XaiJu
啓太

啓太

fanbox


啓太 posts

アサミちゃんが異空間っぽいところで出す話(コミッション)

 「あれ…?ここは…?」

白川アサミはふと気づくと見渡す限りの広大な荒野の真ん中に立っていた。

ほんとうに“ふと”気づいたのだ。今まで眠っていたような気もするし、射精施設で検診を受けていたような気もする。

「うーん…、だめだ。なんにも思い出せないなー。なんか裸だし」

下に目を移すと、自慢の絶倫ペニスはくしゃくしゃに縮こ...

View Post

アサミちゃんの何気ない会話シーン

「アサミちゃんってさあ…、」

「…?うん。」

「世界征服できそうだよね」

「ぷっ…!なにそれ!?」

セーラー服の少女ふたりが歩きながら話すにしては大層な内容だ。アサミと呼ばれた少女がポニーテールを揺らしながらくすくすと笑う。

「いや、昨日テレビで怪獣の映画やってたでしょ?アサミちゃんの方が強そうだな~って」

「え...

View Post

アサミちゃんが金属ブロックにおちんちん挿れる話

ポニーテールの少女が移動式の足場の階段を軽やかに登っていく。頂点の足場は金属の壁に繋がっており、そこまでたどり着いた少女は恥じらうことなくスカートと下着を脱ぐ。

細く引き締まりくびれた腰の下には5センチほどのペニスが頼りなくぶら下がる。皮を被った男児のようなそれは世界一強いペニス。

セーラー服だけを身にまとった少女、白川アサ...

View Post

【ご依頼】アサミちゃんが精力剤飲んじゃった話

アサミちゃんが間違って精力剤を飲んじゃったお話しのご依頼を受けたので書かせていただきました。

ただ、個人的には「アサミちゃんは精力剤とか効かないんじゃね?」という思いもあったので、間違って飲んじゃったけど効かないから大丈夫、なお話しが始まらないverも今度ちょっとだけ書くかもしれません。

アサミちゃんつよすぎて地球上に出すところ...

View Post

アサミちゃんの体重と精液測定、ちょっとだけ射精

100テラリットル・100兆リットル・100000000000000リットル。アサミにとっては手加減した精液量とはいえ、一般的には想像を絶する数字。


水だとしても単純計算でその重さは1000億トン。しかもアサミの精液は水よりはるかに重い。

しかし、1000億トンをそのくびれたウエストに収めているというアサミの体重は普通の少女のそれなのだ。射精量やパワーな...

View Post

アサミちゃんがタンカー持ち上げるだけ

「あれを運ぶだけでいいんですか?」

四ツ橋家の施設での“ちょっとした”手伝いを頼まれたアサミが職員に質問する。

部屋の掃除程度の気軽さで“あれ”と指さす先に鎮座するのは巨大なタンカー。いや、オイルラインを支えるスーパータンカーや、精液運搬用の特殊タンカーと比べれば巨大とまではいかないが、全長150メートル、空荷でも25000トンを超え...

View Post

アサミちゃんの勃起温度測定

以前投稿した 「アサミちゃんの射精が撮影できない話」のちょっとした続きを書いてみました。

それに伴い撮影できない話はPixivに投稿して全体公開にしてみました。


アサミちゃん、あまりにもつよすぎて世界観的に出せる場所がないのもあるんですけど、僕が勃起描写やちんちんのディテ...

View Post

Twitterに書けばいいアンヌさんの握力に関するほんのちょっとした雑文

いやはや、毎度のことながらほんとうに怪力ネタの作品が少ないですね…。

ただただ小柄普通体系の女の子が怪力を発揮しているだけでいいのに…。なんという因果な性癖を患ってしまったのでしょう。


うちの最強怪力娘アンヌさん、その強すぎる怪力を活かして強度試験みたいなものをやっててほしいな、という妄想がある。

というかアサミち...

View Post

【短編】アサミちゃんの射精が撮影できない話

「私は毎日神に感謝しているんだ。彼女の…、性欲が、とても低いことにね」

そう言ってバーン博士は手に取った残骸をゴトリと置いた。

「これは惜しかった。いや、惜しいとは言えないかな。この時も、いや、いつだって、彼女はうんと手加減してくれただけだからね」

机には、ねじれたり、融けたり、割れたり、焦げたりしている残骸が何個も置か...

View Post

【途中まで】アサミちゃんがクラスメイトと巨大タンクに行く話

いつも途中の話ばっかりで申し訳ないです……。なんとか完成させたい。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




「アサミちゃん、ここだったら何分くらいでいっぱいにしちゃうの?」

「うーんと、何分っていうか…」

「あ、さすがのアサミちゃんでも何時間もかかる?」

「いや、そうじ...

