バスト115センチ(Lカップ)元グラドル人妻・まゆみのNTR日記~規格外オナ禁デカ玉に溜めこまれた大量ドロネバ我慢汁!! 発情メス顔を穢されて、もう我慢の限界っ♥編~
Added 2024-09-29 13:50:40 +0000 UTCジジジジジジ・・・・・・・・スルッッッ ふぁさっっっ 瞳のタイトスカートのチャックがゆっくりと下げられると、緩んだスカートは支えるものがなくなり地面へとずり落ちる。 そして、瞳の下半身は中が透けて見えないほどに色が濃い真っ黒なタイツにのみ覆われた状態に。 だが、外部から中身が見えない真っ黒なタイツの上からでも分かるほどに、他の一般女性とは明らかに違う部分があった。 それは、ぴっちり黒タイツが窮屈そうに締め付けられたことでより形がしっかりと浮かび上がり、異様なまでの盛り上がり方を見せる男性器そのもののシルエットであった。 そして、半勃起状態であるものの、16センチはあろうかという平均サイズを優に超えたサイズを誇り、この時点で夫の粗末なものよりも長さも太さも勝(まさ)った瞳の逞しいペニス。 陰茎の根元にある野球ボールのサイズよりも1回り以上はある化け物じみた大きさを誇る二つの睾丸らしきシルエットを頭が固定された状態でまざまざと見せつけられたまゆみ。 そんな彼女はというと、ただ目の前の光景に驚愕し、困惑した様子ながらも、ただ瞳のタイツ越しに浮かび上がった膨らみを見つめていたのだ。 だが、理解が段々と追い付いてくるとそのあまりの非常識な大きさに息を呑み鼓動が無意識に早鐘のごとく高鳴っていた。 (なっ・・・・・なんなの、あの大きさはっ! 膨らみを見ただけで一般男性の標準なんて遥かに大き・・・・それにあんなドクドクってタイツ越しでも目に見えて分かるくらい震えてっ・・・・くっっ♥・・・・本当に女性なのに本物の男性器がついてるなんてっ・・・・それに、長さも大きさも・・・夫のものと比べても明らかにっ♥・・・・・) 夫のものとは比較にならないほど巨大なイチモツをタイツ越しとはいえ自身の目で見てしまったまゆみの身体は、禁欲生活における欲求不満や媚薬の効果といった後付けのものではなく、目の前の圧倒的なオスという存在を前にまゆみの持って生まれたドスケベなメスの本能がビンビンに刺激されてしまい、瞳のイチモツを想像しただけでおマンコからはトロトロの愛液が絶えず分泌し無意識のうちに太ももをもじもじとさせてしまっていた。 そして何より、その逞しすぎるタイツ越しの瞳のイチモツをトロンっ♥とした目で見つめるまゆみ。 その視線を自身の下半身にビンビンに浴びた瞳は、口元を楽しそうに歪ませながら発情したメスの顔をするまゆみに話しかける。 「ふふっ♥ すっごく熱い視線を感じるんだけど、そんなに私のモノが気になるのかしら?♥ まぁ、でも仕方ないわよねぇ、女である私の身体にこ~んな立派なモノをタイツ越しとはいえ、見てしまったら驚くのも無理はないかしらっ♥・・・・・・・・・・でもぉっ♥ あなたの視線はどうやらそれとはだいぶ違うものみたいねぇっ?♥ そんなにおマンコから愛液をお漏らしさせながら身体の疼きが止まらずもじもじと身をよじらせている様子を見た感じではっ♥ うふふっ♥・・・・」 そう言って、無意識のうちに身体の疼きを我慢できず身をよじらせていたまゆみに、相手をあざ笑うかのような下卑た笑みを浮かべながら見下ろす瞳。 一方の、無意識のうちにそのような状態になっていたまゆみは、瞳に指摘されたことでようやく自身の身体がどのような状態になっていたかを理解するとともに、相手のモノをまじまじと観察し熱い視線を送っていたことを恥ずかしく感じながらも、焦った様子で言い訳をし始める。 「ちっ、違いますっ! こっこれはその・・・・・2日間何もしないでいたから身体が勝手に反応しただけで、私が自分の意志でこうしたわけじゃっ・・・・とっ、とにかく・・・その・・露出させているものを早く隠してくださいっ! そっ、そんなものなんて私は別に見たくもなんとも・・・・」 そう言って、頭を軽く固定されながらも顔を少し横側にそむけるまゆみ。 