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ヒーロー達がフィギュア化され着せ替え人形にされる3

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親友2人仲良く縮められる話2

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親友2人仲良く縮められる話1

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ヒーロー達がフィギュア化され着せ替え人形にされる2

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ヒーローフィギュア化バレンタインデー特別編

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ヒーロー達がフィギュア化され着せ替え人形にされる

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フィギュア化された囚われのヒーロー全員フィギュア化完了!そして・・・

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フィギュア化された囚われのヒーロー(蒼井涼介)後編

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フィギュア化された囚われのヒーロー(蒼井涼介)前編

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餅怪人

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フィギュア化された囚われのヒーロー(三井太陽)後編

三井太陽は今、自分のちんこをしゃぶっている それは、敵の変身により己そっくりとなった敵に無理やりフェラをさせられているからである 己の男臭い逸物が喉の奥まで入り込んでくる (助けてぇ…くせぇ…よぉ…太陽さん…助けてぇ) 口の中にささやき響く仲間の元太の声 人形にされた彼から発せられる心の声である くるしぃ…きもちわりぃ…… 身体が勝手に動く ちきしょぉ…… しゃぶりたくねぇ… 太陽の身体はもはや自分の意思では動けない所にいた 彼に出来ることは射精しないで目の前のちんこを自分より早くいかせることだけだった この勝負に勝てば…仲間を救える だが、口の中に広がる仲間の悲鳴と口に広がる嫌悪感ばかりが募っていく 「太陽くん…私のフェラにだいぶ感じてますね…こんなに大きくしちゃって…仲間が苦しそうに叫んでますよぉ(笑)変態さん」 太陽を嘲笑うのように反対側では太陽そっくりの男が同じくフィギュア化された仲間木内勇也を口の中でちんこごとしゃぶっている くっ…ちきしょぉ… 男のフェラに感じている自分に苛立ちを覚える 69でフェラをしてから数10分は経過した 必死に耐える逸物からは濃厚で芳醇な我慢汁がとろとろと流れてフィギュアを濡らしていく (きもちわりぃ…たすけてぇ太陽さん…) (頼む…三井…それ以上…感じないでくれぇ…) 喋るはずのないフィギュアの声が太陽の頭に響いていく 「ほらぁ…そろそろいかないと仲間の人形達が可哀想だよぉ…」 男の声が聞こえてくる 太陽はその言葉を反論することすら許されなかった 口は絶えず無理やり動かされていた 「こんなに大きくなっちゃって…我慢汁もこんなにぃ♡太陽くんは、仲間の命より性欲のほうが強いんだねぇ」 小馬鹿にしながら喋る男の声は自分の声と同じで余計に悔しさが込み上げてくる 「もうそろそろ、お遊びもこの辺にして、太陽くんのトロットロの精子♡いただいちゃいましょうか」 男のその言葉と共に、流れは一気に変わった 今までとは嘘のような快楽に溺れていく三井太陽 あぁ…そんなぁ… 激しくされたらぁ…… だめぇ…あぁ…… 硬派な三井太陽にとって 今まで味わったことのない快楽に溺れていった あぁ…やめぇろぉぉ… そんなぁ激しくしたらぁ… ぬちゅぬちゅと激しい音と吸い付く口 (太陽ぉ…いかないでくれぇ…お願いだぁ…) 木内勇也の囁く声が聞こえる すまない勇也… もう限界ぃ…… でちゃうぅ… だめだ… だめ、あぁ…いっいっちゃうぅ… (いったら楽になるよぉー) ねっとりと囁く声 その声は紛れもないあの男の声だった すまない…… 身体がビクビクと小刻みにうごく三井太陽 ハァハァとと息がもれ、表情はしかめっ面になり悔しそうにうつむいている 「君の負けですよっ三井太陽くん。こんなにたっぷり精子出しちゃって…仲間も精子でぐちょぐちょにさせちゃって…」 太陽の目の前には自分が射精した精子でベトベトになっている木内勇也の姿だった 「く…くそぉ…みんなぁ…すまな………」 フィギュアになった三井太陽を拾い上げると太陽に化けている男はニヤリと笑いながら顔を近づけた 「君も私のコレクションの仲間入りですね…クフフ…残るは蒼井涼介ただ一人…君は結局誰も仲間も守れない負け犬になってしまいましたねぇ…」 男の言葉に三井太陽のコスチュームは徐々に剥がれていく。 「おやおや…言葉攻めだけで戦意喪失ですか…まぁ無理もないですよね…もう3人僕のフィギュアにされてしまったんですから…希望も何もないでしょうねぇ…願いは『悪を倒す力』でしたっけ?貴方の力なんて私の足元に及びませんでしたよ…」 三井太陽に向かって投げかけられる言葉に太陽の中に自分の力に揺らぎを感じた 俺は弱い…誰も守れない……俺は……………… 気がつくと、太陽のコスチュームは消えて無くなり全裸の姿に変わっていた …………………………………………… クフフフ これで3人目ですね また精子まみれになっちゃいましたね木内勇也くん しかも仲間の精子を全身で浴びれて幸せそうな顔してますねぇ 一ノ瀬元太君もこんな惨めな姿になっちゃって… 裸姿素敵ですよ。未成年の若くて柔らかな身体 フィギュアにできるなんて…嬉しいですよ そして新しい私のコレクションになった三井太陽君 君のたくましいガチムチの筋肉。エロいですねぇ 射精した瞬間の表情最高でしたよぉ… 笑顔な表情でコレクションされてしまいましたが、今君はどんな表情しているのか 想像しただけで興奮しちゃいますね 君はヒーローの能力を失うの早かったですねぇ もう少し頑張ってくれると思ってたんですが 後は残す所、1人 すぐに君たちの元に案内してあげますからね クフフフフフ フハハハハハハ 男の笑い声が部屋の中に響いている 机には全裸姿の3人の男性のフィギュア 1人はグッとポーズをし 1人はダブルピースをし そして新しく来たもう1人は 腕を前で組んでいる 3人とも爽やかな笑顔を見せてくれている その裏には悲痛な叫びが秘められているのだった (たす…け…て…) (ここから…だし…て……) (りょう…す…け……にげ……ろ………)

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フィギュア化された囚われのヒーロー(三井太陽)前編

三井太陽 25歳 ラグビー選手 身長171cm 体重95kg 彼は中学と高校からラグビーを続けていた ワンフォアオール オールフォアワン 1人は皆のために 皆は1人のために ラグビーのその精神を体現した人物で 仲間思いの熱い男であった そんな彼の願いは 『皆を守れる強さが欲しい』 彼の純粋な『強さ』の願いに白い光の玉は彼に屈強な身体と強靭な肉体を叶えた 彼の強さは肉弾戦でパワーのゴリ押しタイプ 脳筋な彼に相応しい力である そんな彼だが、今激昂していた 仲間が1人フィギュアに変えられた事実ともう1人の仲間が敵のアジトに向かったのに何も出来ない不甲斐なさによるものだった 「心配するな元太なら大丈夫。それとも心配か…」 怒りで我を失う太陽をなだめるように喋る涼介 「心配に決まってるだろっ!仲間が今敵に向かってるんだぞ!しかも元太はまだ未成年だぞ…」 「…俺はあいつを信じてる…必ず戻ってくると…」 「…俺だって信じてるよ…」 太陽は少し落ち着いた様子で握った拳を緩めると太陽の携帯が鳴り始めた 「やつからだ…」 太陽はそう言うと 「スピーカーにして俺にも聞こえるように」 と蒼井は太陽に伝えた 「あぁ…分かった」 太陽はそう言うとスピーカーにして電話に出ると 携帯の画面が切り替わり、ビデオ通話へと変わった そこには、ヒーローのコスチュームがほとんど破れグッとポーズでフィギュアとなり固められた木内勇也 そしてその隣にはダブルピースをしてフィギュアにされた一ノ瀬元太の姿だった 「元太ーー!!」 太陽は叫ぶと、小さな声で2人のささやき声が聞こえてきた (助けてぇ……) (動けねぇ……) (みんなぁ……) 「おい!出てこいっ!仲間を返せっ!!!」 怒鳴る太陽に くっくっくっ… と不気味な笑い声が響き渡る 「一ノ瀬元太君も私のコレクションになりましたよ…次は貴方の番ですよ…三井太陽さん」 そういうと携帯の電話は着信がオフになった 「ちきしょおぉぉ!」 携帯を地面に叩きつけた太陽はさらに怒りを収まらず壁を叩いた 「元太まで……くっ……」 落ち着いていた涼介もこの状況に焦りと怒りを感じていた その後、電話を折り返しかけなおしを試みたが繋がることはなかった 「次の狙いは三井…お前だ…1人で生活するのは危険だっ…いつあいつに襲われるか分からない…やつを探しようにも手がかり1つ見当たらない…感知能力に長けている木内が囚われている今、探すことすら困難だ」 「じゃあっ!このまま黙って過ごしていろっ!っていうのか!仲間が囚われてひどい目にあっているというのにっ!」 「手がかり1つないんだ…それに手分けして探せば返って危険になるっ!お前まで囚われたら…」 「くっ…!ちきしょおぉぉ!!」 「やつの目的がコレクションだとすれば、殺すことはしないだろう…やつを捕まえるために対策をとろう」 「……分かったっ!だが早くしないとっ!勇也の姿をみただろっ!ヒーローのコスチュームがあんなに破れてきている…あのコスチュームは願いの力の証…あれが全て無くなれば、二度とヒーローとして活躍出来なくなる」 「あぁ…猶予はほとんど残されていない。だからこそ確実にあいつを倒して仲間を救う…」 「あぁ…」 その日から、2人は同じ家で共同生活することになった どんなときでも2人は離れることはせずに訓練に明け暮れた ラグビー選手の彼はこの日から試合に出場を停止した 2週間が過ぎて2人の共同生活に慣れてきて、いつ敵が来ても太刀打ち出来るように身体を万端に仕上げていった そしてついにその日がやってきた 彼らは2人部屋でくつろいでいた とはいっても、いつ戦闘になってもおかしくないように2人は常にヒーローコスチュームを着ていた 「トイレ行ってくる」 太陽はそういうと、部屋を出た と次の瞬間、蒼井の元に電話が届いた それはあの男からだった 「三井!」 蒼井は太陽が出ていった扉を空けてトイレへと向かった 鍵はかかっていなかった 「まさかっ!」 蒼井はトイレを開けるとそこに三井の姿はなかった 「ちきしょお!」 蒼井はそういうとその場にあるゴミ箱を蹴り飛ばした ガタンガチャンという音ともにゴミは転がった 三井太陽はトイレの扉を開いたはずだった だが、そこはあの男のテリトリーへと繋がってしまった 目の前は薄暗い部屋が広がり、ある棚だけが明るく照らされていた その棚にはフィギュアにされた木内勇也だった 木内勇也のコスチュームは完全に破かれ、全裸姿と化していた それは、ヒーローの力がなくなった事を意味する 彼は完全にその男の力に落ちたのだ 「勇也…」 太陽は涙を流しながら勇也を握り抱きしめた 「頑張った…お前は頑張ったよ…」 「どうだい?私のコレクションは?これがヒーローの成れの果てだよ」 声が聞こえてきた。だが、その声はいつものあの男ではない それどころはその声は聞き馴染みのある声だった そして、闇の中現れた男性の姿を見て、太陽は驚きを隠せなかった 「なんでお前……」 その姿は三井太陽・・・自分自身にそっくりだった 「あぁ…良いだろっこの姿っ!太陽くんそっくりの姿に変身したんだよ。ほら、助けてもらえるはずの仲間の身体でイタズラする方が楽しいだろっ!」 「てめぇっ!!!!」 殴りかかろうとした太陽だが身体の言うことが聞かない 「おっと…君はここでは能力は使えないし、私の思うがままだ…分かるかいっ?君はもう私の玩具なんですよ」 「くっ…そんな身体が…」 動かない身体に必死に力を入れるがびくともしない 「クフフ…そうそうもう1人忘れていたよ…」 そういいながら男はパンツをまさぐり股間から出したのは一ノ瀬元太のフィギュアだった 「元太っ!!!」 ヒーローのコスチュームは無残にも破れて半分もなかった 「クフフ…いい姿だろっ…」 「てめぇ…許さねぇ…」 血管が切れそうなほど怒りを露わにする太陽 それをニヤニヤと笑う自分の姿 「仲間のちんこの味はどうだった?一ノ瀬元太君(笑)臭い匂いいっぱいの仲間のちんこたっぷり味わえて良かったなぁ」 「おいっ!いい加減にしろよ…俺の身体を使ってそんな下劣な事を…許さねぇ……」 「いいねぇ…その表情…でも君は、私のテリトリーに入った時点でヒーローは私の遊ぶ玩具と化す。この2つの玩具も君も同じ運命を辿るんだ……ただ、それじゃあつまらない…君にチャンスを与えよう」 そう言うと、太陽の身体は1人でに勝手に動き出した。 「なんだ身体が勝手に…」 太陽は男の目の前に近づくと、太陽とその男は同時にフィギュアを前に出した 「今からこのフィギュアごと、君と私とで相互フェラを行う…先に射精した方が負け…こういうルールはどうでしょう」 「ふ…ふざけるなっ!そんなゲーム誰が乗るか」 「乗らなくても良いのですよ。そのかわりその時点で君の負け…いつでも私が君をお人形に変えますよ…」 「くっ…そぉ…」 悔しいがあの男の言う通りである。身体を動かす事が出来ない太陽に選択肢はなかった 「むしろ…チャンスですよ…私約束はちゃんと守ります…それに射精しないで我慢すれば良いだけの話ですよ」 「くっ…そんなこと…出来ねぇ…」 「まぁ許可とらなくてもやるんですけどね」 そう言うと男は太陽を押し倒してちんこに元太を縛り付けていく。 目の前で広がる自分の見慣れたちんこにくっつけられていく仲間の姿 (助けてぇ…太陽さん…) 元太の囁く声が聞こえてくる 「くっ…いやだいやだぁぁ」 太陽はそれと同時に自分のちんこに勇也を縛り付けていく 自分の意思とは無関係に動く腕。 そんな…そんなことって…… 「それじゃあ始めましょう…私と太陽どちらが射精するか…スタート」 その言葉と共に同じ顔の2人は69の相互フェラを開始した

