XaiJu
ちんた
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異世界から来た男を弄ぶ話1

家に帰っている最中も俺のパンツの中でもぞもぞと動いている その度に俺の股間は刺激されて少しずつ固く大きくなっている 研究員に聞いた話だと 小人が暴れたり、叫んだりするのは一種の興奮状態らしく、俺の臭い匂いに感じている証拠だという そっかぁ…俺の逸物に興奮しているのかぁ・・・ 普段臭いとか汚いとか言われている俺の体に興奮してくれる奴がいるなんて 本当に可愛い奴だなぁー 俺はお金を払わずに良い物を手に入れたとウキウキ気分で家に着いた 俺の家はボロいアパートの2階で家の中は…まぁ想像通りの汚さである 綺麗好きな人もいるが、建築関係で働いている土方の人間なんてまぁこういう奴らばっかりである 俺は、その辺に服を脱ぎ棄てパンツ一丁になった パツパツのパンツの中で必死に動いているユウの姿が見える 可愛い奴だ… 俺はパンツを開くとユウが必死に何かを叫んでいる 言葉が通じないけどきっと最高だったと喜んでくれているのだろう 俺はパンツのゴムを再び閉じて隣の部屋に置いてある座卓の隣に座ってもらってきた説明書を読んだ 小人を飼う心得その1 必ず瓶などの入れ物に入れて買う事 小人はすぐに隠れたりその場から逃げようとします でも安心してください。貴方の事を嫌いになったわけではありません 彼らは習性でその場でとどまることはしないのです 逃がしたくなければ必ず瓶などの入れ物を用意して飼うか、適当なもので縛り付けて逃げない様にしましょう なるほど… 確かにユウを逃がしたくはないな… よしっ!適当な物を用意するか とは言っても良い物なんてあるかな… ないなぁー… 縛っても良いってあったなぁ 昨日納豆を喰った割りばしならあるな それとテープで十字架を作って 確か固定するものが…あったこの粘土を使えば 磔台の完成! あとは・・・ ユウちゃんの登場♪ パンツから取り出してユウの小さな両手を俺の指でつまんで持ち上げると必死に体を動かして喜び始める そうかそうか・・・俺にあえてそんなに嬉しいのか 今お前を固定してやるからな・・・ 俺は、指でつまみながら小さな手を一本一本割りばしに固定させて、最後に小さな両足を固定させてユウを割りばしで磔台に固定して磔にさせた 必死に動きながら声を出している。悔しそうに眉をひそめている この表情はなんだ? 俺は説明書を読むと 縛った時に繭をひそめて悔しそうにする表情はこれから何が起こるのか楽しみで仕方がないワクワクを表している と書かれている なるほど… そうかっ!俺の体をもっと味わいたいのかな? どうして欲しいのかな? っていっても俺の言葉分からないよな まぁいいや さぁて・・・続きを読むとしよう 小人を飼う時の心得その2 小人も我々と同じちんこを刺激すると興奮し、絶頂すると我々と同じ様に射精をします ただ我々と違うのは何度も射精出来ないという点 射精をさせすぎるとしばらく動けなくなってしまうので注意しましょう ※小人は死ぬことはありませんので時間が経つとまた元気になります ・・・ へぇーユウちゃんも射精するのか ユウの絶頂した時の表情みてみたいなぁ 俺は十字架で固定されたユウの体を掴んだ まだ縮こまってるなぁ すげぇ叫んでる 怒ってるのかなぁ “小人が怒っている様な表情の時は、もっとやってくれもしくは早く欲しいということです” なるほどね! 俺に早く舐めて欲しいのか フフフ… それじゃあ遠慮なく! 俺は小人の体をひとなめした 小さな体なのに男の成分がぎゅっと詰まっている 俺の中で一気に興奮が高鳴っていく 血が小人の体をもっと欲しいと言っているのを感じる 俺は、巨大な舌で体を舐めていった 唾液で体中べとべとになりながら必死に暴れるユウ…だが、この小さな逸物は俺の舌にしっかり反応している 口を半開きになり息が荒くなっている この顔は知っている・・・ 俺らと同じだ・・・ 気持ちよくて感じてる時はそんな顔になるよなぁ… そこは俺らと変わらないんだ いいぜぇ…俺の舌でいかしてやるよ。ユウ! 俺は舌を小刻みに動かすとユウのちんこはさらに固くなっていく 大きな声を出して、必死に声を荒げて怒りながらチンコは勃起をしている 気持ちいいのか…早く欲しいのか…変態さんだなぁユウは 手足を固定されたユウは。ビクビクと体を揺らしながら次の瞬間。小さな逸物から精子を出した 出した瞬間のユウは舌を出し、口は半開きになり、息があらい。 ハァハァ・・・ と肩で息をしながら繭をひそめて俺の顔を見つめる まだ足りないのか…ユウ… 本当に変態さんだなぁ… でも、俺もユウちゃんをもっと欲しいぃ 俺は、縛っていた十字架をほどいて掌にユウを掴んだ 俺は口を開いてユウの体を近づけた 小さな体で必死に抵抗をしている あぁ・・・可愛い…こいつを… 味わいたいっ! 俺は、ひょいっと口の中に投げ入れて口を閉じた 口の中いっぱいに広がるユウの体 柔らかくて男汁がいっぱいのユウは格別だった 口の中でもがき暴れるユウを感じると 俺は激しく興奮し始めた この時俺は初めて気づいた… 異世界から来たこの小さな小人を可愛がることで 快楽を感じるという事を しかも、それはきっと俺だけじゃない 他の連中も皆この小人を使って遊びたがるだろう 血で・・・本能でそれを感じるっ! この世界できっとこの小人は売れるっ! だから研究員はこの小人を商品化して売ろうとしている 俺はそのモニターというわけか… 良いだろうっ! 俺がモニターになってユウをたっぷり可愛がってる姿を記録するがいい そして 商品化されれば… 想像しただけでチンコが反応してしまう 俺は舌でごろごろと回しながら、ユウの体の隅々を舐めると さっき射精したばかりなのにまたチンコを固くしているのを感じた 俺の口の中で射精する気か… こいつ俺の唾液と舌で興奮してるのか… 可愛いい… このまま口の中で射精させてやる ジュルジュル グチュ・・・ヌチュッ 俺は音を立てながらユウの全身の至る所を舐めつくした そして絶頂と共に男汁が放出された ユウを感じるぅ… あぁ・・・うめぇ・・・ 俺は洗面所に向かい、口を開いた 唾液と自分の精子でグチョグチョになり 男臭い匂いが口の中で育っている 舌の上で手を前に出して眉をひそめて涙目になっている そんなに気持ちよかったのかぁ ユウの変態っぷりに俺の逸物はさらに固くなっていった まだまだもっとお前を味わいたいなぁ… 俺は再び口を閉じていく ユウの悲鳴がかき消され、口の中で反射して響いている 飴玉を舐めるように俺はユウの体を口の中で舐め続けた

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