瞳の指摘によって少しばかりだが正気に戻ったまゆみは、瞳とこれ以上の行為に及んでしまっては夫に対して申し訳が立たないという罪悪感を感じ始めていた。 その感情から、まゆみはせめてこれ以上瞳のモノを見ないようにしようとしたのだ。 だが、そんな言い訳などただの誤魔化しの言葉にすぎないのはまゆみの顔や身体の状態を見れば比を見るよりも明らかである。 ドスケべなメスの本能に対して必死に抵抗しようとするまゆみの姿を見た瞳は、このメスを骨の髄までしゃぶりつくしてどす黒い欲望で染めあげたいという衝動が全身を駆け抜けると同時、背中に言い知れぬゾクゾクっとした電気が走り、タイツの中に閉じ込められた肉棒は限界だと言わんばかりにドクンっ♥ドクンっ♥と激しく脈を打ち始める。 そして、瞳の表情もさらに熱を帯びたものに変わりはじめ、視線はまゆみの規格外な豊満ボディに集中し、どす黒い欲望丸出しの醜悪な笑みを浮かべながら、夫への罪悪感を感じ始めたまゆみに対し自分に正直になってもいいのだという甘言・殺し文句を囁くのだった。 「ねぇ・・・そんなに堅く考える必要なんてないのよ?♥ 大人の女性なんだから、こんな立派なモノが目に入ったら、当然目がいっても別段変なことじゃないわよ。 加えてそれだけの性欲を何日も溜め込んだ状態なら尚更ね♥・・・・・・それに、勘違いしてはいけないわ・・・これはあくまで愛する旦那様のための予行演習みたいなものっ♥ そして何より、私はあくまであなたと同じ女性なのよ?♥ 他の男との予行演習とは訳が違う・・・・・これはあくまで旦那様を喜ばせるための練習、これからも夫婦関係を良好にしていくために必要な治療行為っ、ただそれだけのことよ♥♥」 (そっ、そうよっ・・・・・これはあくまで夫とこれからも良好な関係を築いていくためのもの・・・・・・だから、これは治療行為みたいなものっ♥・・・・・決して性欲に負けてしまったわけじゃ、夫を裏切るような行為じゃなくて、むしろ夫のためにする必要な経験のひとつだけのことっ♥・・・・・そう、決してアレが気になって興味があるわけじゃないもの・・・・・) まんまと悪魔の囁きに乗せられ夫と今以上に良い関係になるために必要な治療行為という体(てい)の良い言い訳を得たまゆみの頭には、既に夫への罪悪感という感情は消え去っていき、それに比例するかのように禁欲生活の中で溜め込まれ極限まで高められたメスの本能が身体を支配していき、頭の中は異様な程の盛り上がり方をするイチモツで一杯になりつつあったのだ。 その証拠に、先程まで目を逸らすように顔を横向きにしていたまゆみだったが、瞳の囁き以降、まゆみの視線は最初の時よりも熱を帯びたものになり、タイツの中身が知りたくて見たくて堪らないというような目をトロンっ♥とさせていた。 その状態を見た瞳は、頭の上に先程まで乗せていた右手をそっと離し、下半身に熱い視線を送るまゆみに笑みを浮かべながらそっと語りかける。 「ほらっ♥ 早くこの窮屈なタイツを脱がしてちょうだいっ♥ 私もあなた以上に奥さんと予行演習したいって思っていたのよっ♥ 見て♥・・・・・このタイツ越しでも分かるほどに震える私のイチモツをっ♥ あなたは最初自分に魅力がなくなってきたみたいなことを言っていたけど、そんなことは決してないわっ♥ これがその証拠っ♥ 私のモノはこんなにもあなたのことを見てるだけでこ~んなエグイ状態になるんだものっ♥ あなたはもっと自信を持っていいのよっ♥ ほらっ、早くっ♥・・・・・あなたの魅力的な身体を見て興奮しきった私のイチモツをあなたの手で解放してちょうだいっ!!♥♥」 スッッ!!・・・・・・・・・・・♥♥ そう言って自分の下半身を勢いよくまゆみの眼前に近づける瞳。 だが、まゆみの目と鼻の先にもっこりと膨れ上がった黒タイツがあてがわれただけでなく、近づいたことでタイツ越しとはいえあるものが漂ってきたのだ。 それは――――――――――――― (っっっ!!・・・・んくぅぅぅぅぅぅぅ~~~っっ♥♥ なっ、なんなの!?