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マンズバトラーズ バトル編 まとめ

去年から今年にかけてプロジェクトしていたマンズバトラーズ編ついに完結という事で動画制作まとめたものをアップしました ある惑星に住むゲーマー星人が今流行っている マンズバトラーズ それは男性をカードの中に閉じ込めその男性同士をフェラをさせあい先に3人射精させた方が勝利という カードゲームである ゲーマー星人にカード化された男達が成すすべもなく目の前のちんこをしゃぶりあう姿をご覧ください

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ンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 6ターン目 エピローグ

カード化された男性達が無理やりフェラをさせられ戦わせる マンズバトラーズ6ターン目とエピローグ

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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 5ターン目

カード化された男性達が無理やりフェラをさせられ戦わせる マンズバトラーズ5ターン目

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異世界に飛ばされたそこは巨人の男性が住む世界だった話2

くそぉ… 俺は今巨大な口の中に閉じ込められ巨大な舌で舐め回せている 巨大な舌に抵抗することなど出来ず されるがままに身体を動かされていく 唾液がねっちょりと俺を纏い、息するのも苦しい 強烈な口臭と唾液の粘り気が全身を襲う 気持ちワリィ…… そんな俺に光が差し、勢いよく口の中から放出される べちょっ… という音ともに不時着したのはゴツゴツした手の上だった ニヤリと笑うゴリラのような男性 毛深いからだとゴリマッチョの肉体がニヤニヤと笑いながら俺を見つめている… こいつ…何を企んでやがる… 言葉が理解できない… 俺をいったい… と次の瞬間、ゴツゴツした指が近づいていく やばいっ! 掌の中央に逃げるが巨大な指が簡単に俺を包みこんだ 巨大な掌に包まれながら体がぐわんと動き落ちていくのを感じる ……どこに連れて行く…… 再び掌が広がった時、俺の目の前に現れた光景に恐怖した 目の前にそびえ立つ巨大な逸物 ビクンビクンと動く姿はまるで巨大ミミズの化物である そこから放たれる強烈な匂い。男臭い匂いが俺の全身を襲い、毛深いちん毛はジャングルのように生えている 恐怖で身体が硬直して動けずにいると その巨大な化物が次第に俺に近づいてきていた 近づけば近づくほどに漢臭い匂いが身体を襲う 臭い…いやだぁいやだぁぁぁ! 俺は身体をばたつかせて必死に暴れるが巨大な掌からは逃れる事は出来なかった 近づいてくる巨大な逸物とゴツゴツした掌に挟まれながらべちょっと俺の顔面に触れる ネチョネチョした感触とイカ臭い匂いが全身を駆け巡る きもちわりぃ…いやだぁ…たすけてえ… 声を出すと口の中に入ってくる体液 しょっぱくてぬるっとしたその液体が口の中で混じる 俺は口をつむぎ匂いを嗅がないように息を止めて必死に耐え続けた その事に怒りを買ったのか 俺の顔面を巨大な指でグリグリとおさえつけてくる やめろぉ…やめてぇ…… 嫌でも漢のちんこを無理やり味合わせようとしているのか もうやめてぇくれ…頼む…たすけてぇ… くせぇ…くせぇよぉぉ…… グリグリとおさえつけながら逸物の脈を感じる ドク…ドク… と激しく脈を打ちながら次第に膨れていく逸物… こいつ…俺ごとちんこを起てて感じてやがるっ… ふざけんじゃねぇ… 俺はお前のオナニー道具じゃねぇ! 俺は顔を無理やり剥がそうと亀頭から顔を上げようとした次の瞬間 巨大な指は俺の身体をあるところへと動かしていく 匂いはさらに強烈に…そう…匂いのごんげへと近づけていく 俺の目の前に現れた逸物の頂上 巨大な怪物をパクパクと開いて自分の身体など簡単に飲み込んでしまいそうなその巨大な口から ドロリ…ドロリ…と ヌルヌルの体液が滴り落ちていた まさか…やめ…んご! 俺の顔面は鈴口へとツッコまれていく 身体中に激臭が襲い 刺激物が喉を通る いやだぁいやだぁぁぁ! 息苦じい… くせぇ…やめぇ… んがっ! 巨大な指が俺の頬を押し付けてくる 口が無理やり開かれ、舌が飛び出した やえおお!ああぁっ! 無理やり口を開かれた俺の舌に刺激物が襲う 口を開いてまるで舐めろと言わんばかりに俺の舌を押し付けていく 亀頭に顔を埋め、暗闇の中に飲み込まれていく ちきじょおぉぉ…おれは……おれは…… 人間の尊厳を踏みにじられたおれは 気がつけば、その巨大な鈴口に顔を埋めながら必死に漢汁を舐めていた 休憩をすると、休むなと言わんばかりに顔面をグリグリと押し付けてくる 言葉など分からなくてもこの巨人が俺に無理やりこの汚物を食わせていることは分かる 楽しそうに笑みをこぼしながら おれはただひたすらにおっさんの汚い巨大な逸物を舐めるしかなかった 屈辱 その2文字が俺の脳裏に宿る それでも舐めるしかない 目の前の鈴口は俺の舌に感じているのか さらに激しく脈を打っている ドクドクドクドクと 次第に速度はあがっていき それに伴い、より濃厚で粘り気のある我慢汁が大量に分泌される んごんんごんんぐ 口の中に入りきれない量の我慢汁が口の中に入り込んできたかと思うと おっさんの喘ぎ声が聞こえてきた 言葉が分からなくても、喘ぎ声は共通で 俺のことをまるで道具としかみていないのが伝わる ふざけんなっ! 俺は人間だ… お前の汚物をなんで飲まなきゃいけねぇんだ 俺は顔を必死にどかそうとしたが それをよしとしない 再び鈴口へと顔を突っ込まれると さらに奥へ奥へと俺を突っ込んでいく やめんごんん! 身体が柔らかな肉に包まれ ぐちゅぐちゅと音が聞こえてくる やめろぉぉ!だせぇ!! ここからだせぇ! 突っ込まれたまま激しく上下に動いているのを感じる やべぇ!この巨人… 俺を使って抜いてやがるっ ちきしょぉぉ! 俺は大人の道具じゃねぇぞ! ふざけるなっ!! じゅるぐちゅぐちゅぐちゃ ドクドクドクドク おい…まて…… 急に熱気が… 暑い…… どんどん激しくなっていく やばい…待て…やめてくれ 込み上げてくる…っ! そんなっ! いくな!いかないでくれっ! やめろおおおおおお! 奥から飛び出すように出てきたヌルヌルの液体と共に俺は外へと放出された いかくさくて粘り気のある白い液体に俺は見覚えがある くそぉ…… 俺は…… オナニーの道具にされたのだ こんな屈辱生まれて初めてだ 全身が精子臭い しかもすげぇ濃厚ぉ ネバネバしてやがる ハァハァと息を切らしながらにたりと笑った巨人の顔を俺は忘れることはないだろう てめぇ…許さねぇ…んご! 精子がこびりついた亀頭と俺の顔面を押し付けてくる これを、舐めて綺麗にしろってことかよ… ふざけんなっ!誰が んごんんごんんぐ! 無理やり押し付けられていく ちきしょぉ… ちきしょおぉぉ… 俺はされるがままに亀頭についた精子を舐め続けた なんで俺がこんなめに… 俺が何をしたっていうんだ… 悔しさの中でふと、奥さんのことを思い出す… なんで俺はこんなおっさんのちんこを舐めてるんだ… そんな事をおもいながらひたすらに亀頭を舐め続けるしかなかった 俺は舐めながら巨人の顔を覗くようにみた 小さな俺をまるで玩具をみるかのように楽しそうに微笑んでいた そして、次の瞬間 俺は再び巨大な拳で握られたかと思うと 巨大な亀頭を透明な袋で包んでいく これは…まさか!! そう…それは巨大なコンドームだった 俺ごとコンドームをつけるつもりなのか! ふざけるなっ! そんなことしたら… だが気づいた時には遅かった 巨人の掌にびったりとくっつけられた俺は 逃れる事など出来なかった やめろぉぉ! 誰かぁ!!たすけてえーーー! 必死に叫ぶ俺を嘲笑う巨人 身体を逸物に押し付けられながら、コンドームが俺とこの巨大な逸物を包んでいく くそぉ…うぅ…ここから出してぇ…… コンドームの中は漢くさい匂いが充満し、身体全身をびったりと押し付けてくる 熱気と汗がこびりつき頭がクラクラし目眩がしてきていた うぅ…くるしぃ…… 出してくれぇ…… 先程より数万倍巨人のちんこを感じる ドクドクと脈を打ち、熱くなっていく まさか…… 次第に大きくなる逸物からとろりとろりと我慢汁が分泌され滴り落ちていく もう一回射精する気なのかっ!! 俺の勘は当たったらしい 巨大な掌が俺と逸物を包み再びしごきが開始される 逸物はどんどん大きくなり俺の身体は押し付けられていく 息が…… 密着したコンドームと逸物に押しつぶされ息苦しさの中生臭い我慢汁がくちょくちょと音を立てながら俺の身体に付着していく もう自分の身体がどんな形を成していたのか分からなくなり、この巨大な逸物の一部に成り果てたように感じた 出してくれぇ…お願いだぁ… 出してぇ…… 何度も何度も願った もう身体は動かない 狭い空間に押し込まれ、自分よりもはるかに大きな逸物に押し潰されながらただただ願うしかなかった どんどんしごくスピードは速くなっていく もういっそうのこと早くいってくれ… ここから出して…… くちゅくちゅと音を立て、逸物はビンビンに固くなっていく 身体が暑い… もういってくれ…頼む早く…… そう思った次の瞬間、手のシゴキが急に収まった そんなぁ…… 早くいってくれよ…… 逸物が息をするように上下に動くとまたシゴキを開始する そしてまた頂点まで達した瞬間止める それを何度も繰り返している まるで俺のこの状態を楽しむかのように 何度も寸止めを繰り返した逸物から我慢汁が異常なまでに流れ出る しかもより濃厚で粘り気がある液体がドロドロと… ちんこの一部と化した俺は気を失いかけた次の瞬間 また、ちんこが固くなり始めていた 今度は先程までとは違う 今にもいきそうな程にちんこは高揚している もういってくれ…頼む… 俺をここから… そして次の瞬間、込み上げてくる白くて生暖かい液体がコンドームを染めていく 周りの景色は真っ白に染まり 何も見えなくなった ただただ精子の匂いが充満していく ……ぐるじぃ…く…くそぉ…… そのまま流れ出てくる大量の精子 俺は…やっと解放されるのか そう安堵した だが…… 俺は解放されることなどなかった 甘かったのだ コンドームの中に囚われたまま逸物だけが抜け出て 俺は…… ここに取り残された… コンドーム内に溜まった精子に溺れる まるで精子のお風呂に浸かっているかの様だった 巨人は俺をコンドームの中に入れたままどこかへ運んでいく チャポンチャポンと精子の波に揺れながら 俺が連れてこられたのは洗面所 鏡に映る自分の姿をまじまじと見せつけられていく コンドームに取り残された俺と それを嘲笑う巨人の表情 く…くそぉ……… なんで俺がこんなめに……… なんで…… その後……… 俺はコンドームに閉じ込められたまま紐に吊るされた わざと自分の姿を見えるように目の前に鏡を置いて…… 俺がここに閉じ込められてからどれくらい時間が経ったのか コンドームの中にお腹の虫がなる お腹が減った…… 目の前に広がる男の精子 頭がクラクラしながら俺は精子を口に含んだ ドロドロの無味の液体だが… 強烈な匂いが口の中に混ざる 俺は男の精子を飲みながらここから出れる時を待ち続けるのだった

