅっ♡ だっみゅりゅっ♡ にゅぶっっ♡ ずっぷりゅっ♡ にゅみゅぶっ♡ (あぁ~♡・・こんな立派なデカ玉に舌を挟んで堪能できるなんてっ♡♡ 舌が化け物金玉に犯されてるみたいな気分っ♡ こんなの興奮しないわけがないじゃないっ♡)  ぬとろぉぉ~~っっ♡♡ ぬちゅちゃっ♡♡  舌を陰茎に、胸を金玉で代用した、まるで疑似パイズリを再現したかのような下品極まりない行為。  そんな行為に興奮で下半身をじっとりと濡らしてしまう常軌を逸した性癖。  美咲は、常人なら思いつきもしないようなことを恍惚とした笑みを浮かべて嬉々として行う金玉マニアぶりを見せつける。 「んんっ♥・・・・んっ♥ すぅーー・・すぅーー」  両玉の圧迫刺激に瞳は微かに声を上げるも、寝息を立て始める。 (うふふっ♡ 瞳様もこの程度の刺激では起きないものねっ♡・・・それじゃあ、起床時間も迫ってきたから激しい奉仕で起きてもらいましょうかっ♡♡)  毛布の中に潜り込み金玉奉仕を始めてから30分経過していたことを思い出した美咲は、ラストスパートとばかりに左側の金玉に唾液で潤った唇を接触させると・・・    にゅっっっぽん♡♡・・・・  片側だけでも美咲の口の容量が満杯になるほどのデカ玉を、卑猥な吸引音とともに口内に丸ごと包むこみ・・・  ぢゅるるるるっっっ!!♡♡ んちゅぶぼっっ♡♡ ぶちゅっっぼっっ♡♡♡ じゅちゅるるるぅぅぅっ♡♡ ぶぼっぶぼぼっっ!!♡♡♡ んっぶちゅっっっ♡♡   袋を限界ギリギリまで伸ばし凄まじい吸引力の金玉バキュームフェラで奉仕を行う美咲。  ただでさえ常人の数倍以上の野球ボール並の大きさを誇る瞳の睾丸にもたらされる快感もそれに比例するため、美咲の行為は流石の瞳も無視できるはずもなく。  ぶっっっぴゅっっ♥♥ ぶぴゅっっっ♥♥ ぴゅぶっっ♥♥     前日に飲んだ勃起抑制剤によって勃起していない状態の先端から、瞳からすれば少量のカウパーが噴き漏れると同時に瞳の意識にも変化が生じる。 「んんっっっ!!♥♥・・・なっ!?♥ んぉっっ♥♥  きっ、金玉が包まれてるこの感じっ♥♥」  バサァーーーーっっっ!!  意識を覚醒させた瞳は、上半身を起こし勢いよく毛布を跳ね除ける。  すると、何とも言えない恍惚の表情を浮かべた美咲が下品なひょっとこ顔でデカ玉を頬張り一心不乱にフェラチオ奉仕をする姿が飛び込んでくる。  そして、そんな瞳の視線に気づくと、卑猥な吸引音を止める美咲。 「にゅぽっっちゅぷ♡♡・・・瞳様、本日も朝のご奉仕にてたっぷりと堪能させていただきましたっ♡ よければ是非、私にもお情けをもらえればとっ♡」  散々と弄び堪能し尽くした口内から解放されたデカ玉は、表面がすっかりふやけきり美咲の唾液がまとわり付いていた。  そんな状態など日常であるかのように気にも留めない瞳は、先程までの奉仕で蓄積し続けた金玉への快感に襲われながらも美咲からの嘆願に答える。 「ふぅ~~~っっ♥♥・・・んふっっ♥ いつもながら凄まじいまでの金玉への執着心ねっ♥ 毎日続けてもまだ飽き足りないなんてっ♥ 分かってるの?・・今日は大事なカウンセリングの日。 最後までは出来ないわよ?♥」 「もちろんですっ!♡ 瞳様のモノを少しでも感じさせてもらえれば私はそれだけでもうっ♡♡」         嬉々とした表情で応える美咲は瞳に促されると、先程まで瞳が寝ていたベッドに横たわり、瞳は美咲の広げた脚の間に移動する。 