♥ このっ、濃厚なオスの臭いはっ!!??♥♥ ちょっと臭いを嗅いだだけでっ、私の子宮がキュンキュンっ♥♥跳ね上がって大喜びしちゃってるなんてっ!♥ あぁぁっ♥ すんっ・・・すんっ・・・ダメっ、この臭いを嗅いじゃいけないってわ分かってるのにっ!・・・・でもっ・・・・・あぁぁぁんっ♥ だっダメなのぉぉぉっ♥ 頭では分かってるのぉっっ・・・でも・・・でもっ・・・もうこの身体の、我慢しまくった熟れ熟れの敏感ボディが言うことをきかないのよぉっ♥) ピチピチ黒タイツに仕舞い込まれた瞳のイチモツは、勃起抑制剤によるオナ禁に加え、炎天下の中での徒歩によりタイツの中がムレムレ状態になったことで更にオスの匂いが増幅されていたのだ。 瞳は、元々性欲魔人の性質を持っており、かつ何日も禁欲生活を強いられてきたドスケべ人妻まゆみに、そんな凶悪なオスの臭いを嗅がせたのだ。 媚薬によりさらにメスの本能を呼び覚まされていたまゆみに、我慢などという普通の状態なら出来るであろう行為は、出来る出来ないの話ではなく、最早その考えが思い至ることすらなく、ただ快感の、浅ましいメスの本能に従うほかなかった。 理性ではこれ以上手を伸ばしてはいけないと十分すぎるほどに理解しているが、これまでの禁欲生活において溜め込まれた過剰な程の性欲と媚薬により高められた敏感な身体に蓄積した欲求も相まって、まゆみのメスとしての本能が理性を容易く凌駕し、夫の粗末なものとは比べものにならない本物のペニスを見てみたいという好奇心が勝ってしまったのだ。 その証拠に、まゆみの目は盛り上がった瞳のイチモツから目が離せずにじっと見つめた状態になっていた。 そして、ダメだと分かってはいても、メスの本能がまゆみの身体を突き動かす。 スッッッ・・・・・・・・・・・・ガシッ ほぼ無意識的に動かされたまゆみの両手は、目の前に立ち自分のことを笑みを浮かべながら見下ろす瞳のタイツに掛けられる。 「いい子よっ♥ 私との行為は全て愛する旦那様のための治療なのだからっ♥♥ さぁっ!・・・・そのまま一気に私のタイツをずり下ろして頂戴っ!♥ (・・・・・ふふっ♡ きっと楽しい事が起こるでしょうしねっ♡)」 「はっ、はいっ♥・・・・・・・このまま一気にっ・・・・」 瞳の言葉が耳に入っているのかさえ怪しいような、目がトロンっ♥と蕩けきったような状態で、鼻息も少し荒くなりながら、瞳の指示通りまゆみは一気にタイツをずり下げる。 グイッッッ↓↓!!・・・・・ズルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーっっ!!!!♥♥ ボロンッッッッ!!♥♥ ビクンッ!♥ビックンっ!♥ ビクビクビクビクビクッッッ!!♥♥ 「・・・・・えっ!!??・・・・・」 一気に脱がし下ろしたタイツの中に仕舞い込まれていたモノが、脱がす勢いのまま飛び出し、まゆみの眼前に姿を現した瞬間、まゆみの口からは驚きのあまり素っ頓狂な、声にあまりなっていない音のようなものしか発することが出来なかった。 それもそうだろう、今まで自分が見てきた男性器とは、大きさ・長さ・太さ、どれをとっても明らかに次元が違いすぎたのだ。 びきっ♥びきっ♥ ぎちちちっっっ!!♥♥ 現時点でへその下にもう少しで届くかというほどの約22センチを誇る大きさ、でっぷりと膨れ上がりエグい段差を作り出しグロテスクなほど割れ目がクッパ♥クッパ♥っと開閉を繰り返す亀頭。 肉幹の表面にはグロテスクな赤黒いミミズ腫れしたような極太血管がまるで呼吸でもするように激しくドクッ!ドクッ!と脈打ち、デカチンポに比例したあまりに桁違いすぎる血流量を体現していた。 脈打つたびに、窮屈な場所から抜け出した開放感からか、はたまたこれから味わう極上のメスの身体に興奮してか、瞳のふたなりデカチンポは馬鹿みたいに上下にドックンッ♥ドックン♥っと暴れる回っていた。 だがそれ以上に、まゆみの視線は瞳のある部分に釘付けになっていた。 