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異世界から来た小人男性を弄ぶ話2

俺は、しばらくユウを口の中に飴玉の様に転がしながら舐めている ユウの呻き声と苦しそうな声が聞こえてくる だが、説明書によると一種の興奮状態らしい ユウのその声を聞いていると、俺の股間はどんどん固くなっていく 可愛い鳴き声だ・・・ あぁぁ・・・最高ぉ 俺は、ユウを味わいながら、小人の飼い方の説明書を読み進めた 小人を飼う時の心得その3 基本的に朝昼晩小人は食事をとりますが、取らなくても死ぬことはありません 不老不死の彼らは、その日のうちに再生するため、問題はありません ただ、彼らには好物があります それは、我々から出される分泌液は彼らの好物となります 唾液や、汗など男の汁が濃厚であればあるほど好みます 特に好きなのは射精した時の精子・・・ 彼らはそれを大好物です へぇ・・・俺が出す精子大好物なのかぁ 丁度、ユウをしゃぶってて気持ちよくなってきたからな 俺の濃厚な精子タップリと食わせてやろう 俺の精子は他の人より濃いって皆に言われるからなぁ 濃厚であればあるほど好きなんだよなぁユウちゃんは・・・ 俺は、口を開いて、ユウをつまんで出した 唾液が滴り落ちながら、呻き声をあげている そんなに美味しかったのかぁ・・・ 俺の唾液たっぷり飲んだもんなぁ でも、次はもっと美味しい物を食べさせてあげるからねぇ・・・ ユウちゃぁん/// 俺は、自分の股間に近づけるとユウの目つきが変わった 手の中で暴れながら叫んでいる おぉぉ///嬉しくてそんなに興奮しているのかぁ// 可愛い奴だなぁ 俺はユウの顔面を鬼頭に当てると バタバタと暴れ始めた あぁぁ//// ユウの刺激が俺の逸物を感じさせていく 鬼頭からとろりと我慢汁が滴り落ちてユウの顔面を濡らす あれ・・・飲まねぇなぁ俺の我慢汁 濃厚なんだけどな・・・ 俺はユウを、逸物に押し当てながら説明書の続きを読んだ もし、小人の食欲がない場合 まだ飲み方を知らない可能性があります そういう場合は、頬をつまんで無理やり口を開いて流し込んであげましょう 飲み方を覚えれば自然と飲むようになります それでも飲まない場合は何度か食事に顔をうずめてやるか。力を加えてみてください よしっ…やってみるか まず口を開かせて 俺は、鬼頭に押し当てながら。小さな頬を巨大な指でつまんでみると 口をパクパクと動かし始めた カワイイ・・・巨大な指でつままれされるがままに口を開いているその姿に俺の股間は激しく感じてとろとろと我慢汁が落ちていく 俺は鬼頭の鈴口に小さな顔を近づけて出てくる濃厚な我慢汁を飲ませてみた ばたばたと喜びながら必死に飲んでいるユウ 俺の我慢汁を浴びて、全身ヌルヌルになっていくユウ やべぇエロ・・・/// 最高のペットだ/// もう我慢出来ねぇ/// 俺は抑えていた欲望が爆発するかのように ユウごとちんこをしごいていく あぁぁ///感じるぅ感じるぅぅぅ/// ユウを感じるぅ/// 喜んでいる・・・もっとやって欲しいと/// 今君にとっておきの精子をあげるからねぇ./// ユウの動きはさらに活発になり、俺の股間は限界を迎えていく あぁ/// いっちゃぅ・・・あぁぁ/// ドピュッ・・・ はぁはぁ・・・いっちまった・・・ 前の彼氏に言われたっけ…お前の精子はドロッとしてて濃厚で糊みたいに固いって… どうだい?俺の精子は・・・ たっぷり味わうと良いよ 俺は、中々飲まないユウの口を無理やり開けて飲ませていく 精子まみれの体をばたつかせながら無理やり飲ませていたが、やがて自分で飲むようになっていく よしよし・・・良い子だお前・・・可愛いなぁ 俺は小さな指で頭を撫でたが、勢いあまりすぎて鬼頭に顔をうずめていく あぁ///だめだってユウちゃんそんなことしたら・・・感じちまうって・・・ そんなに味わいたいなら、これでどうだい? 俺は、ちんこにくっつけたまま使っていない新品のコンドームを持ってきた これが君の新しいおうちだよぉ… 君は臭いところが大好きなんだろ? ちんこと一緒に君を閉じ込めてあげたらさ・・・ 最高のおうちになるだろ? じたばたと暴れるユウちゃん 良いねぇー喜んでる喜んでる ほらぁ 俺の逸物とに挟まれたユウちゃんはもがいている その刺激に快感を覚えていく これは良い… 最高の俺のペットだぁ ユウが動くたびに俺のちんこは刺激されていく あぁ/// やべぇまた勃起してきちゃった/// そんなに嬉しいのかぁ… ユウちゃんったら変態なんだから… 良いよぉ///君がその気なら… もっと俺の精子飲ませてあげるから 俺はチンコを手で包み上下に動かしオナニーを始めた ちんこに囚われたユウちゃんは俺の巨大な逸物とコンドームに挟まれて身動きひとつ取れない 男臭いちんこといか臭い精子に挟まれて普通なら地獄の様な景色だろうに… ユウちゃんは泣きそうな表情なこちらを見ている ・・・小人にとってはこの表情はもっと欲しいという意思の表れだと説明書には書いてある 変態な小人共の姿に俺の逸物はさらに大きくなっていく 可愛い///俺の逸物に囚われている姿/// たまんねぇ//いいよぉぉ///小人遊び///たまんねぇ///あぁぁ///きもちぃぃぃ いく//あぁぁぁ/// 俺の逸物から精子が流れ落ちコンドームの中は真っ白に染まる もはや、精子の中に埋もれユウちゃんの姿は見えない けれど、もぞもぞと動く感覚だけが伝わる 気持ちよかった/// そんなに精子が好きなら、今日からこのコンドームの中がお前のお家だ… 俺は、その後…もう何発か射精をし コンドームをちんこから外して、洗濯ばさみで吊るした 精子の中に埋もれたユウちゃんの姿はとても惨めでかわいらしく感じられた 小人を飼う時の心得その4 小人は、自分の惨めな姿を見て興奮する性質があります 彼らの姿が見えるように、前に鏡などを置いて飼育すると 小人は自分の姿をみて喜びます たしか説明書にそう書いてあったな ユウちゃんの今の姿… 最高に惨めだ… この姿を見て喜ぶなんて変態さんだなぁ/// 俺は鏡を置いてユウちゃんの情けない姿を見えるように飾ることにした 今日からこのコンドームのの中がお前のハウスだ… お前の好きな精子に囲まれて最高だろぉ… なぁ・・・ユウちゃん・・・ こうしてユウちゃんとの最初の夜が過ぎていった

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フィギュア化された囚われのヒーロー(一ノ瀬元太)

一ノ瀬元太 18歳 高校2年生 身長 165cm 体重50kg スポーツ体型 高校球児でピッチャー 小さな巨人と呼ばれている元太は 小さな体で大ぶりに構えてアンダスローで投げる投手で142キロの玉を投げているが 大振りで振るそのフォームのため身体に負担がかかるため投手控えとして活躍している ピンチの時にマウンドに登場し、戦況をひっくり返すチームのヒーローでありムードメーカーでもある チーム内で落ち込んだり、負けていて心が乱れていても彼の明るさにチーム全体の雰囲気が変わっていた。 そんな彼の願いは、 『周りの人を元気にしたい』 彼の純粋な『元気』を願う心が、白い玉が反応して彼に力を与えた 彼の能力は自分の元気の力を具現化し球体にして投げ込む遠距離型の戦闘スタイルだった また味方からも元気を分け与えてもらうことで力を発揮させた そんな彼だが、現在アメリカに語学の勉強を兼ねて短期留学をしていた 学校で用意したアパートを借りた彼はスクールのメンバーともすぐに打ち解け今では放課後ベースボールをフレンドと楽しんだりと毎日順風満帆な日々を送っていた だが、日本から突然仲間の木内勇也の力が弱まっているのを感じた 今までこんなこと一度もないのに… 帰ったほうが良いか… いや…青井さんも三井さんもいる きっと木内さんも大丈夫だ 青井さんの指示があるまで待とう そう思っていた矢先に青井さんから着信が入った 「一ノ瀬!無事か!?」 突然の青井さんの声に驚きながら 「はい…僕は大丈夫です。木内さんの身に何かあったんですか?」 「敵に捕まった…」 「えっ!?」 「落ち着いて聞いてくれっ!木内を捕まえた男は『人間をフィギュアにしてコレクションすることが願い』だそうだ。木内はその能力でフィギュアにされた」 「そんな…俺は一体どうすれば…」 「ここからが本題だ…お前今どこにいる…」 「どこって…今家の前ですけど」 「そうか…お前の家の中にその男はいる。確証はないが、おそらく次のフィギュアにするターゲットは一ノ瀬お前だ」 「おれ!?しかも家の中!?」 「あぁ…まだ入ってないなら安心した。良いか…正直これは危険な任務だ…俺らも行きたいが何日もかかってしまう。しかもその間も木内はその男によって酷い仕打ちを受けている。木内を救えるのは一ノ瀬しかいない…いいか十分注意しろ…自分じゃ手に負えないと思ったらすぐに逃げろ…いいな…」 「はい。分かりましたっ!」 「電話を一旦切って動画モードにしてくれ!もしものことがあったらこちらから指示する」 「分かりました」 一ノ瀬は電話を切り、ヒーローの姿に変身した。 彼の力の色はイエロー。野球のユニフォームの様な格好で戦隊ヒーローの柄になっている キャップ帽子のキャップを後ろにして被ると一ノ瀬は青井に動画モードにしてかけなおした 青井の携帯に家の前の玄関が映されていた 「それじゃあ空けますよ」 「あぁ…気をつけてくれ…」 一ノ瀬が扉を開いた瞬間、動画はぷつりと切れてしまった 「おい!一ノ瀬!元太!元太ーーー!」 蒼井は何度もかけなおしたが連絡が途絶えてしまった 一ノ瀬は家の中に入ると、いつもの家の中である 「中はいつもと同じですね…」 一ノ瀬はそう言いながら入ったが反応がない 「青井さん…青井さん!」 自分の携帯は真っ暗になり、電源も入らなくなってしまった 「くっくそ…どうなってる」 一度ここから出るか… 一ノ瀬は不安に思い、家から出ようとしたが扉はびくともしない というより、扉は壁にベッタリとくっついていて剥がれることは無かった 「どうなってんだこれ…」 一ノ瀬は怖くなったが、どうすることも出来なかった もう前に進むしかない… 彼は廊下を歩いて部屋を開けた。 そこには石のように硬くなった木内勇也の姿と白い体液で全身ぐっしょり濡れた木内勇也の姿だった ヒーローの洋服は半分以上が失われ、かなり肌が露出してポーズはグッとポーズにされていた。 木内さん!木内さん! 一ノ瀬は何度も語りかけたがピクリとも動かない なんでこんな… 「すぐにここから抜け出しましょうっ!」 一ノ瀬はそう言うと自分よりも大きな木内の体を背中に背負うとした次の瞬間 天井がバキバキという音共に、開かれ真上から覗く巨大な影と巨大な顔が一ノ瀬と木内覗き込んでいた うわああああああ! 一ノ瀬は驚き腰を抜かしていると 「おやおや…私のコレクションを盗みに来たネズミ泥棒はこいつかなぁ? 」 と巨大な顔でにやりと不気味な笑みをみながら覗いている 「お前か…人々をフィギュアにしようとしているのは僕が倒す!」 一ノ瀬は掌に元気玉を生み出そうとしたが、反応がない 「クフフ…君は何かを勘違いしているようだが、僕の願いは『ヒーローを意のままに操り私のものにしたい』という願いだ。この空間の中は私の望みを全て叶えてくれるんだ」 「そんな…だから使えないのか…」 「君たちヒーロー達に勝ち目はない。そこにいる勇也君も私の手の中に収まったあと、フィギュアにされて今はこの通りさ…次は元太君…君の番だ♡」 「ふざけるなっ!誰がてめぇのおもちゃになんかなるか!」 「クフフ…威勢だけは良いだろう…そうだなぁ…そんな君にチャンスをやろう…君はここから逃げ出してこの状況を仲間に伝えたい…そうだろ?」 男の言葉に黙る一ノ瀬 「実はねぇ…この能力はこの空間だけでしか使えないから外に出ちゃえば私はただの一般人なのですよ…ただそれだと不便なので扉からこの世界におびき寄せる様にしたのですよ」 「つまり、その扉から出れば…」 「君は元の大きさに戻り、力も元通り!さぁゲームを開始しましょう今から30分間私は動かずにいます。その間、その小さな身体で部屋中を探してその場所をみつけ出してください」 それでは用意スターート!! 一ノ瀬は木内の事をみて 「木内さん…必ず助けに来ますっ!」 そう言うと、ドールハウスから飛び出した ドールハウスから飛び出すと、 目の前では男が木内を掴んでニヤニヤと微笑んでいる 「一ノ瀬くんが探している間に、私は彼の身体でも味わってましょうかね」 男はそう言いながら木内勇也のフィギュアを顔の前まで持っていくと巨大な舌でぬちゃぬちゃと音を立てながら舐め始めた 無表情で舐められていく木内勇也の姿… くっ…くそぉ…木内さん…ごめんなさい… 一ノ瀬はそう言うと、ドールハウスを後にした ドールハウスからでた景色は自分が住んでいた部屋の間取りと変わらなかったが、わずか16cmほどの身体だととてつもない広さに感じられた 「この家の中で扉っていうと…」 このアパートには トイレ リビング 玄関 クローゼット ベランダ の5カ所になる 一番近いのはベランダ ベランダは網戸になっている その隙間からなら出れるかも 一ノ瀬は小さな身体で必死に走った 普段なら何秒もかからない道のりが今は果てしなく感じる くそっ…なんて広い部屋なんだ… もっと狭い部屋借りとけば良かった… そう思いながら走り込みをしていたおかげで数分でベランダの前の網戸についた これが第一の扉… 一ノ瀬は網戸の網を無理やりこじ開けながら体を出し頭まででたところで気づいた…目の前に広がるのは自分の家のベランダだった ここじゃない… 一ノ瀬は上半身をもとに戻した 時間がない次はクローゼットだ! 一ノ瀬は小さな身体で再び走り始めた 床の汚れや巨大なホコリが目の前にあり、もっとちゃんと掃除しておけば と思いながら一ノ瀬は反対側にあるクローゼットに向かった クローゼットは普段服などがかけてある この体ならクローゼットの隙間を抜けられるか… 一ノ瀬はほふく前進をしながらクローゼットの隙間をくぐると暗闇とホコリが舞っている これは…ただのクローゼットだ… ちきしょぉ…… クローゼットから再び抜け出しホコリまみれになりながらようやくその場から脱出するとどこからか声が聞こえてきた 「残りあと20分だよ。木内くんしゃぶってたら、木内くん感じてビンビンになっちゃってるんだよね。それみたら俺もビンビンになっちゃった。ちょっと見に来てみなよっ!」 どこからかともなく聞こえる声。男が一ノ瀬の事を小馬鹿にしている声が聞こえてくる ふざけんなっ!誰がお前の股間なんて見に行くかっ! 残り20分…あと3箇所か… 一ノ瀬が次に向かったのはリビングの扉 ここと、抜けた先のトイレと最後の玄関…それがだめなら… いや考えるのはその時だ。 とりあえず今は走れ! 一ノ瀬はリビングの扉をくぐり抜けてそのまま勢いよく走り出した リビングの扉じゃない… このまま走ってトイレだ! 一ノ瀬はそのまま走り抜けて トイレへと近づいていく 残り15分… 一ノ瀬はトイレの扉を這いつくばってくぐり抜けた 目の前に広がる巨大な洋式のトイレ ここも違うのか… そう思った時、トイレの奥の方にキラリと光が灯っている あの隙間…もしかして… 一ノ瀬は近づこうとした瞬間 残り10分だよ 一ノ瀬くんトイレにいるのかなぁ…そんなとこいないで私の股間をいじくってくださいよ 私のちんこが君を欲してますよ 声が脳に直接語りかけてくる そうか…どうしてもここに行かせないつもりか この隙間もしかして出口に… 一ノ瀬はトイレの隙間を奥を覗くと微かに声が聞こえる 人の声… 間違いないここだっ! 一ノ瀬はそのまま隙間へと飛び込んだ次の瞬間、身体が横にばたんと倒れていく。 べったりとくっつき 地べたに這いつくばっている んごんんんん! 顔にくっつくネバネバに口が完璧に飛ばれてしまっている 脚も手も体も動かない これは、もしかして… 次の瞬間周りが急に明るくなり始めた 上の方から声がすると ぬくっと一ノ瀬の事を覗き込む男性の顔 残り5分だけど…もうギブアップかなぁ? ネズミ泥棒がネズミ捕りの罠にかかって出れなくなっちゃったのかなぁ… 一ノ瀬はこの時初めて気づいた 自分がネズミ捕り用の捕獲粘着シートにくっついていることに… んんんぐんんんん! 「クフフ…ネズミの君にはどう頑張って逃げ出せないよ…。因みに正解を教えてあげるよ…正解はね…ここだよ」 と男は自分の社会の窓を開いた 「そう…私のパンツの扉が君が逃げ出せる唯一の場所だったんだよ…」 んんん!んんんんんん! 「えっ?そんな所気づくわけないだろっ!?って言いたそうですねぇ?でも私ずっとヒント出してましたよ?私のちんこが待ってるよって…」 ンンングンンンンンン!! 「元太君全然来ないし違う所ばっかり探してるからさぁ…あぁそんな話ししている間に時間過ぎちゃったぁ…じゃあ一ノ瀬元太君」 君もフィギュアになっちゃええええ! ンンンンンン!!! (よせっ!やめろおお!フィギュアになんかなりたくねぇ!!いやだぁ!いやだああああああ!!!) そして……… 木内勇也の隣に一ノ瀬勇也のフィギュアが並べられた 一ノ瀬元太は、元気良くダブルピースのポーズで並べられてしまった こうしてまた1人平井彰人のコレクションとして飾られることになったのだった (頼む助けてくれぇぇ!) (みんなぁ…助けてぇ……!) (俺は…) (俺達は……) ここにいるよぉぉぉ……

