XaiJu
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🐰 バニーボーイの中でもたまたまの大きい子がいて、自然と周りから「おちんたまくん」と呼ばれ可愛がられている。 おちんたまくんがあまりに愛らしいので、彼に恥ずかしい格好をさせる遊びがこっそり盛り上がり、普段はわからないのだが服を脱ぐと、乳首に大きめの絆創膏や、おちんちんを上向きにした状態でテープで止められていたりしているのだ。 「そのテープ、自分ではがしちゃだめだよ。あときんたまがはみ出た可愛いパンツもすごく似合ってて可愛いよな…あ、手で隠すなよ。普段はズボン履いててわかんないけどまさかこんな姿でいつも過ごしてるなんてみんなが知ったらどう思うだろうな〜」 「このパンツ、おちんたまくんの大きなたまたまが目立っててほんとに似合ってるよな……あ、おちんたまくんのたまたまが震えてる、嬉しくなったのかな?」 「そ、そんなこと……ない、よ…」 おちんたまくんは顔を真っ赤にしながら言う。 布で覆われていないたまたまは心許なく、しかしキュッと強調されていておちんたまくんはさらに恥ずかしい気持ちになるのだった。

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