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リーリエの暴走

ミヅキ「リーリエが使ってるソファベッド……」 ミ「いい匂いがする…。島巡りで疲れた私の1番の癒しだわー。」 ー30分後ー ミ「あれっ、私寝ちゃってた?あといつの間に脱いでるし…」 「ってなにこれ!?何で私手錠かけられてるの??」 リーリエ「ミヅキさん、おはようございます!よく眠れましたか?」 ミ「これやったのリーリエね。早く手錠外して服も返してよ!」 リ「ミヅキさん。私の部屋に入らないでって言ったの覚えてますか?」 ミ「あー。そんなこともあったっけ?ごめんって。早く出てくからこれ外してよ。」 リ「はぁ…どうやらミヅキさんにはお仕置きが必要みたいですね…。」 リーリエはミヅキの腋に細い指を這わせ始めた ミ「くふふ、あはっ、ちょっと、やめっ、あははは!」 リ「もう!私の部屋に入るどころかベッドでグースカ寝るなんて信じられません!ミヅキさんなんてキライです!」 ミ「あははは、ホントにごめんって、何でもするから許して〜!」 リ「じゃあ、こうしましょうか。」 リ「私は今日からリーリエの奴隷になることを誓いますって3回言ったら許してあげます!」 ミ「嫌よ、あはは、何でいきなり奴隷なの?」 リ「あれー?さっきは何でもするっていいませんでしたー?もしかしてあれはウソだったんですか?」 ミ「わかった、言うから、言うからくすぐるの一回やめてよ〜」 リ「やめませんよ。言っとくけど私、まだミヅキさんのこと許してませんからね!」 ミ「私は今日からリーリエの奴隷になります。くふふ、私は、リーリエの奴隷になります。私はリーリエの奴隷に、ひゃぁん!?」 リーリエの指の動きが突然激しくなった ミ「あははははは、ひゃはははははっ、何で突然っ、」 リ「ちゃんと言えてませんよー。もう一回最初からお願いしますね。」 ミ「ひゃははははは、ダメ、息ができない、言う、言うから、その手止めて!」 リ「しょうがないですね〜。止めてはあげませんけど、ちょっとは緩めてあげますね」 ミ「はぁ、はぁっ、私は今日からリーリエの奴隷になります。くふふ、私は、リーリエの奴隷になります。私はリーリエの奴隷になります!」 リ「……」 ミ「私言えたでしょ?もう許してくれるんだよね、」 リ「はい!おめでとうございます!それではお望み通り、ミヅキさんは私の奴隷にしてあげますね。」 ミ「…え?」 リ「それではくすぐり、また激しくしちゃいましょうか。」 ミ「あはっ、待って、辞めてよ、もう許してくれたんだよね?」 リ「あれー?ミヅキさん、もちろん許しましたけど、自分が奴隷だって自覚、ないみたいですね。」 ミ「そんな、待って。奴隷にならないと許してくれないって言ったから…」 リ「言い訳する悪い子は教育してあげましょう。知ってますか?ご主人様の前で仰向けでお腹を見せるのが服従の証になるんですよ?」 ミ「い、嫌よ!」 リ「残念です。でもミヅキさん、もう服従のポーズしてるじゃないですか?」 リーリエはミヅキの臍にキスをして、下腹部とわき腹に手を移動した。 ミ「ひゃん、な、何するのよ…」 リ「ふふっ、綺麗な肌。今のミヅキさんは私に抵抗することは愚か、逃げることすらできません。」 リ「出来ることとしたら私の指の動きから逃げるために、ちょっとお腹をよじらせることが限界です。かわいい♡」 ミ「ひゃははは、あんっ、、ちょっと、リーリエ今日どうしちゃったの?私のお腹なんか見て何が楽しいの?」 リ「あれ?わからないんですか、だってミヅキさんの無防備なお腹がもがくの。見ててとっても楽しいじゃない」 ミ「ぎゃはははははは!ダメダメダメ! ひぃーっ!楽しくない楽しくない! だから、もうやめよ、あはははははははは!」 リ「そっかー、まだ楽しくないんですね。残念です。」 リ「ではミヅキさんが楽しめるように、もっと激しく、くすぐってあげますね♡」 ミ「えーと、リーリエさん?私の話、聞いてました?」 ミヅキの顔は青ざめつつもリーリエの指からは逃れられず、30分以上無抵抗のままへそと下腹部をひたすら攻め続けられた… -30分後- ミ「ぜぇ、ぜぇ、もうダメ、もうムリ、ちょっと、タイム、休ませて、」 リ「あれ、もうダウンしちゃました?島巡りで鍛えた体はどうしたんですか?」 ミ「はぁ、はぁ、はぁ、」 リ「でも確かに私の指も疲れてきましたね。」 ミ「はぁ、はぁ、そうだよ、もうこんなこと、やめにしよ、」 リ「わかりましたわ。それでは私は休憩させて頂きますね。」 ミ「ほっ、くすぐりが終わってよかった。さぁ、早くこの手錠外してよ」 リ「あれ?誰がくすぐるのをやめるっていったんですか?