いつもご支援ありがとうございます。 ある程度いままでちょこちょこ描いていて 下絵が出来ているので、いつもより早く書けるのですが 今回、線をきれいにしたいなぁと思っていて やっぱり時間がかかっております。申し訳ありません。 一応、前作(B級漫画7)で 孕まされながらも、仲間の元に戻ってきたという 表現を入れちゃっていたんですが そこらへんと繋がんないなぁとか思いつつも まあいいかなと描いています。 簡単にテ●ファさんの状態を説明しますと 神羅の元で 乳首、クリ●トリス、子宮、にジェノバ因子を埋め込まれ 体を開発されたテ●ファさんは 発情すると、乳首、クリ●トリスが異常にボッキして 通常の刺激の10倍以上の刺激を受けるようになります。 そして、 宝条の実験で何度も魔晄中毒者に犯されていたテ●ファは 自身も大量の魔晄を体に摂取しているため 軽度の魔晄中毒者となっていた。 宝条の研究施設で行われた実験とは ジェノバ細胞を子宮に植えつけた女性と ジェノバ細胞を埋めこみ、魔晄を浴びせた男性を 交配させ、先天的なジェノバの子供を作ろうとしていた 実験である。 セ●ィロス以上にネイティブな古代種(ソルジャー)を 作り出そうとしていた実験の一つと言われている。 しかし、 ジェノバ=古代種ではないとわかり実験は凍結された。 その非人道的な実験は テロリストや、魔晄の適応できなかった中毒患者などを 用いて行われていた。 魔晄炉の破壊というテロを起こしたアバランチのテ●ファは 格好の実験材料となった。 魔晄中毒となってしまっているテ●ファの体は 魔晄中毒者の体液を定期的に摂取しなければ 発情してしまう体になっていた。 発情したテ●ファの体からは ジェノバが繁殖するために 男を発情させるフェロモンがでるようになる。 そして、テ●ファの分泌する体液で、 男の精力は増強し、通常よりも多い性行為が可能となる。 そのため、 魔晄中毒者は、性交渉に入る前に 互いに飲尿を行い精力を増強しあうという。 という感じです。 ぜひ、こちらの設定を念頭に置いて 読んでいただけるとうれしいです。 では、引き続きよろしくお願いいたします。
bkyu
2018-09-24 04:13:42 +0000 UTCCHENG YU
2018-09-23 11:47:45 +0000 UTC