信頼しているみんなにだけこぼす、おネガの時間です!
最近はとにかく人と関わることがとてもストレスです。
たぶん原因は家の掃除と称して雇っている母親で、
今は心の薬を飲んでくれているのでなにか嫌なことを言われるわけではないのですが、子供のころから母親の顔色をうかがって生きてきたくせが抜けなくて疲れがたまっています。
掃除をしてもらうといっても、自分以外の誰かに何かを頼む時は
その指示の内容をきちんと説明しないといけないし、場合によってはこちらも準備が必要になってきます。
親はデジタルなものが扱えないので掃除中に音楽を聴くためにはわっちがSpotifyを再生してブルートゥーススピーカーに接続してあげないといけません。
わっちの疲れがたいしたことない時はそのぐらいなんてことないのですが、ここ2カ月はずっと執筆や他の制作に神経を注いでいた分こういう細かいことが重荷になっています。
親はただ年齢を重ねているだけではなく、なにかしらの困難も多く抱えている気配があるのでできない事を無理やりやらせようとしても難しいのです。できる人がサポートすればいいやと思ってやってきたけど、小さな事でもきちんと本人が自己完結できるようにやり方を探していかないといけないんだと勉強になりました。
ラジカセを一つ買って、聞きたいCDがあるなら自分でもってきて自分で再生してって言おうと思います。
そして、掃除にくる頻度もすこし減らそうと思います。
洗濯するストレスよりも母親が家に居るストレスの方が大きくなってきた・・・。
母親は近所の人ともトラブルになることが多く、今現在友達と言える人は一人もいません。別に本人は気にしていないのでそのことを勝手に可哀そうがるのは違うと思うのですが、家族としては何かあったときに自分以外に手を差し伸べてくれる人がいない状況というのは不安です。
そしてわっち自身も自分のことを好きでいてくれるかわからない人と関わることはとても苦手なので、このままだと行く先はこうだと感じて辛くなります。
わっちの場合は先を読みすぎる癖がコミュニケーションを困難にしています。
質問をされたときに、2,3個先の返答をしてしまうのです。
以下のようなやりとりがあったとします
A「好きな食べ物は?」
ゆうぎり「りんごです」
A「それはなぜですか?」
ゆうぎり「酸味があっておいしいからです」
A「あまいものより酸っぱいものが好きなんですか?」
ゆうぎり「普段は甘いものが好きなんですけど、最近つかれてるので、酸っぱい方が良いですね」
となるはずが
A「好きな食べ物は?」
ゆうぎり「普段は甘いものが好きなんですけど、最近つかれてるので、酸っぱい方が良いですね」
という返答をしてしまうのです。
そもそもの思考のパターンがこうなんだと思います。
だからこういう活動の中でも、数少ない検証結果からよりよい方法を見つけるのが得意で、それは凄く恵まれた能力だとは思うのですが、
自分でコントロールできないならそれは能力というよりただのクセなのです。
ちょっと本当に心の負担が大きくなってきたので、そろそろメンタルクリニックの予約をとろうと思います。
そんなわけで、これからの人生のために
「質問に答える練習」をしたいと思っています。
今後ライブ配信なのでも頻繁にかんたんな質問を募りたいので、その時はリハビリに協力お願いします!
panchoss315
2021-10-19 22:20:19 +0000 UTCアハトユウ
2021-10-11 13:17:39 +0000 UTC髙橋征志
2021-10-11 11:01:07 +0000 UTCじゃくそん
2021-10-11 07:41:52 +0000 UTC