XaiJu
柏崎
柏崎

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カントボーイくんのクリ責めエロトラップダンジョン♡1F♡

目を覚ますと、全く知らない空間にいた。僕、部屋で寝てたよな……?当たりを見渡すと、真っ白な個室の中に「男子○校生限定♡クリ責めエロトラップダンジョン」と書かれた看板が垂れ下がっている。 「な、なにあれ……!」 ふざけるな、僕に……おちんぽがないことなんて、今まで誰にも言ってこなかったのに。誰がこんなことを……と思っていると。耳元でねっとりと囁くようなアナウンスが聞こえてきた。 『目を覚ましたようですね。お気づきの通り、ここはクリ責めエロトラップダンジョンです。5階まで到達出来たら無事帰れますので、ご安心を』 「なっ……ふざけるな、クリ……責めって……」 ぷつん。無機質な男性の声は、そこで切れてしまう。 悪い夢だと思いつつも、とにかく進むしかないようだ。大変なことに巻き込まれてしまったとすぐに知ることになる。 □ 1階 (なんだこれ、きもちわる……) ドアを開けたら、部屋いっぱいにピンクのぬらぬらしたものが蠢いていて寒気がした。触手、だろう。うねうねと、太いものから細いものまで動き回っていて正直ゾッとする。それでも絶対に勝って帰ると決めたのだから……僕は触手だらけの床に足を踏み入れた。 「きゃ、ぁあッ♡」 触手が服の中に入り込んできて、乳首のまわりをくるくる……♡と弄り出す。出したことの無いひっくり返った声が出てしまい、慌てて口を塞ごうとしたら腕も触手に拘束された。そして口の中にもピンクのにゅるにゅるが入ってきて、嘔吐く前にとろとろした液を喉奥に流し込まれる。 毒かと思って絶望するが、すぐに熱くなる体を感じながら違うものだと分かった。媚薬だ。こんなもの男に盛って、何が楽しいんだ……!じゅわじゅわあ……♡と体の奥が熱くなり出す。きゅんきゅん♡きゅんきゅん♡疼いて仕方がない。何か、刺激を求めて体を揺らめかせてしまう。 「ひゃ……ぅ……んんッ♡♡……ぁ……ん……♡♡」 触手はぬるぬるしていて、冷たくてきもちいい。 充分媚薬を流し込んだのか、口の中からするすると抜けていったから、開けっ放しになった口からはしたない声が出てしまって、気持ちいいことを求めていることを認めざるを得なくなる。せめて無理やりしてくれ、こんな自分から……触手におまた押し付けたくてうずうず♡してるの、変態みたいじゃないか……♡ ああ、触りたい……♡おあずけなんて、ずるいッ……!♡♡ (おまた触りたい、触るッ、クリシコするッ……♡♡) 「……だめッ!♡そ、そんなこと、だめ……♡♡」 両手はゆるく拘束されているが、その気になれば解けそうだ。まるで、ここで触手を取っ払ってクリシコしていいんだぞ♡と誘っているようで。でも、絶対屈しない、気持ちいいことに負けないっ……!♡5階まで我慢して、帰るんだ……!♡ 「……ッ♡……ッ♡」 乳首の周りはくーるくーる♡♡と撫でられている。気持ちが良くて、媚薬のせいで感度も上がって、腰がヘコヘコ♡ヘコヘコ♡と揺れてしまう。だめ……!♡クリ弄りたい……♡♡クリ、ごしごしってしたい……ッ♡♡じゅんじゅんおまんこの奥から熱い液が漏れてきて、下着が濡れていく。 ……ッ、媚薬のせい。僕は変態じゃない。でも、体がむずむずして、落ち着かなくて仕方がない。変な薬が全部悪い。