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フィギュア化物語(ヒーロー木内勇也の恥辱)

フィギュア化された囚われのヒーロー(木内勇也の恥辱) 木内勇也の消息を途絶えてから1日 仲間の蒼井涼介と三井太陽が秘密のヒーローの基地に集まっていた 「木内のヒーローの力が弱まっている。太陽何か知っているか」 涼介の言葉に太陽は 「分からねぇ…元太はその事を知っているのか?」 「おそらく一ノ瀬も消息が途絶えているのは勘付いているだろう。俺達光の玉のヒーローはお互いの力を感じるとる事が出来る。あいつの力が徐々に薄くなっているのは皆感じているはずだ」 一ノ瀬元太は、高校生で勉強のため8月の夏休みの数日を日本を離れてアメリカに渡っていた 「そうか…あいつも心配だろう」 「あぁ…あとで連絡を取って話をしておこう。とりあえず今は木内の方を優先しよう」 「あぁ…あいつが一番、闇の玉の気配に気づきやすい。勇也のやつ無茶してないといいが…」 太陽が心配していると、蒼井の元にライブ中継の動画の通知が来ていた 蒼井はその動画を開いた瞬間に目を疑い 「おいっ!三井見てみろっ!」 と動画を見るように促した そこに映しだされたのは、木内勇也の形をしたフィギュアとヒーローの服が破れて一部肌が露出している姿だった。 光の玉のヒーロー達が力を使う時に着ているコスチュームはいわば力の象徴である その服が破れてきているということは 木内勇也の光の願い「優しさ」が漆黒の願いに負けて願いが消えかけていることを意味していた 「勇也ーーー!」 画面に向かって叫ぶ太陽。 だが、その声は届くはずもない 「落ち着け。三井。これはただのフィギュアだ…だが一体どういう意味だ…なんで俺の連絡先を知っている…それにこの動画の意味は…」 蒼井が考えていると、動画から小さな声が聞こえてきた… 「た、たすけてぇ…おれは……フィギュア…じゃ…ねぇ……」 か細く小さな声 その声確かに木内勇也の声だった 「!!おい蒼井!?どうなってる?ただのフィギュアなんだろ!?」 「あぁ…最初はそうだと思った…だが違う…あれは…」 蒼井が確信に気づいたその瞬間、動画に映ったのは1人の男性だった タンクトップを着ているふくよかな男性。胸元から胸毛が見えて脇から毛がはみ出している。半ズボンを履き、そこから伸びた脚はぶっとくもっさりとすね毛が生えている。 画面越しからでも匂ってきそうなその男性は画面ににんまり笑うと、フィギュアをさらに近づけた 「そうだよ。私が彼を捕まえてフィギュアにした張本人だ。何もしゃべることが出来ないけどちゃんと生きてるからね。今は彼の声が聞こえるようにしているんだ」 「みんな…たすけてぇ…くるしぃ…」 (違う。これは俺の声じゃない!偽物だ!助けに来ちゃだめだ!) 木内勇也はフィギュアにされながら必死に叫ぼうとするが声は出ない 蒼井と三井が聞いているのは木内勇也の本音の気持ちだったのだ 助けに来たら間違えなくこの男に捕まってコレクションにされてしまう だが 助けてほしい…動けない…くるしぃ その本音だけが出てきてしまっているのだ 「許さねぇ!!!あいつをぶっとばす!!」 熱くなる三井に 「落ち着け!熱くなりすぎだ。それにどこに助けに行けば良いのかも分からねぇ…おいっ!そこの男。何が目的でライブ中継している…」 蒼井は激情する三井をなだめながら画面越しの男性に語りかけた 「クフフ…さすがリーダー。話が早い…私は皆さんに仲間が屈辱的な姿を見せようと思っているのです。私の願い…それは人間をフィギュアにしてコレクションにしたい!これが私の願いなのです。そのための第一号が彼『木内勇也』なのです」 (違う騙されるなっ!こいつの本当の願いは『ヒーローを自分のコレクションにして思いのままにしたい』だ!頼む!気付いてくれっ!) 願いはより限定的な方が強さを発揮する。 漠然と『お金が欲しい』という願いより 『人からお金を盗みたい』という願いの方が より確実な力へと変わっていく。 ヒーローという限定的かつ思いのままにしたいという無限な可能性を秘めたその言葉により その空間にいるヒーローを無力化し意のままに操る事が出来るヒーローにとって最強の能力が生み出されたのだ 彼らヒーローがこの男を倒すには彼をその空間から引きずり出すしかない… しかし、仲間を囚われた彼らにとって救いに行くという選択肢しか残されていない ここは冷静な判断力が勝敗を分けられる 「てめぇ!仲間を人質にとりやがって!何がフィギュアにするのが願いだ!ふざけんなっ!とっとと居場所を言えっ!」 激情し怒りに任せる太陽をよそに、蒼井涼介は考えていた 確かに…太陽のいう通りまずは居場所を聞き出すしかない…ただ罠である可能性も高い…どうすれば 蒼井が考えていると 男が口を開いた 「言われなくても、場所位教えてあげますよ…ただし、条件はありますが」 「てめぇ!」 「まて!三井…条件とはなんだ…」 「こいつの言うことを聞くつもりか!?」 「条件の内容次第だ…」 蒼井の言葉に三井は口をへの字に曲げながら仕方がないという表情をしている 「クフフ…なぁに、条件はこの動画を最後まで見て頂くだけで良いのですよ…そしたら最後に居場所を教えましょう」 男の言葉に 「分かった…それだけだな」 「はい…約束は守ります。太陽さんも良いですね…何があっても目をそむけないでくださいよ」 「あぁ…分かった」 三井のその言葉に再びにありと笑う男 その次の瞬間男は自分のズボンとパンツを脱ぎ始め自分のいちもつを出して画面にちらつかせた 男の包茎ちんこをいきなりみせつけられた2人は目を背けようとしたが、すぐに画面を見直して 「なに気持ち悪いもん見せてたんだ!」 と三井は怒鳴り始めた 「クフフ…お楽しみはこれからですよぉ」 男はそう言うと、手に持ったのは木内勇也のフィギュアだった 「やめろぉおお…いやだぁぁ…助けてぇ…」 木内の心の悲鳴が画面越しから聞こえてくる 「おい…まさか…」 「冗談だろ……」 2人のヒーローの目の前に映る光景 フィギュアにされた仲間が男の包茎ちんこに近づけられていく 「クフフ…今から君たちには仲間の木内勇也くんが私のとーっても臭いちんこを綺麗にしてくれる姿を見せてあげる♡」 「やめ…てぇ…うぅ……くせぇ……」 木内の悲鳴が聞こえてくる 「やめろぉ!てめぇふざけんなっ!そんなことしたらただじゃおかねぇぞ!!」 三井は画面に向かって大声で叫んだ 「く…くそぉ…何か…俺たちに出来ることは……」 蒼井は何も出来ない自分に悔しそうな表情を浮かべていた 「クフフ…それじゃあ、とっておきの臭い所を開きましょうかね」 男はニヤリと微笑むと反対側の手で皮をめくり始めた 亀頭には粘り気のあるちんかすの塊がべっっとりと張り付いている 湿った亀頭はヌルヌルしていて画面越しからも強烈な匂いが放ってきそうである 「クフフ…この日の為に何日も何週間もかけて育ててきたんだよねぇ…木内くん美味しく食べてくれるかなぁ?」 「いや…だ…ぁ……」 「やめろおおおお!」 「やめるんだぁ!!!」 2人のヒーローは叫んだが、男は容赦なく自分のちんこを木内の顔にべっとりとくっつける ぬちゃあと音と共に ぐちゃりと濡れる木内の顔面 こびりついて亀頭のちんかすが木内の顔に移っていく 「うぅ…くせぇ…助け……」 (いやだぁぁ!だずげでぇー!くせぇー!くさすぎるぅ!きもちわりぃ!!) 「くっもう我慢できねぇ!あいつぶっとばしにいく!」 「行くってどこにだよ!!」 「分からねぇ!!分からねぇけどじっとしてられねぇだろ!!!」 「どこに行くのか知らないけど、太陽君…君のせいでこの可哀想なポンコツヒーロー木内くんの居場所は聞けなくなっちゃうんだよ。」 「くっ…」 一度は基地から飛び出そうとした三井はその場にとどまった 「いいかい?君たちは今はこの哀れな木内君の恥辱にまみれた姿をただ黙って見ていることした出来ないんだよぉ…」 「うぅ…くせぇ…いや…だ……ぁ……」 「勇也!!」 「クフフ…木内君も頑張って私のちんこを掃除してくれてるんだ。君たちはその姿をちゃんと見てあげないと可哀想だろ…」 男の言葉に返す言葉も見つからず、ただただ仲間が汚いちんこに襲われている姿をみているしか出来なかった 「クフフ…いいですねぇ…何もできずに仲間がひどい目にあっているのをみているだけの人間をみていると…興奮してきて立ってきちゃいましたよ」 指で木内ごと押さえつけていたイチモツは次第に大きくなっていき、亀頭からドロドロと我慢汁が湧き出るように出てきていた 「うぅ…やめ…て…たすけ……」 「木内君の情けない声も最高ですよぉ…」 「くっ…この変態が……」 「こうやって……人をコレクションにして楽しんでいるのか…許せねぇ……」 怒りに拳に力が入る2人 「あぁ…もう我慢できねぇ……いきてぇ!!」 男はそういうと木内ごと巨大な掌で包むとしごき始めた 「うぅ……たすけ…たすけてくれぇ……」 (頼むやめてくれぇ!このまま射精した俺は、男の精子まみれになっちまうぅ!) 「あぁ…やべぇ…でちゃいそぅ…いっちゃうよぉ…木内くーん♡」 (やめろおおおおおおおおお!!) 「あぁ…いくぅいくぅぅぅぅぅ!!」 男の亀頭から噴射された精子は木内の全身に降り注いだ 「うぅ…くせ…ぇ……いやだ……ぁ……」 木内の小さな悲鳴と共に巨大な手は再び木内の顔を亀頭にくっつけていく 「ほらぁ、きれいにしておかないと…お前がここをきれいにしないとまた臭いのを味わうことになるんだからな」 「もういい加減にしろっ!さっさと場所を言え!!ぶっ飛ばしてやる!!!」 「俺ももう限界だっ!お前のことは許さないっ!」 怒りに満ちた2人の表情をみて 「そうだったそうだった…良いよ教えてあげる!次の場所はここだよ」 男がそう言うと、部屋が明るくなった 野球帽子にバット…この部屋は… 「今いるのは一ノ瀬元太君のお部屋だよ。次のターゲットは一ノ瀬元太君この子さっ!」 そう言うと配信が途切れてしまった。

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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 4ターン目

