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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 3ターン目

マンズバトラーズ 3ターン目 先攻と後攻の入れ替わりが行われ次は、先輩が先攻になった 2ターン目のエンドフェイズ後のオトコカードのステータスはこんな感じだ 俺            先輩 バトル場 木内勇也 22歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 400     ATK 300 DEF 011     DEF 700 ノンケ バレー部      ノンケ ラグビー選手 大学生 童貞      ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 犬飼敦史 19歳      一ノ瀬 22歳 ATK 800 DEF800   ATK200 DEF300 ゲイ 柔道部      ノンケ 野球部 AV男優(ウケ)       大学生 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF700     ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手  ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) 先輩のオトコカードは射精をした事でバトル不能 今の所俺の方が一歩有利だ この先輩のターンで決まる・・・ 「俺の番一枚デッキから引くぞ」 先輩はカードを一枚引くと 「よし・・・そうだな。じゃあ俺の最初のカードは『ベンチ入れかえ』だ!お前の木内勇也と蒼井涼介を入れ替えろ」 “やっと解放される・・・” 木内はほっとしているさなか後ろにいる涼介は “いやだ!いやだあああ!男のちんこなんてしゃぶりたくねぇ!助けてくれ!!” と涼介が体をうねうねと動かしている 「情けない姿だなぁ」 涼介の必死の抵抗も空しく、カードは交代され、蒼井涼介がバトル場にやってきた 「良い姿だなぁww涼介君。仲間がやられたことを次はお前がやれる番ってわけだ」 先輩はニヤニヤと涼介の姿を見ながら笑っている その姿を見て俺の涼介の表情はさらに恐怖に満ち体をさらに激しく動かし始める 「こんな姿どっかで見たな・・・・・・あぁそうそう。チキュウのクモとかいう生物の糸でグルグル巻きにされた餌がそんな動きしてたなぁ・・・あいつら最後食べられるんだっけ。まぁお前も似たような立場だよなぁ」 先輩の言葉に、悔しそうに叫ぶ涼介 “ちきしょおおおおおお” 先輩の言葉に恐怖に満ちる姿も怒りで叫ぶ声もとてもエロい・・・ 「まだ俺のターンは終わってねぇぞ・・・五郎のATKはこのままじゃ足りねぇからな」 先輩はそういうと次のカードを出した そのカードは『性欲剤』のカードだった 「そのカードは前に俺が使ったカードですね」 「そうそう・・・これで涼介のDEFを下げてさらに感じやすくさせてやったぞ・・・」 “よせっ!やめろぉぉ!そんな変な物飲ますんじゃねぇ!ンゴングングンググ!!” カードを使用するとチンコは固くなりビンビンになっていく “ハァハァハァ・・・ック・・・” 無理やり飲ませれた液体により急に涼介の物はビンビンに固くなり始めハァハァ・・・と息が荒くなっていく 「良い声で喘ぐようになったじゃねぇか・・・でもまだだ。あとこのカードを使う」 先輩は続けて出したのは、『テクニック教本』だった 「このカードを五郎につけることにより、+200上がる・・・どうなるか分かるよなぁ」 「俺の涼介がDEF500 先輩の田中がATK500」 「そうこのターンでお前の涼介は射精する。俺のターンは終了だ。さぁどうする?」 先輩のターンは終了し俺のターンに変わった カードをデッキから一枚引いて中身を確認した 俺の今の手札で対抗する手段は・・・あるっちゃある・・・だけど… 「俺のターンはこれで終了する!」 「まぁ、そうだろうなぁ・・・俺もそうするよ」 先輩はそう言うと続けて 「涼介の射精する姿見てぇもんなぁ」 先輩は俺の方を向いてそう言った そう・・・対抗する手段ならある・・・でも 涼介のこの喘ぎ声と無様に射精にする姿 それをどうしても拝みたい どんな顔していかされるのか・・・ 「先輩・・・このゲームの奥深さ分かってきましたよ」 そうこれは勝敗を決めるゲームなんかじゃない いかにこのゲームに出されたオトコ達の屈辱的な姿にするか それがこのゲームの面白さなのだ 蒼井涼介・・・君の様なイケメンはさぞかしいろんなオンナとセックスしてきただろう これからお前がやるのは同性同士のフェラのやりあいだ 屈辱的なその姿をたっぷりと拝んでやるよ こうしてバトルフェイズが始まった 俺            先輩 バトル場 蒼井涼介 24歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 200 ATK 300 DEF 700(-200) DEF 700 ノンケ サッカー部    ノンケ ラグビー選手 巨根(対ノンケ:ATK-100)  ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) “やめろおおお!