世界観的なもの(6/17更新)
Added 2018-06-17 14:22:55 +0000 UTCうちの子の世界観について(今後変更される可能性があります) 現実世界の延長線にある世界(2XXX年) 宇宙開発も進み地球外に出ていく人類も多く、地球の人口は今の半分ほど(先進国は3割くらい?) エネルギー問題・食料問題など様々な問題は技術革新により皆無となっている。 宇宙進出が盛んなため領土問題など紛争や戦争も地球上ではほぼ皆無。 (地球圏と公宇宙は別の組織とされ、公宇宙での問題を地球上に持ち込むのは禁じられている。逆も然り) 労働もほとんどAIや機械、自動化がされ人が働く必要は無くなりつつある。 普通に生活できる分の富は全ての人々が受けられるため、基本的に働く義務はない。→働くことは趣味や生きがいの領域? 必要十分以上のものを得たい場合に働いたり、様々な方法で稼いだりする。 主にスポーツ職や芸術職、パフォーマンスや娯楽の提供などで稼げたりする。 その一つにアンドロイドやロボット同士を戦わせたり競技させたりするものもある。 異世界に飛ばされる前のマスターはそんなロボットスポーツ等に興味のある学生だった。(現在でいう大学生くらい) ーーーーーーーーーーーー うちの子世界の主人公・マスターの居る世界を便宜上”セントラルワールド”と呼称 セントラルには世界各地にいくつか存在する”異世界と繋がる門”がある。しかしその門の存在を認知しているものはほぼいない。 門とは言うが形などはさまざま。 マスターが飛ばされた先の世界、ソマリが元いた世界などのように無数の異世界・並行世界が存在する。 ーーーーーーーーーーーー