それは―――――――――――――― たっぷん♥♥ たぷんったぷんっっ♥♥♥ だぷるんッッ♥♥ いつも縮み上がったビー玉サイズの夫の粗末な玉とは比べるのも馬鹿らしくなる野球ボールよりも1回り以上は大きいサイズを誇る巨大な2つの睾丸♥ そして、その卑猥さを際立てるように大きな2つの玉には黒い布地の玉ブラが丁寧に着けられていた。 これはオナ禁するとあまりに垂れ下がり歩くたびに擦れあってしまうのも理由の一つだが、瞳の場合玉ブラをしていた方がエロい気分をより高め、相手にもよりエロく見せることができるためだ。 そんな玉ブラをしている状態でさえ、二つの金玉の激しい脈動がドックン♥ドックン!♥っとブラ越しにもはっきり伝わるほど瞳の睾丸は既に大量の黄ばみザーメンを袋の中に溜め込み、さらに新しいザーメンまで増産していた。 そんな危険極まりないものを、ましてや身体が極限まで高ぶった状態で見てしまったまゆみの頭には、普通の状態ならばあまりの人間離れしたサイズに驚き恐怖を覚えるのだが、今のまゆみには夫と全てがあまりに違うサイズの瞳の男性器から目が離せないでいた。 「はぁ~~っっ!♥ やっと蒸し暑くて窮屈なタイツから解放されたわぁっ♥ あんっ♥ おチンポもこんなにビックンビックン跳ね回ってぇぇっ♥ もうっ・・・・・我慢の限界よねぇっ♥ ・・・・・さっきからそんなに私のおチンポに熱っつい視線を送って気になって仕方がないって顔をしてるわねっ♥ ほらっ!♥ もっと近くで見てみさないっ♥」 グイッッッッッ!!♥♥ そう言って瞳は笑みを浮かべながら、ビキビキに勃起した自身のデカチンの先端を未だ呆けていたまゆみの鼻先に近づける。 むわぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~っっっ♥♥♥ むんっむんっむんっ♥♥ タイツという一種のカバーが外されたことで解放された亀頭の先端からは、まゆみが今まで体験したことがないほどに濃厚なザーメン臭が一気に溢れだしまゆみの鼻から脳、やがては全身へと駆け巡っていく。 夫のものなどとは比べものにならない女をメスに変貌させる凶悪なオス臭を嗅いだまゆみの身体は疼きを増し、これまで無意識に溜め込んでいたメスの欲望が沸々(ふつふつ)と呼び起されていく それもそのはず、まゆみの知っている唯一のものが短小包茎チンポで作られた貧弱な極薄ザーメンしか知らないことに加え、普段でも異常なほどの精液生産量を誇る瞳のデカチンポが1日間ずっと薬で勃起を抑えてその馬鹿デカい金玉の中でゆっくりと時間をかけて熟成させたドロネバ黄ばみザーメンがその袋の中に詰まっているのだ。 尿道を駆け上がり亀頭から放たれるザーメン臭も普段よりも格段に洗練されており、メスが嗅げば一発で子宮が降りてくる凶悪な臭いに変貌を遂げていた。 (くっ臭いっ!! 蒸せっ返るような汗に先端から溢れだしたえげつないオスの塊みたいなこの臭いっ! でもっ・・・・鼻が曲がるほど臭いはずなのにっ♥・・・臭くてたまらないはずなのにッッ♥・・・・この圧倒的なオスの香りが脳の隅々まで広がって頭が馬鹿になりそうなのぉぉっっ♥♥・・・・・・・あぁっ♥・・・・・ほぉぉっぉぉっ♥♥ 生臭くて、でもどこか甘ったるくて、そして何と言っても雄臭いおチンポ臭が鼻から全身を駆け巡ってっ♥ おおっぉぉ♥ 臭いだけで子宮がトロトロに蕩けてるのぉっ♥ こっこんな臭いだけでこんなに凄いなら・・・・っ♥ でもっ、これ以上は夫に申し訳が・・・) まゆみの中でこのデカチンポを味見したいというメスの本能からくる欲求とこれ以上の行為をすることによる夫への罪悪感とが入り混じった極限の状態にあった。 だが、その一方で瞳のデカチンポを眼前に晒されたまゆみの身体は、その圧倒的な雄の香りに支配され、おマンコからは大量の愛液がとめどなく溢れ出す始末。 そんなギリギリの均衡を保っているまゆみを果てしない未知の快楽への地獄へ堕とすかのように、醜悪な笑みを浮かべた瞳は良き妻としてこれまで必死に隠して隠して我慢してきたまゆみの淫らなメスの本能を刺激する。 