XaiJu
啓太
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ちんちんがめっちゃ強い女の子(アサミちゃんシリーズではない)の話を書いています

ご無沙汰して申し訳ありません。

プライベートでいろいろなことが重なったこと等もあり、はっきり言ってめちゃくちゃスランプです。

まあ言い訳にもならない言い訳なのですが…。


徐々にリハビリを始めてはいますが本当に徐々です。ご依頼いただいている件も遅々として進まず危機感を抱いています。本当に申し訳ない…。


依頼案件でもあるタイトル通りの文章をリハビリ程度ですが書き始めています。

もうちょっと加速していけるようにがんばります。


では本当に冒頭だけですがどうぞ。👇👇



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「ひゃんっ…」

小さなペニスが壁に触れ、冷たい金属の感触が少女の身体に走る。しかし少女は壁から離れずにそのまま分厚い金属の壁に腰を押し付け、上下に擦り付けるように動き始めた。

「ん…、おちんちん…、気持ちいい…」

しばらく擦り付けていた動きを止めると、今度は壁に全身を押し付けた体勢で少女の息を荒くする。

ギ…、ギギ……!と金属が軋む音がする。

見ると、小さく皮をかぶっていたペニスが壁と身体の間でぴくぴくと震え、膨らみ始めている。

膨らんだペニスは行き場をなくすが、少女の華奢な身体はびくともしない。ペニスの行き先は自然と壁の方へ。

ペニスの膨張に耐えられないのは信じられないことに壁の方だ。男児ほどの大きさのペニスが金属音を立てて硬い壁にめり込んでいく。なんという凄まじいパワー。


メギッ!ギギギギィ…!

まだまだ勃起は止まらない。皮を被ってふにふにと柔らかそうなペニスが分厚い金属に埋まっていくのは意味が分からない光景だ。

壁の反対側は徐々に膨らみ、分厚い合金にしわが寄り、ひび割れ、ついに凄まじい音と共に可愛らしいペニスが突き破った。

先端では皮の隙間からきれいなピンク色の亀頭がちらちらと顔をのぞかせている。ひくひくと震えるたびに突き破った穴は押し広げられる。

「ん~、思ったより柔らかかったな…」

まだ“柔らかい”ペニスで金属壁を突き破った少女はそう呟くと、壁から離れ少し後ろに下がった。

ガッ!とやや上向きのペニスが引っ掛かり、そのまま半勃起にも満たない勃起力で厚さ5センチの金属壁はあっさりと引き裂かれた。


ここでようやく施設が異常を検知し、ブザーが鳴り響く。警備ロボットというペニスを“気持ちよく”してくれる存在に、少女は期待の笑みを浮かべた。


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