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寿司女郎五人衆 キャラ設定(※R18)

・トロ寿司女郎(マジカルストロベリーが食品女郎化した姿) 衣服はピンク色のトロネタを裸エプロンのようにしている。エプロンはラバースーツのように締め付けており、乳房と股間の割れ目が浮き上がっている。衣服の質感はラバーで、テカテカに輝き、乳房と股間の割れ目は脂のように白くなっている。材質はトロネタなので脂でヌルヌルで、相手を取り込む事ができる。相手の身体の半分を取り込んで駅弁プレイから衣服のトロネタでローションプレイ的な搾精もできる。相手の全身をトロネタのエプロンに取り込み、搾精を続け、溶かしていく。溶かされた相手はトロネタとシャリに挟まれた人型ジェルと化し、トロ寿司としてタマモビッチに提供される。取り込んだ相手を溶かした後はトロ寿司エプロンは分離し、新たなトロネタエプロンが再生する。シャリはリュックのように背負い、お尻と足には毛皮のようにシャリが貼り付いている。シャリはトリモチ的な拘束力もあるので、背後からの相手を壁や床に押し付けての性的な責めも可能。膣はトロネタ化しており、脂のヌルヌルで気持ち良い。トロネタとシャリはトロ寿司野郎の材料で作られており、その男性の意志が働くとも言われている。顔の肌や露出した肌は媚薬酢で白く染まっており、触れた者を発情させる。手から出る汗、唾液まで媚薬酢化している。分泌する媚薬酢の質感はクリームローションだが、空気に触れると、接着剤のように固まっていく。トロ寿司女郎は肌から媚薬酢分泌を続けている為、空気に触れても渇いて固まる事はない。手袋はトロネタの穴開き手袋になっており、媚薬酢の粘着力とトロネタのヌルヌルで搾精しやすくなっている。媚薬酢は快楽を感じながら人を溶かし、人型ゼリーと化し、寿司ネタやシャリに浸透し、極上の旨味エキスとなる。 ・穴子寿司女郎(マジカルグレープが食品女郎化した姿) 黒色の穴子ネタを裸エプロンのようにしている。衣服の質感はラバーで、材質は穴子ネタ。衣服のように着用している穴子ネタからは媚薬タレが分泌を続ける。媚薬酢のように粘着力はあまりないが、ヌルヌル感と媚薬効果は高い。トロ寿司女郎と同じように相手を取り込み、駅弁搾精できる。また、媚薬タレによって相手の分泌する体液をタレ化させる事もできる。相手の全身を取り込んだ後、衣服のタレの苗床として穴子寿司女郎の身体を満たし続ける存在となる。タレの苗床は穴子寿司女郎の気分次第で溶かされ、穴子タレか、人型ゼリーのエキスの穴子寿司としてタマモビッチに提供される。取り込んだ相手を溶かした際は穴子のエプロンは分離し、穴子寿司になる。分離後は新たな穴子ネタエプロンが再生する。他の寿司女郎と違い、顔の肌や露出した肌は日焼けしたかのように黒く染まっている。顔の肌や露出した肌からは媚薬酢ではなく、媚薬タレが分泌を続け、ヌルヌルしている。他の寿司女郎と比べて粘着拘束はないが、ローションのようなタレが立ち上がる事すら困難にする。ただし、背中のリュックのようなシャリとお尻と足の毛皮のようにスーツ(?)には媚薬酢が含まれており、粘着拘束できる。手袋はトロ寿司女郎と同じく、穴子ネタの穴開き手袋で、媚薬酢の粘着力と穴子タレのヌルヌル、穴子ネタのラバーのような質感も加わり、搾精しやすくなっている。膣は愛液の代わりに穴子のタレで満たされ、肉は穴子や鰻のようにヌルネバな質感になっており、どんな男でも射精に導く。 ・玉子寿司女郎(マジカルバナナが食品女郎化した姿) 他の寿司女郎と同じように玉子ネタを裸エプロンのようにし、ラバースーツのように締め付けており、乳房と股間の割れ目が浮き上がっている。