マンズバトラーズ4ターン目 動画版

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マンズバトラーズ 4ターン目

先攻は俺の番に変わった 俺はカードを一枚引いた 俺            先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 800 ATK 300 DEF 800 DEF 500 ゲイ 柔道部        ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ)      ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 木内勇也 22歳      一ノ瀬 元太22歳 ATK 400 DEF011   ATK200 DEF300 ノンケ バレー部    ノンケ 野球部 大学生 童貞      大学生 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF0      ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手  ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) お互いのカードを見た様子だと、このターンで木内に交換するのは得策ではない となると犬飼で先輩の五郎と元太射精させて終わりが理想である まぁ…ATKもDEFも強い犬飼なら何をせずとも五郎を射精させることが出来るだろう 今はカードを温存させておいた方が良い… でもちょっと使ってみたいカードが手元にある…こいつを使って… 「先輩…俺はこのターンこのカードを使います」 俺が出したのは、 『体位変換カード』だった 体位変換カード 次のターン体位を上下に変換する。なおこのカードでステータスは影響しない 「体位変換カードか…おもしれぇカード使うじゃねぇか…今まで69の体位でフェラをしていたのが今度は上と下でフェラをさせるってことか…」 「そういうことです。ちょっと今までのフェラだと飽きてきたので、オトコ達も刺激が欲しいかと…俺のターンはこれで終了です」 「そうか…じゃあ次は俺のターンか」 先輩は、一枚カードをひくとにやりとほほ笑んだ 「良いカードが来たよっ…俺はこのカードを使わせてもらうぞ」 先輩が出したカードは 『催眠術カード』だった 催眠術 バトル場にいるオトコカードを1ターン催眠状態にするさ。催眠状態になったオトコはフェラ興奮状態になる。ATK+300 DEF-300 「このカードは面白いぞ…俺のオトコカードを見てみろよ」 先輩が言うので、田中五郎の姿を見ていた 手足を固定され、Iの字のままうねうねと動きながら喚ていている田中の目の前にコインがゆっくりと動き始めた 「田中五郎…お前はこれからオトコのちんこをしゃぶりたくなる」 “そんな催眠術効くわけないだろっ!” 「田中五郎は、ちんこが欲しくなる。フェラしたくなる。興奮しはじめる。」 語り掛けるようにたんたんとしゃべる先輩の言葉に田中五郎の表情はだんだんと虚ろになっていく “そんなぁ…っく・・・俺はゲイじゃねぇ・・・男のちんこなんか…ちんこな・・・ちんこぉ・・・ちんこぉ・・・” よだれが垂れて、瞳孔がひらき、まるで乗っ取らていくかのように “ちんこぉ・・・ちんこぉ・・・いや・・・だ・・・俺・・・は・・・ちんこぉぉ・・・” チンコがホシイ・・・チンコォォ 「催眠状態完了…これで田中五郎は、ちんこをしゃぶることが本能になった。性奴隷とでも言うのかなw」 と先輩はあざ笑いながら、田中五郎を見つめた “チンコホシイ・・・チンコォォ” それしかしゃべらなくなった田中五郎 「やべぇ…すげぇ良いじゃないっすか…そのカード」 「だろ?その代わり、興奮状態だからすぐイキたくなっちまう様になっているんだけどな」 「諸刃の剣ってやつですね」 「そう言うことになるなぁ…こいつが我に返った時の屈辱に満ちた表情が楽しみだなぁ…」 「本当っすね」 俺と先輩はニタニタと笑いながら田中五郎の姿を見つめた こうして先輩のスタンバイフェイズを終了し バトルフェイズへと移行していく 俺            先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 800 ATK 300(+300) DEF 800 DEF 500(-400) ゲイ 柔道部        ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ)      ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) 犬飼は下になり、その上に乗っかる形で田村五郎が上に乗っかった 田村五郎は。グチュグチュと音を立てて激しくフェラをしていく “オイシイ…チンコ・・・” 唾液を含ませて犬飼のチンコヲ極限まで感じさせていく “もっとぉオイシクスルぅ” グチュグチュヌチュヌチュ グチョォ・・・ヌチュゥヌチュゥ 激しく音を立てながらどんどん感じていく犬飼の逸物 「先輩…こいつやべえっすね…」 「あぁ・・・そうだろぉ?五郎は今オトコのチンコを堪能している。感じて起てば起つほどんいオトコ臭いちんこを堪能することが出来る。」 「しゃぶり方もエロイっすね…もうこのオトコはちんこをしゃぶるための道具みたくなっていますね…」 「ほんとう情けない姿だよなぁ…俺らに捕まらなければ、今頃普通に暮らしていたかもしれないのにな…」 「みじめっすね…」 俺と先輩は五郎の情けない姿をまじまじと見つめていた 犬飼は、五郎のケツに押しつぶされながら、目の前のちんこをしゃぶっていた “この人…めっちゃフェラ上手…すげぇ///これは///初めての快楽///” ゲイでAV男優のこのオトコは慣れているからかこの状況を楽しんでいる様に感じられた グチュグチュと音を立てながら、目の前のちんこをしゃぶっていく 犬飼のフェラは上手らしく、五郎のDEFはどんどん減っていった “あぁ///でっかくなってるぅ///このまま口の中で///” と次の瞬間、一ノ瀬の口の中に五郎の精子が大量に流れ込み始めた 一瞬にして一ノ瀬の口の周りは精子でべとべとになる 上下に動いていたでかい尻は動きをやめて、五郎の吐息だけが聞こえてきた “やべぇ…きもちよかったぁ///” 「やっぱりこのオトコはAV男優だけあっていかせるのも早いっすね」 「あぁ…ちょっと物足りない気がするがな…やっぱ嫌がってる姿が良いよな」 「そうっすね…寸止めカードを使っ何度も耐えさせたら面白いかもしれないっすね…いかしてくれぇ…的な」 「あぁ…確かにな…遊び方は無限大だよなぁ」 俺と先輩の言葉を犬飼はトロんとした目で覗いていた “うぅぅ…俺は・・・一体…” 上になっていた五郎の表情を確認した 射精してようやく催眠術が解けた事に気づき始めた 「お目覚めかな…お前ずっとオトコのちんこを美味しそうにしゃぶってたぞww」 “っく…くそぉ…催眠術になんかかけやがって…” 「頭では覚えていなくても体はしっかり覚えているからな…ちんこをしゃぶって射精した快楽は忘れねぇよ…」 “っく・・・” 「お前ゲイにモテるみたいだからな。俺が持ってるオトコカードでいっぱい射精させてやるよ。そのうちお前もゲイの仲間入りするかもなぁw」 “ふざけんじゃねぇ!元に戻せ!戻してくれーー” こうしてバトルフェイズが終わり、エンドフェイズへと向かった 俺            先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳   VS  一ノ瀬 元太 22歳 ATK 800 ATK 200 DEF 200 DEF 300 ゲイ 柔道部        ノンケ 野球部 AV男優(ウケ)      大学生 ベンチ場 木内勇也 22歳      田村五郎 31歳 ATK 400 DEF011   ATK300 DEF0 ノンケ バレー部     ノンケ ラグビー選手 大学生 童貞       ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF0       ATK800 DEF0 ノンケ サッカー選手   ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) 先輩のオトコカードは一ノ瀬元太1人になったが、俺の犬飼もDEFをかなり削られてしまった。

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異世界から来た男を弄ぶ話1

家に帰っている最中も俺のパンツの中でもぞもぞと動いている その度に俺の股間は刺激されて少しずつ固く大きくなっている 研究員に聞いた話だと 小人が暴れたり、叫んだりするのは一種の興奮状態らしく、俺の臭い匂いに感じている証拠だという そっかぁ…俺の逸物に興奮しているのかぁ・・・ 普段臭いとか汚いとか言われている俺の体に興奮してくれる奴がいるなんて 本当に可愛い奴だなぁー 俺はお金を払わずに良い物を手に入れたとウキウキ気分で家に着いた 俺の家はボロいアパートの2階で家の中は…まぁ想像通りの汚さである 綺麗好きな人もいるが、建築関係で働いている土方の人間なんてまぁこういう奴らばっかりである 俺は、その辺に服を脱ぎ棄てパンツ一丁になった パツパツのパンツの中で必死に動いているユウの姿が見える 可愛い奴だ… 俺はパンツを開くとユウが必死に何かを叫んでいる 言葉が通じないけどきっと最高だったと喜んでくれているのだろう 俺はパンツのゴムを再び閉じて隣の部屋に置いてある座卓の隣に座ってもらってきた説明書を読んだ 小人を飼う心得その1 必ず瓶などの入れ物に入れて買う事 小人はすぐに隠れたりその場から逃げようとします でも安心してください。貴方の事を嫌いになったわけではありません 彼らは習性でその場でとどまることはしないのです 逃がしたくなければ必ず瓶などの入れ物を用意して飼うか、適当なもので縛り付けて逃げない様にしましょう なるほど… 確かにユウを逃がしたくはないな… よしっ!適当な物を用意するか とは言っても良い物なんてあるかな… ないなぁー… 縛っても良いってあったなぁ 昨日納豆を喰った割りばしならあるな それとテープで十字架を作って 確か固定するものが…あったこの粘土を使えば 磔台の完成! あとは・・・ ユウちゃんの登場♪ パンツから取り出してユウの小さな両手を俺の指でつまんで持ち上げると必死に体を動かして喜び始める そうかそうか・・・俺にあえてそんなに嬉しいのか 今お前を固定してやるからな・・・ 俺は、指でつまみながら小さな手を一本一本割りばしに固定させて、最後に小さな両足を固定させてユウを割りばしで磔台に固定して磔にさせた 必死に動きながら声を出している。悔しそうに眉をひそめている この表情はなんだ? 俺は説明書を読むと 縛った時に繭をひそめて悔しそうにする表情はこれから何が起こるのか楽しみで仕方がないワクワクを表している と書かれている なるほど… そうかっ!俺の体をもっと味わいたいのかな? どうして欲しいのかな? っていっても俺の言葉分からないよな まぁいいや さぁて・・・続きを読むとしよう 小人を飼う時の心得その2 小人も我々と同じちんこを刺激すると興奮し、絶頂すると我々と同じ様に射精をします ただ我々と違うのは何度も射精出来ないという点 射精をさせすぎるとしばらく動けなくなってしまうので注意しましょう ※小人は死ぬことはありませんので時間が経つとまた元気になります ・・・ へぇーユウちゃんも射精するのか ユウの絶頂した時の表情みてみたいなぁ 俺は十字架で固定されたユウの体を掴んだ まだ縮こまってるなぁ すげぇ叫んでる 怒ってるのかなぁ “小人が怒っている様な表情の時は、もっとやってくれもしくは早く欲しいということです” なるほどね! 俺に早く舐めて欲しいのか フフフ… それじゃあ遠慮なく! 俺は小人の体をひとなめした 小さな体なのに男の成分がぎゅっと詰まっている 俺の中で一気に興奮が高鳴っていく 血が小人の体をもっと欲しいと言っているのを感じる 俺は、巨大な舌で体を舐めていった 唾液で体中べとべとになりながら必死に暴れるユウ…だが、この小さな逸物は俺の舌にしっかり反応している 口を半開きになり息が荒くなっている この顔は知っている・・・ 俺らと同じだ・・・ 気持ちよくて感じてる時はそんな顔になるよなぁ… そこは俺らと変わらないんだ いいぜぇ…俺の舌でいかしてやるよ。ユウ! 俺は舌を小刻みに動かすとユウのちんこはさらに固くなっていく 大きな声を出して、必死に声を荒げて怒りながらチンコは勃起をしている 気持ちいいのか…早く欲しいのか…変態さんだなぁユウは 手足を固定されたユウは。ビクビクと体を揺らしながら次の瞬間。小さな逸物から精子を出した 出した瞬間のユウは舌を出し、口は半開きになり、息があらい。 ハァハァ・・・ と肩で息をしながら繭をひそめて俺の顔を見つめる まだ足りないのか…ユウ… 本当に変態さんだなぁ… でも、俺もユウちゃんをもっと欲しいぃ 俺は、縛っていた十字架をほどいて掌にユウを掴んだ 俺は口を開いてユウの体を近づけた 小さな体で必死に抵抗をしている あぁ・・・可愛い…こいつを… 味わいたいっ! 俺は、ひょいっと口の中に投げ入れて口を閉じた 口の中いっぱいに広がるユウの体 柔らかくて男汁がいっぱいのユウは格別だった 口の中でもがき暴れるユウを感じると 俺は激しく興奮し始めた この時俺は初めて気づいた… 異世界から来たこの小さな小人を可愛がることで 快楽を感じるという事を しかも、それはきっと俺だけじゃない 他の連中も皆この小人を使って遊びたがるだろう 血で・・・本能でそれを感じるっ! この世界できっとこの小人は売れるっ! だから研究員はこの小人を商品化して売ろうとしている 俺はそのモニターというわけか… 良いだろうっ! 俺がモニターになってユウをたっぷり可愛がってる姿を記録するがいい そして 商品化されれば… 想像しただけでチンコが反応してしまう 俺は舌でごろごろと回しながら、ユウの体の隅々を舐めると さっき射精したばかりなのにまたチンコを固くしているのを感じた 俺の口の中で射精する気か… こいつ俺の唾液と舌で興奮してるのか… 可愛いい… このまま口の中で射精させてやる ジュルジュル グチュ・・・ヌチュッ 俺は音を立てながらユウの全身の至る所を舐めつくした そして絶頂と共に男汁が放出された ユウを感じるぅ… あぁ・・・うめぇ・・・ 俺は洗面所に向かい、口を開いた 唾液と自分の精子でグチョグチョになり 男臭い匂いが口の中で育っている 舌の上で手を前に出して眉をひそめて涙目になっている そんなに気持ちよかったのかぁ ユウの変態っぷりに俺の逸物はさらに固くなっていった まだまだもっとお前を味わいたいなぁ… 俺は再び口を閉じていく ユウの悲鳴がかき消され、口の中で反射して響いている 飴玉を舐めるように俺はユウの体を口の中で舐め続けた