「うふふっ♥・・・・・・もしも愛する旦那様に引け目を感じて躊躇っているのなら、それは心配無用よっ♥ これはあなたが愛する旦那様とより深く愛し合うための予行演習っ♥ 男性経験の少ないあなたが旦那様をさらに喜ばせられるようにするためのものなのっ♥ ・・・だからこそっ、あなたが引け目を感じるどころか、むしろ自ら進んでしてもいいくらいなのよっ♥ さぁっ♥ 旦那様を本当に愛して思っているのなら、するべきことはもう一つしかないでしょうっ?♥ きっと、旦那様もこの治療が終わったあなたのテクニックで骨抜きになってあなたなしでは生きられないほどになるでしょうねぇっ♥♥ 念願の子宝なんかあっという間よっ♥♥♥」 (本当に愛しているなら・・・・・夫のことを本当に思ってるなら・・・・・・この治療を受ければ夫をもっと喜ばせてあげられる・・・・・・・そっ、そうよっ♥ これはあくまで夫のためにすること・・・・・・決して身体の疼きに耐えられなかった訳じゃないわっ・・・・そう、これは治療・・・・治療なの・・・・愛する夫と子供を授かるための治療だったら・・・・・・仕方ないわよねっ?♥・・・・・) 極度に性欲が高まった状態になり正常な判断など出来るはずもなく、そんな隙間に入り込むように瞳の甘言はまゆみに決して夫を裏切る行為などではないという都合の良い解釈をさせることにまんまと成功する。 罪悪感などが無くなったまゆみの思考は最早、鼻先でギンギンに反り返り濃厚な雄の臭いを漂わせる瞳のデカチンポのことで一杯になってしまっていた。 まゆみの身体はもう、我慢の限界などとっくに超えて夫を思う一途な想いだけで一線を踏みとどまっていたのだが―――――――――都合の良い言い訳で罪悪感をどこかへやってしまった今のまゆみに、極限まで高められたメスの本能を抑えることなど出来るはずもなく、まゆみの右手は自然とおチンポの方へ伸びていく。 そんなメスの本能に逆らえなくなったまゆみの行動を見た瞳は、心の中で先程まゆみに言っていなかった言葉を続けるのだった。 (それにしても2日間の禁欲と媚薬魔で使ったっていうのに凄い自制心ね、普通の女性なら媚薬だけで堕ちるのに、どれだけ夫のことを愛しているのかしら・・・・・・まぁっ、それも今日の治療が終わればどう変化するかしらねぇっ♥ 確かにこの治療が終われば夫をより喜ばせることは可能でしょう・・・・でもっ♥・・・・・あなたが夫の粗末なモノでこれからも満足できるかは別の話だけどねっ♥ ) ・・・・・・・・・ぴとっっっ♥ 「あんっ♥ 冷んやりとしたすべすべの指が根元の肉幹に絡みついてっ♥ んんっ♥ 凄く気持ちいいわよぉ・・・っ♥ いやらしい身体の人妻に触られてるって思うと余計にチンポがガチガチに勃起してっ♥ おぉぉ・・・っっ♥♥ うふふっ♥ それでどうかしらっ、私自慢のおチンポに触れた感想は?♥」 太っとい血管が集まったデカチンポの根元を軽く握られ興奮の色を隠しきれず熱い吐息を混じらせながら、ガチガチに勃起したチンポを誇示するかのように腰を前に突き出した状態でまゆみに質問をする瞳。 しかし、まゆみの思考は瞳の質問など聞こえておらず、ただただ握った規格外の男性器に驚きを禁じ得ずにはいられなかった。 (ぅ、うそ・・・・・っっ、男性器ってこんなに熱くて太くて硬いモノなのっ!!?? 手がヤケドしそうなほど熱々で・・・っっっ!! こっこんな太い血管が皮の表面にビキビキッッ!って浮かび上がって血管がドックンドックンありえない位のスピードで脈打って・・・・・これがっ・・・・これが私の知ってる男性器だっていうのっ!? 私の夫のモノはもっと小さくて細くて可愛らしいのに・・・・こっこんな大きくてグロテスクじゃ・・・・・・・でもっどうしてなのっ・・・・・こんなモノ見てるだけで気持ち悪いはずなのに・・・・どうして、この大きな男性器を見て触って臭いを嗅いでいると・・・こんなにも逞しくて立派に見えてきて、もっとこの男性器を味わいたいって思ってしまうのっ!?♥♥) そう、夫のモノとは比べものにならない大きさと太さの瞳のデカチンポを一触りしたこの時点で、まゆみは既に目の前のおチンポの虜になってしまっていたのだ。 