XaiJu
緋琴
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代理ちゃんと初めての

Misskeyとここで活躍してもらってる代理ちゃん(命名:琴奈)がふとしたきっかけから初めてのえっちに挑みます。

きっかけは、ちょっとしたいたずらで、押し倒したら…

若干の後ろめたさを感じながらも二人の絆を確かめるように声を紡ぎ出す。

「と、とりあえずシャワー浴びようか、先に入ってくるから…」

「…分かった、私もあとで入る」

浴室にシャワーの流れる音が響くが、それ以上に心音がうるさい気がする

今までお互いの肌を見たことはあるけど、いざとなるとやっぱり恥ずかしい

いたずらでキスをしたこともあるけど、心からのキスはこれが初めて

「キレイで、可愛いよ」多分耳まで真っ赤になってるであろう。

ゆっくり、やさしく、ほぐしていく

しかし、やられっぱなしは面白くないらしい

攻守交代しても、お互い初心者なので、反応を確かめつつ進めていく

指先がもどかしいが、気持ち良い…そんなことを考えていると

ふいに口を使いだした、どこで学んだんだろうか、オレの部屋の本か…そうか

初めてのフェラに背筋が泡立つ、やばいやばい、もうイってしまうところだった

入り口をほぐしていく、オレの部屋の本に描いてあった。お互いの秘部も次第に濡れていく。

ついに処女膜を突き破る。にじむ血が痛みを物語る。

ゆっくりゆっくりと動くが、先のフェラでだいぶ上がってきていた精子がすぐに登ってきた。彼女の負担は減らせるだろうから、ある意味正解かもしれない。

たまらず膣中に吐精する。妊娠は大丈夫だろうか。今更考えても仕方ない。

バスタオルを精液と破瓜の証明が混ざった愛の証明が汚していく。

なお、本人は溢れてくる精液に興味津々な模様。

本当は彼女もイせたかったけど、初めてでは難しいとも知識にはある。

一言謝ったら彼女は

と言って、腕の中で微睡んだ様子を見せた。

このまま寝てしまおう。




「おはよう」

「温めた牛乳が飲みたいにゃ」

今日も一日頑張ろう。


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