マンズバトラーズ 4ターン目
Added 2025-12-08 09:08:34 +0000 UTC先攻は俺の番に変わった 俺はカードを一枚引いた 俺 先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳 VS 田村五郎 31歳 ATK 800 ATK 300 DEF 800 DEF 500 ゲイ 柔道部 ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ) ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 木内勇也 22歳 一ノ瀬 元太22歳 ATK 400 DEF011 ATK200 DEF300 ノンケ バレー部 ノンケ 野球部 大学生 童貞 大学生 蒼井涼介 24歳 谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF0 ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手 ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) お互いのカードを見た様子だと、このターンで木内に交換するのは得策ではない となると犬飼で先輩の五郎と元太射精させて終わりが理想である まぁ…ATKもDEFも強い犬飼なら何をせずとも五郎を射精させることが出来るだろう 今はカードを温存させておいた方が良い… でもちょっと使ってみたいカードが手元にある…こいつを使って… 「先輩…俺はこのターンこのカードを使います」 俺が出したのは、 『体位変換カード』だった 体位変換カード 次のターン体位を上下に変換する。なおこのカードでステータスは影響しない 「体位変換カードか…おもしれぇカード使うじゃねぇか…今まで69の体位でフェラをしていたのが今度は上と下でフェラをさせるってことか…」 「そういうことです。ちょっと今までのフェラだと飽きてきたので、オトコ達も刺激が欲しいかと…俺のターンはこれで終了です」 「そうか…じゃあ次は俺のターンか」 先輩は、一枚カードをひくとにやりとほほ笑んだ 「良いカードが来たよっ…俺はこのカードを使わせてもらうぞ」 先輩が出したカードは 『催眠術カード』だった 催眠術 バトル場にいるオトコカードを1ターン催眠状態にするさ。催眠状態になったオトコはフェラ興奮状態になる。ATK+300 DEF-300 「このカードは面白いぞ…俺のオトコカードを見てみろよ」 先輩が言うので、田中五郎の姿を見ていた 手足を固定され、Iの字のままうねうねと動きながら喚ていている田中の目の前にコインがゆっくりと動き始めた 「田中五郎…お前はこれからオトコのちんこをしゃぶりたくなる」 “そんな催眠術効くわけないだろっ!” 「田中五郎は、ちんこが欲しくなる。フェラしたくなる。興奮しはじめる。」 語り掛けるようにたんたんとしゃべる先輩の言葉に田中五郎の表情はだんだんと虚ろになっていく “そんなぁ…っく・・・俺はゲイじゃねぇ・・・男のちんこなんか…ちんこな・・・ちんこぉ・・・ちんこぉ・・・” よだれが垂れて、瞳孔がひらき、まるで乗っ取らていくかのように “ちんこぉ・・・ちんこぉ・・・いや・・・だ・・・俺・・・は・・・ちんこぉぉ・・・” チンコがホシイ・・・チンコォォ 「催眠状態完了…これで田中五郎は、ちんこをしゃぶることが本能になった。性奴隷とでも言うのかなw」 と先輩はあざ笑いながら、田中五郎を見つめた “チンコホシイ・・・チンコォォ” それしかしゃべらなくなった田中五郎 「やべぇ…すげぇ良いじゃないっすか…そのカード」 「だろ?その代わり、興奮状態だからすぐイキたくなっちまう様になっているんだけどな」 「諸刃の剣ってやつですね」 「そう言うことになるなぁ…こいつが我に返った時の屈辱に満ちた表情が楽しみだなぁ…」 「本当っすね」 俺と先輩はニタニタと笑いながら田中五郎の姿を見つめた こうして先輩のスタンバイフェイズを終了し バトルフェイズへと移行していく 俺 先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳 VS 田村五郎 31歳 ATK 800 ATK 300(+300) DEF 800 DEF 500(-400) ゲイ 柔道部 ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ) ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) 犬飼は下になり、その上に乗っかる形で田村五郎が上に乗っかった 田村五郎は。グチュグチュと音を立てて激しくフェラをしていく “オイシイ…チンコ・・・” 唾液を含ませて犬飼のチンコヲ極限まで感じさせていく “もっとぉオイシクスルぅ” グチュグチュヌチュヌチュ グチョォ・・・ヌチュゥヌチュゥ 激しく音を立てながらどんどん感じていく犬飼の逸物 「先輩…こいつやべえっすね…」 「あぁ・・・そうだろぉ?五郎は今オトコのチンコを堪能している。感じて起てば起つほどんいオトコ臭いちんこを堪能することが出来る。」 「しゃぶり方もエロイっすね…もうこのオトコはちんこをしゃぶるための道具みたくなっていますね…」 「ほんとう情けない姿だよなぁ…俺らに捕まらなければ、今頃普通に暮らしていたかもしれないのにな…」 「みじめっすね…」 俺と先輩は五郎の情けない姿をまじまじと見つめていた 犬飼は、五郎のケツに押しつぶされながら、目の前のちんこをしゃぶっていた “この人…めっちゃフェラ上手…すげぇ///これは///初めての快楽///” ゲイでAV男優のこのオトコは慣れているからかこの状況を楽しんでいる様に感じられた グチュグチュと音を立てながら、目の前のちんこをしゃぶっていく 犬飼のフェラは上手らしく、五郎のDEFはどんどん減っていった “あぁ///でっかくなってるぅ///このまま口の中で///” と次の瞬間、一ノ瀬の口の中に五郎の精子が大量に流れ込み始めた 一瞬にして一ノ瀬の口の周りは精子でべとべとになる 上下に動いていたでかい尻は動きをやめて、五郎の吐息だけが聞こえてきた “やべぇ…きもちよかったぁ///” 「やっぱりこのオトコはAV男優だけあっていかせるのも早いっすね」 「あぁ…ちょっと物足りない気がするがな…やっぱ嫌がってる姿が良いよな」 「そうっすね…寸止めカードを使っ何度も耐えさせたら面白いかもしれないっすね…いかしてくれぇ…的な」 「あぁ…確かにな…遊び方は無限大だよなぁ」 俺と先輩の言葉を犬飼はトロんとした目で覗いていた “うぅぅ…俺は・・・一体…” 上になっていた五郎の表情を確認した 射精してようやく催眠術が解けた事に気づき始めた 「お目覚めかな…お前ずっとオトコのちんこを美味しそうにしゃぶってたぞww」 “っく…くそぉ…催眠術になんかかけやがって…” 「頭では覚えていなくても体はしっかり覚えているからな…ちんこをしゃぶって射精した快楽は忘れねぇよ…」 “っく・・・” 「お前ゲイにモテるみたいだからな。俺が持ってるオトコカードでいっぱい射精させてやるよ。そのうちお前もゲイの仲間入りするかもなぁw」 “ふざけんじゃねぇ!元に戻せ!戻してくれーー” こうしてバトルフェイズが終わり、エンドフェイズへと向かった 俺 先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳 VS 一ノ瀬 元太 22歳 ATK 800 ATK 200 DEF 200 DEF 300 ゲイ 柔道部 ノンケ 野球部 AV男優(ウケ) 大学生 ベンチ場 木内勇也 22歳 田村五郎 31歳 ATK 400 DEF011 ATK300 DEF0 ノンケ バレー部 ノンケ ラグビー選手 大学生 童貞 ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) 蒼井涼介 24歳 谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF0 ATK800 DEF0 ノンケ サッカー選手 ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) 先輩のオトコカードは一ノ瀬元太1人になったが、俺の犬飼もDEFをかなり削られてしまった。