なんかこう、熊おじのキャラクターは褌のキャラが多いです。
純粋に獣人は尻尾がありそれも色々な形状があるのでフレキシブルに締め方を変えられる褌の方が便利そう、という真っ当な考えが2割。
残り8割は分かりますね?そう、かっこいいというかセクシーというか雄臭いというか、、、いわゆる性癖なわけですヨ。
さて、そんな褌にも色々種類がありまして、、、
実際はもっと色々ありそうですが、スペースの問題上3つ挙げました。
どれにも各々の良さがあるわけですけども、やはり「褌」と言えば「六尺褌」ではないでしょうか。違くても熊おじの性癖は六尺褌なので、そういうことで、、、
そしてその六尺褌の中にも「萌える褌」と「萌えない褌」というのがあり申して、
特に気になるのが「重量感」なんですヨ🐻✨
やはり雄の身体に萌える業界ですから仕方ないと言えば仕方ないんですけども、よく見るのが1番右のパターン。でかい。いや、デカすぎる。
それはもう、股間が描きたいだけではないのか、と思ってしまうのです。
前回でも触れましたがあまりちんちんにフィーチャーしてる絵はちょっと、、、と思ってしまうタチなので、、、結構感覚的な話なので説明はしにくいと言えばそうなんですけどもね。
もちろん小さすぎてもイマイチ。スリット股間系獣人の場合は左の感じでいいかとは思います。ええ、鼠蹊部感ですヨ❤️
でもやはり真ん中の感じがベストでして。
ケモホモナーでもない人に見せれる存在感で尚且つ触った時のずっしり感が感じられる、そのずっしり感でキャラクターのちんちんが大きい(太い)ことが想像できる。何よりリアリティに欠如したサイズ感でない感じがわたくし、大好物でございます。
、、、、、伝わって欲しい!
そして「こんな描写があるとより萌える」というのもありまして。
やはり褌の醍醐味と言えば卓越したフィット感(やらしくいうと食い込み感)
身体ってのは柔らかいものですから、肉体に食い込む感じを出すことで締め込み感がより出まして、褌が持つフィット感が伝わってきます。
それがエロい。食い込み感が、、、エロい、、、分かるね?
そして捻り込み部分(イラスト参照)があると尚良くて、生活感というか、何気なさというか、キャラクター自身は褌をただの(一般的な)下着としてしか認識してないというか、、、こう、左右対称とかで揃えられてると、普段は褌なんか閉めないのに作者に褌を締めさせられてる感じ。要するに特別感が出てしまうのがちょいとアレなんですヨ。要するにキャラクターの生活感が欲しい。
あとはお尻の部分にできたYラインです。引き締まったお尻に見える。ただただそれが性癖🍑
流石に隅々まで話すとキリがないのでここまで。
六尺褌は雄臭い(要するにかっこいい)だけでなく、キャラの生活感や、全裸で描くのを我慢して締めることでむしろ身体の肉感や引き締まった感じを表現できる素晴らしい衣装なので是非皆さんの「萌える褌」を考えてみて下さい‼︎
では、よい褌ライフを‼︎