「随分とご無沙汰じゃったな~団長殿」 「然しもの我とて、待ちくたびれたぞ? そなたらの言葉で何と言ったか……そうじゃ!後方腕組嫁面、であったか? 旦那がどこへ行こうとも、妻となる者として堂々と構えておれというのは重々承知ではあるのじゃが…こうも焦らされるとな……毎夜己を慰めるのにも限界というものがある。……まぁ前置きは良い👏」 「ほれ、早速じゃが我も辛抱堪らんのでな。早うその猛り狂った団長殿の逸物を見せるのじゃ」 「んーー~~…♥ はぁ……♥ このニオイ… これじゃ… 我を虜にする団長殿のデカマラじゃ… おぉ…♥ ほっ…♥ ん? あぁ、すまぬ…我ばかりが堪能しておっては悪いのう…」 「上がよいか? それとも下かの? 我はどちらでも構わんぞ?」 「ほ~ぅ?……両方? くふっ… そなたは贅沢者じゃの…♥」 という絵🐑
あげたま
2022-07-19 06:59:27 +0000 UTCDDD
2022-07-19 05:49:17 +0000 UTC