XaiJu
matsuri7103
matsuri7103

fanbox


【ご挨拶】pixivFANBOXを開設しました

はじめましての方も、いつもお世話になっている方も、

ページをご覧頂きありがとうございます。

マツリと申します。


プロフィールと重複する内容もありますが、

最初のご挨拶ということでトップバッターはこちらの投稿記事から始めます。


FANBOXのことを教えて頂いてから、ここで何ができるのだろうと自分なりに調べたり考えたりしていました。

ファンクラブのようにファンの方と近い距離で、限定記事を投稿したり、

ちょっとした特別感を感じて頂ける場所なのかなというイメージ持っております。


特別感とは何だろう…と、色々と案を練る内に、

自分の中でハードルが上がっていきそうになったので、

初心に戻り「私自身が自由に、楽しんで書いたものを、楽しく読んで頂ける場にしよう」

と結論を出しました。


一番魅力的に感じたのは、支援者様と交流が出来るということ。

もちろんpixivやTwitterでもやり取りはできるのですが、

色々な方の目に触れるオープン寄りの場では、私が気恥ずかしくて語ることのできない日々の考えや想いを、この場でなら書けると思いました。

例えるなら、大宴会場で近くの席に座ってお話するのではなく、

親しい人達を部屋に招いてお茶やお菓子をテーブルに広げながら、好きなものなどのお話しができるような…そのようなイメージで始めました。


pixivでは二次創作を取り扱っていますが、

FANBOXにアップする小説はオリジナルのみです。

怪異やふしぎなお話など怪談が好きなので、

こちらでもそういった内容が多くなってくると思います。


詳細は、プロフィール記載のプラン内容をご参照頂き、

ご不明な点などがありましたらお気軽にご質問ください。


現在、外出が憚られる時世ですのでプランには載せておりませんが

いつか、歴史や怪異文化についての写真付き旅行記といった探索ルポも制作できればいいなと思っています。

日記のようなお話ばかりになるかもしれませんし、

テンションの乗っている時はたくさん小説が書けると思います。

不定期更新になりますし、更新頻度にも差が出るかもしれませんが、ご了承頂けましたら幸いです。


支援者の方にとって、購読に見合うコンテンツではないかもしれません。

無理をせず楽しみながら、他の場ではお見せすることのない作品や、それ以外の部分、

私の頭の中に積もった言葉の欠片について語ることを

この場での活動としていきたいと思っています。


サービスとしてご満足いただけるものをお届けできるか、

正直なところ自信が持てないのですが、それでも大丈夫と仰って頂ける方は、

ちょっと覗いてみようかな?とか

月1でマツリにお茶や美味しいものを奢ってあげるか、というくらいのお気持ちで

応援して頂けたら嬉しいです。

また、ご支援はお好きなタイミングでご登録、解除をしていただいて構いません。

ご無理のない範囲で応援いただけたら幸いです。


頂いたご支援は、創作活動で還元できるように

好循環の活動が出来れば嬉しいなと思っております。

日々の刺激となる書物や、執筆時に机に置くお茶など、

お話を書く動力源になるものに充てさせていただきます。



今回ははじめのご挨拶と、これからの予定のお話でしたので無料での全体公開記事としております。

また、連載小説に関しましても、どのような話か、

さわりを知って頂いてからと考えておりますので、

あらすじ・内容部分を全体公開で投稿する予定です。

※(2020/11/10追記)連載を中止、更新する話を変更した為に、序章を全体公開から限定公開に切り替えました。


最初は手探りでのスタートとなりますが、

ご興味をお持ち頂けましたらどうぞ宜しくお願い致します。


マツリ


【ご挨拶】pixivFANBOXを開設しました

More Creators