XaiJu
ちんた
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異世界に飛ばされたそこは巨人の男性が住む世界だった話2

くそぉ… 俺は今巨大な口の中に閉じ込められ巨大な舌で舐め回せている 巨大な舌に抵抗することなど出来ず されるがままに身体を動かされていく 唾液がねっちょりと俺を纏い、息するのも苦しい 強烈な口臭と唾液の粘り気が全身を襲う 気持ちワリィ…… そんな俺に光が差し、勢いよく口の中から放出される べちょっ… という音ともに不時着したのはゴツゴツした手の上だった ニヤリと笑うゴリラのような男性 毛深いからだとゴリマッチョの肉体がニヤニヤと笑いながら俺を見つめている… こいつ…何を企んでやがる… 言葉が理解できない… 俺をいったい… と次の瞬間、ゴツゴツした指が近づいていく やばいっ! 掌の中央に逃げるが巨大な指が簡単に俺を包みこんだ 巨大な掌に包まれながら体がぐわんと動き落ちていくのを感じる ……どこに連れて行く…… 再び掌が広がった時、俺の目の前に現れた光景に恐怖した 目の前にそびえ立つ巨大な逸物 ビクンビクンと動く姿はまるで巨大ミミズの化物である そこから放たれる強烈な匂い。男臭い匂いが俺の全身を襲い、毛深いちん毛はジャングルのように生えている 恐怖で身体が硬直して動けずにいると その巨大な化物が次第に俺に近づいてきていた 近づけば近づくほどに漢臭い匂いが身体を襲う 臭い…いやだぁいやだぁぁぁ! 俺は身体をばたつかせて必死に暴れるが巨大な掌からは逃れる事は出来なかった 近づいてくる巨大な逸物とゴツゴツした掌に挟まれながらべちょっと俺の顔面に触れる ネチョネチョした感触とイカ臭い匂いが全身を駆け巡る きもちわりぃ…いやだぁ…たすけてえ… 声を出すと口の中に入ってくる体液 しょっぱくてぬるっとしたその液体が口の中で混じる 俺は口をつむぎ匂いを嗅がないように息を止めて必死に耐え続けた その事に怒りを買ったのか 俺の顔面を巨大な指でグリグリとおさえつけてくる やめろぉ…やめてぇ…… 嫌でも漢のちんこを無理やり味合わせようとしているのか もうやめてぇくれ…頼む…たすけてぇ… くせぇ…くせぇよぉぉ…… グリグリとおさえつけながら逸物の脈を感じる ドク…ドク… と激しく脈を打ちながら次第に膨れていく逸物… こいつ…俺ごとちんこを起てて感じてやがるっ… ふざけんじゃねぇ… 俺はお前のオナニー道具じゃねぇ! 俺は顔を無理やり剥がそうと亀頭から顔を上げようとした次の瞬間 巨大な指は俺の身体をあるところへと動かしていく 匂いはさらに強烈に…そう…匂いのごんげへと近づけていく 俺の目の前に現れた逸物の頂上 巨大な怪物をパクパクと開いて自分の身体など簡単に飲み込んでしまいそうなその巨大な口から ドロリ…ドロリ…と ヌルヌルの体液が滴り落ちていた まさか…やめ…んご! 俺の顔面は鈴口へとツッコまれていく 身体中に激臭が襲い 刺激物が喉を通る いやだぁいやだぁぁぁ! 息苦じい… くせぇ…やめぇ… んがっ! 巨大な指が俺の頬を押し付けてくる 口が無理やり開かれ、舌が飛び出した やえおお!ああぁっ! 無理やり口を開かれた俺の舌に刺激物が襲う 口を開いてまるで舐めろと言わんばかりに俺の舌を押し付けていく 亀頭に顔を埋め、暗闇の中に飲み込まれていく ちきじょおぉぉ…おれは……おれは…… 人間の尊厳を踏みにじられたおれは 気がつけば、その巨大な鈴口に顔を埋めながら必死に漢汁を舐めていた 休憩をすると、休むなと言わんばかりに顔面をグリグリと押し付けてくる 言葉など分からなくてもこの巨人が俺に無理やりこの汚物を食わせていることは分かる 楽しそうに笑みをこぼしながら おれはただひたすらにおっさんの汚い巨大な逸物を舐めるしかなかった 屈辱 その2文字が俺の脳裏に宿る それでも舐めるしかない 目の前の鈴口は俺の舌に感じているのか さらに激しく脈を打っている ドクドクドクドクと 次第に速度はあがっていき それに伴い、より濃厚で粘り気のある我慢汁が大量に分泌される んごんんごんんぐ 口の中に入りきれない量の我慢汁が口の中に入り込んできたかと思うと おっさんの喘ぎ声が聞こえてきた 言葉が分からなくても、喘ぎ声は共通で 俺のことをまるで道具としかみていないのが伝わる ふざけんなっ! 俺は人間だ… お前の汚物をなんで飲まなきゃいけねぇんだ 俺は顔を必死にどかそうとしたが それをよしとしない 再び鈴口へと顔を突っ込まれると さらに奥へ奥へと俺を突っ込んでいく やめんごんん! 身体が柔らかな肉に包まれ ぐちゅぐちゅと音が聞こえてくる やめろぉぉ!だせぇ!! ここからだせぇ! 突っ込まれたまま激しく上下に動いているのを感じる やべぇ!この巨人… 俺を使って抜いてやがるっ ちきしょぉぉ! 俺は大人の道具じゃねぇぞ! ふざけるなっ!! じゅるぐちゅぐちゅぐちゃ ドクドクドクドク おい…まて…… 急に熱気が… 暑い…… どんどん激しくなっていく やばい…待て…やめてくれ 込み上げてくる…っ! そんなっ! いくな!