それもそのはず、貧相すぎる夫の短小包茎チンポという最底辺しか知らず、あまつさえまゆみの性欲は常人のそれよりも遥かに強かったのだ・・・・そして今、目の前にあるのは人間離れした大きさを誇るペニス・屈強なオスの象徴である、ならば人妻の中に長年隠し続け蓄積されていたド淫乱なメスの本能が疼かないわけがなかった。 激しい血の流れと桁違いの血流量によりミミズ腫れしたかのような太い血管から手が火傷しそうだと勘違いしてしまうほどに熱いペニスの温度。 芯の入っていないぷにぷにとした夫のモノとは違い、まるで内側に鋼鉄が埋め込まれているかのような硬さに加え、亀頭の先端が下腹部に接触するかと言わんばかりにバッキバキに反り返るほどの勃起力。 そして何よりも、一番目に付くのは、ありえない程の量が溜め込まれていることが容易に想像がつくほどに巨大で、ゴムが伸びたかのようにでっぷりと垂れ下がった二つの睾丸。 ドクンッッ!♥ ドックドクンッ♥♥・・・・・・グミュッ♥・・・ドクドクドクッ♥♥ そう、まゆみは瞳の陰茎のサイズも十分に驚いたのだが、もっと驚いたのがこの金玉のサイズであった。 夫のビー玉サイズと比べても軽く10倍以上はあろうかというサイズ、もちろん夫の睾丸は平均を大きく下回っているがそれを差し引いても瞳の金玉の大きさは明らかに異常であることが分かる。 それは男性経験が夫しかいないまゆみでさえ、すぐに理解できた。 だが、あまりにも大きすぎるのだ。 片方の手の平では収まりきらずはみ出てしまうほどの大きさ、玉ブラの中に隠れているもののゴムのように伸び張り艶のある玉袋の中に詰まっているであろう極悪濃厚孕ませ汁を想像しただけで、まゆみの濡れ濡れおマンコはキュンキュンッッ♥っと反応しまくり子宮は既に降下を始めてしまっていた。 「どうしたのっ?♥ ちょっと触れただけじゃ練習にもならないわよっ♥ ほらっ、まずは今触れているバッキバキに血管が浮き出た肉幹をそのすべすべな指の輪っかでゆっくりと擦り上げなさいっ♥」 瞳の方もさすがに慣れないオナ禁をしていて、なおかつ目の前のいやらしいメスの顔を晒したまゆみにギンギンに勃起したチンポを触れられたことで我慢が出来なくなり、すぐに擦り上げ気持ちよくするように指示を出す。 まゆみはあまりの驚きに放心状態となっていたが、瞳に声を掛けられたことでやっと意識の中から抜け出すことが出来たのだ。 (そっ、そうだったわ・・・・・今からこの硬くて大きいグロテスクな男性器を私がっ・・・・・軽く握ってるだけなのに熱いっ♥ それに・・・・・太い血管から指に伝わってくるドクドクッッとした脈動が凄すぎてっ♥ 指の先端が火傷しそうっ、これをシゴいて・・・・・・) 瞳のいきり勃ったデカチンポからせられた熱と自身の異常なまでの興奮からじっとりと汗ばんだ指を、肉幹の表面に沿ってビキビキに浮き出た太っとい血管に吸い付かせるように絡ませゆっくりと擦り上げていく。 にちゅっっっ・・・・・・しゅこぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~♥♥♥ 「ぉっ♥・・・・おぉっ♥・・・・んぉぉっ♥ 汗でじっとり濡れた指が肉棒に程よく擦れてっっ♥ いいっ♥・・・いいわよぉっ♥ んっくふぅっ♥ 1日オナ禁しただけなのにっ、弱弱しい手コキのしかも一擦りで声が上がるなんて、こんなに気持ちいいの久々だわぁっっ♥ あんっ♥ 凄いっ気持ち良すぎて、お汁が出ちゃうのぉっっ♥」 「えっっ!!?? 」 まゆみが瞳のチンポを擦り上げた数秒後、いきなり腰がガクガクと震え出し気持ちよさそうな声を上げる瞳。 まゆみも瞳が声を上げ何事かと思っていると、突如握っていた瞳の陰茎が一瞬ブクッと膨張したと感じた後、亀頭の割れ目がバクンッと開いたのが見えた刹那―――――――――勢いよく半濁液が飛び出してきたのだ。 ぴゅぷッッ♥・・・・・・どっぴゅぅぅぅぅぅぅぅ~~っっっ!!♥♥ ぴゅぶぅぅっ♥ ぴゅっびょるるぅぅっっ♥♥ ぴょびゅろろぉぉぉっ!