「ふふっ♥ これだけ濡れていれば前戯なんて必要ないわね?♥ まぁ、どっちみち私の漏れ出た濃いカウパーでヌルヌルになるんだけどっ♥」  美咲の濡れに濡れたオマンコを確認した瞳は目元を細め妖しい笑みを浮かべながら、横たわる美咲に覆いかぶさるように近づき、くぱっくぱっ♥とオスを求めるようにいやらしく蠢(うごめ)くマン筋に未勃起状態でさえ14センチの長さを誇る肉根をあてがうと・・・  ・・・にゅぞりゅっっ♥♥ 「んあっっ♡ 瞳様の未勃起長チンポがっ♡ んんっ♡ 私の濡れ濡れオマンコの割れ目を擦って♡ んくぅっ♡♡」  膣内には侵入せず割れ目に沿って腰をゆっくりとグラインドさせ美咲の反応を楽しむように擦り上げる瞳。  未勃起状態とはいえ規格外の性能を誇るイチモツは硬さで言えば一般男性の勃起状態の7割ほどはあるため、割れ目に沿って擦り上げられるたびに敏感になったクリトリスまで一緒に刺激されてしまい、美咲もその快感ゆえに嬌声を上げてしまう。 「うふっ♥ ゆっくりと腰を振ってこの感じ様っ♥ んんっ♥ 私の不完全チンポにお前の汚い愛液がネットリ絡みついてるわよっ?♥・・・これはオシオキが必要ねっ♥♥」  美咲の濡れ具合を確かめた瞳は、さっきまでの雰囲気と打って変わり、声音も鋭くなっただけでなく目を細め嗜虐的な笑みも浮かべる。 「ひっ、瞳様っ♡ 待ってください! 心の準び・・・・・」 「ふんッッ!!♥♥」  どちゅっっっっ!!♥♥   「んおぉぉぉぉぉ~~~~~っっっ♡♡♡」  先程までのお遊び的な腰振りなど見る影もないクリトリスを本気で圧死させようと感じさせる本気のピストングラインドに絶叫にも似た嬌声を上げる美咲。  普段はクール振っているが一皮剥けば圧倒的なオスに蹂躙されたい願望を持つ唯のドMである美咲にとって、今の瞳が振舞っているドSな態度は美咲の性癖を最高に満たすものであり、その興奮はさらに膨れ上がり・・・  ぷしゃぁぁぁぁぁ~~~~~ッッッッ♥♥♥  美咲のオマンコは決壊したような潮を噴かしてしまう。  その美咲の乱れっぷりを楽しむように、瞳の激しい素股ピストンはさらに激しくなる。 「ふんっっ♥ ふんッッ!!♥♥ まだまだこれからよっ!♥ お前の好きなアレ♥ たっぷり味わいなさいっ♥」  そう不気味な笑みをこぼすと、マン筋にふたチンポを這わせたまま腰を大きく引かせる瞳。 「ひっ、瞳様ぁっ♡ アレ♡をされたらオマンコ壊れて・・・」  その動作瞳が何をしようとしているか察知した美咲は、目を潤ませながらも期待するような物欲しそうな視線で見つめ、最後まで言葉を言い切る前に・・・・ 「フンッッッッッ!!♥♥♥」  ずちゅんっッッッッ!!♥♥(ベチャンッッッッッっ♥♥♥)  愛液で濡れた割れ目に密着させた状態で腰を大きく振り抜くと同時に、その反動で勢いづいたデカ玉袋が美咲のオマンコに激突し卑猥な衝突音を響かせる。 「おっひぃぃぃぃぃぃ~~~っっ♡♡♡ でっ、デカ玉にオマンコぶっ叩かれてりゅぅぅっっ♡♡」 (デカ玉っっ!♡ 瞳様の金玉っ!♡ おひぃぃぃぃぃっっ♡♡ マンコ潰されちゃうっ♡ 好きっ好きっ大好きっっ♡♡ オマンコ壊してぇぇぇ~~っっっ♡♡)  ただでさえ大きい瞳のデカ玉ともなると、その衝撃は凄まじくもたらされるその大きな快感で美咲も絶叫の声を上げる。  