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Oh my god! What's going on? But it looks so... cute!
[Oh my! What is going on? Somehow, together they look so... cute!]
解説: Margaretが少しお上品ぶってるのでOh my god!を全部言わないようにしました。Oh my!だと「あら、まあ!」感があるので、あぶぶさんのMargaret像と合ってるかどうかが分からないのでそこは日本語とかがあると助かります。
思考中+少しお嬢様っぽいので、What's going onのカジュアル的な話し方を元の堅い方に戻しましたわ。
そして、原文のitが指定の曖昧さでデフォルトで解読する時に、大体の人は「it=合体行為」で読むと思います。前も言ったように、行為をCuteに形容するのはちょっと風変わりしていますと感じ、大きな変更になりすぎないようにCuteを残しつつ、行為を進行している二人が可愛いという言い方に変えました。
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長文の怪文書失礼しました。
2020-07-10 20:25:12 +0000 UTC
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Wow, Kathy. What are you doing? Your friend watching us!
[Whoa, Kathy. What are you doing? Your friend is watching us!]
解説: Wowは基本的に嬉しい方の驚きで、Whoaだと少しびっくりしたぐらいの驚きで、「うお!」と「っちょ!」に分けるぐらいで考えると近いかな。おじさんがそこまでKathyの積極さに感心するのならWowのままでもいいと思います。
最後は単純に助動詞が抜けてます。英語の助動詞が抜けるとそのミスがすごく目立つからな。
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It was so fun! I'm going to treasure this picture.
[It was so fun! I'm going to treasure these pictures.]
解説: 複数の写真持ってるのでここは複数で。
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Please uncle. I really want to sex with you, right now, right here!
[Please, uncle. I can't control myself, I need it here, NOW!]
解説: 今すぐ欲しい感が出したいけど、ロリがFuck meとか洋モノAVみたいに喚くのもちょっとな…って感じで、控え目に変更しました。原文だと堅いなぁ、って感じがキャラと合わないかなと思って下に変更しました。「もう待ちきれないよ、早く出してくれ!」みたいな感じは残っていると思います。
後、竿役おじさんが本物の叔父なんですか?英語だと家族じゃないおじさんはUncleとして呼ばないので、その場合は関係によって呼び方が変わりますかね。血が繋がってない+匿名性が残したいのなら、MargaretみたいにMister呼びでもいいと思います。
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2020-07-10 20:24:56 +0000 UTC
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Okay, mister. I'm thrilled...
[Okay, mister. I'm listening...]
解説: I'm thrilledは非常にいい表現ですが、使う時は大体何々が回想か予想の時で、「あれすっごくよかった」、「あれすっごく楽しみ」、今現在すぐに串刺しされるシチュエーションだとちょっと距離感がありすぎたかな。I'm listening...で「次の指示も待っているよ」的なニュアンスで現在性を増強しました。
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We need to deepen our trust in each other. Thrust out your tongue more!
[We need to deepen our trust. Thrust your tongue out some more!]
解説: 主に流れ考慮の変更。each otherがなくても分かるのならわざわざ付ける必要性は少ない。Weとourで互いの存在感も既にパンパンなのでここはeach otherをカット。
後半の句の変更も流れ。
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p.3
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H-hey Margaret. I'll show you the most cutest thing you never seen before.
[H-hey Margaret. I'll show you the most cutest thing you ain't never seen before.]
解説: 原文に文法的な間違いはあるのですが、この間違い方をちょうどアクセントや何かの訛りとして解読できます。が、キャラに合ってるのかってところですね。田舎っぽさが半端ないです。
修正部分でain'tを足しましたが、ここでさらに田舎っぽさが増して「いや、冒険し過ぎたかな?」ってなりました。キャラに合ってないのならI'll show you the most cutest thing you've never seen before.でもいいと思います。
蕎麦啜りを自分でCuteに例えるのもちょっと変わった感じがあるのですが、日本語でアイス舐めを自分で可愛いと形容するのも同じくちょっと変わってる感じがあるので、そのままの方が伝わるのかなで残しました。
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2020-07-10 20:24:28 +0000 UTC
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Umm... M-Margaret? It is not... It just a...
[Umm... M-Margaret? It's not... It's just a...]
解説: ショートフォームで臨場感UP+カジュアル化。
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What did you say?
[...Really?]
解説: 原文に文法的に間違いはないのですが、What did you say?をそのまま全部言うのは驚きが大きすぎて隠すに隠せない感じ+アグレッシブさもあるので、下に変更しました。
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Margaret, you are so fascinating! Come on Kathy. Give me your smile!
[Margaret, you are FASCINATING! Come on Kathy. Gimme a smile too!]
解説: せっかく英語なので大文字での強調も活かしてみた。インパクトと流れ重視なので、セリフは基本的に短くできるのなら短くした方が英語的にもスムーズに読めると思います。
Gimmeはカジュアル化で、tooを足したのは「Margaretも笑っているから、君も笑ってよ」の感じで追加しました。普通に二人が同じ行動しているはずの場合で、抜けてる一方について言及しているのにtooを使わないのは、逆にそのToo不在で他の人の言動というコンテキストの大穴がでてくるので、アグレッシブ感と先生に名指しで指摘された!みたいな感じになるので、ここはtoo追加を選択しました。
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p.2
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Then it's time for the next step. Take off all of your clothes.
[Now. Let's get your clothes off.]
解説: 流れ的な理由で短くしました。Then it's time for the next step.はちょっと長すぎないかなって感じ、原文だと堅すぎてお前悪役が眼鏡っくい+種明かししているみたいだなってなりました。
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2020-07-10 20:22:44 +0000 UTC
p.1
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Mister! I never thought that such a cute things exist! Please take a picture of me like this!
[Mister! I never knew such cute things existed! Would you kindly take a picture of me like this?]
解説: a cute thingsでaの単体を示すparticleを複数体のthingsに使ったミス。単純にこっちの原文(の予想)の「かわいいもの」は複数体なのでaを削除。後はスムーズさを考えて少し文法を弄った。
後半の変更のWould you kindlyは結構高めの丁寧さでのお願いで、Margaretのキャラにしても丁寧すぎたのならPleaseのままでもいいです。
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Really? You are an understanding girl!
[Really? You are a precocious one aren't you?]
解説: 文法的に問題ないのですがunderstandingはちょっと堅い表現なので下の方に変えました。
You are an understanding girl!の主の問題点は指している意味が多すぎるので読者が少し解読に戸惑うじゃないかって所。エロスに対する理解が高いのか、それともおじさんの欲が感じ取れてる所なのか、その一句だけでははっきりしないので、一つの意味に絞りました。
Precociousは和訳すると早熟的な意味があって、ぴったり原文の意味合いが兼ねてるかと問われたらまあちょっとずれてるかもだけど、Rhetorical Question(反語)にすることによって「きみ、分かってんな」感も出してるんじゃないかなって感じで変えました。
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Alright, I bring Kathy's dress!
[Alright, lemme get Kathy's dress too!]
解説: I bring Kathy's dressで単純にauxiliary verb(助動詞)抜けてます。変更でもっとカジュアルにしました。
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