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年下彼氏のリベンジ 中編

「ゆかりさん、僕です、開けてください」 ガチャリ。 流石というべきか、即座にドアのかぎが開いて、ゆかりさんの手だけが伸びる。 が…… (普段より明らかにちっちゃいんだけど……) 「は、早く、入ってきてちょうだい……」 「は、はい」 声もやっぱり、いつもより深みがないというか……幼い? ゆかりさんからの電話の内容を聞いていたとはいえ、まさかね、と思ってしまう。 けれども。アパートに足を踏み入れた僕の目には、入ってきてしまった。 だぼだぼの衣服を身にまとった、子供の姿に……それでも、面影を感じる。 「……ほんとに、ゆかりさん、なんですよね……その、親戚のお子さんとかじゃなくて」 「ううっ、け、圭太くぅん……」 おろおろしながら涙目のゆかりさん。普段の余裕しゃくしゃくな態度が嘘のようである。 ……一応確認してみるか。 「一応本人確認しますね。ゆかりさん、昨日の下着の色、覚えてます?」 「……黒」 若干恥ずかしそうに、うつむきながら、ゆかりさんが答える。当然のように正解だ。 ……ここまでしおらしい幼女にとてつもないセクハラをかましているような気もするが、おそらく彼女に間違いはないのだろう。 そして、これはおそらく、僕に原因がある話だ。 「け、圭太君、私、これから、どうしたら……ひゃっ」 「こういうの、新鮮です」 「い、今、そんなことしてる場合じゃ……やっ、頭、撫でないでぇ……」 「いつもは僕がやられることが多いですからね、仕返しです」 「あっ、ふぁあっ……」 よしよしと頭をなでてやると、顔を真っ赤にしたようなゆかりさんが逃げ出そうとする。 当然逃がしてあげるつもりはない。 だって、 「昨日占い師のお兄さんにお悩み相談したんですよ。たまには僕が主導権とりたいって。さすがにここまでは想像してませんでしたけど……ふふっ、今日のゆかりさん、しおらしくてかわいい……」 そんなことを言いながら、僕の手がゆかりさんの服の中にのびる。 絵面だけ見ると犯罪チックな感じがするが、まあ、見た目が若返っただけなので、実年齢的には問題ないだろう……ないってことにしておこう。 「ゆかりさんのおっぱい……こんなにちっちゃくなっちゃいましたね」 「ああんっ……い、いわないで……」 「……でも、ここ、こりこりしてあげると」 僕の指の腹で、乳首をやさしく撫でる。 すると、 「あっ、あっ、あっ、だ、だめっ、んーっ!」 「こーら。にげないのっ」 じたばたするゆかりさんだが、姿が子供のそれなのだ。さすがにどうにもならずに、僕の思うがままにさせられる。 「ちなみに、こっちはっと……へえ」 「やっ、そこはやめ……っ!」 僕がひょいとゆかりさんのパンツをめくると、家の一切生えていないつるペタのおマンコが登場した。 「いつもはそれなりに毛の跡があるもんですけど……」 「いやぁ……いわないでっ」 ウルウルした目のゆかりさんが返す。 「あ、ごめんなさい。ダメってわけじゃなくて、これはこれで新鮮だなって……それに」 僕の指がゆかりさんの秘所に迫る。 「あっ、ダメっ、あっやっ……あん」 「ほら、こんなに濡れてる……こんな体になっても、しっかり興奮してるんですかね?」 「あっ、あっ、やあっ……」 ちゅくちゅくと、責めるべき秘所を指でいじくる。 「やめ……ほんとにダメええっ……」 「でも、気持ちよさそうにしてますよ?」 「ダメええっ……ダメえええっ……」 「かわいい……」 「あっやああっ、おっぱい、舐めないでっ……!」 今日のゆかりさんは本当にかわいい。いつもの余裕ぶったお姉さん感が嘘のようだ。 『圭太君っ、ほんとにダメえっ、この体、すごい敏感でっ、あっ、だからっ、そんなに執拗に攻められたら……んっ、あ、頭が、おかしくなりそう……ふぁあああっ、あっ、あああんっ、ら、らめっ、おまんこ、いじめないでっ、ほんとに、あっ、だめえええっ!』 「おっと」 ビクンビクンとゆかりさんの体が震える。どうやら軽くイってしまったらしい。 「あっ、あっ、はあっ……」 「ゆかりさん……」 「んっ、け、けいたくっ、ん、んチュッ、ちゅ、ちゅるるっ……」 僕は絶頂直後の幼女……もとい、ゆかりさんの口に、自分の舌をからませた。


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