twitter分析
Added 2022-07-05 15:45:18 +0000 UTC「おちゅうしゃ」の宣伝ツイートが速攻で警告(一時的にアカウント凍結するけどこれ消したら再開してあげるね)をいただきました。
以前はこの警告無しで問答無用で凍結されていたのですごく優しくなってくれたとも言えるのですが、納得いかない部分もあり。
twitterの規約的に基本エロはNGというのを大前提として、しかし僕のタイムラインにはいまでもバンバン無修正エロ絵(しかも多くはロリ)が流れています。
このへんは現実問題コマーシャルを扱う以上、慣習法的にエロコンテンツを完全に切り離すのは不可能として見逃されているのでしょう。
でもそんな中で何度も凍結を食らう絵師さんがいるし、安定して活動を続けられている絵師さんもいる。
そういう違いがどこから生まれるのかと考えて、ぶっちゃけエロ絵に限定して、ある絵描きと別の絵描きの違いがどこにあるのかを考えると、一般的に問題になりそうな「修正の有無」「嗜好の反社会性」以前に、「絵柄」なのではないかと思い至りました。
つまり、なんか生々しい絵柄でロリを描いたらだめなんじゃないかと。
いや、これはロリに限らないのかもしれない。
特に引っ掛かるのは「顔」じゃないかと思ってます。
僕は二次創作の時はほとんどパクりじゃねーかという勢いで原作のデザインを尊重するのですが、そういうのは消せって言われたことが無いです。
オリジナルはそういうフィルターがかからないので引っ掛かっているのではないかと。
現ツイッターさんは「これまずいよ! 消して!」って言ってくれるようになったのですごく付き合いやすく、あまり気にせず投稿できるようになりましたが、その対応に感謝する意味でも、今後ツイッターに上げるのはそのあたりを意識した、「これは創作ですよ」とわかりやすいもの、もしくは製作中のぼんやりしたものに限ろうかなと考えています。