いやだあああ!たすけてえええええ!んご” “やめぇ///てぇ///アァァ///ンゴッ!” 涼介と五郎がお互いのチンコを咥え始めた 「涼介のチンコうめぇかあ!」 “ンゴングンンンチュンンン!!” 五郎は舌を上手に使い俺の涼介を感じさせている 一ノ瀬の時と同じだ・・・ あのカードの効果はすげぇなぁ・・・ 涼介の巨根はガチガチに固くなり、我慢汁で湿っている “んぐんんぐンンゴンッ!” 苦しそうにちんこをしゃぶっている田中五郎の姿 そうだろうなぁ・・・辛いよなぁ・・・ぶっといチンコだもんなぁ・・・ 「イカセがいあがあるだろ?その逸物」 “ンゴンゴンング!!” 涙目になりながらしゃぶる田中五郎の表情・・・やっぱエロイぞこいつっww さぁて・・・俺の涼介君は・・・っと 涼介の方に目をやると、感じているのが目が映ろになりながら目の前のちんこをしゃぶっている 「涼介君すげぇ感じてるねぇ・・・男のちんこをしゃぶりながら感じるなんて変態さんだねぇ・・・」 “ンゴォォ・・・ング///ンゥゥ///” 俺の言葉にそんなことねぇと言いたげに俺の顔を見つめる涼介 だが声は、喘ぎ声混ざり快楽に溺れつつあるのを見て取れる それを必死に抵抗をしようともがいている涼介の姿がさらに俺の股間を起たせていく 「やべぇっすね・・・オトコのフェラ勃起ものですね」 「だろぉ・・・この表情がエロイんだ。自分が選んだオトコが無様にちんこをしゃぶりながら射精する様をお前も味わった方が良い。最高だから///」 さっきは俺の勇也が射精を受ける側に対して今度は俺の涼介が射精する側に回った 射精したくないと必死にもがく表情とイキタイという性欲が混ざりあう無様な表情は想像以上に滑稽であった 涼介のDEFはどんどん下がっていき残りを100をきり始めた 「ラストスパートだ。五郎・・・その目の前のくせぇ漢の逸物をたっぷりと犯してやれ」 “ンゴンゴンングンン!!” さらにはげしくなる五郎のフェラに、涼介は顔を赤めながら息が荒れ始めた “ングンン///ンンゥ///ンフゥ////” 射精を必死に堪えていた涼介の表情が徐々に快楽に溺れていっているのを感じる よほど五郎のフェラがキモチイイのか徐々に自分の腰を前後に動かし始めた 「涼介・・・もう限界なんだろwwいっちまぇよ」 “ンフングンンンフンン!” “ンフンンンンンンン!!” 声を上げて絶頂する涼介。逸物は限界を達し、血管が浮き出て真っ赤になった逸物はビクンビクンと動くと五郎の口から白くネバネバした液体が落ちていった 涼介の目は上を向いて息が荒れている ハァハァハァ・・・ 射精してしまった屈辱感と、いった時の快楽が同時に表情に現れている よだれを垂らして、舌を出した涼介の射精したばかりの表情は無様な姿だった 「この玩具最高っすねぇ・・・俺の涼介イッタ瞬間の顔とか最高にエロかったっすよ」 「だろ?このカードゲームが流行るの分かるだろ?涼介お前の良い人形になった」 “ハァハァ・・・人形とか玩具とか勝手な事・・・抜かしてんじゃねぇ・・・俺は人間だぞ・・・” 「負け犬がなにほざいてるんだろ?もうこのカードに囚われた時点でお前は俺の玩具なんだよ・・・」 “ふざけんじゃねぇ!元に戻せーーー!” 「お前の人形・・・まだまだ遊びがいがありそうだなぁ・・・こっちの人形はどうだろ?おい田中五郎!まだへばってねぇだろ・・・」 “くそぉ!俺らを弄びやがって許さねぇぞ!” 「口の中に精子入れながら何いってるんだか・・・だが、お前もまだまだ楽しませてくれそうだな・・・次のターンが楽しみだなぁ」 こうして、バトルフェイズが終わりエンドフェイズになった 俺の蒼井涼介はDEF0になったためベンチから移動させなきゃならねぇ 木内勇也か・・・犬飼敦史か・・・まぁもう決めてたけどね・・・ 俺は犬飼敦史をバトル場に出した “やっぱり次は俺の番か・・・” 「まぁ順当に行けば次は君の番だよね・・・さぁたっぷり楽しませてね」 俺はそう言うとにやりと笑った 俺            先輩 バトル場 犬飼敦史 19歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 800 ATK 300 DEF 800 DEF 700 ゲイ 柔道部        ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ)      ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 木内勇也 22歳      一ノ瀬 22歳 ATK 400 DEF011   ATK200 DEF300 ノンケ バレー部    ノンケ 野球部 大学生 童貞      大学生 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF0      ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手  ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100)


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