常人であればあれだけの衝撃に睾丸自体が耐えられず壊れてしまうのだろうが、瞳の金玉の耐久性能も規格外でありあれぐらいの衝撃なら痛みどころか逆に快感を覚えてしまうのだ。    さらに、デカ玉の重量と皮の伸縮性も相まってでっぷりと伸び垂れ下がっているゆえに、衝突面積もそれだけ増え、両者にもたらされる快感も比例して大きくなってしまう。 (くぅぅっっ♥♥ いくら勃起しないと言っても金玉ピストンを続けてたら流石にっ!♥ もっとこのドMメスを虐めたいところなんだけど・・♥♥)  ゆえに、勃起抑制剤を摂取している瞳だったが、これ以上は流石にカウンセリングに影響が出始めると考慮し、もっと美咲で遊びたいという衝動を抑えラストスパートを掛ける。  どっちゅッッッ!!♥♥ぼちゅっッッッ!!♥♥ずりゅっっっズンッッ!!♥♥ズチュッズチュッズチュッ!!♥♥♥  「ほらっ!♥ お前の好きな鬼畜デカ玉ピストンよっっ!!♥♥ ふんッッ!フンッッ!!♥ いけっっ!イケッッ!絶頂(イ)キなっっっさいっッッッ!!!♥♥♥ フンッッッッッ!!!♥♥♥」  尻肉の筋肉がベコッッ♥と凹むほど力んだ瞳の渾身の一突き。  ベチャンンンンンンンンンっッッッッッッ!!!♥♥♥  愛液まみれのオマンコに大質量のデカ玉がぶつかり、これまで以上の卑猥な水音と衝突音を響かせる。  ぐみゅるるっっっ♥♥ どくんっどくんっどくんっ♥♥♥ ぎゅみゅっっどみゅるるっっ♥♥  抑制剤で勃起どころか射精すら出来ない欲求不満チンポは、せめてもの抵抗と言わんばかりに1日オナ禁を通して凝縮され増量される一方の玉袋が暴れるかのように激しい脈動を必死に繰り返している。 「んおぉぉぉぉぉ~~~~~ッッッ♡♡♡ 瞳様のデカ玉本気(マジ)ピストンッッ!!♡♡ いくっっ・・イクッッ!!♡絶頂(イ)ックぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~ッッッ♡♡♡」  プっしゅぅぅぅぅぅ~~~~~ッッッ♡♡♡ ぷしゃぁぁっっ♡♡ぷしゅっっ♡ぷしゅしゅぅぅ~~っっ♡♡ぴゅしゅぷっっ♡♡  美咲のオマンコは狂ったように潮を噴き散らし、あまりの絶頂快感に白目を剥き身体をピクピクっ♡♡と震わせなが満足したような表情を浮かべ美咲は意識を失っていた。 「んぉっっ♥♥・・・ふぅぅ~~っっ♥♥ カウンセリング前だっていうのに、美咲の金玉マニア振りには呆れというより最早驚きだわ♥♥ 毎朝、奉仕しても飽きないんだものねっ♥ ふふっ♥ この子は役に立つし、私も気持ちよくなれるんだから文句なんてないんだけど♥」  一通り行為を終え息を整えた瞳は、プレイ中のドSな雰囲気は霧散しベッドで意識を失う美咲に愛情にも似た視線を向ける。  最初こそ一方的な好意だったが、今となっては衣食住だけでなく仕事でさえ欠かせない存在となっているのだから、信用も愛着だって持っているのだ。  そして、瞳はベッドから降りると乱れた髪をかき上げ・・・ 「あぁ~~♥ 今日のカウンセリングはとっても楽しいものになりそうだわっ♥♥」  いまだ興奮で脈動が収まらないデカ玉袋を上下させながら、嬉しそうに呟くのだった。


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