「中世の平民たち」です
中世のころには、誰かが罪を犯すと、
犯した罪にふさわしい刑罰が下されたそうです
例えば盗みをした者は手首を切られ、
神を冒涜した者は舌を切られ、
放火犯は火刑に処されたと言います
「だとしたら、あの子は一体どんな罪を犯してあんなことにされているのだろう…?」
という妄想と共にお楽しみください!
とても楽しく描けましたし、
個人的にはかなり満足しています!
皆さんにも気に入ってもらえたら嬉しいですね!
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何か描いたら持ってきます!
いつもありがとうございます!