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異世界に飛ばされたそこは巨人の男性が住む世界だった話1

息苦しい… 頼むここから出してくれ 周りが鮮明に見える これが加護というやつなのか… 本来であれば暗闇に満たされるこの空間が五感の感度があがったためはっきりと見える 俺に触れる巨大なちんこもはっきりと… 体中に押し付けてくる巨大な逸物から、男臭い、トロトロした液体と蒸れた汗が体を襲う 強烈な匂いと毛深いちんげにはちゃんと洗っていないのかフケや垢がこびりついている なんでこんな目に・・・ ちゃんと体位洗ってくれよ・・・ 口を開くと、口の中に男の汚物が入ってくる 苦みと酸味がまざり、舌がピリピリする 俺は口を閉じて鼻呼吸をした すると。刺激臭が俺を襲う 悪循環だ・・・ 蒸れ蒸れのパンツの中はサウナ状態になっている 暑い・・・苦しい・・・ そういうなら全裸の男だらけのサウナの満員電車といったところか 早く・・・ここから出ないと・・・死んでしまう・・・ 意識が薄れていく・・・ 誰か助けてぇ・・・ あれからどれだけ時間がたったのか… どれだけ苦しくても意識がなくなる事はない もちろん死ぬこともない これも加護の一つ・・・不老不死・・・ もしかして意識を飛ばすことも出来ないのか… だが・・・人間の体は不思議である・・・ だんだんとこの地獄の苦しみに慣れてきていた 最初に比べるとまだなんとか正気を保てているようだ だが、次の瞬間、周りが急に明るくなり景色がさらに鮮明に見えていた それはあの巨人が服を脱いだ事が分かった 頼む早くパンツを脱いで、ここから出してくれっ! 俺は再び体を動かしてなんとか助けを呼んだ 口の中に汚物が混ざりながらも、助けを呼ぶために必死に声を上げた 誰でも良い・・・ここから出してぇ・・・ 次の瞬間、ぱかっと目の前が明るくなり、見上げた先には巨大な男の顔がにやりと俺を覗き込んでいる姿であった 頼むっ!出してくれ!こんなのいやだ!お願いだぁぁ!! だが、俺の顔を見るなり、ちんこをさらに大きく固くして俺を圧迫していく くるじじぃぃぃぃ!あぎゃあああ 体を巨大な逸物が押し付けてくるっ!! つぶされるぅぅぅぅ! 俺の顔を見てにんまりと笑った男の顔を最後に俺は再び封が閉められた だせぇぇぇ!だしてくれぇぇぇ! おねがいだあああああ! 俺はあらん限りの声をあげて体を動かした さきほどとは比べ物にならないほど一物は大きくなっていく まだでかくなるのかよっ ぐるじぃぃぃぃ! 全身がパンツの生地とちんこに押し付けられる よく見るとパンツにはシミがいっぱいついている こいつもしかして…パンツを洗ってないっ!? それを理解した瞬間、一気に襲ってくる嫌悪感 今まで気づかなかったが、俺は洗っていない臭いちんこと洗っていない臭いパンツに挟まれていたのだ くせぇぇぇ!いやだぁぁ!出せぇ!!きもちわりぃんだよぉぉ! この変態がっ!!! 俺の声がようやく届いたのか。 再びパンツに光が差した と次の瞬間、巨大なゴツゴツした掌が、俺を包み込んだ 助かった・・・ そう思った俺の目の前にあったのは机に割りばしで造られた磔台だった 嘘だろ・・・ 巨大な掌は俺を掴みながら、右手を固定していく いやだぁいやだああああ あばれる俺の体を無理やり固定していく 左手も固定され両手は十字架に固定されてしまった 両手がネバネバしてきもちわりぃ この割りばし・・・納豆食べた後のやつか っくなんてものにくっつけるんだ 俺は残された足をばたつかせて抵抗したが巨大な掌の前では無力だった 巨大な両手で俺の両足も割りばしに固定され、T字に十字架に固定された ちきしょおおぉぉ 俺を物みたいに扱いやがって・・・ 俺は普通の人間だ。 こんな巨人にひどいめにあわされるなんて・・・ 誰かぁ助けてくれぇ・・・ 異世界で俺の事を助けてくれるものなんていない しかもこいつの家の中・・・絶望だ・・・ 俺の顔を楽しそうに笑う巨人の顔・・・ キングゴリラの様な顔がにやりと楽しそうに笑うその表情に怒りを覚える こいつ・・・俺を玩具としかみてねぇ・・・ この変態が・・・ そう思った次の瞬間、巨大な口がくぱぁと開いた 強烈な口臭の匂いが暴風になって俺に襲う うぅぅ・・・くせぇ! 鼻が曲がるぅ! 俺は必死に体を動かすが、固定された十字架の前では無力だった どれだけ体を動かしても、効果がない くっ・・・ちきしょぉぉ・・・ 俺は十字架に抑えつけられながら必死に体を動かした 巨大な口から伸びてくるぬるりとした舌が俺に近づいてくる まさか・・・よせぇ!!よせぇぇ! どれだけ叫んでもあいつに届くことは無い 巨大な舌は俺のカ仇にぬちゃりと音と共にべったりとくっついた 強烈な唾液から悪臭が漂い、粘質な唾液がぬるりとこびりついていく くせぇ・・・きもちわりぃぃ・・・ やめてくれぇ・・・ 巨大な舌は俺の体に何度も触れた。 全身があいつの唾液で満たされていく 唾液が体中を刺激し始め気づいたら俺はあいつの舌に感じていることに気づいた ・・・うぅぅ・・・あぁぁ/// 気持ち悪いはずなのに… なんでぇ…///あぁぁ/// 体中にねばりつく体液に体が反応していく。 そんなぁ///男にいかされるのか・・・ そんなの!いやだぁぁ!たすけぇたすけてぇ///ああぁぁ/// 全身は巨人の体液に濡れていく。巨人は興奮しているのか鼻息がかかる 男にいかされる・・・いやだぁぁ///あぁぁ// どんなに嫌がっても、やめることは無い。 俺の体は快楽に溺れていくのを感じる だめぇ///そんな激しくしたら・・・いっちゃぅぅ///あぁぁ/// どんどん激しくなる舌に俺の股間は限界を感じていた そして・・・ もうだめぇ///いくぅでちゃぅぅ///そんなぁ///あぁぁ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ 俺は巨大な男の舌でいかされた 絶え間なく出てくる精子・・・初めて感じる感覚 俺は男に汚された 屈辱 俺の心にその2文字が襲う ちきしょぉぉぉぉぉ・・・ 息があがりながら前を向くと、巨大な男がにんまりとわらっている 俺の射精を楽しんでやがる くそぉぉぉ・・・ こいつ・・・ まるで俺の事をその辺の玩具としか思っていない 絶望のドン族に叩き落された俺は意識が飛びかけていた。 ようやく正気に戻り始めた時、おれは気づいた いつのまにか十字架から外されていて巨大な掌の中に包まれている 助かったのか・・・ 俺の淡い期待はすぐに失うことになる 巨大な口が再び俺の目の前に現れた 今度は、俺の事を簡単に飲めるくらい大きな口を開いている 巨大な黄ばんだ歯が見える 自分の体と同じくらいの大きさの歯だ 俺の事を簡単に噛み殺せる いや噛み殺すどころかミンチになる 喰われる いやだいやだいやだいやだいやだああああああああああ 巨大な口が俺に近づく 暗い影が俺を覆う よせぇだめぇぇぇ!助けてええええええ!! 口がすぼんでいく 上半身が飲み込まれた いやだいやだああああ!出してぇぇ! 残された足で蹴り飛ばしてみるが効果はない するりと下半身も口の中に押し込まれていく うわあああああああああああ 全身が口の中に吸い込まれた 巨大な舌が俺の体を筒んでいく うぅぅぅぅ・・・ 口臭と唾液が俺を包む ぐちゅぐちゅぐちゅ と音が口の中で響く 俺は巨大な舌で全身を舐められ始めた ぐちゅぬちゅぐちゅぅぅぅ あぁぁ/// 再び感じる快楽。口の中に閉じ込められ、飴玉の様に舐められている そんな状況の中俺は感じていた うぅぅ///くそぉぉ/// さっきいかされたばかりなのに俺の体はまた求めている 今まで感じた事のない快楽を俺はまた求めているのだ だめだ・・・冷静になれ・・・このままじゃ本当におかしくなっちまぅ 俺は、ゲイじゃない。男の舌でいかされない いかされてたまるかぁ! だせぇ!ここからだせぇぇ!! 俺の叫び声に反応するかのように、舌がさらに小刻みに動き始めた 右に左に動かされながら、重点的に、俺のちんこを刺激していく じゅるりぐちゅぐちゅぬちゅぅ 激しさが増していく口内の刺激に俺の喘ぎ声が響いていく あぁぁ///くぅ///だめぇ///あぁぁぁ 感じちまぅ。巨人の舌に全身がぁ/// そんなぁ///このままじゃ溺れちまぅ/// この快楽に///もぅ戻れなくなる//だめぇ//やめぇ//やめてぇ あぁぁぁ///おかしくなっちゃぅぅぅぅぅぅ だめぇあぁぁ//いっちゃうぅ//あぁ 本日2度目の射精。しかも今度は口の中 自分の精子の匂いが口の中で充満していく あぁぁ/// 口の中の熱気と自分の汗と精子と巨人の唾液が混ざっていく 巨人の口内はもはや地獄と化していた それでも俺はこの中から出ることは許されなかった 俺が屈辱に苛まれているとき 光が差し外の景色が見えた 巨人は洗面所に立っていた 口の中の俺を見せつけるように 口の中が精子でねちょねちょになり、俺はその中に埋もれていた 自分の情けない姿がそこには映っていた それを見て笑顔な巨人 俺にこの姿をわざわざ見せつけているのか 舌の上で寝そべりながら射精した情けない俺の姿をみて喜んでいるのか ちきしょぉぉちきしょぉぉぉぉぉぉ 再び閉ざされる口 逃げる事は出来ない 再び、俺の体を飴玉のように転がし続ける巨人 俺はこの巨人の舌による快楽に溺れてしまったのだった

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フィギュア化物語(ヒーローグリーン木内勇也)

木内勇也 20歳 身長 168cm体重60kg中肉中背 趣味ロードバイク 冷静な判断力と機動力特化型 彼は願った。友達や家族の幸せを守りたいと その正の願いが、白い光の玉に反応して守るための力を手に入れた 彼の願い“人の幸せを願う心”に反応し、すぐに助けに迎える俊足を手に入れた 彼が俊足の能力を使う時、コスチュームが変化する。 緑色のサイクルウェアに変わった ぴっちりとしたスーツが体にフィットしている 俊足の力が最大限発揮されるそのコスチュームは力の証であった また彼には欲にまみれた漆黒の光の玉を瞬時に感じ取る察知能力が常に備わっていて 一番早く、その現場に向かうことが出来た そのため、彼が漆黒の玉により増大化した邪悪な願いから解放する時は周りの被害は最小限に収まっていた 今回、その能力のおかげで、木内勇也が最初に、漆黒の玉の気配を真っ先に感じ取ったのだ 「場所はここか・・・」 木内がやってきたのは、山奥にある今は廃墟になった病院だった 「ここからスゴイ負のオーラを感じる・・・応援を呼ぶか・・・」 木内は考えたが、こんな人里離れた奥地に仲間を呼んでもすぐには来れない 「俺1人でなんとかするか・・・」 木内はそう言うと意を決して扉を開いた 扉を開いた瞬間に木内の察知能力が過剰に反応した 全身にピリピリと来る初めての感覚 これは・・・まずい・・・ 木内はそう判断して開けた扉を閉めようとしたがすでに時は遅かった 彼の体は廃墟の病院に吸い込まれると次の瞬間、その廃墟の周りに霧が立ち込めていった 数秒でその霧は消えたが、あったはずの廃墟の建物はあとかたもなく消えてしまっていたのだった ・・・ここはどこだ・・・真っ暗で何も見えない・・・どこなんだここは・・・ 周りの景色は真っ暗闇で身動き1つ取ることは出来ない いや正確に言えば動くことは出来る。ただ得体のしれないこの空間で下手に動くことを脳が拒否しているのだ 木内は周りを見渡していると、ひどく野太く心臓に響くような声がこの空間に半音するように響いた “木内勇也君・・・真っ暗で困ってるようだね・・・今見えるようにしてやろう” 次の瞬間、ぱっと周りは明るくなり、今自分が置かれている状況を理解することになる 木内勇也は今、ドールハウスの中にいる。そして目の前に見えるのは、自分よりはるかに大きな巨人だった。 ぎょろりとした巨大な目と、にやりと笑ったその歯は自分を簡単に噛み殺せるほど大きく不気味に光っていた 木内は恐怖で体がすくみそうになったが、すぐに状況を察知した 間違いなく・・・こいつの能力にハマった・・・ 迂闊だった・・・だが、ここで負けるわけにはいかない “俺は力を授かったんだ。皆を守るために” 木内は恐怖に打ち勝つと、戦いの体制に入った スピードでこいつを翻弄すれば・・・ 「悪いが、君の能力は使えないよ。ヒーローさん」 「何っ!?」 確かに、今走り出そうとしたが、思った動きと全然違う。一般男性と変わらない速度・・・まさか・・・ 「ここは私の支配領域なんだ。この部屋から脱出しないとヒーローの君は力を存分に使う事は出来ない」 「くっ・・そ・・・」 確かに戦うことは無駄だと悟った。だったら… 「貴方も願いを叶えたんですね・・・漆黒の玉から」 勇也は声のトーンを少し下げ説得する方向にシフトした 「そうですね。私も願いを叶えてもらいましたよ」 その男のセリフに勇也は “よし乗っかって来たっ!なんとか脱出の糸口を探さないと・・・まずは願いの内容だ” 「あなたはどんな願いを叶えたんですか」 木内はドールハウスの淵に座り話を聞く体制に入った 「私の願…それはっ!」 と次の瞬間、巨大な掌が木内勇也に近づいた しまったっ! 座っていたため逃げる体制にすぐに移行出来ない勇也は巨大な掌に包まれてしまった 巨大な掌に包まれて顔だけ出した状態で、木内勇也を顔の前まで近づけた 「よせっ!やめろぉぉ!放せ!!お前の目的はなんだ!!」 木内勇也は恐怖で我を忘れ、彼の強さである状況把握の余裕がなくなっていた 冷静な対応から、恐怖で我を忘れ放せと暴れるヒーローの姿は巨人の彼・・・彰人にとっては最高の瞬間だった 「そうそう・・・こうやって必死に暴れてるヒーローの姿を拝みたかったんだ。なぁ・・・木内勇也くぅん」 「てめぇ・・・なんで俺の名前を・・・俺達の事をどこまでしってやがる」 木内の言葉は荒れている。よっぽど取り乱しているのか。その姿をみた彰人は再び巨大な口を開いた 「私の願いはね・・・ヒーローを自分の玩具として捕まえたいという願いなんだ。そのための能力だから、他の人間には使えない。ヒーローとして選ばれた君達にしか使えない」 「ふっ!ふざけるなっ!お前の玩具に俺達が・・・なるわけねぇだろぉ!この手を放せぇ!俺を元に戻せぇー!」 木内は叫び声をあげるが、彼の願いを聞いた瞬間、自分の未来が予想出来てしまった 「無駄だって…君達ヒーローはこの領域では私の思うがままだ。例えばそうだな・・・しゃべるなっ!」 彰人の言葉が木内の心に響くと、木内の口は閉ざされてンーンーンーッと声を上げ始めた 「なぁ喋れないだろぉ?君はもう私の玩具になってしまったんだよ。さぁ・・・君を私のコレクションにしてやろう」 ンーンーンーッ!ンーンーンーッ!!!!! 嫌がっても無駄だっ!さぁ木内勇也っ!お前はこれから動くことも出来ない。フィギュアになって俺の玩具になれぇ! ンンンンン!ンンンンン! やめろぉぉぉぉぉ!やめてくれぇぇぇ!! 助けてぇぇぇ!うわああああああああああああああああああああああ 木内勇也の目から光は消えて、虚無な表情へと変わった。 彰人は握っていた手を離すと、ヒーローの服を着た木内勇也がまっすぐ直立姿勢のまま本物のフィギュアのように固まってしまった 「クフフフ・・・フフフハハハハハハッ!良い姿だよ木内勇也くぅん!君が私のコレクション第一号だっ!君の仲間はあと3人、皆まとめて私のコレクションにしてあげよう。それまで精々その格好で見学していると良い・・・フフフフハハハハハハハハハ」 木内勇也は彰人が集めていたテレビの中のヒーローのフィギュアと一緒に並べられた 他のヒーローはただのフィギュアだが、木内勇也のフィギュアは違う。 元々本物人間だったフィギュアが今玩具として飾られているのだ 並べられたヒーローのフィギュアからはいか臭い匂いが漂っている。それはこの巨人によって精子をぶっかけられているのが分かった 俺も・・・こんな風に・・・あの男に精子をかけられるのか・・・ いやだぁ・・・そんなのぜってぇいやだぁ・・・ 頼むぅ・・・誰かぁ・・・ここから出してぇ・・・お願いだ・・・頼むぅ・・・ここから出してぇ・・・ 俺を助けてぇ・・・皆ぁ・・・俺ぉここから救ってくれぇ・・・ 体はフィギュアにされても、精神はフィギュアの中に取り込まれた木内勇也は動くことも出来ずただ仲間の助けを願うばかりだった・・・