もう、こうなったらしょうがない。こんなことするのは、僕のせいじゃない……♡あ、もうだめ、負けちゃう……♡ 「く、クリシコ……するぅ……♡♡オナニーするう……♡♡」 恥ずかしすぎる敗北宣言とともに、触手から手を引き抜いて、思いっきりクリを扱き出した。じゅこじゅこ♡じゅこじゅこ♡とマン汁が混じり合う音がする。恥ずかしい、オナニーしちゃってる、ゾクゾクする……♡ 「んっ……♡♡きもち……きもちい、い……」 卑猥な言葉が勝手に溢れでてしまう。恥ずかしいおつゆか、触手の粘液かもわからないものがどぷっ♡と溢れ出す。きもちいい、きもちいいッ……!♡♡いつもひとりで弄る時よくやる、クリの裏筋をこすこす♡するオナニー。誰が見ているか分からない、と言った状況が、興奮にさらに拍車をかけてくる。こんな変なところに入れられて、早く先に進まなきゃいけないのに、オナニーしてるなんて、情けなさすぎるッ……♡ 「んぅ……♡♡き、もち、い……ッ!♡あ、あぁッ……♡♡あっ、あっ……♡♡」 ただのクリオナじゃなくて、付け根と裏筋を徹底的にいじめる変態じみたオナニーで、感じまくってること全部バレてて、それでまた興奮してる……♡♡好きなとこ触手にバレたら、これから徹底的にそこヤられるかもしれないのに、その事実にも不安と、少し期待が入り交じってしまっている。 もう最初から、その気だったのかもしれない。男なのに射精もできないこの体は、ムラムラと性欲だけを持て余して、クリを自分から大きく、いやらしくさせて。オナニーばっかりして、今こんな状況でさえクリシコがやめられない自分への、罰なのかもしれない。 そう感じた瞬間、ゾクゾクゾクッ!♡と背筋に性感が走った。イク、と自覚する隙もなかった。気付けば声に出して、いつも一人でやる時みたいに、恥ずかしい言葉を発しながら絶頂してしまっていた。 「いっ……イくッ……♡♡イグイグ♡♡イッ……♡♡クリで、イッちゃうぅッ♡♡」 シコシコシコシコッ♡♡にちゅにちゅにちゅ♡♡ びくんびくんと震える体。羞恥と快感で真っ赤になる顔。限界で、もう、だめで、がまんができなくて……はーはー息をつきながら、言い訳を考える。そうしていたら、黙っていた触手がうねうねと動き出して、いちばん細いのがこちらに近づいてきた。イキたてのクリを狙っているのは明確で、ほかほか♡になった体は、拒否と恐怖を示してまたびくんとする。 「だ、だめ……♡♡イッたばっかだから!♡♡いま、クリしちゃダメ……♡♡やめて♡やめて♡きゃうッ♡」 触手がクリに巻きついて、さっき弱いとバレてしまった付け根をぴんッ♡と弾かれる。このままじゃ、いちばんだめなとこ、裏筋も……♡♡逃げなきゃ!♡だめ……さっき僕がオナニーなんかしたから……♡♡後悔と羞恥で頭がめちゃくちゃになる前に、にゅるりと伸びてきた触手が容赦なくじゅごじゅご!♡♡と動き出した。 「っほ、おぉッ!?♡」 じゅごじゅごじゅごじゅごッ!♡♡と勢いよくクリをしごき出した、細い触手たち。全然止まってくれなくて、体をバタバタさせて耐えるけれど、やめてくれない。途端にブシャッ♡と潮が噴き出し、溢れたものはちゅうちゅう触手に吸われていく。 「ほおぉぉおおん♡♡おッ♡す、すわないれぇ♡♡ごしごしだめッ♡♡よわいとこだめッ……♡♡ほ♡ほ♡ッ……♡ふぉ……はぁぁあんッ♡♡」 ごしごしごしッ♡♡ごしごしごしッ♡ちゅぽちゅぽ♡ クリの付け根をごしごし♡していたかと思えば、別の触手が伸びてきて、付け根のむき出しになったところをさわさわ♡と撫でるように、くすぐるみたいに責めてくる。