異世界から来た小人男性を弄ぶ話(プロローグ)
Added 2025-11-10 19:37:35 +0000 UTCとある研究室 俺はここに選ばれて呼ばれた なんでも研究しているある生物を俺に飼って欲しいらしい 報酬として多額のお金がもらえることを条件に俺はそれを引き受けた ・・・ なんでも、これから買うのは俺達に全く似ているが、大きさが掌サイズしかない小型のいわゆる小人の生態を研究するのに俺の力が必要らしい その小人が好むのは体臭がくさくて毛深くてとにかく汚い 3Kがそろった俺の様な屈強な男らしい 俺は、日ごろから建築業の土木で働いているが周りからはよくそれでいじられていた 靴を脱げば臭がられ、道を歩けば臭がられ、腋をあげれば臭がられ 良い事なんてひとつもないがこれのおかげで一生働かなくても良いほどの多額のお金をもらえるのだ。俺にとっては最高の仕事である 早速、研究室に向かうと眼鏡をかけた細くて弱弱しい男が説明をしはじめた どうやら、俺らとは別の異世界からその小人達を召喚する様である その小人達はこの異世界に来る途中に加護?というものを授かるらしく 不老不死と超再生・・・そして五感の感度が大幅にあがるらしく、ある程度乱暴に扱っても死なないし再生するらしい とある実験者がその小人を丸呑みしたら、うんこと一緒に出てきたとの話も聞いた その小人とやらを新しいペットとして売り出そうというのが実験者の考えらしい そんなもの売れるのか・・・・と思ったが、科学者たちは相当の自身があるらしい まぁいいや・・・金さえもらえれば そして、俺はついに隣の部屋にいる小人とご対面した 透明なケースに手足を縛られたまま捕まっている小人 その表情は俺の顔をみるなりひどくびくついている様に感じた 中肉中背の一般的な男性。足の筋肉の方がややしっかりついている 男の小さなちんこは恐怖で縮こまっている かわいい・・・ 俺の第一声はこれだった そして俺の股間がビクビクと激しく動いているのをすぐに感じた これを俺が育てるのか… 俺はその小人のケースから外して、顔の目の前に近づけた なにやら、騒いでいるが言葉が理解できない こっちの世界とは別の言葉を話している様だ それでも懸命に話しているその姿がいとおしくてたまらない この小人に名前はなく、俺が名前を付けることになった そうだな・・・ユウにしよう こうして新しいペットの小人ユウを俺は手に入れた 飼い方の説明書を俺は受け取った 研究所の人間は俺の生活を小型の監視カメラで24時間監視し、一か月後にまたユウを連れてくるように言われた それ以外は自由に使っていいとのこと これから日常が 楽しくなりそうだな・・・ 俺は拳につつまれたユウを見つめるとひどく怯えて必死に叫んでいるのが分かる 可愛いなぁ・・・ 最後に、研究室に出る前に小人の良い持ち運び方を教えてもらった 小人は臭い場所を好むという だから、持ち運ぶ時に臭い場所に閉じ込めると小人達は喜んで動きまわるらしい 臭いところか… いっぱいあるんだよなぁ・・・ 俺はクンクンと自分の体臭を嗅いで1つ良い場所を思い出した さっきからパンパンに腫れた俺の逸物 蒸れたパンツの中なら臭いだろ・・・ 俺は、パンツを開いて、小人を近づけた まだ入れてもいないのに、喜んで体を動かしている 可愛い そんなに俺のパンツの中に閉じ込められたいのか・・・ しょうがねぇ・・・ お望み通りこの中に入れてやる! 俺はパンツの中に閉じ込めてビチビチのパンツの中に入れ込んだ 嬉しいのかピッチピッチのパンツの中で暴れまわっている 可愛い・・・俺の逸物をこんなに喜んでくれるなんて あぁぁ・・・ ユウが暴れまわるので刺激がダイレクトに俺の股間に・・・ あぁぁ・・・きもちぃぃ・・・ いぃぃ・・・あぁぁ・・・ 俺の逸物は激しく感じビンビンになっていく パンツの中はさらに蒸れて男臭くなっているのを感じる そうか・・・ユウはこれを味わいたかったんだなぁ じっくり味わうといいよぉ俺の濃厚な臭いちんこをたっぷりとなぁ・・・