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フィギュア化物語プロローグ

子供の頃、戦隊ヒーローを食い入るように見ていた 仲間達が協力して悪の怪人を倒していく そんな姿に憧れ…とは違う何かを見ていた 私はこの戦隊ヒーローをみて歪んだ性癖を抱いた 仲間の1人が悪の怪人によって小さくされ手の中で囚われている姿 初めて私が興奮したのはその話だった 縮められたヒーローが巨大な掌に包まれる姿 今までかっこよかったそのヒーローが一瞬にしてやられる側になりさがるその屈辱的な姿をみて 私の心臓は激しく高鳴っていった ヒーローは巨大な手で握られその屈辱的な姿のまま人形にされて動くことも出来ずに部屋に飾られてニヤリと笑う怪人の表情と皆助けてくれーと声だけがテレビから聞こえてきた その後も次々と隊員達が囚われて人形にされ1人また1人と怪人の人形のコレクションとして飾られる 結局最後には隊長のレッドが来て助かるのだが もし隊長までもが囚われて人形にされたら… 彼らは永遠に人形としてその怪人に囚われたままコレクションとして飾られるということになる そのシーンが忘れられず 私はこの年になるまで毎日欠かさず戦隊ヒーロー物を見続けた 戦隊ヒーローは人形にされたり、飲み込まれたり、縮められたりと、あり得ないシチュエーションでピンチになる そのシーンを毎日楽しむ私はそれだけでは物足りないと感じた 毎回、危機的状況になっても最終的に助かってしまう それじゃあつまらない 私はそのうち日々妄想をするようになった だが妄想だけでは止まらず戦隊ヒーローのアクションフィギュアを買って弄ぶことにした その人形があたかも自分の手によって囚われたかのように想像してフィギュアに精子をかけた 気づけば20代後半になり恋人1人出来ないまま俺は歪んだ性癖を楽しんでいた 別に誰にも迷惑をかけないし日々満足していた はずだった… 『お前の願いはなんだ…』 そうこの漆黒の光の玉と出会うまでは…… 2025年 白く輝く光の玉の1つが地球の日本に降ってきた その白く輝く光の玉は純粋な正の願いに反応した 4つの正の願い 『正義』『優しさ』『元気』『力』 それぞれの願いを持った男たちに新たな力を授けた 白く輝く光の玉は彼らに説いた 『黒く輝く漆黒の玉は人の欲望を糧として生きる。欲望を叶え肥大化する欲望を集め大きくなる。それに対抗するために力を貸してほしい』 彼ら四人はヒーローとなり、漆黒の玉から人々を救うために秘密裏に活動していた 『お金がほしい』 人間の一番多い願いであった その欲望の大きさによって与えられる力は違う ある者は掌が鎌のように変化して銀行を襲い ある者はスピードが速くなり盗みを行う 体を透明にする者。体を肥大化する者。 欲望にまみれた人間達から漆黒の玉を引き出して救っていく 我に帰った人間はその時の記憶を無くしている そしてその事件に携わった人間達からもその記憶はなくなっていく 故にヒーロー達はその存在を公になることは無かった この世界から放たれた漆黒の玉が無くなるまで彼らは戦い続けた そして欲にまみれた男がここに1人・・・ 平山彰人28歳 身長165cm 体重70kg やや肥満型 趣味はヒーローフィギュア集め 彼の欲望は至ってシンプルだった 『ヒーローを屈辱的な姿に変えて自分の物にしたい』 そんな彼の欲望は大きく膨れ上がりその欲望を感じ取ってか、彼の目の前に漆黒の玉が現れる 『お前のその欲望…実に良いっ!俺が叶えてやるっ!』 その言葉と共に体の中にすっと漆黒の玉が入り込んだ 『さぁ…お前の願いを強く念じろっ!』 「私は…!私は…!この手の中にヒーローを収めたいっ!」 彼の願いが通じたのか彼に新たな力が授かることになった・・・

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異世界に飛ばされたそこは巨人の男性が住む世界だった話(プロローグ)

俺はどこにでもいる一般的なサラリーマン 20代後半でようやく仕事もなれてきて、彼女もいて そんな普通の日常を送っていた だが・・・そんな生活も一変してしまった 俺は今、全裸にされ透明な筒に閉じ込められている なぜこんな事になったのか 順を追って説明する 俺は、通勤中痴漢の容疑で逮捕された 勿論そんなことはしていないし触った感触すらない 無実だと何度も言うが警察官は取り入ってくれない なんの弁解も出来ないまま俺は手錠をかけられて景色が見えない車に乗せられ とある施設に連れてこられた 車から景色は見る事は出来ないため周りは見えないのでどこだが分からない 実はこの事件そのものがある組織による犯行だったのだがその時の俺は知る由もなかった 俺は施設に連れてこられた時 今後の人生そのものに絶望を抱いていた 牢屋で犯罪者として暮らすのか… 刑期が過ぎた後俺はどうやって生きていくのか 漠然とした不安の中、ふと眠けに襲われた そして、気づいたら俺は全裸にさせられこの透明な筒に閉じ込められている 「ようこそっ!研究所へ」 白衣を来た男性スタッフが数名筒に入れた俺を見ながらそう言う そこでこの事件そのものが罠だったと告げられた 「君は選ばれたんだよ・・・巨人の男達が君を高値で買い取ってくれるんだってさ」 この男は何を言ってるんだ・・・ 巨人?なんのことだかさっぱり分からない そう思っていると続けざまに白衣を着た男は説明をした 「異世界って知ってるだろ、君はこれから別の世界に行ってもらう。そこは巨大な男性だけが住む世界。男同士で性行為を行う世界。君はそこでペットとして飼われる事になる。簡単に言えば君は金儲けの道具として私達に囚われたってわけだ」 ふざけるなっ!!ここから出せ!! 俺は壁を叩いて男達を睨んだ。 選ばれた・・・飼われる? 何を訳を分からないことをっ!俺は人間だっ こんな人身売買みたいなことあってたまるかっ! 「その筒は特殊な物質で出来ているからそう簡単に壊れない…哀れな君に手土産に情報をあげよう。向こうの世界では君の言葉は通じない。そして召喚された時に加護として君は死ぬことも老いる事もない不死身の体を手に入れる。君は一生向こうの世界で弄ばれる玩具として使われるんだ…分かっただろ?君がどんなに価値があるか。君は向こうの世界で選ばれた貴重な我々の資源なんだ」 ニタニタと笑う科学者達 そんな…俺は・・・ 恐怖の中、奥の方でモニターと話している白衣の男が見えた。ヘッドフォンをつけてマイクに向かって話をする男は俺の方を見てにやりとほほ笑んだ 「向こうの準備も整ったようです。転送いつでも準備オッケーです」 その言葉と共に、仕事をしている研究員達が集まり始めた 「それじゃあ良い旅をっ」 ふざけるなっ!おいっ!! 筒の中が光に包まれいく そんなっ… 俺の人生を返せっ!!!!! ・・・・・・・ 筒の中で包まれていた光がやがて収まっていく そして、目の前に広がっているのは3人の巨大な顔がこちらを覗いていた 白衣を着た巨大な顔がニヤニヤと俺の事を見つめている まるで玩具を見るようなその目とにたりと笑った歯は黄ばんでいて唾液が垂れている 俺はこれから一体どうなっちまうんだ と次の瞬間、透明な筒が開かれた 俺はここから逃げようとやみくもに走り出した ここではないどこかへ だが、すぐに気づいた 逃げ場などないことを 巨大な掌が俺をすぐに包んで ある巨人が顔を近づけてくる 簡単に丸呑みにしてしまいそうなその巨大な口が開いたり閉じたりしている 野太い声が俺の心臓に響いている 怖い…怖い…怖い!! 俺は必死に叫び声をあげたが その姿をニヤニヤと笑うだけで反応がない 俺はそのまま巨大な掌に包まれながらどこかへ連れていかれて 地面…というよりは巨大なテーブルの上に置かれて巨大な掌は暴れる俺の体を縛り上げていく どれだけ暴れても巨大な掌の上では無意味だと悟った 汚いが男の手を噛んだりもしてみたが痛がる様子もない 俺の攻撃などみじんも感じていないようだった こうして両手足を縛られて動くことすら出来なくなった俺は、無理やり立ち上がらせ、さらに狭く苦しいケースにしまわれた 体はみっちりとくっつき身動きもとれない ケースの中にしまわれた俺は再び別の場所へと連れていかれた そこには俺と同じ様に捕まった小さな人間達 そう召喚された人間達が保管される場所だった 俺は空いてるスペースに入れられた 周りからは男達の悲鳴が響き渡っている 日本語だけではない。 英語やフランス語。中国湖 色んな言語がとびかっている 世界各国から召喚された男達が囚われているのだ 俺はこれからどうなってしまうんだ 時間感覚も失い、どれくらいここに閉じ込められたのか分からない 手足を縛られ身動きが出来ない俺を再び巨大な掌がつれていった いったいどこに連れていくのだ… ケースに入れられたまま暗闇に閉じ込められた俺に再び光が差した時 俺の目の前にいたのは 建築現場にいそうな毛深くて臭そうな男性の姿だった 黄ばんだ歯と顎鬚を蓄えどすの聞いた男の声でなにやら俺を見て喋っている カエルのようなぎょろりとした目と巨大な口。べろりと舌をすすった時の表情が気持ち悪さを増していた 男はニヤニヤとこちらを覗いているとケースが外れた だがこのケースを外されたことにより、この男がいかに臭いのかすぐに理解した 目の前にいるだけで分かる この男の男臭さが 強烈な悪臭を放つ男は俺を掴み始めた 手足を縛られている逃げる事など出来ない やめろぉぉぉ!やめてええええええ! 叫んでいるが俺の言葉は彼に通じない それどころか嬉しそうにほほ笑んでいる こいつ… ごつごつした掌が俺を包んでいく 爪は伸びていてそこに付着したよごれから臭い匂いが放たれている こいつ…何日体を全然洗っていないんだ 巨大な体はにやりと俺を見つめながら大きな口を開いて言葉を放つ そのたびに口臭が俺の鼻を襲う 何を食べたらこんなに臭いんだ… 歯になんかつまってるし… きもちわりぃ…俺は・・・この男に飼われるのか いやだ…いやだ…いやだあああああ! 俺は激しく揺らした こんな地獄みたいな生活絶対いやだ だが、俺が暴れる度にニヤニヤと俺の事を見ている こいつ…俺の事を馬鹿にしやがって そう思った次の瞬間 巨大な男の手は急に降下していく 巨大な肉体を下がっていくと巨大な手が傾き始めた 俺は目の前の世界にぞっとした 履いていた短パンとパンツを広げた先に濡れてビンビンになった逸物をみせつけているのだ パンツの中でギツギツに詰まったそのパンツを見せつけるとゆっくりと俺を降ろしていく やめろぉぉお!くそぉ!いやだああああ! 下に降りていくにつれてどんどん匂いがきつくなっていく ちんこから放たれる男臭とイカくさい匂いと汗の酸っぱい匂いと全てが混ざり頭がクラクラしていく こんな所に入れられたら…俺は・・・ 次の瞬間巨大な掌は俺を放した うわああああああああああああああああああああああ 落ちていく自分の体はぬるっとした気持ち悪い感触と刺激物に触れると バチンという音共に閉じ込められた 密着する巨大な一物が俺の全身を押し付ける パンツの中は密集され刺激物からはどろどろ濃厚な液体が流れ落ちていく 逸物はさらに固くなり俺は身動き一つとれない 巨大なパンツと巨大な一物に押し付けられ圧縮されていく ギャアアアアア・・・ぐせぇぇぇ・・・ 脳が麻痺するほどの強烈な匂い 頭がくらくらする どこにも逃げ場などない 匂いの元はさらに大きくなり悪臭を漂わせている もうだめだ… 誰でも良いここから出して… 俺を助けてくれ・・・・ 俺はただただ願うばかりであった