もちろんごしごしも止まらなくて、気持ちが良すぎてブシャブシャッと潮を吹いてしまう。 (ああ……♡ほ……お……♡潮吹きアクメしてるッ♡♡♡こちょこちょも、だめ……負けるッ……負けちゃう♡♡♡) さわさわ♡♡さわさわ♡♡ごしごしごしッ♡♡♡ 「ほ、おぉおぉおおん♡♡はああぁあ〜〜〜ッ♡♡♡ほ♡ほおおッ♡♡れちゃう♡♡イク♡イク♡イキっぱなし……ッ♡♡」 ごしごしされる強烈な快感と、甘くて優しいこちょこちょに、体はずっとイッていて、びくびくびくッ♡♡と震える。クリの付け根をめちゃくちゃにされると潮が勝手にぶしゃぶしゃ出てしまって……勢いよく出た潮が裏筋に当たるのも気持ちよくて、ひっくり返った声が出てしまった。 「イグイグ♡♡だめぇ……♡♡クリ壊れる……♡♡ッ♡ッ♡ほ♡ほおおぉおん♡♡」 ビクビクッ!♡ビクビクッ♡ぶしゃあああああッ!♡ビシャビシャビシャッ♡じゅごじゅごじゅごッ♡♡ (だめ……きもちいいよお♡♡クリめちゃくちゃになる……♡♡) ずっとイッていて、止められない。体はびくんびくん跳ねている。 にゅるにゅる……と違う触手が伸びてきて、粘液をたっぷり纏っていて。恐怖心を感じる間もなく、それはクリトリスにれろお……とぬるく舐めしゃぶってきた。人の舌で舐められるってこんな感じなんだろうか、わかんないけれど、たぶんそれよりずっときもちいい……♡♡ 「ほっ♡ほ♡舐めちゃだめ……♡♡おおぉおおぉ〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」 多分この触手が出す粘液には即効性の媚薬が含まれていて、からだが一気にきもちいい、を通り越して恐怖すら感じてしまう。イク。イカされる。舐められてイクッ……♡♡情けなくて汚い声を出しながら、またガクガク体をびくつかせてイった。ぬるぬるの触手はまだクリ全体をれろれろ♡れろれろ♡舐めてきて、逃げようにも無様な腰ヘコしかできない。ガンガンに責められるんじゃなくて、ねっとりと絶頂に追い詰められていくこの感じ、変態すぎる……。 舌触手はれろれろとクリを舐めてきて、その度にお股の奥からとぷ♡とぷ♡とおつゆを漏らしてしまう。潮吹きしまくった体が、またぞくぞくと絶頂まで上り詰められていく……ゆっくりゆっくりとしゃぶって、舌で転がされて、揉みくちゃにされて、お♡ほおお♡と蕩けた声が漏れて、よだれがあふれてきてしまう。 『気に入ったようだね。最後はこれでイこうね』 さっきの声。苛立ちを覚える余裕もなく、抗うことももうできない。 体がきゅん、きゅう♡♡とイク準備をし始める。声に従うように、気持ち良さに全てを投げ出して。とぷん♡とぷん♡と大量のおつゆを出して、ビクビクビクビクッ!♡と体をびくつかせた。 おっきいの、くる。イカされる。体をきもちいい、が登ってきて、れろぉ♡と舌触手がクリを包み込んだ。 「〜〜〜〜〜〜ぉ、イッ、クぅ……♡♡♡ほおぉぉおん……♡♡♡」 びっく、びく……♡♡ブシャ……♡♡プシャプシャ……♡♡ 今日一番の大きいアクメ。気持ちが良くて、頭がクラクラする。ふわふわ……♡と、どこか幸せな心地さえする。 舌触手がゆっくり離れていくのを横目に、僕の意識は途絶えた。


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