♥・・・・・・・・・・・ 「きゃあっっ!! 一体、なっなにっ!? こんな一杯いきなり噴き出してきてっ・・・んぷっっ! それにこの臭い・・・・もしかして精液なのっ!? あんっっ! 顔にまで飛んでっ・・・なんなのこの量はっっ!? いやぁっ、まだ止まらないのぉっ!?」 勢いよく噴射した粘度のある液体がまゆみの顔に次々と飛来し、その端整な顔の表面を汚していく。 「おぉっ♥・・・おほぉぉ・・・っ♥ 溜まりまくった孕ませ準備液がドバドバ金玉の中から出てくるわぁぁぁっっっ!♥♥ んひぃぃっ♥ 1日熟成した濃ゆい汁が止まらないのぉぉっっっ♥♥ おっ♥・・おぉっ♥・・・・まだっっ、射精るぅぅぅっっ♥♥」 ぴゅぶっっぶびゅぅぅぅぅぅぅ~~っっっ!!♥♥ ぶぴゅっっ♥・・んびゅるっっ♥・・・びゅっっびちゃぁぁっ♥♥ ブルンッ♥ブルンッ♥と暴れるデカ玉から汲み上げられた汚濁汁が止まる気配もなく、瞳はあまりの放出感に舌を突出し軽いアヘ顔を晒しながらその快感に耐えるように下半身に力を込める。 そのパンパンに膨れた亀頭から汚濁液が放出される間も、まゆみの指は瞳の肉幹を擦り上げ続ける。 夫の短小チンポを強く擦る時の力加減など、鋼鉄のごとき瞳のデカチンポには児戯にも等しいものであったが、まゆみにしごかれていると考えると不思議と極上の快感に襲われ、瞳の金玉から次々と新しい半濁液を汲み上げていた。 (こっこれがこの男性器の射精なのっ!? こっこんな多い量も射精できて、それに・・・こんな濃い粘度のものが精液っ・・・・・・・夫のものなんてもっと薄くてサラサラで、量なんて比べものに・・・・) 夫が普段射精する精液とは、量・濃さともに比較するのも馬鹿らしいほどに違う、あの大きな睾丸で作られるザーメンの事を否が応でも考え、あろうことかそれを愛する夫のものと比べてしまうまゆみ。 そして、夫のモノがいかに貧相で弱弱しく、男性としてどれだけ劣っているかということの再認識をさせられていた。 これはもちろん瞳がそう考えるように仕向けてのことだったが、まゆみは一つ大きすぎる勘違いをしてしまっていた。 今、まゆみの顔面に飛来する無数の半濁液だが―――――あの小さいとはいえまゆみの顔を蹂躙できるほどの量と濃さを持ってしても、それらはあくまで瞳が言うように孕ませ準備液、つまり我慢汁、カウパー液に過ぎないのである。 そう・・・このことからも、瞳の大きな二つの睾丸が有する異常なまでのザーメン生産性が分かる。 それに・・・瞳の今でも十分大きな陰茎はいまだフルサイズにすら到達していないのだから。 約20秒が経過し、ようやく瞳のチンポの噴射が止まった。 その間に放たれた凄まじい量の半濁液はまゆみの顔だけに留まらず、たわわに実った爆乳が隠れているミニタンクトップの表面や、ミニデニムから露出していた白くすべすべな太ももまでに及び、その美しい肌をことごとく汚し尽くしていた。 (やっ、やっと射精が収まった・・・・・・こんなに長く射精って出来る人もいるのね・・・でも、あの大きさなら、夫の倍以上もある男性器ならこれが普通なのかしら?。 体中が精液でドロドロになって、それにこの鼻につくむせ返るような、でも嗅いでいるとだんだんおマンコが疼いてくるこの濃厚な臭いっ♥ ・・・・・もしも、こんな大きなモノが私の中に入って・・・・・・っっっ! ダメよっ、こんなはしたないことを考えちゃっ! 夫がいる身でこんなっ、たとえ相手が女性のペニスであっても、浮気は浮気よっ。 ダメに決まってるじゃないのっ・・・・・・でもっ・・・・やっぱりあの人よりも明らかに大きいぃ・・・・・っっ♥♥) 長く猛々しい射精が終わり安堵の色を見せるまゆみだったが、そのあまりに夫のものとは比べものにならない量のザーメンに驚き、そして淫乱なメスを堕落させてしまうほど濃厚なザーメン臭にまゆみの身体はさらに疼きを加速させていく。 一度意識を持っていきかけたまゆみだったが、射精を終えたという安堵感と無意識的に夫のモノと比べた時に出てきた夫のことを思い出し冷静に物事を考えようと試みる。 