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異世界から来た小人男性を弄ぶ話(プロローグ)

とある研究室 俺はここに選ばれて呼ばれた なんでも研究しているある生物を俺に飼って欲しいらしい 報酬として多額のお金がもらえることを条件に俺はそれを引き受けた ・・・ なんでも、これから買うのは俺達に全く似ているが、大きさが掌サイズしかない小型のいわゆる小人の生態を研究するのに俺の力が必要らしい その小人が好むのは体臭がくさくて毛深くてとにかく汚い 3Kがそろった俺の様な屈強な男らしい 俺は、日ごろから建築業の土木で働いているが周りからはよくそれでいじられていた 靴を脱げば臭がられ、道を歩けば臭がられ、腋をあげれば臭がられ 良い事なんてひとつもないがこれのおかげで一生働かなくても良いほどの多額のお金をもらえるのだ。俺にとっては最高の仕事である 早速、研究室に向かうと眼鏡をかけた細くて弱弱しい男が説明をしはじめた どうやら、俺らとは別の異世界からその小人達を召喚する様である その小人達はこの異世界に来る途中に加護?というものを授かるらしく 不老不死と超再生・・・そして五感の感度が大幅にあがるらしく、ある程度乱暴に扱っても死なないし再生するらしい とある実験者がその小人を丸呑みしたら、うんこと一緒に出てきたとの話も聞いた その小人とやらを新しいペットとして売り出そうというのが実験者の考えらしい そんなもの売れるのか・・・・と思ったが、科学者たちは相当の自身があるらしい まぁいいや・・・金さえもらえれば そして、俺はついに隣の部屋にいる小人とご対面した 透明なケースに手足を縛られたまま捕まっている小人 その表情は俺の顔をみるなりひどくびくついている様に感じた 中肉中背の一般的な男性。足の筋肉の方がややしっかりついている 男の小さなちんこは恐怖で縮こまっている かわいい・・・ 俺の第一声はこれだった そして俺の股間がビクビクと激しく動いているのをすぐに感じた これを俺が育てるのか… 俺はその小人のケースから外して、顔の目の前に近づけた なにやら、騒いでいるが言葉が理解できない こっちの世界とは別の言葉を話している様だ それでも懸命に話しているその姿がいとおしくてたまらない この小人に名前はなく、俺が名前を付けることになった そうだな・・・ユウにしよう こうして新しいペットの小人ユウを俺は手に入れた 飼い方の説明書を俺は受け取った 研究所の人間は俺の生活を小型の監視カメラで24時間監視し、一か月後にまたユウを連れてくるように言われた それ以外は自由に使っていいとのこと これから日常が 楽しくなりそうだな・・・ 俺は拳につつまれたユウを見つめるとひどく怯えて必死に叫んでいるのが分かる 可愛いなぁ・・・ 最後に、研究室に出る前に小人の良い持ち運び方を教えてもらった 小人は臭い場所を好むという だから、持ち運ぶ時に臭い場所に閉じ込めると小人達は喜んで動きまわるらしい 臭いところか… いっぱいあるんだよなぁ・・・ 俺はクンクンと自分の体臭を嗅いで1つ良い場所を思い出した さっきからパンパンに腫れた俺の逸物 蒸れたパンツの中なら臭いだろ・・・ 俺は、パンツを開いて、小人を近づけた まだ入れてもいないのに、喜んで体を動かしている 可愛い そんなに俺のパンツの中に閉じ込められたいのか・・・ しょうがねぇ・・・ お望み通りこの中に入れてやる! 俺はパンツの中に閉じ込めてビチビチのパンツの中に入れ込んだ 嬉しいのかピッチピッチのパンツの中で暴れまわっている 可愛い・・・俺の逸物をこんなに喜んでくれるなんて あぁぁ・・・ ユウが暴れまわるので刺激がダイレクトに俺の股間に・・・ あぁぁ・・・きもちぃぃ・・・ いぃぃ・・・あぁぁ・・・ 俺の逸物は激しく感じビンビンになっていく パンツの中はさらに蒸れて男臭くなっているのを感じる そうか・・・ユウはこれを味わいたかったんだなぁ じっくり味わうといいよぉ俺の濃厚な臭いちんこをたっぷりとなぁ・・・

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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 3ターン目

マンズバトラーズ 3ターン目 先攻と後攻の入れ替わりが行われ次は、先輩が先攻になった 2ターン目のエンドフェイズ後のオトコカードのステータスはこんな感じだ 俺            先輩 バトル場 木内勇也 22歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 400     ATK 300 DEF 011     DEF 700 ノンケ バレー部      ノンケ ラグビー選手 大学生 童貞      ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 犬飼敦史 19歳      一ノ瀬 22歳 ATK 800 DEF800   ATK200 DEF300 ゲイ 柔道部      ノンケ 野球部 AV男優(ウケ)       大学生 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF700     ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手  ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) 先輩のオトコカードは射精をした事でバトル不能 今の所俺の方が一歩有利だ この先輩のターンで決まる・・・ 「俺の番一枚デッキから引くぞ」 先輩はカードを一枚引くと 「よし・・・そうだな。じゃあ俺の最初のカードは『ベンチ入れかえ』だ!お前の木内勇也と蒼井涼介を入れ替えろ」 “やっと解放される・・・” 木内はほっとしているさなか後ろにいる涼介は “いやだ!いやだあああ!男のちんこなんてしゃぶりたくねぇ!助けてくれ!!” と涼介が体をうねうねと動かしている 「情けない姿だなぁ」 涼介の必死の抵抗も空しく、カードは交代され、蒼井涼介がバトル場にやってきた 「良い姿だなぁww涼介君。仲間がやられたことを次はお前がやれる番ってわけだ」 先輩はニヤニヤと涼介の姿を見ながら笑っている その姿を見て俺の涼介の表情はさらに恐怖に満ち体をさらに激しく動かし始める 「こんな姿どっかで見たな・・・・・・あぁそうそう。チキュウのクモとかいう生物の糸でグルグル巻きにされた餌がそんな動きしてたなぁ・・・あいつら最後食べられるんだっけ。まぁお前も似たような立場だよなぁ」 先輩の言葉に、悔しそうに叫ぶ涼介 “ちきしょおおおおおお” 先輩の言葉に恐怖に満ちる姿も怒りで叫ぶ声もとてもエロい・・・ 「まだ俺のターンは終わってねぇぞ・・・五郎のATKはこのままじゃ足りねぇからな」 先輩はそういうと次のカードを出した そのカードは『性欲剤』のカードだった 「そのカードは前に俺が使ったカードですね」 「そうそう・・・これで涼介のDEFを下げてさらに感じやすくさせてやったぞ・・・」 “よせっ!やめろぉぉ!そんな変な物飲ますんじゃねぇ!ンゴングングンググ!!” カードを使用するとチンコは固くなりビンビンになっていく “ハァハァハァ・・・ック・・・” 無理やり飲ませれた液体により急に涼介の物はビンビンに固くなり始めハァハァ・・・と息が荒くなっていく 「良い声で喘ぐようになったじゃねぇか・・・でもまだだ。あとこのカードを使う」 先輩は続けて出したのは、『テクニック教本』だった 「このカードを五郎につけることにより、+200上がる・・・どうなるか分かるよなぁ」 「俺の涼介がDEF500 先輩の田中がATK500」 「そうこのターンでお前の涼介は射精する。俺のターンは終了だ。さぁどうする?」 先輩のターンは終了し俺のターンに変わった カードをデッキから一枚引いて中身を確認した 俺の今の手札で対抗する手段は・・・あるっちゃある・・・だけど… 「俺のターンはこれで終了する!」 「まぁ、そうだろうなぁ・・・俺もそうするよ」 先輩はそう言うと続けて 「涼介の射精する姿見てぇもんなぁ」 先輩は俺の方を向いてそう言った そう・・・対抗する手段ならある・・・でも 涼介のこの喘ぎ声と無様に射精にする姿 それをどうしても拝みたい どんな顔していかされるのか・・・ 「先輩・・・このゲームの奥深さ分かってきましたよ」 そうこれは勝敗を決めるゲームなんかじゃない いかにこのゲームに出されたオトコ達の屈辱的な姿にするか それがこのゲームの面白さなのだ 蒼井涼介・・・君の様なイケメンはさぞかしいろんなオンナとセックスしてきただろう これからお前がやるのは同性同士のフェラのやりあいだ 屈辱的なその姿をたっぷりと拝んでやるよ こうしてバトルフェイズが始まった 俺            先輩 バトル場 蒼井涼介 24歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 200 ATK 300 DEF 700(-200) DEF 700 ノンケ サッカー部    ノンケ ラグビー選手 巨根(対ノンケ:ATK-100)  ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) “やめろおおお!いやだあああ!たすけてえええええ!んご” “やめぇ///てぇ///アァァ///ンゴッ!” 涼介と五郎がお互いのチンコを咥え始めた 「涼介のチンコうめぇかあ!」 “ンゴングンンンチュンンン!!” 五郎は舌を上手に使い俺の涼介を感じさせている 一ノ瀬の時と同じだ・・・ あのカードの効果はすげぇなぁ・・・ 涼介の巨根はガチガチに固くなり、我慢汁で湿っている “んぐんんぐンンゴンッ!” 苦しそうにちんこをしゃぶっている田中五郎の姿 そうだろうなぁ・・・辛いよなぁ・・・ぶっといチンコだもんなぁ・・・ 「イカセがいあがあるだろ?その逸物」 “ンゴンゴンング!!” 涙目になりながらしゃぶる田中五郎の表情・・・やっぱエロイぞこいつっww さぁて・・・俺の涼介君は・・・っと 涼介の方に目をやると、感じているのが目が映ろになりながら目の前のちんこをしゃぶっている 「涼介君すげぇ感じてるねぇ・・・男のちんこをしゃぶりながら感じるなんて変態さんだねぇ・・・」 “ンゴォォ・・・ング///ンゥゥ///” 俺の言葉にそんなことねぇと言いたげに俺の顔を見つめる涼介 だが声は、喘ぎ声混ざり快楽に溺れつつあるのを見て取れる それを必死に抵抗をしようともがいている涼介の姿がさらに俺の股間を起たせていく 「やべぇっすね・・・オトコのフェラ勃起ものですね」 「だろぉ・・・この表情がエロイんだ。自分が選んだオトコが無様にちんこをしゃぶりながら射精する様をお前も味わった方が良い。最高だから///」 さっきは俺の勇也が射精を受ける側に対して今度は俺の涼介が射精する側に回った 射精したくないと必死にもがく表情とイキタイという性欲が混ざりあう無様な表情は想像以上に滑稽であった 涼介のDEFはどんどん下がっていき残りを100をきり始めた 「ラストスパートだ。五郎・・・その目の前のくせぇ漢の逸物をたっぷりと犯してやれ」 “ンゴンゴンングンン!!” さらにはげしくなる五郎のフェラに、涼介は顔を赤めながら息が荒れ始めた “ングンン///ンンゥ///ンフゥ////” 射精を必死に堪えていた涼介の表情が徐々に快楽に溺れていっているのを感じる よほど五郎のフェラがキモチイイのか徐々に自分の腰を前後に動かし始めた 「涼介・・・もう限界なんだろwwいっちまぇよ」 “ンフングンンンフンン!” “ンフンンンンンンン!!” 声を上げて絶頂する涼介。逸物は限界を達し、血管が浮き出て真っ赤になった逸物はビクンビクンと動くと五郎の口から白くネバネバした液体が落ちていった 涼介の目は上を向いて息が荒れている ハァハァハァ・・・ 射精してしまった屈辱感と、いった時の快楽が同時に表情に現れている よだれを垂らして、舌を出した涼介の射精したばかりの表情は無様な姿だった 「この玩具最高っすねぇ・・・俺の涼介イッタ瞬間の顔とか最高にエロかったっすよ」 「だろ?このカードゲームが流行るの分かるだろ?涼介お前の良い人形になった」 “ハァハァ・・・人形とか玩具とか勝手な事・・・抜かしてんじゃねぇ・・・俺は人間だぞ・・・” 「負け犬がなにほざいてるんだろ?もうこのカードに囚われた時点でお前は俺の玩具なんだよ・・・」 “ふざけんじゃねぇ!元に戻せーーー!” 「お前の人形・・・まだまだ遊びがいがありそうだなぁ・・・こっちの人形はどうだろ?おい田中五郎!まだへばってねぇだろ・・・」 “くそぉ!俺らを弄びやがって許さねぇぞ!” 「口の中に精子入れながら何いってるんだか・・・だが、お前もまだまだ楽しませてくれそうだな・・・次のターンが楽しみだなぁ」 こうして、バトルフェイズが終わりエンドフェイズになった 俺の蒼井涼介はDEF0になったためベンチから移動させなきゃならねぇ 木内勇也か・・・犬飼敦史か・・・まぁもう決めてたけどね・・・ 俺は犬飼敦史をバトル場に出した “やっぱり次は俺の番か・・・” 「まぁ順当に行けば次は君の番だよね・・・さぁたっぷり楽しませてね」 俺はそう言うとにやりと笑った 俺            先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 800 ATK 300 DEF 800 DEF 700 ゲイ 柔道部        ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ)      ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 木内勇也 22歳      一ノ瀬 22歳 ATK 400 DEF011   ATK200 DEF300 ノンケ バレー部    ノンケ 野球部 大学生 童貞      大学生 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF0      ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手  ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100)

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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 3ターン目

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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 2ターン目

マンズバトラーズ~バトル編~ 2ターン目 動画版

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