私は休憩しますけど、その代わりに最近捕まえたポケモンさんに手伝ってもらいます!」 ミ「…はい?」 リ「きて!モンジャラ!」 ミ「モンジャラ!?」 モンジャラの体の周りでゆれるつるを見て、ミヅキの汗は止まらなくなった リ「私ね、モンジャラを始めてみたときにグッときて思わず捕まえちゃいました!」 リ「思ったんです!この子ならやってくれるって。」 ミ「何を!?」 リ「モンジャラ、ミヅキさんにくすぐる攻撃!」 ミ「え、まって、やめて、、、ぎゃっははははははは!いややややっはははははははは!」 モンジャラのつるは二の腕、腋、乳首、わき腹、へそ、鼠蹊部、ミヅキの体のあちこちを激しく責め始めた リ「ああっ、やっぱりですね♡」 ミ「腋っ!だめええええええっ!ごぼっ、はははははははははっ、ぎゃああああああああああああっ!」 ミ「ムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリィッ、死んじゃう死んじゃう死んじゃう!」 リ「モンジャラ、弱めて!」 ミ「はぁ、はぁ、あははっ、はぁ、はぁ、ひゃっ、」 リ「危うく気絶させるところでした。ごめんなさい、やりすぎちゃいましたね。」 ミ「(…むしろこのまま気絶できたらどんなにラクだっただろう)」 リ「あれ?今気絶してラクになりたいとか思いませんでした?ダメですよ?お楽しみはこれからなんですから!」 ミ「ふぇ!?ま、まだやるの?ちょっと、私、もう限界、、、」 リ「んー、そうね。今度は優しくするので安心してください!モンジャラちゃん、くすぐりラブラブモードでお願い!」 ミ「あっ、あっ、はぁん♡」 モンジャラのつるはミヅキの乳首と下腹部、それのクリトリスを執拗に責め始めた リ「どうですか?気持ちいいですか?」 ミ「はい、はい、気持ち良いれす…らめっ、そこははは、」 リ「ふふっ、くすぐりで、全身が敏感になってますね。これは私からのプレゼントです」 つるの責めが激しくなった ミ「やんっ、ああっ、ああああああああ、ダメっ、イッちゃうよおおおおお!」 リ「はい、そこまで!」 つるの動きが突然止まった ミ「え、何でよ?もう少し、後もう少しでイけそうだったのに…」 ミ「ね、ねぇ、もう一回、もう一回お願いします…」 リ「あれ?さっきはあんなに嫌がってたのに。今度は欲しがりさんですね♡」 リーリエはミヅキの乳首の周りで円を描くように指を回し始めた ミ「周りだけじゃなくて、その、触ってよ…」 リ「どこですか?ここですか?」 リーリエはミヅキの腋をくすぐり始めた ミ「あははははは、そこじゃなくて、ははははは、おっぱいと、おまんこを、お願いします、」 リ「しょうがありませんね。特別ですよ?」 リーリエは左手と口では乳首をつまみ、右手は秘部の上で手を動かし始めた」 ミ「ああん、そこ、そこ、ひゃぁん♡気持ちいい、気持ちれす!」 リ「ふふっ、いっぱい気持ちよくしてあげますね。」 ミ「やっ、やったー、あん♡、あっ///、イく、イっちゃうううううううううう♡」 リ「はい、おしまい!」 ミ「なんで、なんでまたやめちゃうのーー!!!!」 リ「だってミヅキさん、さっき寸止めした後にもう一回って言いましたよね?なので言う通り、もう一回寸止めにしてあげました!」 ミ「じゃあ今度は、最後まで、イくまでやってくれるよね?」 リ「んー、どうしましょうか?私、そろそろ飽きちゃったんですよねー」 リ「続きはまた今度にしましょう。」 ミ「え、そんなあああ」 リ「最後にこれは私からのプレゼントです」 リーリエは金属製のパンツの様なものをミヅキの下半身に巻き、鍵をかけた ミ「何?これ?」 リ「貞操帯です。この鍵がない限り、ミヅキさんのあそこには誰も触れません。安心してください!ミヅキさんの貞操は私が責任を持ってお守りします!」 ミ「嘘…、ねぇ、ウソだよね?何でこんなものもってるの?これ、私も触れないんだよね?」 リ「もちろんですよ。あ、手錠外しますね。 では私は用事があるので出かけてきます。」 リ「ミヅキさんも暗くならないうちに服着て帰ってくださいね!」 ミ「そんな、待って!待ってよ!」 (また遊びましょうね。ミヅキさん♡)

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Comments

乳首開発…!考えておきます…!

ドSリーリエ...エッチ過ぎです💕 アローラチャンピオンであるミヅキを容易く手玉に取っちゃってますね!このまま性奴隷としてリーリエのお好みに調教されちゃうんでしょうか?個人としてはじっくりと乳首を開発されて欲しいです

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