View Post

アンヌさんに「宇宙一の怪力」って言わせたいだけの会話

怪力自慢がイキりじゃないというか、本人的には最強という事実を淡々と言ってるだけだし事実最強、みたいな娘いいですよね…。宇宙一の怪力アンヌさんが地球も守ってくれてるのオーバーパワーすぎて好き…。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




「あれ、そういえば昨日の重...

View Post

Twitterに書けばいいアサミちゃんたちの身体能力おぼえがき2

アサミちゃん世界の体力測定を書こうとしているのだが、やっぱりアサミちゃんたちがつよすぎるのでどうしたものかと思ってしまったのでTwitterに書けばいいようなことをここに吐き出す。


いや、えっちなのよ。ご存じの通り怪力娘大好きなので、兆トン単位の握力計を軽く握り潰すような娘はめちゃくちゃ捗るのよ。

ただそれをやっぱりアサミちゃ...

View Post

アサミちゃん世界のふたなり身体能力についてのおぼえがき

アサミちゃん世界のふたなりについてもうちょっと解像度を上げたいような気がしている。

一般男女に対するふたなりの人数割合なんかは決めちゃわない方が良い気がしている(1話あたりで何も考えずに書いた気もするが)けど、身体能力とかはなんとなく目安がある方がえっちかなと思って。。。


前提として一般男女とくらべてつよいのは間違いな...

View Post

超性能ふたなりが軍事基地から脱出する話(完結)

「ひゃんっ…」

小さなペニスが壁に触れ、冷たい金属の感触が少女の身体に走る。しかし少女は壁から離れずにそのまま分厚い金属の壁に腰を押し付け、上下に擦り付けるように動き始めた。

「ん…、おちんちん…、気持ちいい…」

しばらく擦り付けていた動きを止めると、今度は壁に全身を押し付けた体勢で少女の息を荒くする。

ギ…、ギギ……...

View Post

【前編無料公開】超性能ふたなりが軍事基地から脱出する話

いつもサポート本当にありがとうございます。

バリバリ更新というわけにはいきませんでしたが…、皆様のおかげでなんとか今年も続けてこれました。

先月投稿した作品がめちゃくちゃ難産ながら完成したので今年の最後にどうぞ。この次の投稿に全編投稿します。

コミッション依頼だったのですがスランプすぎて厳しかった…。お待たせして本当に申...

View Post

超性能ふたなりが軍事基地から脱出する話(前編)

「ひゃんっ…」

小さなペニスが壁に触れ、冷たい金属の感触が少女の身体に走る。しかし少女は壁から離れずにそのまま分厚い金属の壁に腰を押し付け、上下に擦り付けるように動き始めた。

「ん…、おちんちん…、気持ちいい…」

しばらく擦り付けていた動きを止めると、今度は壁に全身を押し付けた体勢で少女の息を荒くする。

ギ…、ギギ……...

View Post

マヤ様とアサミちゃんが街でじゃれあう話

こちらは依頼作品でした。

ひさびさにマヤ様のめちゃくちゃでかいちんちんの妄想がはかどりました。

妄想はしていたアサミちゃんの怪力属性も付けちゃいました。アサミちゃん、やはり怪力も似合いすぎる…。

ありがとうございました。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



「ふう、ちょっと罪悪...

View Post

ちんちんがめっちゃ強い女の子(アサミちゃんシリーズではない)の話を書いています

ご無沙汰して申し訳ありません。

プライベートでいろいろなことが重なったこと等もあり、はっきり言ってめちゃくちゃスランプです。

まあ言い訳にもならない言い訳なのですが…。


徐々にリハビリを始めてはいますが本当に徐々です。ご依頼いただいている件も遅々として進まず危機感を抱いています。本当に申し訳ない…。


依頼...

View Post

肺活量がつよい娘のアイデアメモ

いつもサポート本当にありがとうございます。更新滞っていてすみません…。

今回はアイデアメモ程度ですが、これもなんらかの作品にするつもりです。

どれだけ飲み食いしても吸い込んでも全部圧縮しちゃって身体の見た目は変わらない娘、最高ですね…。



「ふうううううう……」

目の前の海に向かって息を吐く少女。なんてこと...

View Post

アサミちゃんの射精を着弾点から見てみたい話(本編)

「じゃあ、いっきまーす」

無線から気のない声が聞こえると、はるか遠く、霞がかった巨大な壁の上でチカリと閃光が光った。

深さ数百メートル、向こう岸までの距離は数キロにも及ぶ超巨大タンクは覗き込むだけでも足がすくんでしまう。


「アサミちゃんの射精を向こう岸から見てみたい」というユウが案内された10兆リットルタンクの反対側...