衣服の質感はスポンジで、小さな乳房と股間の割れ目は白身のローションのように常に白く湿っている。他の寿司女郎と違って、取り込む力は弱く、同じ背丈の子供くらいしか取り込めない。代わりに特大キックミットのような2つのヌルネバの半熟玉子ネタで相手を挟み、相手を搾精しながら取り込んで、玉子ネタにする。自分より大きい相手なら、玉子ネタに閉じ込めて人型のゼリー状のエキスに溶かして、膣から吸収する。溶かしてもあまり質量が減らずに腹がパンパンになる為、1人の人間の吸収が限界である。背中のリュックのようなシャリは他の寿司女郎と同じ機能がある。肌も他の寿司女郎と同じく媚薬酢が分泌を続け、白く保っている。膣は玉子ネタ化しており、フワフワなスポンジな質感に卵黄のような粘液で満たされ、どんな男でも射精に導く。 ・鮎なれ寿司女郎(マジカルミルクが食品女郎化した姿) 他の寿司女郎と同じように鮎ネタを裸エプロンのようにし、ラバースーツのように締め付けており、乳房と股間の割れ目が浮き上がっている。衣服の質感は白い泥のような質感で、強烈な酢の臭いを放つ。発酵したなれ寿司も媚薬酢と同じ効果がある。乳房と股間の割れ目からは発酵した泥のようななれ寿司が分泌を続ける。相手を鮎ネタに取り込む事ができ、そのまま駅弁搾精ができる。文字通り泥沼のように沈み、ローションのヌルヌル感で搾精される。また、相手を身体の半分を取り込んだ後、巨大な葉で包み、帯でギシギシに締め付け、搾精しながら発酵させる方法をとる。24時間後に発酵が終わると、分離して鮎ネタのラバースーツに締め付けられ、白いドロドロに塗れた快感を受けるだけのダッチワイフが出来上がる。鮎なれ寿司化した人間は生きているが、快感に反応するだけで、ほとんどの人間としての機能は失われ、食べられるのを待つだけの存在となる。シャリは他の寿司女郎と同じようにリュックのように背負い、お尻と足には毛皮のようにシャリが貼り付いているが、なれ寿司化して、部分的にドロドロになっている。シャリの粘着拘束力は弱まるが、ローションのヌルヌル感が追加されている。肌からは媚薬酢の他に部分的にドロドロのなれ寿司が分泌する。膣はドロドロのなれ寿司で満たされ、泥にペニスを突っ込んだような快感がある。 ・納豆巻き女郎(マジカルショコラが食品女郎化した姿) 他の寿司女郎と違い、衣服が巻き寿司のようになっている。着物のような袖と裾は巻き寿司のようになっている。胴体は手巻き寿司を模した着物の形状になっており、首部分は襟巻のように無数の大粒納豆が巻かれている。手袋は納豆が貼り付いた形状になっており、ヌルネバの質感で性感帯を弄り、搾精に導く。膣から納豆巻きの尻尾を生やす事ができる。納豆巻きの尻尾は精液や愛液の吸収から、アナルやオマンコに納豆を注ぎ込む事もできる。納豆巻きの尻尾から相手を飲み込む事もでき、膣に送り、胎内で納豆漬けにして発酵させる。発酵は24時間経過で終わり、相手は納豆の人型ジェルのタレと化し、胎内で掻き混ぜられ、完全に納豆と混ざり、納豆粘液と化してしまう。その後、膣から納豆巻きとして吐き出され、タマモビッチに献上される。ペニスサイズの納豆巻きも生やす事ができ、男性のように犯し、納豆を射精し、孕ませる。マントのように相手を包み、納豆巻きにする事もできるが、不格好になる為に好まない。膣は納豆巻き化しており、文字通りにシャリと納豆がペニスに絡み付き、ヌルネバ感で射精に導く。


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