だが、そんな付け焼刃の抵抗など媚薬と禁欲生活で溜めに溜まり疼きまくったまゆみの身体には効くはずもなく、ましてや瞳はそんな冷静な判断をするような暇を与える気は更々なかった。 「んっっあぁっ・・・・・ふぅぅぅっっ♥♥ 1日もオナ禁した後のカウパーはさすがに濃さも量も普段の比じゃないわぁっ♥ おかげで袋の中に詰まってた不純物が減って、残りはこのっデカ玉が馬鹿みたいにザーメン生産し続けた超特濃ザーメンで溢れかえった状態よぉ♥ あぁんっ♥ カウパーを噴き出してっ、金玉が咽(むせ)び喜んで暴れ回ってるわぁっ♥」 ドクドクッッッ♥♥・・・・・ぐみゅるっっ!♥ ギュムルルルゥゥゥゥッッッ!!♥♥ オナ禁期間中に溜め込まれた大量の我慢汁を噴射したことでたっぷたっぷに垂れ下がった瞳の二つの睾丸はその甘美な快感に酔いしれ激しく脈を打ったかのように上下に暴れ回り、大本命である射精に向けての準備を加速的に進めていく。 その光景を床に膝を突きながら目の前で見ていたまゆみには、どうやら理解が追い付いていない状況だった。 「なっ・・・どうしてっ・・・・・射精したのにまだそんなに元気に勃ったままなの・・・・それにさっき・・・・・この精液が、カウパーって言ったのっ?・・・うっうそ・・・・・あんなっ、夫の精液よりも多くて濃いものが先走りだなんてっ・・・・・・」 「あらあらっ♥ 呆けた顔をしていると思ったら、さっきの我慢汁が私の精液、ザーメンだと思ってたのねっ♥ 馬鹿にするのも大概にしなさいっ、あ~んな薄い汁がザーメンだなんてありえないでしょうっ?♥ それに量だって大して出てすらいないのに、どうやったらそんな考えになるのかしらっ?」 あんな薄いものが精液だと思われたことが心外だとばかりに溜息を吐く瞳。 その証拠にとばかりに、カウパー汁を大量に噴射したことでさらに太い血管が浮かび上がりガチガチに勃起しグロテスクさが増したデカチンポをまゆみの顔に近づける。 段差がえげつない肉カサが膨れ上がり、指が入るほどにぱっくりと開いた亀頭の割れ目からは先程よりもさらに濃厚なオス臭をぷんぷんと漂わせる。 メスを強制的に発情させるその強烈なオス臭を間近で嗅いでしまったまゆみの身体は、さらに敏感さを増しメスの本能が段々と内側から膨れ上がり今にも溺れそうになる感覚に陥る。 そして、何よりあの凄まじいものがほんの準備運動であるならば、一体瞳のあの巨大すぎるイチモツから放たれるザーメンとはどれほどまでのものなのかと、発情しきったまゆみの頭がそれを想像してしまっていた。 だが、それが逆に内側に秘めていた欲望をさらに掻きたて、メスの本能に身体が支配されていく。 (凄いっ・・・・・・♥♥ さっきよりもさらに濃くてっ・・・・今まで嗅いだことのないオスの臭いがぷんぷん鼻の中を突き抜けて頭が馬鹿になりそうっ♥ それに比べたら夫のものなんてどう考えても・・・・・・っっっ!!?? いっいま、私は一体何を考えてたのッッ! 夫のことをあんなふうに考えるなんてっ、まるで男をセックスでしか判断しない淫乱なメスみたいなことをっ! ちっ違うわっ、私はそんなことは関係なく夫を愛して・・・) 既に思考はメスの本能のまま染められ始めていたが、夫のことを余程愛しているのだろう、寸前のところで理性が働き始めていく。 だが、瞳のふたなりデカチンポから漂う圧倒的なまでのオス臭を嗅いでしまったメスの身体の疼きを理性で完全に抑えることなど不可能なのだ。 それに加え、夫への愛ゆえに必死にそのいやらしい身体の疼きに抗い悶えるまゆみの顔を、このメスを何が何でも自分のモノにしぐちゃぐちゃに犯しつくしたいというどす黒い欲望に満ちた笑みで見つめる瞳。 ドックンッッ♥♥ ドクドクドクドクドクドクッッッッッ!!♥♥ その瞳の欲望に反応するように、デカチンポも興奮しまくり暴れ回っていた。 そして、待ちきれないとばかりに、瞳は自身の我慢汁で深すぎる谷間の中までドロドロのグチャグチャになり果てタンクトップに詰まったまゆみの爆乳に手を掛けるのであった。