いかないでくれっ! やめろおおおおおお! 奥から飛び出すように出てきたヌルヌルの液体と共に俺は外へと放出された いかくさくて粘り気のある白い液体に俺は見覚えがある くそぉ…… 俺は…… オナニーの道具にされたのだ こんな屈辱生まれて初めてだ 全身が精子臭い しかもすげぇ濃厚ぉ ネバネバしてやがる ハァハァと息を切らしながらにたりと笑った巨人の顔を俺は忘れることはないだろう てめぇ…許さねぇ…んご! 精子がこびりついた亀頭と俺の顔面を押し付けてくる これを、舐めて綺麗にしろってことかよ… ふざけんなっ!誰が んごんんごんんぐ! 無理やり押し付けられていく ちきしょぉ… ちきしょおぉぉ… 俺はされるがままに亀頭についた精子を舐め続けた なんで俺がこんなめに… 俺が何をしたっていうんだ… 悔しさの中でふと、奥さんのことを思い出す… なんで俺はこんなおっさんのちんこを舐めてるんだ… そんな事をおもいながらひたすらに亀頭を舐め続けるしかなかった 俺は舐めながら巨人の顔を覗くようにみた 小さな俺をまるで玩具をみるかのように楽しそうに微笑んでいた そして、次の瞬間 俺は再び巨大な拳で握られたかと思うと 巨大な亀頭を透明な袋で包んでいく これは…まさか!! そう…それは巨大なコンドームだった 俺ごとコンドームをつけるつもりなのか! ふざけるなっ! そんなことしたら… だが気づいた時には遅かった 巨人の掌にびったりとくっつけられた俺は 逃れる事など出来なかった やめろぉぉ! 誰かぁ!!たすけてえーーー! 必死に叫ぶ俺を嘲笑う巨人 身体を逸物に押し付けられながら、コンドームが俺とこの巨大な逸物を包んでいく くそぉ…うぅ…ここから出してぇ…… コンドームの中は漢くさい匂いが充満し、身体全身をびったりと押し付けてくる 熱気と汗がこびりつき頭がクラクラし目眩がしてきていた うぅ…くるしぃ…… 出してくれぇ…… 先程より数万倍巨人のちんこを感じる ドクドクと脈を打ち、熱くなっていく まさか…… 次第に大きくなる逸物からとろりとろりと我慢汁が分泌され滴り落ちていく もう一回射精する気なのかっ!! 俺の勘は当たったらしい 巨大な掌が俺と逸物を包み再びしごきが開始される 逸物はどんどん大きくなり俺の身体は押し付けられていく 息が…… 密着したコンドームと逸物に押しつぶされ息苦しさの中生臭い我慢汁がくちょくちょと音を立てながら俺の身体に付着していく もう自分の身体がどんな形を成していたのか分からなくなり、この巨大な逸物の一部に成り果てたように感じた 出してくれぇ…お願いだぁ… 出してぇ…… 何度も何度も願った もう身体は動かない 狭い空間に押し込まれ、自分よりもはるかに大きな逸物に押し潰されながらただただ願うしかなかった どんどんしごくスピードは速くなっていく もういっそうのこと早くいってくれ… ここから出して…… くちゅくちゅと音を立て、逸物はビンビンに固くなっていく 身体が暑い… もういってくれ…頼む早く…… そう思った次の瞬間、手のシゴキが急に収まった そんなぁ…… 早くいってくれよ…… 逸物が息をするように上下に動くとまたシゴキを開始する そしてまた頂点まで達した瞬間止める それを何度も繰り返している まるで俺のこの状態を楽しむかのように 何度も寸止めを繰り返した逸物から我慢汁が異常なまでに流れ出る しかもより濃厚で粘り気がある液体がドロドロと… ちんこの一部と化した俺は気を失いかけた次の瞬間 また、ちんこが固くなり始めていた 今度は先程までとは違う 今にもいきそうな程にちんこは高揚している もういってくれ…頼む… 俺をここから… そして次の瞬間、込み上げてくる白くて生暖かい液体がコンドームを染めていく 周りの景色は真っ白に染まり 何も見えなくなった ただただ精子の匂いが充満していく ……ぐるじぃ…く…くそぉ…… そのまま流れ出てくる大量の精子 俺は…やっと解放されるのか そう安堵した だが…… 俺は解放されることなどなかった 甘かったのだ コンドームの中に囚われたまま逸物だけが抜け出て 俺は…… ここに取り残された… コンドーム内に溜まった精子に溺れる まるで精子のお風呂に浸かっているかの様だった 巨人は俺をコンドームの中に入れたままどこかへ運んでいく チャポンチャポンと精子の波に揺れながら 俺が連れてこられたのは洗面所 鏡に映る自分の姿をまじまじと見せつけられていく コンドームに取り残された俺と それを嘲笑う巨人の表情 く…くそぉ……… なんで俺がこんなめに……… なんで…… その後……… 俺はコンドームに閉じ込められたまま紐に吊るされた わざと自分の姿を見えるように目の前に鏡を置いて…… 俺がここに閉じ込められてからどれくらい時間が経ったのか コンドームの中にお腹の虫がなる お腹が減った…… 目の前に広がる男の精子 頭がクラクラしながら俺は精子を口に含んだ ドロドロの無味の液体だが… 強烈な匂いが口の中に混ざる 俺は男の精子を飲みながらここから出れる時を待ち続けるのだった

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