View Post

アサミちゃんの射精を着弾点から見てみたい話(試し読み)

タイトルの通りのが見たくて短いですが書きました。

以下試し読みです。全体はこの後に投稿します。



「じゃあ、いっきまーす」

無線から気のない声が聞こえると、はるか遠く、霞がかった巨大な壁の上でチカリと閃光が光った。

深さ数百メートル、向こう岸までの距離は数キロにも及ぶ超巨大タンクは覗き込むだけでも足がすくん...

View Post

【出だしだけで未完】アサミちゃんvs全校生徒

更新滞って本当に申し訳ないです。

アサミちゃんの短編が書きたくなっていろいろ書こうとしたけれど全然まとまらず。

ちょっと前に書こうとして止まっている未完昨でお茶を濁させてください。


これ、アイデア自体はえっちなんだけどなんで未完かというと単純にアサミちゃんがつよすぎるんですね。

どれだけハンデを与えたところで、...

View Post

【未完、冒頭ちょっとだけ】梨沙さんが戦車ぶっ壊す話

「戦車って…こうやって見ると意外と大きいよね…」

巨大な戦車の目の前で話すのは似つかわしくない小柄なふたりの少女。

エンジンを止めて静かに鎮座する戦車。それでも片方の少女は少し怯えた目で見上げる。当然だろう、巨大な物体はそれだけで威圧感がある。ましてや相手は殺戮兵器たる戦車だ。

「大丈夫。こわくないよ」

もうひとりの少...

View Post

【新春小ネタ】辰年なので、アサミちゃんに龍に勝てるかどうか聞いてみた

「ええ〜?龍って…そりゃ射精にはちょっとは自信ありますけど、私だって普通の女子高生ですからね?怖いですよ…」

「誰が普通の女子高生ですって?」

「あ、先輩。先輩のちんちんの方が勝てるんじゃないですか?おっきいし…」

「そうね…、龍がもし居たらどれくらいの大きさなのかわからないけれど…、大きさでは負けたくはありませんね」

<...

View Post

アサミちゃんのちんちんに跨って見せつけられる話

「うわ~…、やっば!広…!!」

目の前に広がる超超巨大空間をフェンス越しに恐る恐るのぞき込み、後ずさる少女。超高層ビルの屋上から下をのぞき込むようなものだ。高所恐怖症でなくても震えてしまう。

「向こう側、見えないじゃん…!私もけっこう増えてきたけど、コレいっぱいにしちゃうってどうなってんの…」

呆れたように見つめられたも...

View Post

例によって書きかけのアサミちゃんの話

さてさて、毎度毎度更新頻度が低くて申し訳ないです。

性懲りもなくアサミちゃんのえっちな話を思いついたので書いていますが、今月中に間に合いそうにないので途中まで公開します。これはたぶん最後まで書けるやつ。このあとのえっちなシチュエーションも思いついてるし…!


ではでまた近いうちに!



~~~~~~~~~...

View Post

【小ネタ】デニムを履いたまま勃起するアサミちゃん

「え?これ履いたまま勃起ですか?破れちゃうと思いますけど…、いいんですね?」

椅子に腰かけているスレンダーな少女は白川アサミ。Tシャツにデニムレギンスというラフな格好だが、快活な彼女にはよく似合う。

男性の平均値を遥かに上回るというふたなりだが、すらりと長い脚にフィットしたレギンスの股間に膨らみは一切見当たらず、彼女がふたな...

View Post

【書きかけ】アンヌのちょっとえっちなファンサ(仮題)

夜、ピンポンと呼び鈴が鳴る。宅配便にしては少し遅い時間だなと思いながら覗き窓を覗いた自分は思考停止した。



地球に突如現れたスーパーヒロイン、アンヌ。

見た目こそ小柄な少女にしか見えないが、そのパワーは信じられないほどで、巨大怪獣を投げ飛ばし、崖を均して地形を変え、電波塔も軽々振り回す。

そんな圧倒的人外の能...

View Post

アンヌのファンサービスの話を書いてます

またもや更新滞ってすみません。

そろそろ怪力ものを書きたいなと思いつつアサミちゃんの妄想が止まらなかったり、止まらない割に書けなかったりしている残暑この頃です。


ということで(どういうことなんだか)前書きかけていたアンヌさんがちょっとえっちなファンサービスをしてくれる話をぼちぼち進めていて、次に完成するのはこれにな...

View Post

アサミちゃんのちんちん測定

「あ、こんにちは~。今日はよろしくお願いしまーす」

元気よく表れた彼女を一目見て、事前に聞いていた通り私は拍子抜けした。

快活な印象を与える表情にポニーテール、制服であろうセーラー服にプリーツスカート身にを纏ったあまりにも普通の少女。

それが“世界一の絶倫娘”と(ふたなり研究界隈では)名高い、白川アサミだった。


View Post